北京の大気汚染が深刻です。
これは人工衛星からみた汚染粒子の分布です。
地球的にみても中国北部(北京周辺)が
とてつもないことになっているのがわかります。
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中華文明五千年をはぐくんだ大地が、
ここ本の数十年で破壊されてしまったことがわかります。
黄河は枯れ、
黄河が貯めた地下水も枯れ、
大気は微細な発癌粒子で覆われました。
共産党というイデオロギーが大地を破壊しました。
共産革命とは持てるものから
力づくで強奪することを正義とする革命です。
老子の教えとは魔逆のイデオロギーです。
そして共産思想とは、
人間の神性や、大地の神性を否定する思想です。
共産指導者以外に、
人が畏怖するものを認めない思想です。
そしてきわめつけは、
中国共産党は資本主義の、
「金儲けが全てに優先する」
という思想だけ取り入れました。
神性を信じない人が、
人間の良心を信じない人が、
金儲けだけを人生の目的とした文明です。
たった数十年で、
五千年間人類の文明を育んできた大地を
ここまで汚してしまいました。
この大地は古来より治める者を選んで来ました。
その器に在らざる者は容赦無く滅ぼされました。
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易姓革命
天は己に成り代わって王朝に地上を治めさせるが、徳を失った現在の王朝に天が見切りをつけたとき、革命(天命を革める)が起きるとされた。
(Wikipediaより)
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中国大陸では、日本のような万世一系の皇室は
とうとう生まれることはありませんでした。
中国大陸という広大な大地の神霊からは、
今中国を治めている似非皇帝たちに対して
「もう、いいだろう」
と発しているように聞こえます。
日本やアメリカと戦争をしたがっている
アホな軍部が台頭しているのもその一例です。
似非皇帝は自ら墓穴を掘るものです。
それはもう時間の問題ではありますから、
日本は巻き込まれてはいけません。
日本海の中国とのこの距離が幸いです。
挑発にのらず静観が大切です。
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まるぞう様、どうもありがとうございます

森羅万象・万物万霊であり、我が命の源である、大自然・八百万の神々と祖霊達・・・・・・・
それらを大切にする事を知らず貶め、金の為に破壊してきた者達が、自滅への道をひた走っています
彼らがチベットの大地と人々と、それらを見守り伴に生きてきた精霊や祖霊達に行った暴力は、すべて一分一厘の狂いなく、これから彼らの元へと返還されてゆくのです。
もはや自業自得とも言える所業ですが・・・・それもまた彼らの、一つの学びの道なのかもしれません
森羅万象・万物万霊であり、我が命の源である、大自然・八百万の神々と祖霊達を大切に想い、
良心と伴に生きる事を選択した者は・・・・・これらの自滅に巻き込まれない様、適度な距離を置き、
静観するのが最良かもしれません。
しかし、ただぽか〜んと静観するのではなく、暴力をふるうものから自らを護る準備は大切です。
この自衛態度を怠った場合、実際に殴られて痛い想いをするのは、自分自身です。
殴った相手が悪いと言って、泣いて相手を非難することは出来ます。
しかし泣いたからといって、相手が暴力をやめてくれるとは限らないのが世の常です。
無抵抗な人間に、暴力をふるう人間がいないなら、この世に警察は要らないし戦争も起こりません
人間同士なら当然の事ですが、国家間になると右翼と非難される事は、とても不思議な現象です。
最も日本の自衛策を右翼と非難してる国こそ、無抵抗の日本が欲しくてたまらないだけなのです。
今回「おひさまありがとうございます」ブログから転載させて頂いた彼らの国の惨状を、我々日本人は
もっとよく理解するべきと思います。
中国共産党が「金こそすべて」とゆう精神の元、崩壊させた国家国土の天然自然達は、もはや取り返しがつかない程、荒廃しています。この大気汚染と水汚染と大地汚染の惨状から、中国が近い将来、
大気汚染と食糧難と水不足により、多くの国民が病気になり餓死してゆくのは明白です。
その時中華国民の中国政府に対する不満が、大爆発します。
中国共産党はその責任を日本に転嫁して、日本から資源や資産を奪いたい(提供させたい)のでしょう。
豊かな日本に暮らし、近隣国家の惨状を知らぬ、平和ボケをしておりますと、
このように、他国侵略により領土を広げない限り、国家崩壊するのが明白な、
生きるか死ぬかの国に、豊かな日本を乗っ取られてゆく事になるでしょう。
上記の理由から中国は、日本が欲しくて仕方なく、虎視眈々と機会を狙い続けてきました。
日本の政権右翼化が中国を刺激したとか、そんなのはマスコミの言い訳に過ぎません。
中国は最初からずっと前から、豊かな美しい日本を狙い続けてきたと言って、過言ではないのです。
いよいよ日本が国家防衛に本気となり、憲法改正による武装化が始まり、世界最高峰の優秀な日本科学によって、本気で武器製造を始めたら、世界中が驚くような武器を開発してしまうでしょう。
その前に開戦したい、仕掛けたいとゆう魂胆が、みえみえなのです。
(と同時に、中国共産党を利用して、日本に公で武器開発させたい、影の世界政府の魂胆も、丸見えなのですが・・・・・その件については、いずれ別記事で詳しく述べたいと思います。)
「土と水。」始め、今回「おひさまありがとうございます」ブログから、転載させて頂いた一連の記事のように、中華5千年の歴史をほんの数十年で破壊した中国共産党とは、一般党員数約8000万人と言われています。またその中で実力を占める幹部達とは、1千万にも満たないわずかな者達であると言われています。
しかし中華人民共和国人口は現在約13億5千万人と言われています。よって8000万人の中国共産党員を除いた12憶7千万人・・・つまり総人口の90%以上を占める一般人が、今も昔も変わらぬ貧しい暮らしをしている事、それらを正しく理解し、大多数の中華国民に配慮することもまた、大変重要な事と思われます。
中国を崩壊させた特別階級人間達と、搾取され苦しんできた一般人達とを、
同じように思わない事、扱わない事。
その部分を、きちんと線引きして考えることが、とても重要だと思われます。
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いと成らないよう、注意が必要です。
よって真に心有る日本人とは、このような近隣諸国の実情事実を正しく理解し、気の毒な中国一般人を決して見捨てる事なく、しかし自国を崩壊させ、他国を侵略しようとしている現中国政府には、毅然とした態度で臨んでゆく事がとても大切です。そして何よりも大切な事は
中国政府に屈する事無く、中華国家国民を生かす道を選ぶ事です。適度な距離感を保ち、共存共栄してゆける、平和への道を希求し続ける事です。
今後日本人は、アジアのリーダー、世界のリーダーとして、日本が世界に貢献してゆける役割と働きについて、国民一人一人が真剣に考えてゆく事・・・・・
それがとても重要な、そんな時代と成ってきたのではないでしょうか。
日本人も中国人も、一般人達は決して戦争などしたくないのです。よってお互いの国の一般国民同士が協力し合い、影の世界政府など戦争で儲けたくて仕方ない連中に振り廻されている、自国政権を国家国土を、救わなくては成りません。
また、もし日本国家国民が自分達の保身と繁栄の為だけに、中華国家国民を見捨てたり滅ぼした場合、その暴力はいずれ一分一厘の狂いなく、我が身に返還される事となるでしょう。中国がチベットに行った行為と、全く同じ原理が発動します。
この件につきましては、今後も多くの皆様に学ばせて頂きながら、様々な角度から考えて生きたいと思います。最後までお読み下さり、どうもありがとうございました。