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皇太子ご夫妻 新国王夫妻らと笑顔で記念撮影
新国王夫妻らと記念撮影した皇太子ご夫妻(最前列の右端)
アムステルダムで2013年4月30日、ロイター
皇太子ご夫妻、オランダ国王即位式に出席
オランダのウィレム・アレクサンダー皇太子(46)の新国王即位式が30日午後(日本時間同日夜)、
アムステルダムの新教会で行われ、日本からは皇太子ご夫妻が出席した。
11年ぶりの海外公式訪問となった雅子さまは、28日午後(同29日未明)にオランダ到着後、退位するベアトリックス女王(75)が主催する晩さん会などへの出席を見合わせていたが、元気な姿を見せた。
皇太子ご夫妻は宿泊先のホテルから他国の王族らと共にバスで移動し、中心街にある新教会に到着。皇太子さまは礼服、雅子さまはアイボリーのアフタヌーンドレス姿で、周囲に手を振りながら新教会に入った。
即位式では、オランダ国歌演奏と共に新国王とマキシマ王妃(41)が入場。新教会前のダム広場には、オランダのシンボルカラーであるオレンジのシャツや帽子などを着けた国民が大勢集まり、新国王誕生を祝った。
オランダに男性国王が誕生したのは123年ぶり。新国王は、水問題に関する取り組みで皇太子さまとの交流も知られる。
オランダ王室、オランダ国民の皆様へ
謹んでお慶び申し上げます
オランダの新国王即位式のため、
皇太子殿下と皇太子妃殿下が、オランダを公式訪問。
式典に御参列なさり、仲睦まじく会話をされる、
両殿下のお写真を拝見して、大変嬉しく思いました。
皇太子殿下も、妃殿下も、笑顔がとても素適です
ご皇室の皆様が、御家族様・御一族様みな仲良く、
お健やかに、お過ごし下さいますよう・・・・・
心より祈念申し上げます。
そして良識ある日本国民の皆様へ
前記事にも記載しました通り、現在日本には、
日本内部にて諜報活動を行う事により、
日本を内部崩壊させようと調略工作している、
国際諜報機関が関与している疑いが、非常に濃厚です。
巷にあふれる、ご皇室への悪評も、
国際諜報組織が内部工作している、調略情報の可能性も高いです。
賢明なる日本国民は、それらを鵜呑みにしないよう、
厳重に注意すべきと思います。
しかし、こういった国際諜報機関の調略方法は、
いたって単純な、人心コントロール術に過ぎません。
ひとたび気が付けば、誰でも洗脳解除は簡単です。
現在国諜報組織が、ご皇室に行っていると疑われる、
調略活動の主なふたつを、下記に記載致します。
まず第一に、ご皇室の悪評を国民にばら撒き、
日本国民に、ご皇室への悪感情を抱かせようと試みていると思われます。
そして、ご皇室への悪感情から、
日本国民自らに、ご皇室解体の意志を持たせる事。
これがひとつめの狙いと思われます。
そして第二に、日本国民に抱かせた、ご皇室への悪感情を利用して、
ご皇室の皆様の御心を傷つけ、ご皇室の内部分裂を計ること。
これがふたつめの狙いと思われます。
皇太子妃殿下、雅子さまと愛子さまへの悪評の数々・・・・・
これは上記国際諜報機関の、
ご皇室解体調略活動の、一環である可能性が高い・・・・・
私は、そのように感じております。
皇太子殿下御一家の、御心配事に関しては、
国民は自らの痛みと同様に想い、
愛情と真心を添わせ、お見守りさせて頂くのが道理です。
天皇陛下と皇后陛下は、いついかなる時も、
国民の心配事や悲しみを、我が痛みとして受け止めて下さり、
慰めと励ましを与え続けて下さるのです・・・・・
その両陛下の素晴らしき御姿を、人として在るべき姿の御手本を、
常に間近で拝見させて頂ける、
恵まれた日本国民として、生かして頂いておきながら、
両陛下の愛する御家族である、皇太子ご一家の御悩みや御心配事を
我が痛みと同様に思えない国民の浅ましさとは・・・・・
実に申し訳なく、情けない限りです。
よって良識ある日本国民とは、
ご皇室に対する、嘘か偽りかも知れない悪評にふりまわされるような、
そのような愚かな行為に、決して同調すべきではありません。
そしてご皇室の皆様に、御悩みや御心配事があると知ったならば、
両陛下同様に、我が痛みとしてお受け取りさせて頂き、
愛情を添わせ、真心からの励ましをもって、お見守りさせて頂く事。
それが私達の、真の日本国民の、
人として、本来在るべき姿、なのではないでしょうか・・・・・
あなたとわたしを 今ここに ともにいかしていただいて ありがとうございます |
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2013年05月01日
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コメント(235)
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昭和の日である4月29日、
安倍総理が、プーチン大統領と会談されました。
プーチン氏が安倍総理を見る顔つきが、
他国の代表者を見るよりも非常に柔和でありました。
これがすべてを意味しており、とても良いことです。
(伊勢白山道氏・談)
MYUは、世界の転換期である、この大切な時節に、
安倍総理が、日本の首相として、10年ぶりにロシアを公式訪問され、
そして日本とロシアの、友好の礎と成り得る、
プーチン大統領との首脳会談が、
昭和の日に実現した事に、大変注目しています。
昭和天皇と、昭和天皇が救済された、英霊の皆様たちや、すべての皆様たちが、
いまも今上陛下と、日本を護るため、見守って下さっている・・・・・
そんな強い御遺志・御守護を感じずには、いられません。
MYUは日本が今後、ロシアとの友好を深めてゆく事は、
世界にとって、非常に大切な事であると・・・・・そう思っています。
何故ならば、やはり、アメリカ・ロシア・中国・・・・・
この大国3か国の「在り方」が、
今後の世界情勢に、大きな影響力を及ぼしてくると思われるからです。
そして日本は、この大国3か国の「均衡」を保ちながら、
世界各国との友好を深め、そして世界を平和に導く役割がある・・・・・
そのように思われるのです。
ごく近い将来
これまで世界を影から操作してきた
金融ユダヤ勢力、および日華金鵄勢力
そして彼らを操ってきた
宇宙人連合勢力
それらはすべて終焉し瓦解し
淘汰され浄化され昇華されてゆく事でしょう
よって今後世界は
清浄で正常な星状の世界へと
帰還を開始します
『清浄で正常な世界への帰還』
この命題に正面から取り組み、
そして縁の下から世界をリードして、
その均衡を保ち平和に導く。
それが日本の役割であると・・・・・私はそう感じています。
その第一歩として、
やはり日本の国防が、最優先事項です。
そのためには、今後もアメリカとの同盟関係は、
非常に重要と思います。
しかし私は、アメリカの一部と、中国(日本)の一部は、結託していると感じます。
つまり金融ユダヤと、日華金鵄勢力とは、
対立しながらも、持ちつ持たれつ、繁栄してきたのでしょう。
これらは全て、終焉瓦解してゆきますが、
残党勢力の影響は、当然ながら当分の間、しぶとく残る事でしょう。
そして、MYUが思うところ、
北朝鮮や韓国を利用した、日中戦争勃発劇とは、
アメリカと中国(日本)の一部による、自作自演です。
良識ある日本国民の皆様は、この愚かな謀に、決して巻き込まれる事のないよう、
北朝鮮や韓国を利用した挑発は、絶対相手にしない事です。
そして、アメリカと中国の動向を静観しながら、
冷静に世界を観察している、大国ロシアに注目すべきです。
そして日本は、アメリカだけではなく、
ロシアとの友好を深めておく事が、非常に大切です。
そして最終的には、日・米・露の同盟関係において、 中・韓・朝の包囲網 を敷いた上で、
これらと国交正常化、これらの国を正常化させる。
MYUは世界平和にとって、これは最善策の内のひとつであると・・・・・
そのように、思っています。
そしてこの包囲網が、強固に成ればなるほど、
北朝鮮の日本人拉致問題や、中国のウイグルやチベットや台湾占領問題なども、
解決への糸口が、見えてくる事でしょう
中国が巨大な経済力と人口により、世界を統治するほどの権力を持つ大国になる事は、
今の中国の精神段階では、非常に残念ながら、まだ無理であると思われます。
また今後、中国の巨大な経済力と人口を、放置しておく事は、
世界平和にとって、非常な脅威と成ります。
ですからやはり、日・米・露の同盟関係による、中国包囲網を敷く事が、
最も賢明であり、最も重要と思われます。
これは、日・米・露に共通する大きな国益として、早急に実現するべきです。
しかし中・韓・朝と、経済ユダヤ勢力は、これを非常に嫌います。
ですからこれまで通り、各国内部からの諜報調略、妨害工作を
手段を問わず、してくる事でしょう。
良識ある日本国民の皆様は、決して彼らの内部調略工作に、屈せず騙されず、
早急にこの包囲網を、完成させるべきであると思われます。
そして日本は、この日・米・露の同盟関係を礎に、
世界平和への道を、創造してゆく事が、可能と成るでしょう
これまでのように、原油マフィアのロックフェラーや、
金融マフィアや王侯貴族達が牛耳る、
金融経済ユダヤ(=一部アメリカ)の、言いなりになる必要もなく、
原発マフィアのロスチャイルドや、王侯貴族達が牛耳る、
西欧・北欧の一部の言いなりになる必要もない。
永きに渡り、世界を影から実行支配し、君臨してきた、
日華金鵄たちの言いなりになる必要も、なくなってゆくでしょう。
そしてGHQや中韓など、様々な者達が仕組んできた、
日本の精神を貶め、未来の子ども達の健全なる人格形成を阻害するような、
偽りの歴史や教育をすべて撤廃し、
日本人が日本古来の精神において、歴史や教育を学んでゆく事により、
ごく自然に祖国を愛し、そして生命を繋ぎ『今』を存続させてくれた、祖先達を敬い、
自分達の生命を生かしめる、森羅万象への畏怖と感謝を自然と抱く、
そんなごく当たり前の日本人が、よみがえることでしょう。
そんな日本人の気質・精神を、世界に伝え広めながら、世界を平和に導くためには、
やはり国際援助が、最も重要と思われます。
特にイスラム圏への国際援助の発展は、非常に重要です。 日本とイスラム圏との友好を深める事により、
日本がイスラム圏から、大きな信頼を得る事が出来れば、
日本と同盟関係にあるアメリカと、イスラムの敵対関係を、
緩和させられる可能性も、浮上すると思います。
また並行して、アフリカ圏への国際援助の発展も、非常に重要です。 これまで白人支配されてきたアフリカ圏ですが、
現在中国が、アフリカ圏を占領支配しようとしています。
これは中国が、アフリカ圏からの搾取により、経済発展する悪因と成りますので、
日本からアフリカ圏への国際援助をより発展させ、日本とアフリカ圏の友好を深め、
アフリカ圏を中国の占領支配から解放しながら、自立発展させる事が重要と思われます。
このように、世界各国の敵対関係を、緩和させ改善させ、
占領支配関係を、解放させ自立発展させながら、
全世界を、真の平和に導いてゆく事。 それがこれからの日本人に求められる、縁の下からの世界統治であり、
真の世界平和への、リーダーシップだと思われます。
これを現実世界において実行し、わたし達が創造してゆく未来、
それがヒエラルキーによる世界支配を終焉させ、
真の世界平和へと、
「今」を一歩一歩、近づけてゆくことでしょう。 私はMYUのブログにおいても、現実世界においても、
この世界平和への想いを発信し続け
これからの日本人達、未来の子ども達の国民意識の向上、 ならびに世界平和を希求する強い想いに、
熱く期待したいと思います。 あなたとわたしを 今ここに ともにいかしていただいて ありがとうございます |
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4月26日から27日の両日、関東から名古屋に掛け、上記写真のように、
月が「赤色」に見えた地域があったようです。(上記写真は、暇つぶしニュースより引用)
2013年4月26〜27日の満月
さいたま市の夜は、両日ともあいにくの曇り空となり
上記のような、『紅い月』は、観測する事が出来ませんでした。
しかし4月26日の「夕陽」
その紅さ美しさは、ちょっと尋常ではありませんでした・・・・・
夕焼けに染まる、秩父連山 夕焼けに照らされる、富士山
夕焼けに染まる、秩父連山と富士山。
上記2枚の写真は、MYUが撮影したものではなく、ネット検索させて頂いたものです。
MYUは自宅からも、最寄駅からも、通勤路からも、職場からも・・・・・
天候さえ良ければ、富士山と秩父連山が見晴らせる場所に、生活させて頂いております。
4月26日の夕方、勤務先からの帰路、自家用車の中から見た、
夕焼けのオレンジに染まった、秩父連山と富士山は・・・・・
一目見た途端、涙が溢れるような・・・・・とても言葉で言い表せない、素晴らしい美しさでした。
是非自らのスマホに、写真撮影しておきたかったのですが・・・・・
自家用車で高速移動中でしたので、
あまりに危険すぎて・・・・・撮影する事が、出来ませんでした。
(非常に残念です・・・・・
しかしこうして、ネット検索で、
夕焼けに染まる、秩父連山や富士山の画像を見る事が出来る・・・・・
そんな現状に、心から感謝したいと思います。
MYUは以前から、秩父連山と富士山は、
お互いに、呼び合っていると申しますか・・・・・
呼応し合っているように、感じてきました。
そして秩父連山と富士山に意識を向けますと、
自分も呼応すると申しますか(笑)
山々と響きあうような、そんな感覚が致します・・・・・
山々と響きあうこの感覚は、
秩父連山と富士山に限ったことではなく・・・・・
筑波山や男体山
日本アルプスや越後連山
白山や朝熊山や鞍馬山等々などなど・・・・・
様々な山を見るたび登るたび、山々と天地一体と成って響きあう・・・・・
私はいつも、そんな不思議な感覚があります。
上記紹介致しました、伊勢白山道記事と、紅い月の画像ですが・・・・・
伊勢白山道コメント欄によりますと
阪神大震災の前日・直前にも、紅い月が見られたとか・・・・・
まるで紅い月を、災害の前兆のよう怖れている
そんなコメントが、散見されました。
しかし、MYUの感覚を申し上げますと、
この紅い月は、浄化と昇華を司る、
くれないに燃え上がる 紅い太陽と同じである・・・・・
私には、そんなふうに感じられます。
ですから、時に世界に、浄化と昇華をもたらし・・・・・
人々に、畏れられてきたのかもしれません。
MYUは近年、このように赤い月を、何度も目視しているのですが・・・・・
災害の前兆として、怖れると言うよりも、
その凛とした美しさ厳しさに、畏れを抱かずにはいられない・・・・・
そんな想いを抱いております。
しかしMYUも、人類のひとりとして、
浄化と昇華を司る、紅い太陽=紅い月のハタラキが、
峻厳に現れず、優しく穏やかに現れますよう・・・・・
心から、祈念させて頂きたいと思います。
あなたとわたしを 今ここに ともにいかしていただいて ありがとうございます |
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