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MYUのブログ
創造に祝福を 調和に歓喜を 浄化に感謝を 再生に愛の光を

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MYUの人生とは、真の世界平和とは何か?
いついかなる時も、そのことばかりを、考え続けてきた人生でした。
 
 
学生時代、友達とのお喋りに興じている時も、
学業や部活動に専念している時も、
今この瞬間も、世界ではたくさんの命が奪われているのに・・・・・
何も出来ない自分が、歯がゆくて情けなくて
いつだって人生を楽しむ余裕など、感じられた事はありませんでした。
 
 
結婚して、愛する子供達を授かってからは、
ますますその想いが強くなり・・・・・
愛する我が子達の未来を護るため、この世界を護り続けるため、
真の世界平和とは何かを想い続け
 
 
真の世界平和のため、私に出来る全てを尽くして生きたいと
そう想い続けながら、生かされてきました。
 
 
そして今わたくしは、自分が誕生した意味を想い出し
自身の成すべき事を知り
 
 
自らの宿命を受け入れて生きるべく
己の全身全霊を賭け、生きる決意を固め深めて居ます・・・・・
 
 
 
 
 
 
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日本国民の勤勉さと、平和を愛する精神とは、世界に誇れるものです。
よって日本国憲法第9条 『戦争放棄』 の精神とは、最も世界に誇るべきものです。
 

しかしこの日本の崇高な精神を保ち、世界に存続させ続けるためには
日本国土とその国体を保つ事。それが非常に大切です。
 
 
そのためには、誠に不本意ではありますが、
憲法第9条を改正し国防に務め、元寇再来を防がなければ成りません。
日本人は今、この矛盾を受け入れる、度量と覚悟を試されています。
 
 
日本国憲法第9条 『戦争放棄』 精神の、素晴らしさについては、
世界中が賞賛し、賛同する事でしょう。
 
 
しかし 『戦争放棄』 を賞賛、賛同するどこの国も、
自国軍隊を失くす事はなく、核兵器も放棄しない。それが現実です。
世界の建前と本音を、正確に見抜きましょう。
 
 
元寇再来・黒船再来による、日本国土国体の侵略を防ぎ、
建前と本音が分離した世界をひとつにまとめ、真の世界平和に導くためには
日本が憲法第9条を改正、戦争容認・肯定して、
世界最高の科学技術力を結集、世界最強の軍事力を持てば良いでしょう。
 

しかしその軍事力を決して戦争に使用しない、崇高な武士道精神を保ち続ける事。
それが最も大切な事でありましょう。
 

物質世界で負けても、精神世界で負けない事。
これが非常に大切であり、憲法改正にあたり要の精神と成ります。
物質世界で負け軍事力を持っても、精神世界で勝ち使用しない事に意義があります。
 
 
最高の武士とは、決して抜かない最強の剱を持つがゆえに、
最強最高なのです。

 
真の世界平和を目指すならば、綺麗事だけではない汚れ役
清濁併せ呑む、度量と覚悟が必要です。
 

そして今まで軍事力により、世界を支配・侵略・搾取してきたモノ達に
世界最強最高の軍事力を持つ国が、戦争放棄を宣言する事。
これは大変効果があると思われます。
 

この泥道を一歩一歩あゆみゆく、地道なたゆまぬ努力のその先に、
戦争などのない、当たり前に平和な世界が、待っている事でしょう・・・・・

 
ですから今わたし達に出来る事、わたし達が成すべき事とは、
国家国民が一致団結して、世界平和の布石・礎に徹する事です。
 
 
 
 
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万年虐められっ子の弱虫が「暴力反対!」と大声で喚き続けるのと
格闘技の世界チャンピオンが「暴力反対」と静かに唱えるのは、全く違います。
 

身体も鍛えず、精神も鍛えない弱虫が、いくら「暴力反対!」と叫んでも、
この世界では、全く通用しないのです。
 

結局暴力の前に屈し、心身の尊厳を奪われ、生命を脅かすのみです。
そしてただ無抵抗であったとゆう、単なる【自己満足】の事実が、残るだけ・・・・・
真の世界平和に、何の影響も与える事は出来ません。


しかし身体を鍛え抜き(国防装備)、精神を鍛え抜き(武士道保持)、
その上で静かに「暴力反対」を唱える事は、暴力の前に屈する事無く暴力を封じ、
心身の尊厳と生命を守護した上で、いずれ世界平和を可能とする事でしょう。

 
非暴力を掲げながら中国に侵略された、チベット国民達の悲劇、
そして非暴力の戒律に殉じ、焼身自殺で抗議する事のみしか、
中国の暴力を国際社会に訴える術のない、チベットの若き僧侶達。
 
 
チベットやウイグルや東トルキスタンの国民達が、今も中国から受け続けている
痛みと苦しみと悲しみ、そしてたくさんの生命の非業の死を
わたくし達は、決して無駄にしては成りません・・・・・
 
 
 
 
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 本日も 生命太宇宙天地一体 森羅万象万物万霊 すべての命と生命一切を     
      あなたとわたしを 今ここに ともにいかしていただいて ありがとうございます
 
 
 
 
 
 
 
 

台湾人は真実の日本を後世に語り継いでいる。日本に対する「恋心」とも言える心情を「片思い」にしたくない。

2013/04/20 Sat.
 
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「日本情」

台湾の年配者の方には「日本情」と言われる心情があります。
郷愁に満ちた彼らの青春。日本人に話しかけ、日本語を口にすることで、青春の一ページを思い出しているのです。


「若者の目に映った台湾」茅原郁生編(芦書房)より
 

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一緒にいる間、懐かしそうに、うれしそうに、話しかけてくるご老人の口からは、台湾の昔の話、日本の戦争の話に続き、さらには「軍人勅諭」の暗唱まで飛び出したとか。特に戦争の話は一番熱が入っていて、日本でタブーになっている話も、老人は何の躊躇もなく語り続けてくれたそうです。

もしも、あなたが台湾へ旅した際、そんなご老人に出会ったら、ぜひ「日本語」で話して、彼らの話を聞いてみてください。台湾でひっそりと息づいている日本と台湾の歴史の真実が聞けるかもしれませんよ。



台湾のおじいちゃん、おばあちゃんは過去の日本に対して肯定的な意見がほとんどです。
それが何を意味するのか?それが真の歴史を知る上でのキーポイントだと思います。


この動画は「台湾人生」という映画のプロモーションです。
1分30秒程ですので是非ともご覧ください。



「台湾人生」解説

最も波乱に満ちた時代を生きた日本語世代の台湾人が語る、もうひとつの歴史とは―。全国各地で大きな反響を巻き起こし、ロングランヒットとなった傑作ドキュメンタリー、待望のDVD化!
 

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1895(明治28)年から1945(昭和20)年まで、実に51年もの間、日本の統治下にあった台湾。当時の日本は欧米への対抗意識もあり、インフラ整備や治安の維持に力を注いだ。
教育の普及にも積極的に取り組み、学校教育は日本語で行った。
そのため、この時代に教育を受けた人々は日本語を話すことができる、いわゆる“日本語世代”だ。
彼らの歴史は、苦難の連続と言っても過言ではないだろう。
 
第二次世界大戦が始まり、台湾人も日本軍として参戦するが、日本は敗戦。やがて、台湾は中国国民党政府による統治の時代を迎えた。
しかし、その圧制に対する市民の怒りが、1947(昭和22)年の二・二八事件を招く。これをきっかけに、1949(昭和24)年から38年間の長きにもわたり、戒厳令が敷かれる異常事態に。
この間、多くの台湾人が激しい弾圧にさらされ、台湾語や日本語の使用も禁じられた。“日本語世代”の台湾人たちは、口をつぐまざるを得なかったのだ。

本作は、台湾各地、そして日本へと舞台を移しながら、“日本語世代”5人の人生を振り返る。時代に翻弄されながらも、ふたつの時代を力強く歩んだ彼らがそれぞれの人生を語るとき、私たちはその言葉の背後に、もうひとつの歴史の姿を垣間見ることになる。

初監督となる酒井充子は、新聞記者を経て、ドキュメンタリー映画の制作・宣伝に関わりつつ、本作品の構想を練ってきた。
“日本語世代”の老人との偶然の出会いから、取材活動は足かけ7年。
台湾のことを広く知ってほしいという強い思いが原動力となり、国や時代を超えた、人間の存在そのものを見つめる大らかで優しいまなざしのドキュメンタリー映画を完成させた。
本作は、記録的な観客動員となったポレポレ東中野をはじめ、全国でヒット。近くて遠い台湾の、知られざる一面に光を当てた衝撃と感動の作品として大きな話題を呼んだ。


日本は過去、台湾、韓国を統治しました。
それは欧米列強が行った「植民地政策」とは全く異なるものでした。
統治した国を日本の内地と同様に、いやそれ以上にお金をかけ、インフラ整備、教育の充実、治安維持などを行いました。内地から不満が出るほど台湾、韓国に対し投資を行ったのです。
韓国はさて置き、台湾の人達はその誠実さから日本に対して畏敬の念を抱き、後世に語り継いでいるのです。


「愛する日本の孫たちへ〜かつて日本人だった台湾日本語族の証言集1」より
 

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「自虐的な日本史観は、もうおやめなさい!」
かつて日本人だった11人が語る堂々の日本統治肯定論。


 
台湾がこれだけの進歩を遂げられたのは日本という時代を経たからです。
あの頃の私たちの感覚は「我々は百パーセント日本人」というものです。日本軍が勝ったら「万歳!万歳!」と心から喜んで叫んでいました。命をかけても日本という自分たちの国を守るんだという気持ちを持っていたのです。今ふりかえっても、その思いに悔いはありません。教科書には、植民地統治は悪いことと書いてあります。しかし、統治される人々や国にとって、それははたして悪いことか良いことか。私個人は、過去の歴史を調べてみると、台湾にとっては良いことをだったと思うんです。
(ABS樹脂製造で世界一の企業「奇美実業」創業者 許文龍さん)

 
 

私は今でも、日本人だったことを誇りに思っていますよ。
昭和二十年八月十五日、終戦。日本が負けたときは、本当にがっくりとしました。あのときは私も日本人でしたから、「自分の国」が負けたのです。台湾h少年工の日本での生活は過酷でしたが、子ども心にも「お国のため」という愛国の心に燃えていました。だから敵と戦う飛行機を作れることは、少年工にとってこの上ない誇りでした。もちろん日本が負けて、卒業資格などもらえぬまあ台湾への帰還。しかし戦後半世紀以上過ぎた今でも、私たちは日本を心の故郷と思い、日本を愛し続けています。
(元少年工の交流会「台湾高座会」の斗六区会会長 黄茂己さん)
 
 

日本人よ、日本を愛しなさい。
現代の日本人たちは、日本を愛することができないというかもしれません。日本はそれほどに戦争中にアジアの国々に悪いことをしたのだど。しかしそれは私から言わせると歪曲された歴史観です。日本が戦後から行ってきた教育は、あまりにも自虐的すぎました。そうした考えに正義感を覚える輩は、ただ無知なだけです。日本の皆さん、日本を愛しなさい、胸を張りなさい!日本はあなたがた現代の日本人のものだけじゃありません。私たち「元日本人」のものであることを忘れないでください。
(半導体デザイン会社「偉詮電子〇有限公司」会長 蔡焜燦さん)
 
 

日本の若い人へ。台湾への認識をもっと深めて下さい!
今の日本の若い人たちに伝えたいこと・・・それは、台湾についてもう少し認識を深めてもらいたいということ。戦争が終わり、台湾の六百万(当時)島民は「祖国」日本の捨て子同然になりました。捨てられたあとの台湾に何が起こったか、中国が台湾に対してどんな仕打ちをしたか、ぜひとも知ってもらいたいですね。
(日本語を愛する台湾人の会「友愛会」名誉会長 陳絢〇さん・・・注釈・〇は日に軍)
 
 

今の日本の人たちには、日本語を守ってもらいたいよ。
日本語ってとてもうつくしい言葉。一番うつくしいとまでは言わないけどね。でも台湾人である私にとても、とても大切な言葉なんです。今の大和撫子たちの話し言葉の荒っぽさ。あれは言うなればむき出しのコンクリートのようだ。てめぇの持っている古き良き文化を継承してほしいよ。あれは文化とは申しません。声を大きくして、日本語を守ろうという会を作らなきゃいけませんよ。
(川柳作家、「台湾川柳会」主宰 李テイショウさん・・・注釈・テイは王編に「程」に右側、ショウは王編に章)
 
 

自分の国のために戦って死んだ人たちを敬って何が悪い?
そもそも靖国神社に反対するのは親不孝。どの国でも戦争に行った人を参拝する考えはありますよ。日本人にもわかってほしい。アジアの国々が靖国神社参拝に反対しているというけど、実は反対しているのは韓国と中国だけ。自分の国の人間が自分の国のために戦って死んだ。それを敬って何が悪い。他の国が干渉すべきことではない!靖国神社を参拝して、韓国と中国に責められてすぐ謝る、日本は弱虫です。
(日本海軍出身の台湾人の会「台湾日本海交協会」理事長 葉子成さん)
 
 

自分の国を大切に思うことが若者たちのよい教育になるはずです。
日教組は教育を改革しすぎたような気がします。たとえば国旗掲揚に反対するとか国家を歌うのを反対するとか。そういう話は他の国では聞いたことがないですね。アメリカでは国旗をとても尊敬していますよ。もちろん戦時中の教育でも間違っていたところはありますが、どうぞ日本の過去の良いところは積極的に伝えてください。自分の国を大切に思うことが、若者たちにとって良い教育になるはずです。
(『台湾のいもっ子』著者 蔡徳本さん)
 
 

まず、台湾の歴史を知ることから始めてください。
最近、台湾を訪ねていらっしゃる日本の方によくこんなことを聞かれます。「どうして台湾は中国から独立しなければいけないんですか。あれだけ将来性のある国なのに」と。これはとても良い質問だと思うんです。なぜ独立するか。それは人間としての尊厳を維持するためです。人間として生きている以上、自分の尊厳を保たなければいけません。そしてその尊厳を維持するには、独立しなくてはいけないのです。日本が去った後の台湾の歴史を見ていただければ、日本の方々にも私たちの気持ちが理解できるかと思います。
(グアテマラ共和国にてコーヒー農園経営 郭振純さん)
 


日本人は、日本に生まれたことを、感謝しなさい。
私たちが話せる言葉は台湾語、日本語、中国語、そして孫たちと話すために英語も少し。日本のお友達がよくこんなことを言ってくれるんです。「すごいね、色々な言葉を話せて」って。褒められると本当に嬉しいです。でも私はひとつの言葉で一生を通せることこそうらやましいなあって思います。だからこう答えます。「日本に生まれたことを感謝しなさい。日本語ひとつだけで生きて来られたんですから」と。
(「友愛会」会員 劉心心さん)
 
 

台湾での戦争は、終わっていないのです。
日本の皆さんに伝えたいのは、台湾ではまだ「戦争」が終わっていないということ。日本は終戦とともに戦争が終わりました。でも台湾では、まだ、政府と戦い、苦しんでいる人がたくさんいます。僕たちの運動に共感してくださる日本の方々が増えたら嬉しく思います。
(「台湾退役軍人及び遺族協会」理事長 許昭榮さん)
 
 

日本よ、泰平の眠りから早く、目を覚ませ!
日本は第二次世界大戦以降ずっと、何の脅威も受けずに平和な日々を送っていますね。そのせいで先の危機を見越す力が麻痺してしまっています。台湾海峡の問題にしてもそうですが、たとえばどこかの国の潜水艦が領海に入り込んだ。それでも「別にミサイルを撃ちこまれたわけじゃないんでしょ」と蚊に刺されたほどの刺激も感じない。飲み込まれた後に感じたんじゃ遅いんです。今、自分たちの周りに起こっていることを把握し、将来に怒るべきことを予測することが大切なんです。
(「総合服務中心」代表 鍾紹雄さん)



最後までお付き合い頂き、感謝致します。
この真実を我々日本人も後世に伝える義務があると思い、記事にさせて頂きました。
台湾人は正しい歴史、真実の日本を後世に語り継いでいます。
それは日本に対する「恋心」とも言える心情からだと思います。
これを「片思い」にしてはなりません。


皆さんのお力で真実の拡散をお願い致します。
知らない日本人に知ってもらいたいのです。
拡散、宜しくお願いします。


東日本大震災の時、台湾から多額の義援金を頂戴し、日本人は台湾へ感謝の気持ちをもち、台湾のことを大好きになった人も多いと思います。
台湾のことを知るきっかけにもなったのではないでしょうか。


これを機に「国家」とは何か?「国籍」とは何か?
台湾との歴史を通して考える時ではないでしょうか。


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 『真の御柱』記事において、ご紹介させて頂きました
ひーろP様の 覚醒!!大和魂と愛国者の瞳 ブログの
 
 
台湾人は真実の日本を後世に語り継いでいる。日本に対する「恋心」とも言える心情を「片思い」にしたくない。 記事ですが、 改めて転載させて頂きます。
 
 
 
ひーろP様、どうもありがとうございました 
 
 
 
 
 
 
 
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自民党の安倍政権は、国防問題について、変革の必要性を訴えています。
日本は憲法第9条によって、国防の制限を受け続けています。
 
 
現在の自衛隊では、いざとゆう時も憲法9条の制約の為、
全滅させられてしまう危険性があります。
日本の侵略を考えている国家は、当然この事を熟知しております。
 
 
ですからいざとゆう時は、本当に自衛隊を殲滅して、
日本国土に上陸してくる恐れがあります。
 
 
自衛隊にそのような犠牲を出す事を絶対に避ける為、
憲法9条の改正と、自衛隊から国防軍への昇格は、重要な事である。
私はそう考えます。
 
 
あなた方は、国連が存在する、この秩序ある国際社会で、
そのような事は決して起こらないと、
自衛隊を殲滅して、日本国土に上陸してくる、
侵略国家が存在するなんて話は、
逆に国際危機を煽るオーバーなホラ話であると、
そのように、お考えですか?
 
 
そして国防と言う考えは、
突き詰めれば戦争容認、肯定に繋がる危険極まりない思想である。
それよりも、世界中の国々が戦争放棄を宣言すれば、
世界から戦争は無くなるのだから、
国防を叫ぶより、戦争放棄の方向に教育改革してゆくべきである。
それが最善であると、お考えですか?
 
 
そうお考えになるあなた様のご意見は、間違いなく正論です。
 
 
しかしこの国際社会の実際とは、綺麗な正論の建前とは裏腹に、
自国の国益追求が、本音である。
その事実を、ご存知ですか?
 
 
各国の国益追求の前には、綺麗事の正論・建前など、
絵に描いた餅に過ぎません。
非常に哀しい事ですが、それが国際社会の実際なのです。
 
 
それが実際の姿でないのなら、
現実の国際社会が、ここまで混乱する事は、在り得ないでしょう?
 
 
あなた方が、国際社会の建前を信じ続ける事、
正論を貫き通そうとする意志は、
大変素晴らしい事と思います。
 
 
しかし実際の国際社会とは、
建前の崩壊した国益追求で成り立っている現実を、
どうかしっかりと受け止めて下さい。
 
 
 
 
そして国益追求、国家拡大(=世界征服)を、
声高に喧伝している隣国、中国の現状を、
しっかりと直視なさって下さい。
 
 
中国がこれまで、そして今現在も
チベットやウイグルや東トルキスタンに
行っている、暴力と弾圧による侵略。
 
 
そして中国に侵略された国家たちが
今現在どれほど悲惨な状況にあるのか?
是非ご自分自身で納得のゆくまで調べ、
たくさんの事を学ばれる事をお勧めします。
 
 
 
以下に、中国に侵略され、
凄まじい暴力と弾圧を受け続けている、チベットの真実。
 
 
しかし徹底的な言論弾圧により、
その悲劇を、世界に向けて発信することが出来ない現状。
 
 
また徹底的な言語弾圧と教育弾圧により、
その悲劇を、後世に正しく伝えてゆく希望もない現状。
 
 
そして非暴力の戒律を守る、若き僧侶たちが
中国の暴力に対し、焼身自殺による抗議しか、出来ない現実。
 
 
どうかその悲しい事実を知って下さい。
 
 
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チベット本土で相次いでいる僧侶らによる焼身抗議。
ダライ・ラマ14世の帰還とチベットの自由を求めている=YouTubeより
 
 
 
 
 
これらチベットの悲劇を、来日して懸命に訴え続けておられる、
チベット人達の動画をご紹介致します。
 
 
 
あなた方も、どうかチベットの悲劇に、
関心を持って下さい。
日本の未来の姿かもしれません。
 
 
 
そしてチベット人達の、魂の叫びに、
どうか耳を澄ませて下さい。
わたし達の同胞を、決して見捨てないで下さい。
 
 
 
そしていつの日か、チベットが解放される日を
再びチベットに、自由と平和がもたらされる事を
あなた方も、どうか伴に祈って下さい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 ダライ・ラマ14世の、この命懸けの訴えを、チベットの悲劇の真実を
日本のマスコミは、ほとんど報道しません。
 
 
それはなぜなのか?
 
 
多くの日本国民に、中国が侵略国家である事を、気がつかれたくない、
憲法9条を改正・国防軍を持たれたくない。
物質供給で平和ボケさせておき、一気に侵略してしまおう。
 
 
中国のこの50年型侵略計画に買収され、加担してきたのが
日本のマスコミ達の本性だからと、そう言わざるを得ないでしょう。
 
 
太古から、国家転覆を成功させる調略計画とは、
50年100年単位で遂行されるのが、歴史的事実・定石なのです。
 
 
ダライ・ラマ14世が来日するたび、来日した事は報道しても
このような必死の訴えを講演する姿を
何故日本のマスコミは、一切報道しないのか??
 
 
あなた方も是非、
その理由を、お考えになってみて下さい。
 
 
 
 
 
 
 
 

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