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いつもMYUのブログに御来訪頂き、どうもありがとうございます (*^-^*)
台風4号が通過致しましたね。九州と四国の浄化昇華を促進する、天の恩寵でしょうか・・・・・
今回九州および四国にて、台風被害にあわれました皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
また最近インドや欧州において、大規模な洪水被害が発生しておりますね。
世界中の、洪水被害の犠牲者と被災者の皆様に、心よりお悔みとお見舞いを申し上げます。
MYU個人的には、世界における水の浄化とは・・・・・
「生命体系における頂点人類の、大地への帰還」とゆう「天の意志」を、明確に感じます。
私はこの件につきまして、これまで何度もコメントとして、あちらこちらに書いてきたのですが・・・・・
いずれMYUのブログできちんと記事にまとめ、明晰に書き置きたいと思います。
そしてこの台風の中、息子は林間学校に出かけております〜
滞在先は、福島県会津方面の舘岩です。あちらはかろうじて天候が保たれているかもしれません。
息子が帰宅したら、息子の霊性が持ち帰ってきたお土産の、浄化と昇華に勤めたいと想います・・・・・
MYUは息子が合宿やキャンプに出掛ける時など、家族が旅行に行く際は必ず、一枚一枚「無事に帰ってきてね」と心を込め、洗濯して干してたたんだ衣類を用意します
ですから家族の旅行支度をする時のMYUは、物凄く時間と精神力を使います・・・・・(苦笑)
でも家族が身に付けるもの一つ一つのすべてに、私の「愛のお守り」がついている事は、私の妻として母として娘としての役割であり、私自身の誇りなのです
先日も元気に出かけた息子を見送った後、どっと疲れた身体に鞭打って出勤しました
前置きが長くなりましたが、本題に移ります。
当ブログプロフィールにも記載しております通り、MYUの父は長年医療系企業を経営しています。
そして現在父の会社は、MYUの両親とMYU夫婦、MYUの弟夫婦の3家族で一族経営しています。
また現在MYUは、医学書の取り扱いなどを、主な日常業務としております。
そして先日当ブログ読者の中畑様より、テクノロジー被害の臨床例提示をご依頼頂きました。
この件につきまして、MYU自身は医師免許を持ちません故、臨床例の直接提示は致しかねます。
しかし現在流通している医学書に、テクノロジー被害に関する臨床例の記載がないか、仕事の合間に検証を重ねさせて頂いております。
現在まで私がテクノロジー被害サイト等を検証した結果、テクノロジー被害は以下の症状が顕著です。
①幻聴・幻覚などを含む、様々な精神神経疾患
②皮膚への痛み・紅斑などを含む、様々な皮膚疾患
③その他、様々な不定愁訴
よって臨床例があるなら、①精神医学・神経内科学 ②皮膚科学 ③臨床内科学 と思われます。
よって本日現在まで、以下カテゴリー(分野)の医学書籍を検証、確認させて頂いております。
① ② ③
① DSM−ⅣーTR精神疾患の診断・統計マニュアル
(Wikipedia 「精神障害の診断と統計の手引き」より引用)
MYUにとって、DSM−ⅣーTR精神疾患の診断・統計マニュアルとは、ⅡーTR時代からの愛読書であります(笑) 今回、ⅣーTRの目次と内容を改めて確認。残念ながら「テクノロジー被害」の臨床例に関する記載は、ありませんでした。
② カプラン 臨床精神医学テキスト
世界中で圧倒的な評価を得ている臨床精神医学の“定本中の定本”。DSM‐IV‐TRに基づいて全面改訂された原著最新版全60章を完訳。
今後、精神医学臨床例豊富な「カプラン臨床精神医学テキスト」の検証に移行します。
検証結果は、後日追ってお知らせ致します。
③ 統合失調症
医学書籍の最大手・医学書院が世に贈る最新刊。新しい時代の 統合失調症エンサイクロペディア、ついに完成。概念、基礎研究、診断、治療その他の 関連知識を75章の圧倒的なボリュームで網羅した、最新最高のリファレンスブック。
統合失調症・・・・・
通常の人には見えないらしいヴィジョンを、脳裏や心眼で視てしまう。
通常の人には聴こえないらしい音や声が、脳裏や心奥に聴こえてしまう。
・・・・・そんなMYUが一番最初に疑ったのは、自分は統合失調症なのではないか?とゆう事でした。
よってこの分野は、私自身を検証する為にも、非常に重要視・精査してきた分野、とも言えます(苦笑)
この度、統合失調症最新医学の決定版。とも言えそうな最新刊が発行されました為、早速内容を確認しております。現在この書籍にも、テクノロジー被害の臨床例は見つかっておりませんが、その代りテクノロジー被害を起こす科学技術の構築・構造を解説する上で、非常に判り易い資料がありました。
これは後程、図説写真を引用した上、詳しく記事にて解説したいと思います。
① ② ③
上記3冊とも、臨床神経内科学のバイブルとの呼び声高い、非常に完成度の高い書籍です。
今後これらの内容も全て確認、臨床例の記載がないか徹底的に検証させて頂きます。
後日結果をお知らせ致しますので、今しばらくお待ち願います。
次の記事に皮膚科学と臨床内科学を代表する書籍と、内容の検証・確認事項についてご紹介したいと思います。皆様より頂戴したコメントにも、並行して随時お返事させて頂きたく思います。
また今後MYUのブログにおきましては、従来からの記載内容の徹底的な検証に加え、「当ブログ管理人認識」を、徹底させて頂きたく思っております。
この点に関しては、今後も記事やコメントを通し、更に明晰に記載・告知させて頂きたいと思います。
それでは皆様、今後ともMYUのブログを、どうぞよろしくお願い申し上げます(*^-^*)
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