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MYUのブログ
創造に祝福を 調和に歓喜を 浄化に感謝を 再生に愛の光を

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9月9日は重陽(ちょうよう)菊の節でしたね。
MYUは2009年9月9日より、御神縁を賜り神祭りを開始させて頂きました。
 
 
そして神祭りを開始して満4年目のこの日、
神霊達と精霊達の意志を受け、ブログ名称を変更させて頂きました。
 
 
新しい名称は 〜MYUのブログ〜 『 富士 ― 白山 道 』 です。
皆様これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
 
 
 
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富士山から昇る朝日
 
 
 
 
 
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夏の白山全景
 
 
 
本日記事を更新するにあたり、富士山と白山の画像を検索しましたら、
MYUの懐かしい過去記事に再会しました(笑)
 
 
2012年7月1日 〜山開き〜
 
 
2012年夏は、わたくしのかねてからの、念願が叶い・・・・・
家族で月山と鳥海山に、伺わせて頂く事ができました。
 
 
この時、湯殿山で遭難しかかったエピソードや(笑)
瀬織津姫様の、最後のワンピースを、鳥海山にお送り届けた後・・・・・
歓喜の御姿を示して下さった、光の精霊達の御写真など
後日改めて、記事にさせて頂きたいと思います。
 
 
それにしても、上記記事のコメント欄にも、
色々とディ〜プな経験書いてますねぇ〜、私・・・・・(笑)
 
 
 
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雲母に浮かぶ富士山
 
 
 
 
 
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闇に浮かぶ、富士登山道の山小屋の灯り
富士山に、「人」とゆう文字を、刻んでいるんですね・・・・・(笑)
 
 
 
 
 
 
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夜明けの富士山
 
 
 
やっぱり何時どんな姿を見ても、富士山は美しいですね
 
 
さて、大変恐縮ながら・・・・・以下にMYUの個人的感覚を、告白させて頂きます。
MYUは常に、「わたくし」と「富士山」とは、一体である・・・・・とゆう感覚を持っています。
つまり、「わたくし」=富士山 とゆう感覚です。
 
 
この一体感を、言葉で解説することは、到底不可能なのですが・・・・・
簡潔に一言で言わせて頂くなら、「わたくし」とMYUと私とは、全く違う存在です。
 
 
この全く違う存在同士が、内包する「わたくし」を中心に、
一つの絆で繋がり、一つの命と成って、一体(一人)を形成して居る・・・・・
そして「わたくし」と「富士山」とは、常に一つの命、一体(一人)として、伴に在る・・・・・
うまく言えませんが・・・・・そんな感覚です。
 
 
 
 
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2011年12月11日、MYUが高尾山から撮影した、ダイヤモンド富士
 
 
 
富士山と言うと、木之花咲耶姫を想像される御方も、多いと思いますが・・・・・
 
 
MYUの感応では、木之花咲耶姫とは、
生命体=意識体としての富士山が、分霊を繰り返し化身・結晶した過程の
人格を持った御神霊としての最末端・・・・・と感応します。
 
 
つまりMYUの感応では、富士山=木之花咲耶姫 ではありません・・・・・
本来富士山とは、もっともっと超巨大な意識体・生命体です。
しかしある事情により、その意識を封印され、分離分断され続けてきたのです・・・・・
 
 
ですからMYUは、かつて分離分断させられた、本来「富士山」である意識体達・・・・・
日本国土のあちこちに、「神」として祀られ、封印されてきた、
「わたくし」のワンピースたちを・・・・・
 
 
全ての封印を解除、そして富士山に「わたくし」の全てを帰還させ、
完全なる富士山を、よみがえらせてあげたいと・・・・・そう想い願っています
 
 
 
 
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雄大なる白山・・・・・超太古の時代は超巨大な最高峰でした 
 
 
 
そしてMYUの感応では、白山もまた・・・・・
富士山と同等、それ以上に超巨大な意識体・生命体でした。
 
 
しかしやはりある事情により、その意識を封印封殺され・・・・・
分離分断され続けてきたのです。
 
 現在日本国土のあちこちに、「神」として祀られ、封印されている、
白山の分身と、白山御本体・・・・・
 
 
MYUはこの白山も、私に可能な限り、すべて封印解除して、ご帰還頂き・・・・・
白山の完全開放と復活に、貢献させて頂きたいと想っています。
 
 
そして完全復活した、富士山と白山の  『絆』 と『繋がり』 こそが、
この地球とこの世界とこの宇宙「再生」の鍵であり・・・・・
 
 
この『絆』と『繋がり』の再生こそが、
 全銀河と全宇宙の、永遠無限の存続と循環を司り・・・・・
 
 
未来永劫育み、広大無辺に成長させてゆく、「創造」の始源根元・・・・・
全ての命と生命の、始元根源であると想っています
 
 
 
 
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Gate will open・・・・・
 
 
 
 
以下にMYUの見解を、明晰に記載致しますが・・・・・
 
 
伊勢ー白山 道の「道」とは、「ー」とゆう表記が的確に表現しているように・・・・・
一段高く在った伊勢から、白山へと帰還する「ー」道と想います。
 
 
また、もひとつの「道」「ー」は、北関東方面にありますが
これも白山に帰還します・・・・・
この件につきましては、後日記事に詳細を記載致します。
 
 
しかし、富士―白山 道の「道」は、『絆』であり『繋がり』であるため
「ー」ではなく「―」と表記されます。
 
 
以上何卒ご確認下さいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
 
 
 
 
 
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PS. 「伊勢ー白山 道」ブログ、および「おひさまありがとうございます」ブログを、
ブログリンクとして、トップページに表示させて頂きました。
 
親愛なる伊勢白山道さま・・・・・そして親愛なるまるぞうさま・・・・・
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます
 
 
 
 
 
 
 

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