|
今日は久しぶりに、日記を更新してみたいと思います (*^-^*)
関東では今年はもう梅雨があけ、すっかり真夏の陽気となりました。
(メチャメチャ暑いです・・・・・
今時は小学校も中学校も教室にエアコンがあり、子ども達は教室にいる限りは涼しいようです。
しかし、サッカー部の息子は、真っ黒・・・・・
ユニフォームも靴下もスニーカーも、真っ黒・・・・・洗濯がすごく大変です
ピアノの発表会も今月下旬に迫り、息子の弾くショパンの「革命」も、大分サマになってきました
娘の弾くゲド戦記の「時の歌」は、ほぼ完璧。
娘と夫の連弾「小さな世界」も、大分サマになってきています。
ブロ友ミトラさんお薦めの、エフゲニー・キーシン演奏 ショパン「革命」
Evgeny Kissin - Chopin Étude No 12 in C minor, Op 10 'Revolutionary'
やっぱりカッコイイですね〜
息子も表現力はなかなかなのですが、いかんせん速さが・・・・・
速弾きの貴公子には、まだまだです(笑)
でも本人は「革命」を、相当気に入った様子なので、
これから生涯かけて、弾き込んで欲しいと思っています(*^-^*)
MYU個人的には、昨年末〜今年初頭にかけて、大きな転換があり・・・・・
特に今年の祈年祭を過ぎてからは、急激な展開を迎えています。
具体的には、天国の扉と地獄の扉、全世界の扉を一斉に開くための準備を
段階をふみながら進めているのですが・・・・・
そのためには、まずシャンバラに降下する必要があり、
これはもうまもなく実行されるでしょう
しかしその後、全世界の扉を一斉に開くためには、
地獄の底のゲヘナまで到達する必要があり
果たして世界にこれまで、生身の身体でゲヘナに到達し、
無事帰還した人間がいるのでしょうか?
おそらく、そんな人間などなく
果たして私は、正気のまま、生きて還れるのでしょうか?
最近はそんな事ばかり考えてしまい、子供達の顔を見ると、つい涙ぐんでしまいます・・・・・
2013年7月7日の七夕祭り
3年生の長女RUNEが突然、色画用紙で作った短冊を、家族全員に用意してくれました(笑)
そこで、家族みなそれぞれの願いを書き、庭のシンボルツリーに飾りました
3年生の長女RUNEの短冊・・・・・たくさん願い事が書いてあります(笑)
一番目の願いが、世界平和
二番目の願いが、家族一族の幸せ
三番目の願いが、自分の夢
誰に指図された訳でもないのに、自らこんな短冊を創ってくれた
いつも誰かの幸せを願い続けている、RUNEの素晴らしい短冊です・・・・・
この短冊を見てMYUは
ああ、RUNEは私の願い通り、本当に真っ直ぐに育ってくれてるんだなあって
とっても感動してしまって
これなら、もし・・・・・この先私が居なくなってしまったとしても
RUNEはきっと大丈夫だなあって
そしてRUNEが一家の太陽と成って、みんなを支えてくれるだろうなって
嬉しくて、涙があふれて、仕方がありませんでした・・・・・
でも長男のMARの短冊は、「みんなで元気に長生きしたい」だけでした(笑)
だからやっぱり私は家族のため・・・・・
もし地獄の底のゲヘナでどんなに穢れても、例え鬼になろうとも
絶対生きて帰還しなくちゃいけないって
改めて心に誓いました・・・・・
七夕の翌日、さいたまは午後から、物凄い雷雨に見舞われました。
15時過ぎから、雷が成り始め、
16時過ぎからは、凄まじい豪雨と落雷と成りました。
ピカッと光った途端、ドーーン!! ズガーン!! ドゴーン!!
神鳴り様が、落ちる落ちる・・・・・
(カミナリを漢字にすると、↑何故かこう変換されてしまうので、このままとします・笑)
さっきまで普通に変換出来たはずなのに・・・・・不思議です。
でもMYUにとっては、パソコンでこうゆう事、結構しょっちゅうです
書いてダメな事は、アップ出来なかったり、自然に消されたりもします(苦笑)
とにかく、こんなに落雷した事なんて、今まであったかな?
と思うくらい、近所に何十発も落ちていました
夫から聞いた話では、とにかく『荒川』沿いへの落雷が凄まじかったらしく
『荒川』とゆうキーワードを聞いた私は、なんとなく
ああそうか、『天の川』の浄化と禊が始まるのね・・・・・
そんな想いが浮かんできました。
そして、やっと雷雨が落ち着いてきた19時過ぎ、
RUNEやMARを習い事に送迎するため、バタバタしていると
「お母さん、短冊になんか、模様が浮き出てるよ?」
とRUNEの声。
「え?短冊に模様・・・・・?」
「てゆうか、あれだけ豪雨で濡れたのに、短冊全然元気だね(笑)」
「ほらこれ。」
「ホントだ。一体なんだろう〜?」
家族全員の短冊が、豪雨でびっちょり濡れたはずなのに、
不思議とよれたりシワになったりもせず、
昨日とまったく変わらぬ様子で木にかかり、涼しげに揺れていました。
そして何故かRUNEの短冊にだけ、不思議な模様が浮き出ていたのです。
その様子を、写真に収めようとすると、
あまりにワザとらしくて笑ってしまうくらい、短冊がクルクルと回り・・・・・
なかなか撮影出来ませんでした(苦笑)
仕方がないので、手で一生懸命短冊を抑え、やっと撮影しました。
ヤレヤレ・・・・・イタズラ好きの妖精さんでも、いたのかな?(笑)
それにしてもこの模様、何かの文字(漢字?)にも見えるような・・・・・
もし読める方がいらしたら、是非教えて下さい。 MYUは今年、5月のウエサク満月(ウエーサク祭)について、
超ビックリした発見があり、
是非記事にしたいと思いつつ、ついそのままと成っております・・・・・
また先日6月30日の夏の大祓は、
家族みなで氷川大社の茅の輪くぐりにご参拝させて頂きましたが、
初詣に引き続き、光のエネルギー体が強く浮き出た
ちょっと不思議な写真が撮影出来ました。
今年初詣の時の氷川大社には、竜神さま?と呼ばれる
精霊さんや神霊さん達が、境内いっぱいにいらして、
特に本殿の屋根には、笑ってしまうほど、次から次へと精霊達が現れて・・・・・
それはそれは、賑やかな写真が撮れました(笑)
あと『荒川』といえば、『荒川』の上空に出現した
超巨大怪鳥の写真も、なかなか見物だと思います・・・・・
こうゆう不思議写真も、公開出来るうちに公開しておきたいと思うし
夫には私の精神世界での働きや、私の気持ちについて、書き記しておきたいと思う
(夫にはこの件については重すぎて、ほとんど話せていない)
それから子ども達のためには、私の歌声を、何からの形で残しておいてあげたいと思う
MYUのブログの「日記」書庫は、これからだんだん遺言ブログ化?
してゆくかもしれません(笑)
しかしまあ、人間どうせいつかは死ぬのです。
その時私は、自分自身の良心に対し
一篇の嘘偽りもなかったと、そう思いながら死にたいし
例え周囲に何と言われようとも
自分自身の良心に恥じない生き方が出来たのなら
私はそれでいいと思う
朝から重たい話で、すみません・・・・・
でも読んで頂いて、どうもありがとうございました (*^-^*)/ |
日記
-
詳細
コメント(3)
|
今日は、憲法記念日ですね。 今日からのGW後半、我が家は家族みんなで、毎年恒例のGW帰省ツアーに出かけています。 今日は夫の実家に、宿泊させて頂きます。 夫の実家では嫁として、私に出来る限りの親孝行をさせて頂けたら良いなと思っています。 こうして、両親と兄弟一家や親戚一家たちと、みなで賑やかに楽しく過ごせるひとときは、本当に御先祖様たちと大自然・森羅万象からの、素晴らしい贈り物・賜り物だと思い、いつも心から感謝しています 連休中には、息子が14回目の誕生日を迎えます 今年も一族みなに、盛大に祝って頂ける息子も私も、本当に幸せ者です(*^-^*) 利根川に架かる、利根大橋から見た夕日 今日の夕日と夕焼けも、素晴らしく美しかったです 今回初めてスマホから、投稿してみました。 ちゃんと表示されるか、ちょっとドキドキです・・・ |
|
みなさま、こんばんは。今年もGWがはじまりましたね。
GWの主な内訳は、昭和の日、憲法記念日、みどりの日、端午の節句です。
いずれも日本国民にとって、それぞれ大切な意味を持つ日です。
GWを単なる休日と思わず・・・・・旗日としての意味を知り、大切に想う心を、大事にしたいですね。
さてMYUは、東日本大震災直後の昭和の日、なぜか昭和天皇への感謝を奉納させて頂きたくなり、
2011年4月29日、家族みなで皇居を訪れました。
大手門始め江戸城の貴重な遺跡の一部が、東日本大震災により無残にひび割れ崩れ落ちるとゆう、
非常に痛々しい被災状況を、目撃させて頂きました・・・・・
また当時、平川門近くの東京国立近代美術館では、岡本太郎氏の『太陽の塔』の特別展覧会が開催されており・・・・・私はこの時初めて『太陽の塔』について詳しく知り、とても驚きました。
こうして記事にするため、今『太陽の塔』を検索して始めて以下の内容を知り、改めて驚いています。
太陽の塔
塔の高さ70m、基底部の直径20m、腕の長さ25m。未来を表す上部の黄金の顔(直径10.6m、目の直径2m)、現在を表す正面胴体部の太陽の顔(直径12m)、過去を表す背面に描かれた黒い太陽(直径8m)の3つの顔を持つ。
内部は中空になっており、「生命の樹」と呼ばれる巨大なモニュメントが中心に位置している。
太陽の塔の内部につくられている高さ45mの『生命の樹』は、生命を支えるエネルギーの象徴であり、未来に向かって伸びてゆく生命の力強さを表現している[8]。
この「生命の樹」は、単細胞生物から人類が誕生するまでを、下から順に<原生類時代>、<三葉虫時代>、<魚類時代>、<両生類時代>、<爬虫類時代>、<哺乳類時代>にわけて、その年代ごとに代表的な生物の模型によって表していた。当時「生命の樹」の枝には約300体の模型が取り付けられており、これらのうちの一部は電子制御装置により、動いていた。
なお、これらの模型は円谷プロが製作を行った。
このほか、地下空間も設けられており、そこにも「地底の太陽(太古の太陽)人間の祈りや心の源を表す」と呼ばれる第4の「顔」(直径3m、全長13m)が設置されていた。
背面の顔 過去を表す キセノン投光器により目が発光する薄暮の太陽の塔
最近MYUが、その存在とハタラキを明晰に想い出し、記事にも書かせて頂いた、
『3つの太陽』 = 黒い太陽 紅い太陽 黄金の太陽
このうち、過去(創造と破壊)を司るのが「黒い太陽」であり、
未来(再生と調和)を司るのが「黄金太陽」であることが、
この時代に、既に明かされていたのかと・・・・・非常に驚いています。
そしてこの太陽の塔に、翼がついている事・・・・・
太陽の翼の霊性についても、預言されていた事を知り、非常に驚いています・・・・・
そして当時は明かされなかった、現在を現す正面の太陽の顔
紅い太陽と表裏一体であり、黒い太陽とひとつに成って、天空に輝く
それが、「現在」=『今ここ』=(創造)と(秩序)を司る、
『白銀の太陽』であったはず・・・・・
そして「人間の祈りや心の源を表す」と呼ばれる第4の「顔」が
地國で『浄化と昇華を司る』、情熱の紅い太陽
すなわち地底の太陽(太古の太陽)であったはず・・・・・
現時点でのMYUは、そのように感じています。
また時間が経つと、感じ方や心境が、変化するかもしれませんが・・・・・
そして『太陽の塔』展を後にした私達は、皇居東御苑の中に現存する、江戸城天守閣跡や、本丸跡、二の丸跡などを、散策しました。
すると本丸跡地の脇にあった、こじんまりとした売店兼・資料館のような建物の中に・・・・・・・
今上陛下の即位の礼と大嘗祭が執り行われた、大嘗祭神宮神殿の模型とお写真、大嘗宮悠紀田と大嘗宮主基田の模型とお写真が、飾られておりました。
これらを拝見した私は、大嘗祭での情景や、様々なヴィジョンが脳裏に浮かんでしまい・・・・・・
特に大嘗祭における秘義中の秘儀、霊嗣の儀式の核心、御衾と羽衣についてを想い出し・・・・
どうして私の中に、こんな記憶があるのだろう・・・・・?? と、とても不思議に思いました。
それから、江戸城本丸の跡地を、ひとりゆっくりと散策しておりましたら・・・・・
突然、夕餉の支度の賑やかな風景が視えてきて・・・・・良い香りまで漂ってきて(笑)
ふと気がつくと、すぐそばにとても大きな松の木があって・・・・・
ああ、この記憶はもしかしたら、あの松の木が見ていた、大奥の記憶なのかもしれないなあ・・・・・
なあんて、そんな風に感じられました。
2年前のゴールデンウィーク・・・・・ある昭和の日の、懐かしい想い出話でした。
追記
東日本大震災直後の昭和の日、どうしてMYUが昭和天皇に感謝を奉納させて頂きたくなり、皇居に
お伺いしたかと申しますと・・・・・
3月11日から、ほぼ49日にあたるのが・・・・・4月29日、昭和の日だったからです。
昭和天皇は今も、大東亜戦争においてその尊き命を失い、迷われている皆様を救済すべく・・・・・
みどりの大龍神様に化身され、この世を見守って下さっておられると感じます。
なぜならば、大東亜戦争において犠牲になられた皆様は、その尊き命を国魂に捧げるべく、約束して
誕生された皆様だったから・・・・・私には、そのように感じられるのです。
同じように、東日本大震災とゆう未曽有の災害において、その尊き命を失った皆様は・・・・・
世界の救済のため日本を目覚めさせるべく、やはりその尊き命を国魂に捧げると約束され、誕生された皆様ではなかったかと・・・・・私にはそう感じられ、仕方がなかったのです。
そして、みどりの大龍神に化身された昭和天皇は、約束の皆様の尊き御魂を・・・・・49日に当たる
昭和の日、自らお迎えに上がり・・・・・・国魂にお届けする役割を、果たされたのではないかと、
なぜかMYUにはそう感じられ・・・・・昭和天皇への感謝を、奉納せずにはいられませんでした。
みどりの大龍神の化身たる昭和天皇は、今もこの世と日本を見守り、ご守護下さっておられるものと、
わたくしはそう想い、今年も昭和天皇への感謝を奉納させて頂きたいと、想い願っております・・・・・
昭和天皇の尊き御魂を、今ここに、わたくしたちと伴に、
永遠に生かしていただいて、ありがとうございます
あなたとわたしを 今ここに ともにいかしていただいて ありがとうございます |
|
3月3日の日曜は、ひな祭りでしたね
今年も我が家のお姫様(笑) RUNEの健やかな成長を願い、家族でささやかにお祝いをしました。
我が家ではRUNEの誕生以来、毎年家族4人で祝ってきた雛祭りですが・・・・・
今年は夫の本家のお婆様の告別式があり、夫は両親と葬儀に参列するため本家に帰省しており、
母子3人だけの雛祭りとなってしまいました。
夫の本家のお婆様は、今年99歳・・・・・数え100歳で旅立たれ、雛祭りが告別式でした。
そんな人生の終わり方・・・・・きっと女性冥利に尽きるような、素晴らしい大往生だったと思います。
本家の葬儀は盛大なので、私達母子まで伺うと大人数になってしまう為、今回私達の参列は控えました。しかしお盆になったらまた家族全員で本家に伺い、お婆様にお線香を手向けたいと思います。
そんな訳で、今年は母子3人だけの雛祭りでしたが・・・
子ども達の御蔭で、今年も楽しく過ごす事が出来ました (*^-^*) 本当に心から感謝です
今年も暖炉の上に、お雛様を飾りました。 暖炉はMYUが自分で設計図を描き、ブロックタイルや
照明も全てMYU自身が取り寄せコーディネイト、大工さんの造作工事でつくって頂きました。
中には電気式暖炉が置いてあります。お雛様は、私の両親が初節句の時に贈ってくれました。
RUNEが着ているドレスは、MARのお友達の妹さんのお下がりを頂いた、プリンセスドレス♪
RUNEが、昨年のピアノ発表会の時に着たドレスに、お色直しをして登場。
MARが「RUNE可愛い
2人とも、いつもラブラブ仲良し兄妹です (*^-^*)
ドレスを着てテンションのあがったRUNEが、いきなりバレエの振り付けで踊り出しました
RUNEのダンスを見て、MARもノリノリ
2人で踊ってくれた即興ダンス、すごく面白かったです(笑)
手毬寿司♪ 三重県産ハマグリのお吸い物♪
弟の奥様の実家(広島)から送って頂いた、新鮮な牡蠣でつくった牡蠣フライ。
ゆで玉子と万能ねぎと特製マヨネーズのタルタルソースと、ゴマソース。
今年の雛祭りは、学童の市連協会議など色々忙しかったため、ケーキは市販のものにしました。
ケーキの雛段に飾られた、可愛いお内裏様とお雛様♪
ぼんぼりは、なんとローソクになっていて、ちゃんと「灯り」がつきました
私自身の近況を、ご報告させて頂きますと・・・・・
昨年末以来、精神世界の働きが非常に忙しい、なかなか困難な日常を過ごしています
具体的には、精霊達との統合・合一が非常に激しく(人によっては、神霊との合一とも感じる様です)
日中も睡眠中も、四六時中、精霊達との感応状態にあり、常にテレパシー全開状態なものですから、
体力の消耗が、非常に激しいです。
そして精神的な消耗も著しく・・・・・ブログ更新やコメント返答が、困難な状態となっています
よって皆様から頂いたコメントに、お返事させて頂くのが遅れがちな事、心よりお詫び申し上げます。
もう少し落ち着きましたら、お返事やご訪問コメなどさせて頂きたく思いますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します
また2月17日祈年祭の日には、世界が新たに生まれ変わる、非常に大きな啓示を受けました。
具体的には、まもなく世界の扉が一斉に開かれるため、その準備をすべき啓示なのですが・・・・・
その啓示を受け入れる事は、私にとっては非常に困難であるため
今も様々な、葛藤や苦悩があります・・・・・
しかしこれから世界が、確実に大きく変革してゆく事・・・・・
このような件につきましても、神霊や精霊達との感応の合間・・・・・時間と内容の許される限り、
記事として、書き現してゆけたら良いなと思っています。
それから後日、またバレンタインレシピの続きも、書かせて頂きたいと思っています
本日も最後までご覧頂き、どうもありがとうございました (*^-^*)
|

>
- 生活と文化
>
- 祝日、記念日、年中行事
>
- その他祝日、記念日、年中行事





