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 今年の9月19日は、敬老の日でもありましたね。
実は9月18日の夕方、夫の母から、再び私あてに電話がかかってきました。
 「Kのお見舞いが済んだら、午後からの予定を、どうしようかと思っているのだけれど・・・がんセンターの近くには、私の姉の家があるから、少しだけ顔を出してゆこうと思うのだけど・・・・「それから」 MYUさんご一家のご都合は・・・・・・・・・どうかしら?」
 私は、母がまた私に直接電話をかけてきた事と、「それから」という単語が入った事、そして語尾の切れがあいまいで、伺うような話口調だった事から・・・母はきっと、「私の姉の家に寄った後、息子の家(MYUの家)にも、少し寄ってもいいかしら?」と聞きたいのかもしれない・・・と思いました。
 そこで、私は少し思案したいと思い、「では夫と子ども達の、午後の予定を確認してから、またお電話させていただきますね。」と伝え、電話を切りました。
 
 私は電話を切ってから、自分の思考を整理します。T叔父様の娘さん達、Mさん・Kさんご一家は、我が家が賃貸に住んでいた頃、何度か泊りにきて頂いた事がありますが・・・新築してからは、まだ一度も遊びに来て頂いた事がありません。母はもしかして、この機会に、MさんKさんにも、息子の新居に遊びに行く機会を、つくってあげたいのかもしれません・・・私は時計を確認します。夕方6時過ぎ・・・今日の晩ご飯のための買い物は、もう済んでしまっています・・・しかし明日来客があるとなると、おもてなし用のお茶菓子など購入するため、改めて買い物に行かなくてはなりません。それに、新築して初めての来訪となると、リビングでの応接だけに留まらず・・・バスルームや寝室や収納部屋など、家の中すべてをご案内する覚悟もしておかなくてはなりません・・・明日の午前10時には、お見舞いに出発する予定なのに、前日の夕方6時過ぎから、新客来訪の為の準備は・・・到底無理、という程ではありませんが、かなりキツイものがあります・・・
 
 そして私は、スケジュール帳を手に取り、更に思考を整理します・・・明日の午後、予定が空くのであれば、他に優先すべき事はなかったかしら??
 スケジュール帳には、「娘の着物・写真の予約確認。」とメモしてあります。実は少し前、今年7歳になった娘の七五三を執り行う為、ホテルのレストランに、会食の為の個室を予約した所でした。
そして実家には、私の実母が3人の孫娘達のためにと、兄の娘が七五三の時用意してくれた、着物が置いてあります。 これを引き取りに行き、着られるかどうか確認して(我が家の娘は非常に長身)、もし着られなければ、至急レンタルの予約(早期であれば割引有り)しなくてはならない、と思っていたところでした。そうだ、着物を確認しなくては。
 
 それから、実は少し前、私と実母はある価値観の違いから、久しぶりに口論をしてしまったのでした。
それについて、「言い過ぎまして、すみませんでした。」と、私はその場ですぐに謝ったのですが・・・興奮していた母の心には、あまり届いてないな・・・という感覚でした。ですから、時間を置いてからもう一度謝り、ちゃんと心に届ける必要がありそうだな・・・と思っていました。
 私は毎年敬老の日には、夫と自分双方の両親に、花を贈るのを習慣にしています。今年も花を贈る予定でしたから、母にもう一度謝るのは、花を届けた後が良いかな・・・と思っていました。
 そうしたら、明日の午後は自分の実家に娘の着物を確認に行きながら、実母に敬老の日の花を直接渡し、そして電話ではなく直接会って謝れる、絶好の機会のような気がしました・・・よし!では早速母の都合を確認してみよう!
 
 実家に電話すると父が出て、母はまだ買い物から帰宅していないという事でした。そこで私と母の口論をについて、心配してくれていた父に事情を説明。明日母に謝りに行きたいのだけど、どうかしら・・・と相談しました。すると父は、是非そうしたら良いと言い、そして自分は7時から友人との会食に出かけるので、母がひとりゆっくり食事を摂り終わり、一番リラックスしている8時〜8時半頃電話すると良い、とアドバイスをしてくれました。母はお腹が空いてる時は怒りっぽいのと、父が居ると私の謝罪を素直に聞かないかもしれないという、母の性格を知り尽くした父からのアドバイスでした。私は父のアドバイスをとてもありがたく思い・・・「母とのことで、心配をかけて本当にすみません。」と父にも心から謝りました。
そして私の本心を聞いて頂いた後、「家族が仲良く出来るよう、努力します」と伝えました。この詳細については、また別の記事でご紹介したいと思います。
 
 そして、今は父の体調がとても心配だけど、私は父の日頃の良い行いを信じてる事、すべてを前向きに信じているので、父にも自分を信じてがんばって欲しい事を伝えました。
 実は私の父も一昨年、悪性前立腺がんの診断を受けました。しかし父は放射線治療に耐え抜き、全快して下さいました。現在は、5年間の経過観察を必要としています。
 しかし実家のリビングとキッチンをリフォームした昨年秋頃から、咳の出る風邪をたびたび引くようになり・・・ハウスシックか、それとも震災による悪空気の影響で、喉の調子が悪いのか・・・と様子を見ていたのですが、今年の夏からいよいよ喉の違和感が強くなったとのことで、精密検査を受けていました。
 
 8月に受けた、気道や食道内部のカメラ検査、レントゲンやMRI検査は全てパスしたのですが・・・
9月になってから受けた、エコー検査にひっかかりました。その後造影剤検査を受けた結果・・・現在甲状腺がんの疑いあり、の診断を受けています。先週は甲状腺と舌下線その他のバイオプシー生体検査(病態組織を取り、良性か悪性かを判断)を受けており、来週その検査結果が判ります。
 良性であれば、年齢(76歳)からいって、経過観察の可能性が高いのですが・・・悪性であれば、再び放射線治療の可能性が高いようです。しかし私は今回の事も、長年家族の為、大変な社長職を勤め、働き詰めでがんばってきた父を・・・会長職に引退させ、もう少しゆっくり休ませるよう・・・同じ会社で働く私達夫婦と弟夫婦達が、もっとちゃんと協力して、仲良くしっかりするようにという、ご先祖様からのお知らせなのではないかな・・・と前向きに受け取っています。前回もそうやって、家族みなが協力して乗り越えてきました・・・ですから今回もきっと、がんばって乗り越えようね・・・と父の心と話しました。
 電話の父の声もとても明るく、今回も前向きにがんばるから、あまり心配するな、と私に言います。
やっぱり父の顔も見たい・・・夫の母と、MさんKさんご一家には申し訳ないけれど、今回は私の用事を優先させて頂こう・・・そう思いました。しかし、もし私の母に、「MYUとはしばらく会いたくない。家には来ないで。」と言われてしまったら・・・娘にも、父にも、申し訳がたちません。
 
 それから子ども達に夕飯をつくり、美味しそうに食べる笑顔を見て心癒され、心を落ち着かせ・・・
実母に真心を込めて謝罪の電話するため、8時過ぎを待ちました。母の反応は、予想通りでしたが・・・家族みんなの笑顔を思い浮かべながら、全て感謝で受け切りたいと願いました。在り難いことに、母はK叔父様のお見舞いの後、着物を確認に来てもいい、と言って下さいました。
 実母との電話を切ってすぐ、私は夫の母に、謝罪の連絡を入れました。心配をかけたくないので、細かい事情は話さず、娘の七五三の着物の確認のため、午後は実家に行かせて頂きたいのですが、良いでしょうか?と伺いました。夫の母は快く了承して下さいましたので、感謝を込めて・・・娘の七五三は最上階の中華レストランで行いますので、楽しみにしていらして下さい。明日のお見舞いでは、よろしくお願い致します、とお伝えさせて頂きました。
 
 
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 記事トップの花の写真は、敬老の日に実母に手渡したプレゼントです。華やかな雰囲気が好きな母ですから、明るめの色調を選びました。 すぐ上の写真は、やはり敬老の日にK叔父様のお見舞いの後、夫の母に手渡したプレゼントです。落ち着いた雰囲気が好きな母ですから、可憐な色調を選びました。
 母の日や敬老の日など、花はたびたび贈りますので、生花やアートフラワーなど、その都度変化をつけています。今回は、空気を綺麗にする、光触媒のアートフラワーにしました。
 これからも、家族と一族、そして縁ある皆さまが笑顔で仲良く暮らしてゆけるよう、私に出来る精一杯の真心を込めて、お付き合いして生けたら良いな、と思っています。
 
 
       本日も 生命大宇宙天地一体と森羅万象 すべての命を
                   ともにいかしていただいて ありがとうございます 
 
 
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 昨日、夫の母の弟、K叔父様のお見舞いに、家族全員で自家用車に乗り、行ってきました。
がんセンターの駐車場で、やはり自家用車で来る予定の、T叔父様の娘さん(Mさん・Kさん)ご一家と、
Kさんの車に同乗させて頂いた夫の母と、待ち合わせをしました。駐車場で、Kさんの車から車いすを降ろし、夫の母に乗って頂き、病棟出入口に向かいます。
 病棟に入ると、出入り口に、車いすに乗ったK叔父様と奥様が、出迎えにきて下さっていました。
 K叔父様は、抗癌剤治療の副作用のため、頭髪が全てない状態でとても痩せておられましたが、非常に澄んだ美しい瞳と、白く澄んだ肌をしていらっしゃいました。そして「遠方からわざわざ来て頂き、皆さんありがとうございます。」と、かすれた小さな声ながら、ご本人がしっかりご挨拶して下さいました。
 みなで談笑しながら一番奥の緩和ケア(ホスピス)病棟に向かい、よく手入れされた美しいお庭が良く見える、明るい個室に通されました。亡くなったT叔父様の娘Kさんは、「今までうちのお父さんとK叔父さんが似てると思った事なかったけど、こうして見るとそっくりだったんだね。」と、涙をいっぱいためながら、笑顔でお話をされていました。
 
 昨日は、K叔父様の娘さんNさんご一家は、ご主人がお仕事だったそうで、行きあうことは出来ませんでした。しかしもうすぐ、ご実家のすぐ近くにお引越しされる予定だというお話を、奥様から伺う事が出来ました。奥様は、これからはNさんとも孫とも頻繁に会えると、とても嬉しそうでした。
 病室では夫の母が、K叔父様が、成績優秀な自慢の弟だったことを話されたり、懐かしい昔話に花が咲きました。そして、ご兄弟姉妹の皆さまが歌好きなお話も出ましたので、K叔父様の『ノクターン』がとても素晴らしく、深く印象に残っている事など、私も直接お伝えする事が出来ました。
 一時は、固形食が全く受け付けられなくなり、会話するのも辛そうに目をつむってばかりいる、というお話を伺い、とても心配したのですが・・・昨日は比較的ご気分の良い日だったようで、小さなかすれ声で、起きたり横になり目をつむったりしながらも、皆さまと直接会話をされる、K叔父様の嬉しそうなお顔と、澄んだ瞳を拝見する事が出来て・・・本当にとても良かったなと思いました。
 
 それでもやはりあまりお疲れにならない様と、約30分ほどで失礼させていただく事になりました。
皆がそれぞれに、また来るからね、お大事にね、叔母さん(奥様)も、身体に気をつけてね、Nさんによろしくね、などご挨拶を交わします。K叔父様と奥様は、また病棟の出入り口まで、車いすでお見送りにきて下さり、「今日は皆さん、どうもありがとうございました。」と深々とご挨拶下さいました。
 私も「どうもありがとうございました。どうぞお大事になさって下さい。」と、生命の奇跡への感謝と、永遠の魂への感謝を、真心込めてお伝えさせて頂く事ができました・・・・いつかどこかまた、K叔父様の
歌う 『ノクターン』 を聞かせて頂きたいな、と心に思い描きながら・・・・
 
 
       本日も 生命大宇宙天地一体と森羅万象 すべての命を
                     ともにいかしていただいて ありがとうございます 
 
 
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 今日は、夫の母の、一番下の弟 K叔父様の、お見舞いに行ってきます。
前回私が、K叔父様にお会いしたのは、昨年2月・・・夫の母の、すぐ下の弟T叔父様が、癌で亡くなった49日の時でした。
 夫の母の兄弟姉妹は、みな歌をこよなく愛し、歌を歌うのもとても上手です。そんな兄弟姉妹ですから、T叔父様の49日の会食には、カラオケが用意されていました。その時K叔父様が歌われた、平原綾香の 『ノクターン』 が、とても印象に残っています。夫の母自慢の、一部上場企業の管理職を勤める、とても真面目でお洒落で、ステキな叔父様です。
 
 しかしT叔父様が癌で亡くなった49日の約3か月後、今度はK叔父様までが、末期の肺がんである事がわかりました。夫の母は女性3人、男性2人の、5人兄弟です。すぐ下の弟を亡くしたばかりなのに、更に一番下の弟まで末期がんと伝えられた母のショックは、計り知れないようでした。
 すぐにお見舞いに飛んで行きたい気持ちだったのでしょう・・・夫の母は、まっさきに私に電話をかけてきて下さいました。
 
 夫の母は、パーキンソン症候群の持病があるため、一人で外出する事が出来ません。そのため今まで、ご自分の旦那様(夫の父)の運転に頼ってらっしゃいました。しかし一昨年前から、夫の父も人工透析治療を受けるようになり、長距離の運転が出来なくなりました。
 そのため、夫の両親が我が家に遊びにくる時、または遠出をしたい時は、まず夫が電車で片道約2時間の実家に帰省します。そうして父の車に両親を乗せ、夫の運転で両親を我が家に連れて来たり、遠出をしたりします。用件が済むと、再び夫が運転する父の車で両親を実家まで送り届け、それから夫は一人電車に乗り、また約2時間かけて自宅に帰ってきます。
 父が透析治療を受けるようになってから、すっかり外出出来なくなってしまった母が、とても嘆いておりましたので・・・私は夫に、上記の方法を提案してみました。とても大変な方法ではありますが、夫は両親のため、とても頑張っています。そうやって息子の協力を得て、孫の学校行事や発表会を見に来たり、遠出が出来る様になった両親は、とても喜んで下さっているようです。
 
 K叔父様のお見舞いに行くにも、やはり息子の助けが必要だと思われたのでしょう・・・夫の母は、真っ先に私に連絡を下さったようでした。息子に直接頼んでもよさそうなものですが、そうしないで私に連絡を下さるということは、 MYU一家の都合を気にかけて下さっている思いやりだと思い、私は大変感謝しています。ですから連絡を頂いた時は、冠婚葬祭などよほどキャンセル出来ない用事でない限り、家族で外出の予定は全て延期にします。子供達には、そうやって自分の父親が親孝行してる姿を見せることも、とても大切な事だと思い、延期は中止ではない事、物事には優先順位がある事をよく言い聞かせ、納得してもらうようにしています。
 
 そうやってお見舞いに行ったのが、昨年6月・・・その後K叔父様は、3か月間の放射線治療を頑張り抜き、一時は末期と言われた癌が全て消え失せ、年末には本人直筆の快気祝いが届いたほどでした。
 私達家族も、親戚一同も、大変喜ばせて頂いたのですが・・・しかし今年の夏、再発の報告があり・・・一か月ほど前、夫と両親で、再びお見舞いに行ったばかりでした。
 一昨日夫の母から、また私あて、K叔父様がホスピスに移動されたという連絡が入りました。
19日は敬老の日ですから、元々夫両親と、私の実家両親のため予定を空けていました。ですから、もしよろしかったら、一緒にお見舞いに行っても良いですか?と伺いましたら、母はとても喜んで下さいました・・・そのため、本日はMYU一家と、母と、T叔父様の娘さんご家族2組の計12人で、K叔父様のお見舞いに行ってきます。父は透析のため一緒に行けないのですが、心は一緒に行かれることでしょう。
 
 昨年1月に亡くなった、T叔父様のお見舞いに行ったのは、やはりホスピス病棟に移動された直後でした。あと一か月くらい・・・というお話だったそうですが、伺ったその週末、迷わず家族全員でお見舞いに伺いました。そしてT叔父様の前で、T叔父様の娘さんご家族と、仲良く談笑させて頂きました。
 実は、T叔父様と夫の母、そしてT叔父様の娘さんご一家と我が家とは、いっときお互いの価値観の違いから、少しギクシャクしてしまった時期がありました・・・
 しかしT叔父様にとっては、遺してゆかれる娘さんご一家、お孫さん達のお幸せが、何より気がかりだった事でしょう・・・ですから、娘さんご一家・お孫さん達と、今後も仲良く御付き合いさせて頂けるよう、努力致します。貴重な学びを頂ける、夫と血の繋がった娘さん達を誕生させて下さって、本当にありがとうございます・・・という、真心を込めた永遠の感謝の心が伝わればいいなと思い、お見舞いさせて頂きました。そのお見舞いから一週間後、T叔父様は先立たれた奥様の元へと、旅立たれました。
 
 今日お見舞いに伺うK叔父様は、奥様ととても仲良しで有名です。奥様は、K叔父様が再発で入院されてから、毎日病室で寝泊まりされているそうです。K叔父様の愛する一人娘ご家族は、我が家のお隣の市に住んでいます。本日、娘さん一家にお会いできるかどうかわかりませんが、敬老の日ですから、きっとお孫さんを連れていらっしゃると思います。K叔父様の娘さんは、おシャレな叔父様によく似た、とてもステキなお嬢さんです。娘さんご一家とは、子供達の年齢も住まいも近いですから、これからも仲良くさせて頂く努力を、続けて生きたいと思っています。長い人生、時にはお互い意見が行き違う事もあるかもしれませんが・・・全ては貴重な学びとして乗り越え、仲良くしてゆけるよう、夫と血の繋がるお譲さんを誕生させて下さった事を、K叔父様に深く感謝させて頂きたいと思います。
 本日K叔父様の御心に、そのような感謝の気持ちをお伝えしながら・・・奥様と娘さんご一家と、私達一家やT叔父様の娘さん一家、親戚一同が仲良く楽しく談笑する御姿を、見て頂けたらいいなあと思っています。それが、愛する人を遺して逝かなくてはならない方の御心に 「安心」 という、永遠の感謝をお伝えする、最良の方法ではないかな・・・と今の私は思っています。それはもし自分が最後を迎えた時、出来れば我が子達が、たくさんの人に愛され、大切にお付き合いして頂いてる様子を見て、安心して旅立ちたいなと、心のどこかで願っているからかもしれません・・・
 
 夫の母が、自らおぶって育児を手伝い、こよなく愛される弟君。夫も色々お世話になったそうです・・・
本日は永遠の感謝と真心を込めてK叔父様のお見舞いに行き、大切な時間を過ごしたいと思います。
 
 
      本日も 生命大宇宙天地一体と森羅万象 すべての命を
                   ともにいかしていただいて ありがとうございます 
 

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