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親愛なる伊勢白山道様
日々のブログ更新、および世界への多大なるご貢献とそのお働きに、心より感謝御礼申し上げます。
先日2013年3月3日のひな祭りは、元々の超太古に飛来して来た時の、月の中心核に居た生命体
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/d/20130303 についてご開示頂き、どうもありがとうございました。
私はいつも、リーマンさんの脳内ヴィジョンや宇宙年表の開示を、とても楽しみにしております。
今後とも、どうぞよろしくお願い致しますね (*^-^*)
また今回貴方様の、脳内ヴィジョンと宇宙年表の一部開示への感謝御礼と致しまして・・・・・
私自身の脳内ヴィジョンと宇宙年表も、一部お伝えさせて頂きますね☆ 私自身の脳内ヴィジョンの中では、3月3日ひな祭りとは・・・・・
宇宙原初の月(=宇宙原初の黒い太陽)=『無=6=闇』から、
ヒナ=ヒ(日・陽・妃・火)と、ナ(名)が奪われ・・・・・「6=3+3」の2元2極に分離した日であり、
宇宙原初の月(=黒い太陽)に、すべての罪と穢れを背負わせ封印、流した事を祀る日であると、
そのように、感応致します。
そうしてアマテラスを閉じ込め、ヒルコ(=霊流子)を流し、
人工生命体であるヒト(=霊止=人)を創造した・・・・・それが天孫降臨族の一部ではないかと
私には、そのように感じられます・・・・・
しかし今後、ヒナ=「ヒ」と「ナ」の全ては、原初の月=『黒い太陽』に、返還・還元されてゆきます。 よって今後、ヒト(=霊止)も、ヒナ(=霊成)へと進化成長出来る。 いよいよそんな時節が、到来するのではないかと・・・・・私自身は、そんなふうに感じています (*^-^*)
また本日3月6日は(日本では既に日付変わり7日ですが、欧米はまだ6日ですね・笑)
宇宙原初の、3(=サン=日)と、6(=ムーン=月)が蘇り・・・・・ 世界の真実の日と月=『明』が、再生復活したように感じています。
よってこれからの世界は、すべての事象が真実の『明』りで照らされる世の中と成る・・・・・ そのように感じられますので、とても楽しみですね♪
またこの宇宙原初の日と月の甦りと邂逅により・・・・・世界の扉が、一斉に開くと感じています。
かつて2010年には、リーマンさんの記事の通り・・・・・伊勢白山道が開き、解放されましたね(笑) そして2013年の今年はおそらく、リーマンさんがたびたび記事にして下さる「日立」が甦り・・・・・
富士山を基点とした、世界のグランドクロスが全開されるのではないかと・・・・・私はそう感じます。
そして私自身は、この世界の扉を一斉に開く『鍵』を熔かし溶かして、淘汰浄化・昇華還元する為、
自分自身の全身全霊を賭け・・・・・地獄(=地國)に堕ちる覚悟を、固め深めている最中です。 この件につきましては、追って別コメントにて投稿させて頂きたく、
リーマンさんと世界に・・・・・ちゃんと誓約・宣誓させて頂けたら良いなあ、と思っています(*^-^*)
リーマンさん、いつもどうもありがとうございます♪
それでは、また☆
今ここに、ともに生かしていただいて、ありがとうございます |
伊勢―白山 道
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コメント(12)
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2月11日の「紀元節」、および 「建国記念の日」 への、多大なる感謝を想い・・・・・・
昨年2012年2月11日、MYUが伊勢白山道に、投稿させて頂いたコメントですが
日本と世界を想う私の心が、昨年も今年も、終生変わらないであろう事を、自らに宣誓するため・・・・・
西洋時間2013年2月11日にあたる『今』、 MYUのブログにも、このコメントを置かせて頂きます。
伊勢ー白山 道 さま
日々のブログ更新とコメントアップ、どうもありがとうございます。伊勢白山道さんの日々のおはたらきに、心より感謝御礼申し上げます。 本日は建国記念の日ですね。 厳しい社会情勢の中でも、今年も平和にこの日が迎えられました事を、とても感慨深く思います。 日本・・・それは森と川に恵まれた肥沃な大地、海に抱かれた美しき国土。
このうるわしき日の国を、いざ我が物にせんと、かつて多くの国が、侵略戦争をしかけてきました。 歴史の教科書では、鎌倉時代の【元寇】(=モンゴル帝国からの侵略)が有名です。私の習った教科書には「度重なる襲撃も、神風が吹いて撃退した」と表記されておりました。 しかし、実際の被害と当時の爪痕は、非常に大きなものであり・・・調べれば調べるほど、胸が痛くなる、今に繋がる歴史が見えてきます。 また史実として残されている文献は非常に少ないようですが・・・中国朝鮮半島激震の時代【春秋戦国時代】(紀元前770年頃〜日本の縄文時代末期)にも、大陸から日本への侵略がなかったと考えるのは、むしろ不自然であるように思います。 そして、秦国始皇帝(紀元前246年〜)秦王の時代も含み・・・当時の渡来人により、縄文時代から弥生時代への移行を辿ったのが、実際の史実なのではないでしょうか。日本には、日本人が知らない、封印され隠されてきた歴史が、たくさんありそうです。 また、中国春秋戦国時代に現れた、諸子百家(しょしひゃっか=学者・学派の総称:「諸子」は孔子、老子、荘子、墨子、孟子、荀子などの人物を指す。「百家」は儒家、道家、墨家、名家、法家などの学派)達が発達させた、「陰陽道」「道教」などの学問は、その後の日本に絶大な支配力をもたらしてきました。そしてそれは、今日まで継続しています。 特に「儒教」における「士農工商」制度による「身分差別制度」は、かつて身分や職業による報酬差別をせず、相互信頼社会で円満に成り立っていたうつくしき日本を、根底から覆す概念【律令制度】(=民衆を治める<支配する>ための概念)として、利用されてきたように思います。 儒教そのものは、素晴らしい学問なのですが・・・その矛盾点を、支配層が利用した感が否めません。 律令制度が発布された時代より、長きに渡り人民を抑制してきた、身分差別制度でしたが・・・明治維新で制度そのものは終了、四民平等が施行されました。 しかし支配層には相変わらず、皇族・華族・士族の称号が与えられ・・・その厳格な上下関係とは、庶民の知らぬ水面下で、今も厳密に行われているとしか思えません(笑) なぜなら、士農工商から解放された四民平民たちですが・・・結局『今現在』をもって、「職業報酬制度」による「貨幣制度」に縛られているのが、実際なのではないでしょうか・・・つまり自由の国という旗の元、実質は【職業差別によって、収入差別がある、支配された世界】のままだと言うことです。 かつて日本には、老若男女のすべてが、生きる為にみなで協力して「働き合う事」が普通であり、そこには身分や職業による報酬差別もなく、すべてが『ルールと秩序による相互信頼関係』で円満に成り立っていた、厳しくも真に自由な社会がありました。 現在でもそのように、厳しくも真に自由に、慎ましく生活されている部族は、少数民族ながら世界中におられる事と思います。おそらくそのような部族では皆が生きる為に懸命であり、「自殺」のような概念は、ほとんどないのではないでしょうか。 そして現在地球人口70億人のうち、中国人口は約13億人・・・実に5.4人のうち一人が中国人の割合です。 また世界中に散り渡り、他国の国籍を取得している華僑を含めたら、更に膨大な人口となるのは確実であり、2世3世まで遡れば、世界人口の4人にひとりは中国人、と言っても過言ではないかもしれません。(残りの3人は、誰でしょうか・笑) そして現在、世界中の先進国の「職業報酬制度」が、儒教から生じた「士農工商制度」による「職業差別・身分差別」に染まっている事は、一目瞭然のように思います。 他にも、過去の民族の歴史を紐解いてゆけば、いま世界に影響を与えている存在の成り立ちや時代背景が、よく見えてくるのではないでしょうか。 かつての日本には、こうした厳しい世界情勢をよく学び、日本の将来を憂い、子孫に美しき国土残そうと・・・日本を護る為その尊き命を懸け、世界列強と闘い抜いて下さった、素晴らしき志士達がおられました。 そんな気高き志士達が、命を懸けて護り抜いて下さったこの国土を、その尊く哀しい御心も知ることなく、やすやすと手放す訳には参りません・・・ 戦争を賛美するつもりはありませんが、自分を捨て、愛する祖国と家族を護ろうと成された皆様の、その尊き御心と永遠の命に、私は心からの敬愛と感謝を贈りたいと思います。 そして、このような厳しい世界情勢が今も進行している現実をしっかりとこども達に伝え、身の周りの人々と話し合い・・・真に自由で豊かな国づくりを伴に真剣に考え合いながら、これからの日常生活を歩んで生きたいと思います。 建国記念日の本日は、愛する祖国と家族を護る為、自我を捨てお働き下さった、英霊の皆様への感謝として、この曲を捧げさせて頂きます。 『坂の上の雲』 〜STAND ALONE〜
「他」の命の為に、「自」を捨て闘い抜かれた、尊き魂の皆様は・・・その魂から醜き永遠の闘争を退け、永遠の命を手にされ、生命の根源=大自然と一体と成り、今も私達を見守り、伴に生きて下さっておられることでしょう・・・ その御心を決して忘れる事無く、失う事無く、大自然に感謝しながら、この国を大切にして生きたいと思います(*^-^*) (伊勢白山道さまへ 追伸) 御蔭様で父の甲状腺癌摘出術は無事成功、退院して仕事に復帰する事が出来ました。 明日は父の全快祝いと、兄の誕生前日祝いを兼ね、我が家で毎年恒例の牡蠣パーティーです。 毎年弟の奥様のご実家が、この時期になると一族の皆様でお召し上がり下さいと、牡蠣を送ってくださるのです・・・本当にありがたい事です。 今年も5kgの牡蠣が到着予定ですが、一族14人で、有り難く完食させていただく事でしょう♪ 明日は自宅を会場に提供、14人分の調理を担当するため、本日これから買い出しと掃除に励みます・・・実はコレ、結構大変なんですが〜〜みんなの笑顔を想像しながら、楽しく働かせて頂こうと思います (*^-^*) ともにいかしていただいて ありがとうございます
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上の写真は、最近のモスクワ上空に現れた雲です。(http://bigpicture.ru/?p=361092より引用)
特殊な気流の流れが、2体のヘビが絡みつくような、遺伝子のらせん状の形象を表しています。 この雲の形象を観て私が思い出しますことは、ギリシャ神話に出てくる「ヘルメスの杖」です。 この2体のヘビが絡みつく形象は、ギリシャ神話よりもさらに古いシュメール文明でも散見されます。 本当の起源は、日本神話のイザナギ・イザナミを象徴とする、偉大なる二神が人類の創造を行った仕組みを表していると感じます。 二本の螺旋(らせん)は2本の遺伝子DNAを意味し、真ん中の柱の直線は過去記事で触れた「3本目の遺伝子」を意味します。 この雲の形象が、ヨーロッパ、モスクワに現れた意味から、ギリシャ神話におけるヘルメスの意味を考えて見ます。 ギリシャ神話におけるヘルメス神の象徴は、 商売上手。掛け引きの達人。経済の隆盛。泥棒。ウソつき。なんでも有りの巧みさ。機転が利く。 しかし、このような才能を生かして、 親神を助ける。経済を繁栄させる。あの世の意志を伝達する神。神界と魔界の両方に出入りする。両性具有。 このような象徴をヘルメスは意味します。 泥棒、ウソつきなどと非難され、罪を背負わせられても、一切の弁解をしないヘルメスには、スサノオの転写を見ることもできます。 ここで、ヨーロッパ・ヘルメスというキーワードから啓示されますことは、ノストラダムスの諸世紀の一節でした。 「もういくら時を待っても、ふたたび救世主がヨーロッパに現れることはない。 それは、アジアに現れるであろう。 同盟国のひとつから“偉大なるヘルメスの王”が生まれるだろう。 彼は、東洋の全ての王たちを超えるであろう。」 『諸世紀』(百詩編)第10章75 この王たちの中の更に偉大な王様を説明する予言として、 「2000年続いた、月(西洋ヨーロッパ)の支配が過ぎ去り、 別のもの(西洋に対するアジア)が、7000年から(紀元前5000年+今世紀2000年。今の文明が発生した年月)、 つまり西暦2001年から、1000年王国(ユートピア)を築くであろう。 太陽を意味する存在が、その光を取り戻すとき、 全ては完全に満たされ、私の予言も終わりを告げます。」 『諸世紀』第1章48 この2つの予言に出てくる、アジアの王、太陽を意味する存在とは、日本のことです。 ヘルメス=経済力を持つ国でもあります。 安倍総理が経済を取り戻そうとされるのは、間違いではないようです。 そして、上の写真が今の時節にモスクワに出現した意味から、上記の 「親神を助ける」 「同盟国のひとつから“偉大なるヘルメスの王”が生まれるだろう」 つまり、日本はロシアと同盟国に成ったほうが良いのです。 これが無い限り、予言の成就は無いでしょう。 アメリカの許可が出れば、日本はロシアと経済同盟、そして軍事同盟を結ぶことが出来ますと、領土問題においても非常に安心出来ます。 日本が軍事的に困ったことに成れば、アメリカとロシアが助けてくれるような環境に成れば、経済を安心して伸ばすことが可能に成ります。 間の良いことに、プーチン氏が健在である内が日本の最後のチャンスと成るでしょう。 まさに今、北方領土返還の話が出て来ていますから、予言の時節は今に集約しているのです。 太陽が光を取り戻せるように、今の日本人が国の有り難さに気付くことからが大切です。 記事の下方に出る企業広告は、gooブログにより自動的に表示されます。 伊勢白山道とは、一切関係がありません。 注意してください。 生かして頂いて ありがとう御座位ます 注意報のまとめ(http://www.geocities.jp/poriporry/m/emergencycom.html 防災用品http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_prevention.html) 下の三ヶ所のクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。応援して下さる方は、パソコンも携帯電話(fc2のみ出来ない機種もあり) の人も、この3箇所を1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。 ■人気ブログランキング ■精神世界ランキング ■FC2ランキング クリックして現れるランク一覧の中から再度、伊勢白山道を押してね。 [携帯用画面] http://www.geocities.jp/poriporry/m/ サプリ関係 http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_health.html 生活用品 http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_life.html 蒸留水関係 http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_water.html 祭事関係 http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_kuyou.html 防災関連用品 http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_prevention.html 伊勢白山道の本 http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_book.html [パソコン用商品一覧] http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_all.html [注意書き] 初めての方は、まずCATEGORYの「初めての方へ」、先祖供養については BOOKMARKの「短冊と線香による先祖供養ダイジェスト」をお読み下さい。 携帯からアクセスの場合はアーカイブの中にCATEGORYがあります。 私の返答が無いコメントは、霊的な問題では無いと言う事です。 個人的な相談はメールでは無く、最新記事のコメント欄でお願いします。 聞きたい時はタイトル名に必ず、質問、と記入してください。 病気や体調については、医師の診断を受けて優先してください。ここでの話は、 あくまでも参考意見です。先祖供養や健康食品の実践は、自己で判断して決めてください。 強要は決して、しておりません。ここでの話は、自己責任の上で判断をしてください。 過去コメントの削除はしませんので、コメントを書かれる時は慎重にしてください。 実名は絶対に全部を隠し、文字の数で表すか、書かない工夫で表現してください。 最新作 「森羅万象 7」 半年掛けて醸造した心血の作品です。新たな開示があります。 http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_book.html 検索に使用しましょう。 「伊勢白ペディア」 http://www.geocities.jp/maruzo369/isehakupedia.html 伊勢ー白山 道 ブログより、転載させて頂きました。
私はこの記事にて伊勢白山道氏が、『ヘルメスの杖』について記事にされた事を、大変驚きました。
しかしとても嬉しくも思っております・・・・・
この2体のヘビが絡みつく形象は、ギリシャ神話よりもさらに古いシュメール文明でも散見されます。
本当の起源は、日本神話のイザナギ・イザナミを象徴とする、偉大なる二神が人類の創造を行った仕組みを表していると感じます。 二本の螺旋(らせん)は2本の遺伝子DNAを意味し、真ん中の柱の直線は過去記事で触れた「3本目の遺伝子」を意味します。 具体的に開示して頂き、感謝申し上げます。
真ん中の柱の羽根や珠についても、ぜひ具体的に開示して頂けます日を、お待ちしております(*^-^*)
親神を助ける。経済を繁栄させる。あの世の意志を伝達する神。神界と魔界の両方に出入りする。両性具有。
このような象徴をヘルメスは意味します。 泥棒、ウソつきなどと非難され、罪を背負わせられても、一切の弁解をしないヘルメスには、スサノオの転写を見ることもできます。 しかしヘルメスを、スサノオの転写とおっしゃるとは?
私個人的には、ヘルメスとはツキヨミであり、ルシフェルでもあるのだろうと感じますが・・・・・
しかしスサノオとツキヨミとは、ある意味表裏一体でもありますから、「スサノオの転写見ることもできます」とは、あながち嘘とも断定出来ず・・・・・困りましたね?(笑)
そして、上の写真が今の時節にモスクワに出現した意味から、上記の「親神を助ける」
「同盟国のひとつから”偉大なるヘルメスの王”が産まれるだろう」 つまり、日本はロシアと同盟国に成ったほうが良いのです。 これが無い限り、予言の成就は無いでしょう。 アメリカの許可が出れば、日本はロシアと経済同盟、そして軍事同盟を結ぶことが出来ますと、領土問題においても非常に安心出来ます。 日本が軍事的に困ったことに成れば、アメリカとロシアが助けてくれるような環境に成れば、経済を安心して伸ばすことが可能に成ります。 間の良いことに、プーチン氏が健在である内が日本の最後のチャンスと成るでしょう。 つまり、ロシア〜中国〜要はユーラシア大陸そのものが、ツキヨミでありルシフェルの転写なのではないかと・・・・・大雑把に括りますと、私にはそう感じられます。
要するに、【白頭山の呪縛】そのもの、なのですよね?
従いまして、やはり今後の日本には、アメリカとの同盟を深めながら、アメリカの傀儡から脱皮する事、
さらにロシアや中国やアラブ諸国とも対等に渡り合ってゆける、真の平和外交が求められている・・・・・
私には、そのように感じられます。
この件につきましては、今後も世界中の皆様から様々に深く学ばせて頂き、自分なりの考えをまとめ、随時ブログで表現して生きたいと思っています。
それにしても、貴方様が、『大いなる時は来たれり』とゆうタイトルにて、今こそ全銀河宇宙太陽新年である事、全宇宙の鏡開きが成された事を、貴方様らしい記事にて開示、祝福して下さった事に・・・・・
心より深く感謝御礼申し上げたいと思います
この件につきましては、まだまだお伝えしたいことが、色々山積しておりますので・・・・・(笑)
また後日改めまして、コメントやメールを送らせて頂きますね (*^-^*)
それでは伊勢―白山 道さまの日々の御働きに、心からの感謝と祝福を御奏上申し上げます
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親愛なる伊勢白山道様
ご無沙汰しております。御蔭様で日々様々な喜怒哀楽を戴きながら、本日も生かされています。
貴方様の日々のお働きと、ブログ更新並びにコメントアップに、篤く御礼申し上げます。 2012年も残すところ、あと僅かとなりましたね。
今年も太陽の新年である本日を無事迎えられました事を、とても感慨深く思います・・・・・ 今はただ、今ここにともに生かされている、すべのすべてに感謝申し上げたいと思います。 思えば2009年、現世で伊勢―白山 道 に再会して以来、私の時は急に進み始めてしまったように思います。そして2010年8月、熱田神宮・伊勢神宮・伊雑宮・伊勢各社御参拝以来、9月からすべてが大転換してしまいました。
その後も私自身は家族の御蔭でなんとか生かされながら、2011年は鹿島神宮・香取神宮はじめ、
京都各社・元伊勢各社・伊勢神宮各社・諏訪大社・白山各社等々・・・・・本当に数えきれないほどたくさんの、神社仏閣をご参拝させて頂きました。
また本年2012年は、月山・鳥海山はじめ青森白神山地や十和田湖・遠野・平泉中尊寺等々・・・・
蝦夷の聖地東北を周遊させて頂く事が出来ました。
御蔭様で、本当に様々な喜怒哀楽あふれる日常ですが、全ては学びと感謝して昇華したい・・・・
今もそう思い願い続けています。
そして2013年は、いよいよ出雲を目指します。
遷宮された伊勢神宮各社と厳島神社など各社ご参拝を経た後、同じく遷宮された出雲大社に初ご参拝させて頂きたく・・・・・様々な夢を、思い描いています。 ところで、本日はクリスマスですから、私の心の話など書かせて頂きますね☆
リーマンさん・・・・・私はリーマンさんと初めてコメントやり取りさせて頂いた時の衝撃を、今でも昨日の事のように、憶えていますヨ^^; 貴方がコメントに添付して下さった意志を、私は信じられない思いで、何度も何度も読み返したものです・・・・・(苦笑) そして今生で初めて貴方の眷チャンを視た時は、本当にびっくらこいて腰抜かしましたヨ(大笑) あの眷チャン達は、もう随分帰還されたのでしょうか? それから私はもう数年前から、7万年前のことは色々想い出してますし・・・・・最近は50億年前のことも100億年未来のことも、色々想い出していますので・・・・・リーマンさんの記事やコメントは、本当に楽しく讀ませて頂いてます(笑)
ところでリーマンさんは、生命の樹の元で交わされた約束の事を、憶えていますか? あの約束には、たくさんの過ちが、ありましたよね・・・・・ そして近年私は、全人類共有の記憶であるイヴの記憶も、様々に想い出しつつあります。
しかしこの辛く悲しいトラウマにまみれたイヴの記憶を、一体どうしたら昇華してあげられるのか・・・・・・ 私には全然わからなくて、ただただ途方に暮れるばかりです。 でもこれからも人類の一人として、諦めずに向き合っていけたら良いのかなと、そんな風に思ってます。 ですから私は、これからも決して諦めず、頑張り続けますね☆ そんな私にとって、リーマンさんやまるぞうさんの記事は、本当に心の救いなんです・・・・・・ これからも、素適な記事を心から楽しみにしておりますので、どうぞよろしくお願い致しますね(*^-^*) (老子シリーズは、絶対買います!是非プレゼントにも相応しい装丁で、お願い致します☆) それでは本日はクリスマスでしたので この曲をご紹介させて頂きます・・・・・ 『 遥かなるクリスマス / さだまさし 』 それでは伊勢白山道様、読者の皆様、 時節柄どうぞご自愛の上、素適な年末年始をお過ごし下さいね(*^-^*)♪
ともにいかしていただいて ありがとうございます
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自分次第で変わる次元世界老子の言葉 第四十九章
(独自の超訳) 聖人は常に無心であり、民衆の心を自分自身の心としています。 人々から善人とされる人は、私もその人を善人とします。 人々が善人としない人もまた、私はその人を善人とします。 だから私の周りは、善人ばかりと成ります。 人々から信頼される人は、私もその人を信じます。 人々から信頼されない人もまた、私はその人を信じます。 だから私の周りは、信頼出来る人ばかりと成ります。 聖人の社会での存在のあり方は、周りと和合したものであります。 社会のために尽くす時は、自然な形で行います。 民衆の多くは常に目や耳をそばだてて神経質に暮らしますが、 聖人が居ますと皆んなを赤子のように安心させます。 原文
「聖人常無心、以百姓心爲心。 善者吾善之、不善者吾亦善之、徳善。 信者吾信之、不信者吾亦信之、徳信。 聖人之在天下、歙歙焉、爲天下渾渾。 百姓皆注其耳目、聖人皆孩之。」 (感想) 要は、コノ世は不幸だ、最悪で理不尽で不公平な世界だと思ってしまうのも、 コノ世は最高だ、良い世界だと思うのも、 自分の心「境」しだいでコロコロと変わるのがコノ世の真相なのです。 同じ光景を見ていましても、ある人には良い事に思え、別の人には悪に映るのです。 その光景の実態の真相は、善でも悪でも無くて、見ている人が決めています。 だから、自分の心の「鏡」に何を映すかによって、コノ世は善にも悪にも見えるのです。 私たちは、既に存在する絶対的な世界や物を見ていると思い込んでいますが、それが違うのです。 見るモノを「選択する」自分自身が主役であり、常に変化する世界がコノ世だったのです。 近年の量子物理学が、観測者の視点で実験結果が変化してしまうという矛盾にやっと気付いたのは、まさにこのことです。 しかし老子は、すでに2500年前に看破していたのです。 「だから私の周りは、善人ばかりと成ります」 「だから私の周りは、信頼出来る人ばかりと成ります」 このように、自分の思い方1つで、自分の周りには良い人ばかりと成ります。 しかし、ここで言える問題は、 「でも隣に住む迷惑住人を、良い人だと受け入れることが出来ないし、そうすべきでは無いと思う」 というような現実問題がコノ世には色々と有ります。 どうすれば良いのでしょうか? (1)法的に出来る対応も含めて、冷静に色んな対応をして「距離を置いて」静観すること。 (2)相手の良い点は無いか?という視点も持ちながら静観すること。 (3)一番の大事は、そのために自分の心までを絶対に傷めないこと。 コノ世に生きていれば、色んな価値観の相克から、色んな様相が出現しています。 しかし、その中でも何を「見詰める」のかは自分が「選択」出来るのです。 生きることが苦しい人は、何を見ましても「その中に」苦しさしか見詰めません。 しかし、どんな中にも幸福も見ることが出来るハズなのです。 どんな場合でも、「生きているだけでも有り難い」という原点まで視点を落としますと大丈夫です。 必ず変わって行きます。 この章の最後に、聖人はどんな他人も物事も「良い解釈」「全肯定」だけしか絶対にしませんので、周りの人々は安心して警戒心を解くと言っています。 だから、悪口を言う人間は、誰からも警戒されて孤独に成っていきます。 人間は、何事も良い解釈・全肯定を徹底して生きて行けば、コノ世が天国に見えるのも真実なのです。同じ生きるならば、このほうがお得です。 他人や運命などは関係なく、すべては自分次第なのです。 生かして頂いて ありがとう御座位ます 注意報のまとめ(http://www.geocities.jp/poriporry/m/emergencycom.html) 下の三ヶ所のクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。応援して下さる方は、パソコンも携帯電話(fc2のみ出来ない機種もあり) の人も、この3箇所を1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。 ■人気ブログランキング ■精神世界ランキング ■FC2ランキング クリックして現れるランク一覧の中から再度、伊勢白山道を押してね。 伊勢ー白山 道 ブログより、転載させて頂きました。
要は、コノ世は不幸だ、最悪で理不尽で不公平な世界だと思ってしまうのも、
コノ世は最高だ、良い世界だと思うのも、 自分の心「境」しだいでコロコロと変わるのがコノ世の真相なのです。 同じ光景を見ていましても、ある人には良い事に思え、別の人には悪に映るのです。 その光景の実態の真相は、善でも悪でも無くて、見ている人が決めています。 だから、自分の心の「鏡」に何を映すかによって、コノ世は善にも悪にも見えるのです。 私はこの部分に、世界の真理 (天の道) と道理 (地の道) を感じます。
要するに、どちらを見るも、見ている人が決めている、という 『真実』 と 『現実』 です。
この章の最後に、聖人はどんな他人も物事も「良い解釈」「全肯定」だけしか絶対にしませんので、周りの人々は安心して警戒心を解くと言っています。
だから、悪口を言う人間は、誰からも警戒されて孤独に成っていきます。 人間は、何事も良い解釈・全肯定を徹底して生きて行けば、コノ世が天国に見えるのも真実なのです。(略) 他人や運命などは関係なく、すべては自分次第なのです。 人間は、何事も良い解釈・全肯定を徹底して生きて行けば、コノ世が天国に見えるのも真実なのです。
私はこの部分の解釈に非常に共感、自らそうありたいと思い願っています。
しかしこれは陰陽の部分で言うなれば、陽の部分に相当すると思います。
よって「陰陽のバランス」をとるためには、陰の部分も大切にすべき、と感じます。
しかし「陰陽のバランス」をとるべく陰の部分を考えても、私には具体的にうまく思い浮かびません・・・・・
太極図に描かれた四世界、陰陽と陽陰のバランス。
世界が永遠に循環し続ける為には、最も大切な事のはずなのに・・・・・
陰の部分がうまく思い浮かばないとは・・・・・こはいかに??
だから人は独りでは、生きてゆけないのかな・・・・・そんな考えばかり浮かぶ、今日この頃です。
何事も良い解釈・全肯定を徹底して生き、コノ世を天国とする。
上記のように、すべてのすべてを生かし活かす事・・・・・それしか出来ない私自身ですが、
その特性を生かし、世界の闇を検証・確認してみたい・・・・・近頃そんな衝動に駆られています。
私が検証してみたい衝動に駆られる、世界の闇を具体的に申し上げますと、以下の通りと成ります。
この現実世界は、ユダヤ皇帝勢力と中華皇帝勢力、
つまり国家を失い、国土を失った、流浪の民族たち
世界中に散らばるユダヤ民族
この2派閥の勢力闘争に巻き込まれ、操られている。
私自身は、現在の物質主義・金融経済主義に支配された世界を、上記のように視て観じています・・・・
この件は非常にデリケートな問題であり、世界の闇の深淵の底まで浚う事に成るため、記事更新には、非常な困難と前途多難を感じますが・・・・・私一個人の意見として責任を持ちながら、すべてのすべてを生かし活かす方向で、出来る限り公開してゆきたいと思っています。
本日も最後までお読み頂き、どうありがとうございました (*^-^*)
それでは今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます
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