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(追記)
気温−59度を記録したというカザフスタン共和国の都市カラガンダのマンション内の模様です。 日本と緯度があまり変わらない国でも異常低温が起こり始めています。地球の変化に国家は気付かなければいけませんね。 伊勢ー白山 道 ブログ
弱いと思える人ほど、強い人です 2012-12-27 10:57:33 | 老子の言葉記事より、追記部分のみ、転載させて頂きました。
私はこの追記から、あるメッセージを感じ、とても衝撃を受けてしまいました。
そのメッセージを要約すると・・・・・
「朱雀が封印された結果を冷静に受け止め、これから出来る最善を尽くしましょう。」
そのような内容に感じました。
そしてこのメッセージは、先日私が伊勢―白山 道に投稿した、コメントに対する答えでした。
とてもあの御方らしく、真正面から非常に厳しい「現実」を突き付け、見せて下さったようです。
私はそんなふうに感じ、とても衝撃を受けてしまいました・・・・・・・。
ところで「朱雀」とは、「地球内部に在る根元太陽=セントラルサンを燃え上がらせる炎」の事です
私は、そのように感じます・・・・・そして少し前、この「朱雀」が封印され・・・・・その結果、「セントラルサンの炎」が、とても減少してしまったようです・・・・・
そのため、「セントラルサンの反映である太陽系太陽」の活動にも、現実的影響が出始めたのかもしれません・・・・・朱雀が封印された後、太陽の極が変化した事も、私は気になっていました。
しかし、もし朱雀が封印されなければ、超極大太陽フレアが発生、この世界は大激変していたかもしれず・・・・・・究極の選択だった、とも思われます。
しかしこのまま、セントラルサンの炎が失われ続けるなら、地球が再び「氷河期」に突入してしまう恐れがあるかもしれず・・・・・・私は現実的に、そんな戦慄を覚えました。
これまでも地球は、こうして氷河期に見舞われる度、地殻変動による大陸沈没などを起こし、様々な文明を終焉させてきたのかもしれません・・・・・私個人的には、アトランティスの終焉は核戦争だったように思いますが、ムーの終焉は氷河期による大陸沈没だったのでは、と思っています。
今回の地球文明も、人類一人一人が地球に生きる命の仲間たち全てを愛する心を取り戻さない限り、このままでは、再び核戦争か大陸沈没による、文明終焉を迎える危険性があります・・・・・・
これから地球が本格的な鳴動を起こす前に、地球人類一人一人に是非『人類本来の役割』を想い出して欲しい・・・・・そう切に祈念しています。
また今回、朱雀の封印による氷河期突入の危険性は、一説には30年間とも言われているようですが、私は場合によっては永遠の可能性もある・・・・・・そう思っています。 要するに、宇宙の科学がどんなに進化しても、例え100億年未来のテクノロジーでも、「朱雀」とゆう生命体を創造する事は、決して出来ないのです。
これまで高度なテクノロジーを誇った宇宙文明も、結局オリジナル朱雀を利用していただけに過ぎず、もしオリジナル朱雀を失ったら、セントラルサンの炎は、永遠に失われるのかもしれません・・・・
そしてどうやらこの世界は、イルミナティとかフリーメーソンとか○○とか様々な秘密結社を利用して、
アブラハム帝王とか日の華皇帝とか世界皇帝の擁立、つまりワンワールドオーダー=ニューワールドオーダーを目論んでる者達が居るようですが?
そしてそれらを背後で操っている、シリウスとかプレアデスとかベガとかオリオンとかアンドロメダとか、
これまた宇宙○○、銀河△△を名乗り、宇宙皇帝の擁立を目論んでいる者達が、居るようですが?
私はこれまでそのような存在から、嫌とゆうほど干渉されてきた結果、確信した事なのですが・・・・・
結局彼らがどれほど科学を自慢しようと、テクノロジーを誇ろうと、オリジナル霊性を持つ生命体を創造する事は出来ません。ですからもし宇宙文明に憧れて、今現在既に戴いている、身体や生命を手放そうなんて思ってる方が居たら、絶対に止めた方がいいです(苦笑)
スピリチュアルにありがちな、魂こそ本体とゆう思想は誤りであり、もし身体を失くしたら、オリジナル霊性を持つ生命体は存続出来ないと、私はそう思っています。
真の霊性の永遠性とは、生命の継承を繰り返す、命の永遠性に宿っているのです・・・・・・・
だからこそ私は、日常生活を最優先する 伊勢―白山 道が、大好きです。
ある時地球に善い宇宙人が来て悪い人間を殲滅し、善き人間だけが空中携挙され救われますから、善き人間の目印である光のオーラパワーを強めるため、ウキウキわくわくの毎日を過ごしましょうとか、光のオーラパワーを遠隔で送りますとか・・・・・・その手の話、私は自分の実体験から、ぜ〜んぶ嘘だと思ってますので、縁あってこの記事を読んで下さった皆様にも、ぜひ気を付けて頂けたらと思います。
(すごく辛辣な言い方で、ごめんなさいね・・・・・でも今後は、そういった事が実証出来るような記事を書けるよう努力したいと思いますので・・・・・疑問に思う方は、ぜひ今後もご訪問下さいね☆)
そして何度でも言いますが、真の霊性の永遠性とは、生命の繰り返し命の永遠性に宿っています
ですから今現在私達が戴いている生命こそが、既に至高の宝物なんです。
この至高の宝物である生命を、次世代に繋いでゆく事・・・そのための美しい地球環境を整え、
そして地球の全ての生命達を守り護ってゆく事・・・・・本当に大切な事は、ただそれだけです。
私はそれが、宇宙で最も尊い事と思いますが・・・・・シンプル過ぎて誰も気づかず、人はみな奇跡体験や覚醒体験を求めるのかもしれず・・・・・人間って、本当に面白い生き物だなあ、と思います。
もしこの記事を読まれてる方の中に、へミ○○○やその他、瞑想や覚醒体験で魂を幽体離脱させ、
宇宙に飛ばしてる素人さんがおられましたら、非常に危険ですから止めた方が良いと思われます。
それらで魂が進化する程度は、せいぜい遊園地のジェットコースターや観光地のバンジージャンプで「度胸がついた」と同レベル、遊戯程度のお話です・・・・・
本来宇宙に魂を飛ばす行為とは、自身の生死を賭けるほどの意志と覚悟が必要と思います。
決して遊戯感覚ではないです・・・・・しかし今後そのような遊戯程度の行為も、より生命を失う危険性の方が高い時代へと移行してゆきそうですから、本当にご注意下さいますよう、お願いしたいと思います。
今日はちょっと怖いお話で、すみませんでした・・・・・
お詫びに、暖かいお飲み物でも、どうぞ・・・・
地球を氷河期に突入させないためには、「鳳凰」の完全復活が望まれるように思いますが・・・
問題山積
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MYUの不思議な世界
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コメント(3)
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「Plasma Ball」
4分過ぎから神秘の美しい動画が始まります。是非ご覧下さい
いつか見た、真っ紅に燃えていた地球。
今も地球の中心で燃え盛る、命の炎。内なる太陽。
そして私たち 『球体』 である生命体を輝かせる、生命の光
そして私は夢想します・・・・・
この「Plasma Ball」の光は、一見ランダムに動いているように見える。
しかしこの光には、ちゃんと規則性が存在しているはずだ。
その規則性はいつか、素数の科学によって、解明されるだろう。
リーマン予想・素数の謎が、全て解読された時、
その規則性は、解明されるに違いない。
そしてその規則性は、生命体によって異なるはずだ。
つまりそれぞれの生命体の持つ、周波数 によって異なる違いない。 それぞれの生命体が持つ、周波数によって
球体の密度(光の強さ・輝きの大きさ)は、変化するだろう
それを現すのが、ポリゴンだ。
それが私たち 『球体』 である生命体を輝かせる、生命の光
そして生命の光は、命の炎、内なる太陽と、
一体となって、光輝く・・・・・
果てしなき、銀河宇宙中央に拡がる、根源太陽と
私たち生命体の、内なる根元太陽は、
今、ひとつの光となる・・・・・
愛は光と闇を一つに統べて調和し 生命太宇宙天地一体を永遠無限に循環させ 未来永劫育んで成長させる
この世界は とても美しい・・・・・
完璧なる天国は すでに最初から 与えられている
しかしそれに気がつかない 盲目の人間たちは
すでに与えられている この美しい世界を 手放そうとしている・・・・・
今 この世界に生きている 美しき大自然 無数の生命たち
強欲で愚かな人間たちには その声なき声が 聞こえない 聴こうとしない
あなたには 今 この世界に生きている
無数の生命たちの 美しき大自然たちの 声なき声が 聴こえますか?
完璧な天国は すでに最初から 与えられていたことを
憶えていますか?
今 この世界に生きている 無数の生命たち 美しき大自然たち
あなたはそれを 自ら手放そうとしていませんか?
目に見えるものの中に真実はない それは本当でしょうか
現実世界とは 儚い幻なのでしょうか
今 を無心に 精一杯生きている 無数の生命たち 美しき大自然たち
本当にその中に 真実はないのでしょうか
美しき完璧な天国は すでに最初から与えられていたのに
儚い夢として破棄捨てて
あなたは本当に、それで良いのでしょうか・・・・・
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昨年の今頃私は、星の瞬く宇宙空間をひとりで飛翔しながら旅する、とても印象的な夢を見ました。
夢の中の宇宙はオールカラーで・・・・・それはそれは、雄大で美しい光景でした
その夢の中で私は、宇宙空間の中心の前に、佇んでいました。
そして、果てしなく拡がる宇宙を、「綺麗だな・・・・・」と想いながら、観ていました
その時見た宇宙の景色が、なんとなく「ファイバーボール」に似ていると思い・・・・・今年になってから、
こんな記事を書きました。
上記記事で紹介したファイバーボール画像
夢の中で見た、宇宙の中心から果てしなく拡がる光・・・・・
星々の光に、そっくりです。
上記記事で紹介した、ファイバーライト画像 「そのまんま宇宙」
上記記事で紹介した ファイバーボール動画 「そのまんま脳内」
そして、ファイバーボールと宇宙空間、人間の脳の仕組みが、とてもよく似ていると思った私は
さらにファイバーボールを調べ・・・・・更なる衝撃映像
いつか見た、真っ紅に燃えていた地球。
今も地球の中心で燃え盛る、命の炎。内なる太陽。
そして私たち 『球体』 である生命体を輝かせる、生命の光 宇宙空間の夢を見たのは、昨年の今頃。「Plasma Ball」の記事を書いたのは、今年の1月末でした。
「Polygon」について調べ始めたのは、一昨年(笑)
3年がかりで、やっとこれらがすべて、繋がってきたように思います・・・・・
以下、それを証明するかのような画像を、紹介致します
左側は、人間の脳細胞。
右側は、宇宙を思いっきり俯瞰して見た図です。
光って見えるのは 星達ではなく、銀河の塊だとか・・・・・ とても神秘的ですよね
(2012年11月23日追記)
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本日もMYUのブログをご訪問下さり、どうもありがとうございます。
温かい飲み物が、嬉しい季節となりましたね
みなさま、寒さから風邪などお召しになられませんよう、どうぞご自愛下さいね
唐突に申し訳ありませんが・・・・・・実はMYUは、文章を書く事が非常に苦手です。
何故なら私は文章を書けば書くほど・・・自分の無能さ無力さを、思い知らされる気がしてしまうのです。
何故かというと、私の心はいつも、球体世界= 「 ○ 」 です。
ですからある論点 「 ・ 」 を考える時・・・私は様々な視点 「 ○ 」 から物事を見てしまう、
そんな癖があります。つまり私の中には、ひとつの論点 「 ・ 」 に対して、無数の思考、無限の世界 「 ○ 」 が、存在しているように感じるのです。
ですからある論点 「 ・ 」 について、「 ○ 」 中の、ある一視点からのみ、何かを語れば語る程、
私の球体世界は、崩壊してゆきます・・・・・つまり私にとって、自分の発言に一貫性を持たせる事自体が、私の心の球体世界の崩壊を意味する事、とも言えます。
私が自分自身の心の球体を崩壊させない事とは、一つの論点 「 ・ 」を、無限世界である
球体世界 「 ○ 」 のあらゆる視点から、もれなく包み込むことです。
しかし、この「もれなく包み込む」事とは、私にとって限りなく不可能に近い事なのです・・・・・
この現実世界に物質として存在する私自身には、それだけの言葉も時間も、何もかもが足りません。
私の感じる一つの論点 「 ・ 」 と 無限世界 「 ○ 」 を、言葉で表現する事は非常に困難なのですが・・・・・幸い、私の持つイメージにとても近い図形を、発見しました。
360℃を越える、無限世界=球体世界のイメージ図・・・・・一言で表現するなら、『多角形』です。
中でも、星型多角形の種類が一番近く、英語では Petrie polygons と表記されるようです。
Petrie polygons 日本語訳が見つかりませんでした。ご存知の方がいらしたら、是非教えて下さい
Petrie polygons
polygon については、別記事で、もう少し詳しく記載させて頂きます。
私にとって、私自身の心とは、上記 polygon 『多角形』 を立体・多次元体にした、無数の思考、無限世界である、球体世界 「 ○ 」 と、常にリンクしていると感じます。
多次元体という事はすなわち、上記図の中の
よって私自身の 心 「 ○ 」 とは、多角形の立体・多次元体から成る、球体=無限世界です。
そして一つの論点 「 ・ 」 とは、この世界の事象全てであり、世界の核心であり、私自身の命と常にリンクしていると感じます。
よって私自身の 命 とは、一つの論点 「 ・ 」 であり、世界の事象全てであり、世界の核心の一部でもあります。 私自身の命は、常に世界の全てと一体で在り、
世界の核心の一部として、
多次元である球体の無限世界を見つめています。
私自身の心は常に、多次元の球体無限世界から、
世界の核心の一部である自分自身と
全ての命を見つめています。
つまり絶えず、 『 ○ 』 と 『 ・ 』 を繰り返し、
点滅し、矛盾し、呼吸している存在
それが、私自身です・・・
ああ、すみません・・・・・これでは、どうしてMYUが文章を書く事が苦手なのか・・・・・の説明には、
全然なっていないですよね
要するにMYUは、一つの論点に対する視点が多すぎてしまい、・・・・・いつも多次元無限世界の球体の視点寄りから、物事を見てしまう癖があるため・・・・・・想いや言葉があふれ過ぎてしまい、文章を書くのに、非常に時間がかかるくせに、書いた後もさらに想いが膨らむばかり・・・・・本当に、文章を書くのが、非常に苦手なのです。
私にとって、一つの論点とは、世界の事象の全てとリンクしてしまうのに・・・・・書けば書くほど、別の視点=球体の無限世界にリンクする想いが、あふれてしまい・・・・・どんどん世界が崩壊してゆくような
錯覚に陥ってしまい・・・・・何も書けない・語れなくなってしまう事が、非常に多くなってしまいます。
これは皆さまとのコメントのやり取りにも、多々反映してしまっています・・・・・
最近は、色々と勇気を出して、自分の想う事など書いてはみるものの、とんちんかんな事ばかり?
ですから、MYUのコメントで不快な思いをされた皆様には、本当に申し訳なく思っています。
私はただ、心の無限世界の風となり光となって、そのすべてであなたを包み込みたいだけなのに・・・・・
物質存在として、言葉や時間や行動が限定されてしまうMYUには、それが出来ない・・・・・
そんなもどかしさ、はがゆさ、かなしさだけが、募ります
だからと言って、黙っているだけでは・・・・・心を寄せ合うこと、分かち合うこと、判り合うことも、きっと
永遠に出来ませんよね・・・・・だから勇気を出して、やっぱり言葉に表してみよう、語り合ってみよう。
そうして少しづつでも、想いや心を分かち合ってゆければ・・・・・そう思い願っています。
お互い誤解があっても、怖れずに、諦めずに、話し合ってゆこう・・・・・・
とても臆病な私だけれど、少しづつ、一歩づつ、歩き出そう・・・・・
私の心は無限世界からあなたのすべてを包み込んでいる
私の命は無限世界に広がるあなたの全てを見つめている
あなたの命は無限世界に広がる私の全てを見つめてくれている
あなたの心は無限世界から私のすべてを包み込んでくれている
あなたと私は、きっとわかりあえる
そのためにお互い、この時代のこの世界を選び、産まれ来たのだと
わたしはそう想い、願い続けたい・・・・・
上記示しました通り、私はある一つの論点についても、あらゆる角度からの視点を持っています。
よってお話する相手、あるいは同じ相手でも、お話の切り口によっては、全く異なった意見を語ります。
その件について、私を精神分裂と思われたり、支離滅裂と思われる事も、あるかもしれません(笑)
しかしこの球体の思考、無限世界の視点については、今後もMYUの思うところを、徒然に書かせて頂きたいと思います・・・・・何かのため、誰かのため、ひとつでもお役に立てれば幸いです。
予めお断りしておきますが、これらはすべてMYU自身の 『感覚』 『体感』 に基づくだけのものであり、宗教的知識や、学問的裏付けは、一切何もありません。
むしろ、宗教的解釈や、学問的解釈、感覚のシンクロなど、教えて頂けましたら、幸いです
今回は、とりあえず、自分中心で書いてみましたが・・・・・
私は人類一人一人全てが、すべての生命体が、球体存在なのではないかと、そう感じています・・・・・ ご意見・ご指摘などありましたら、お待ちしております。 どうぞよろしくお願い致します
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