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北京の大気汚染が深刻です。
 


 

これは人工衛星からみた汚染粒子の分布です。

地球的にみても中国北部(北京周辺)が

とてつもないことになっているのがわかります。


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中華文明五千年をはぐくんだ大地が、

ここ本の数十年で破壊されてしまったことがわかります。

黄河は枯れ、

黄河が貯めた地下水も枯れ、

大気は微細な発癌粒子で覆われました。

共産党というイデオロギーが大地を破壊しました。

共産革命とは持てるものから

力づくで強奪することを正義とする革命です。

老子の教えとは魔逆のイデオロギーです。

そして共産思想とは、

人間の神性や、大地の神性を否定する思想です。

共産指導者以外に、

人が畏怖するものを認めない思想です。

そしてきわめつけは、

中国共産党は資本主義の、

「金儲けが全てに優先する」

という思想だけ取り入れました。

神性を信じない人が、

人間の良心を信じない人が、

金儲けだけを人生の目的とした文明です。

たった数十年で、

五千年間人類の文明を育んできた大地を

ここまで汚してしまいました。



この大地は古来より治める者を選んで来ました。

その器に在らざる者は容赦無く滅ぼされました。


−−−−−−−−−−
易姓革命

天は己に成り代わって王朝に地上を治めさせるが、徳を失った現在の王朝に天が見切りをつけたとき、革命(天命を革める)が起きるとされた。
(Wikipediaより)
−−−−−−−−−−


中国大陸では、日本のような万世一系の皇室は

とうとう生まれることはありませんでした。

中国大陸という広大な大地の神霊からは、

今中国を治めている似非皇帝たちに対して

「もう、いいだろう」

と発しているように聞こえます。

日本やアメリカと戦争をしたがっている

アホな軍部が台頭しているのもその一例です。

似非皇帝は自ら墓穴を掘るものです。

それはもう時間の問題ではありますから、

日本は巻き込まれてはいけません。

日本海の中国とのこの距離が幸いです。

挑発にのらず静観が大切です。




生かして頂いてありがとう御座位ます



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おひさまありがとうございます ブログより、転載させて頂きました
 
 まるぞう様、どうもありがとうございます
 
 
 
 
森羅万象・万物万霊であり、我が命の源である、大自然・八百万の神々と祖霊達・・・・・・・
それらを大切にする事を知らず貶め、金の為に破壊してきた者達が、自滅への道をひた走っています
彼らがチベットの大地と人々と、それらを見守り伴に生きてきた精霊や祖霊達に行った暴力は、すべて一分一厘の狂いなく、これから彼らの元へと返還されてゆくのです。
 
 
 
もはや自業自得とも言える所業ですが・・・・それもまた彼らの、一つの学びの道なのかもしれません
森羅万象・万物万霊であり、我が命の源である、大自然・八百万の神々と祖霊達を大切に想い、
良心と伴に生きる事を選択した者は・・・・・これらの自滅に巻き込まれない様、適度な距離を置き、
静観するのが最良かもしれません。
 
 
 
しかし、ただぽか〜んと静観するのではなく、暴力をふるうものから自らを護る準備は大切です。
この自衛態度を怠った場合、実際に殴られて痛い想いをするのは、自分自身です。
殴った相手が悪いと言って、泣いて相手を非難することは出来ます。
しかし泣いたからといって、相手が暴力をやめてくれるとは限らないのが世の常です。
無抵抗な人間に、暴力をふるう人間がいないなら、この世に警察は要らないし戦争も起こりません
人間同士なら当然の事ですが、国家間になると右翼と非難される事は、とても不思議な現象です。
 
 
 
最も日本の自衛策を右翼と非難してる国こそ、無抵抗の日本が欲しくてたまらないだけなのです。
今回「おひさまありがとうございます」ブログから転載させて頂いた彼らの国の惨状を、我々日本人は
もっとよく理解するべきと思います。
中国共産党が「金こそすべて」とゆう精神の元、崩壊させた国家国土の天然自然達は、もはや取り返しがつかない程、荒廃しています。この大気汚染と水汚染と大地汚染の惨状から、中国が近い将来、
大気汚染と食糧難と水不足により、多くの国民が病気になり餓死してゆくのは明白です。
その時中華国民の中国政府に対する不満が、大爆発します。
中国共産党はその責任を日本に転嫁して、日本から資源や資産を奪いたい(提供させたい)のでしょう。
 
 
 
 
豊かな日本に暮らし、近隣国家の惨状を知らぬ、平和ボケをしておりますと、
このように、他国侵略により領土を広げない限り、国家崩壊するのが明白な、
生きるか死ぬかの国に、豊かな日本を乗っ取られてゆく事になるでしょう。
 
 
 
 
上記の理由から中国は、日本が欲しくて仕方なく、虎視眈々と機会を狙い続けてきました。
日本の政権右翼化が中国を刺激したとか、そんなのはマスコミの言い訳に過ぎません。
中国は最初からずっと前から、豊かな美しい日本を狙い続けてきたと言って、過言ではないのです。
いよいよ日本が国家防衛に本気となり、憲法改正による武装化が始まり、世界最高峰の優秀な日本科学によって、本気で武器製造を始めたら、世界中が驚くような武器を開発してしまうでしょう。
その前に開戦したい、仕掛けたいとゆう魂胆が、みえみえなのです。
(と同時に、中国共産党を利用して、日本に公で武器開発させたい、影の世界政府の魂胆も、丸見えなのですが・・・・・その件については、いずれ別記事で詳しく述べたいと思います。)
 
 
 
「土と水。」始め、今回「おひさまありがとうございます」ブログから、転載させて頂いた一連の記事のように、中華5千年の歴史をほんの数十年で破壊した中国共産党とは、一般党員数約8000万人と言われています。またその中で実力を占める幹部達とは、1千万にも満たないわずかな者達であると言われています。
しかし中華人民共和国人口は現在約13億5千万人と言われています。よって8000万人の中国共産党員を除いた12憶7千万人・・・つまり総人口の90%以上を占める一般人が、今も昔も変わらぬ貧しい暮らしをしている事、それらを正しく理解し、大多数の中華国民に配慮することもまた、大変重要な事と思われます。
 
 
 
中国を崩壊させた特別階級人間達と、搾取され苦しんできた一般人達とを、
同じように思わない事、扱わない事。
その部分を、きちんと線引きして考えることが、とても重要だと思われます。
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いと成らないよう、注意が必要です。
 
 
 
よって真に心有る日本人とは、このような近隣諸国の実情事実を正しく理解し、気の毒な中国一般人を決して見捨てる事なく、しかし自国を崩壊させ、他国を侵略しようとしている現中国政府には、毅然とした態度で臨んでゆく事がとても大切です。そして何よりも大切な事は
中国政府に屈する事無く、中華国家国民を生かす道を選ぶ事です。適度な距離感を保ち、共存共栄してゆける、平和への道を希求し続ける事です。
 
 
 
今後日本人は、アジアのリーダー、世界のリーダーとして、日本が世界に貢献してゆける役割と働きについて、国民一人一人が真剣に考えてゆく事・・・・・
それがとても重要な、そんな時代と成ってきたのではないでしょうか。
日本人も中国人も、一般人達は決して戦争などしたくないのです。よってお互いの国の一般国民同士が協力し合い、影の世界政府など戦争で儲けたくて仕方ない連中に振り廻されている、自国政権を国家国土を、救わなくては成りません。
 
 
 
また、もし日本国家国民が自分達の保身と繁栄の為だけに、中華国家国民を見捨てたり滅ぼした場合、その暴力はいずれ一分一厘の狂いなく、我が身に返還される事となるでしょう。中国がチベットに行った行為と、全く同じ原理が発動します。
 
 
 
この件につきましては、今後も多くの皆様に学ばせて頂きながら、様々な角度から考えて生きたいと思います。最後までお読み下さり、どうもありがとうございました。
 
 
 
 
 
 
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アメリカの水不足のお話をしましたが

最も深刻な国の一つが中国です。

−−−−−−−−−−
世界人口の20%を占めながら、水資源は世界全体のわずか7%しかなく、中国は厳しい挑戦にさらされている。
中国の660の都市の半分以上が水不足に苦しんでおり、1億6千万人に影響を及ぼしている。
中国の一人当たりの水資源は世界平均の4分の1である。
都市の90%の地下水、河川、湖沼の水の75%が汚染されている。
水質汚濁の広がりのため、毎日7億人が汚染された飲料水を飲んでいる。
水が原因の病気により、驚異的な数の早死者が生まれている。
(Wikipedia「中国の水危機」より)
−−−−−−−−−−

五千年間の中華文明の源であった黄河が

枯渇し始めています。

黄河の流れが途切れる「断流」が

毎年発生するようになっています。



この流域は黄河によって蓄積された

地下水が水源でしたが、

やはりその地下水も枯渇し始めています。

北京から100キロほど離れるともう砂漠です。

黄河の水源はチベットです。

ヒマラヤの氷河が黄河の水源です。

チベットと聞くと、

中国共産党がチベットに対して行った侵略を思います。

ドゴン族とワニの関係。

日本人と氏神神社・鎮守の杜(もり)の関係。

自然に対する畏怖と敬意によって、

私たち人間は自然からの恵みを頂けます。

そしてそれは逆も真です。

自然に対する畏怖と敬意がなければ、

自然からの恵みも枯れるのです。

水が枯れ、土が死ぬのです。

そして、

自然に対して敬意をはらえない人(または国家)は、

弱者に対しても敬意をはらえない人(または国家)です。

かつて中華文明はチベット地区に対しては

仏教の源として敬意をはらっていました。

そしてチベットの恵みの黄河流域に文明を築きました。

しかし共産党政権となり

かつての仏教を否定した国策となり、

チベットにも侵攻を進めることとなりました。

唯物主義とは、

人間の中にある神性を否定することであり、

自然の中にある神性を否定することでもあります。

この数十年という短い期間は、

五千年間という期間ではあっと言う間です。

枯れた水源というのは、

もうもとには戻らないのです。

ドゴン族のワニでもいなければ。

今の日本人にとって中国とは、

尖閣で領土を侵攻している外交問題か、

反日暴動の起きる経済問題として見ています。

しかし中国の本質は、

チベット(地球のヘソ)からの命の恵みを

自ら枯れさせている土地である。

ということです。

これから気象が激しくなるにつれ

そのあらわれも極端になるでしょう。

中国の人たちが、私たち日本人のように

自然に対して畏怖と感謝を持つことができるか。

自然と弱い隣人の中に神性を見出せるか。

にかかっています。

土と水の問題として一番厳しい体験をすることになるのが

お隣の中国となります。



PS1

チベットのもう一つの恵みの流れは揚子江です。

揚子江は黄河と違い水量は豊かですが、

想像を絶する汚染が進んでいます。


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PS2

チベットのもう一つの恵みの流れはメコン川ですが

中国が上流でダムを乱立させたため、

下流のタイ・ミャンマー・ベトナムなどで

水位が下がるという国際問題になっています。

ここでは水による国際紛争が始まっています。


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未来は簡単に変更されます
[2008-05-20 20:37:33 | 伊勢白山道]

その時の日本の状況は、ロシアや中国を始めと
した近隣諸国が、大地震や災害の頻発で窮する中、何故か
日本だけが安泰で、その時代に貴重な水が豊富なので、
近隣大国が軍隊を発動して避難を兼ねた占領に乗り出す
直前での、大隕石の落下でした。
これは、余りにもリアルな様相なので、外れます。
現実界に転写されない世界を観たのでしょう。

−−−−−−−−−−

この大隕石の未来は転写されないようです。

しかしこの世界の背後にある世界の因子は

まだこの現実界に残っています。

1、世界中に起こる水不足

2、日本だけが水が豊富

3、日本に対する外国からの侵攻

この世界観は5年ほど前に発表されました。

それから中国との戦争の可能性は随分高まりました。

そして世界中が水不足になるという因子も

残念ながら当時より進みつつあります。



なぜ世界中で水が不足する因子が増殖しているのか。

なぜ日本では水不足を回避する因子が残っているのか。

その回答はドゴン族の例で示されています。

−−−−−−−−−−

とても大切な話
[2012-07-03 10:55:25 | 伊勢白山道]

がなくて困っている地域にワニを連れて来ますと、なぜか水が湧き出す奇跡がアフリカのドゴン族が住む地域では起こります。
これは、特殊な信仰を古来から持つドゴン族が住む地域だからこそ起こる現象だと感じます。
(1)ドゴン族はワニを神の化身と考えて、とても大切にして拝んでいます。
(2)拝まれているワニは、水が必須の生き物であり、水を欲しがります。
(3)大地の水が集まる。
この3つのサイクルが在るからこそ、水が湧き出る奇跡的な大地の循環が発生するのでしょう。
(略)
極端な話ですが、もし日本列島から日本人が消えた場合、この日本の大地は砂漠化すると感じます。森林が消えて、水源も消えることでしょう。ドゴン族の逆のパターンも有り得るのです。
もし、この習慣(氏神信仰・森林崇拝など)を持たない人類が日本列島を占めて住んだ場合には、そうなるでしょう。日本人が、曲がりなりにも氏神神社を維持していますので、森林の緑が維持されているのです。
(略)
つまり、ドゴン族が水を呼ぶ話には、地球を再生させるための大きなヒントが在るのです。
その地域に住む人間が持ちます、大地への感謝の磁気量によって、その国の自然が変貌するのです。

−−−−−−−−−−

黄金の国ジパング
[2011-12-13 22:47:21 | 伊勢白山道]

今朝の移動中に山並みを眺めている時に浮かんだことは、水神(みずがみ)のことでした。
これから、水=金です。
(略)
神示では、世界中で悲しいほど必死に石油(イシあぶら)を集めますが、世界の地下からは水が引き始めており、空洞だらけの地盤崩落が始まるとのことです。
日本の近隣国を観ましても、水(=神)は引き始め、不毛の大地が拡大するでしょう。
日本に住む人は、水を使用するごとに感謝を置きましょう。感謝をする住民が多い限り、水は継続します。

−−−−−−−−−−

残念なことに、世界中で、日本以外に、

大地の自然に対する信仰を持っている国は

ほとんどありません。

ドゴン族のように一部の民族が

そのような古来からの知恵を

引き継いでいることはあるでしょう。

しかし国家としては事実上ありませんし

大国と呼ばれる国々では皆無です。

大地に対する感謝の気持ちを持つこともなく

ひたすら経済活動(自分たちが儲けるため)を

突き進んでいるだけです。

この活動が大地(水と土)が逃げる因子を作っています。

水が逃げるとは地下水や川湖が干上がること。

土が逃げるとは陥没や沈下です。

−−−−−−−−−−

お土様(おつちさま)なのです
[2012-05-30 10:28:15 | 伊勢白山道]

(1)この世のすべてのモノは、振動している。
人間も・大地も・植物も・石も・工業製品もすべてが、それ固有の振動数を持つと言うこと。
画家ゴッホは、この振動を描写していました。

(2)土も生き物であり、大地の精霊が結晶した存在である。
「お土様も拝めよ」と示されます。
(略)
アメリカは大陸の中央部、特に地図を上から見た場合、中央から左側の内陸部の地下深奥に、「土が逃げた」巨大な空間が広がっていると感じます。その面積は、日本よりも広いと思います。
ロシア、ここはまだ深奥の土が詰まっていますが、永久凍土が溶け出した地帯から大地がフニャフニャに成るのが拡大しつつあると感じます。ダムの決壊や、河川の氾濫に注意が必要でしょう。
巨大な中国は、大陸の内陸部なのですが、ここも地下深奥の土が流れて空洞が広がるのを感じます。
(略)
日本も6月は油断出来ません。
しかし、多くの人間が大地の精霊への感謝をしていますから、かなり状況は変わりつつあります。
これから、太古の精霊信仰を思い出した(復活させた)国から、大自然の動きは変わるでしょう。

−−−−−−−−−−

シェール革命とは人類の想念の威力を感じます。

「もっと安価な化石燃料が欲しい」

という多くの人たちの想いが現実を創りました。

採算がとれる採掘方法が開発されたのは、

本当にここ数年のことです。

リーマンショックでアメリカの財政が傾いたことも

多くの人の経済復活への願望を蓄積させました。

アメリカの大富豪は本当にごく一部の人たちだけであって

ほとんどの庶民は生活レベルが大幅に落ちました。

しかしもし格安のエネルギー資源を手に入れることができれば

アメリカの経済は大きく復興することになるでしょう。

再び強いアメリカを取り戻すことができます。

その意味でシェール革命はアメリカや世界の期待を受けています。


多くの人の想念が集合すると、

現実界に必要なものを創り出してしまうのですね。

しかし、しか〜し、

この想念は一時的な経済の富と同時に、

地球に対するマイナスな因子も創り出しているのです。

自分たちの経済活動を満足させるために、

貴重な地球資源を浪費しているからです。

何百万年もかけてロッキー山脈が貯めてきた

本当に清浄な地下水を、

化学薬品で汚して大地に注入することで得られる

安価なガスがシェールガスなのです。

清浄な水と大地が交換条件の代償です。



シェール革命は、

これから人類が対峙するであろう

大自然に対するカルマの清算を

加速させることになりそうです。


これからは

大自然への畏怖と感謝がなければ

手痛いしっぺ返しの反射がすぐ現実化してしまう

そういう時代にすでに突入しています。

つづく

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アメリカは今、シェール革命で湧いています。

石油に代わる天然ガスが、

アメリカ国内で大々的に採掘できるのです。

石油の埋蔵寿命はずっと20〜40年と言われています。

科学の進歩で新しい油田が開発されて

この埋蔵寿命は伸びて来ました。

しかしこのシェールガスの埋蔵量は、

150年分は確実。どうも300年分はありそうです。

採掘方法も簡単だし、

中東から海上輸送する必要もありません。

発電にかかるコストも、1キロワットあたり

石油だと10円のところ

シェールガスだと6円で済みます。

もう良いことづくめの夢の化石燃料です。

このシェール革命をテコに

アメリカは再び強い経済大国を目指そうとしています。

このシェール革命は日本にとってもプラスです。

今まで日本の石油は中東に頼っていました。

しかし中東は政情が不安定な面があります。

また海上輸送のルートもリスクがあります。

中国やフィリピン・ベトナムの間を通ります。

尖閣ともどもこの地域の領土紛争も

ここ数年きな臭さを増しています。

しかしシェールガスをアメリカから輸入するとなると

国際紛争による不安定さは解消されます。

アメリカと日本の海上輸送航路間には

広大な海しかありませんから。

そして中東の高価な石油に比べて

アメリカからのシェールガスは半額になる。

とも試算されています。

脱原発を模索する日本にとってとても良い話です。

しかもお金を払う先が、

中東からアメリカに代わるわけです。

日本はアメリカ商売のお得意様になります。

これも安全保障上良いことです。



しかし、しか〜し、

このシェールガスは大きな問題点があります。

それは地球の貴重な土と水を犠牲にした

交換条件で得られた資源なのです。

このシェールガスの採掘は、

工程自体はとても単純です。

だからコストが安いのです。

しかし大量の地下水を使用します。

そして使用後は大量の汚染水が地下に残ります。

アメリカ大陸中央部には、

オガララ帯水層という超大規模な地下水層があります。

総面積は日本の1.2倍です。

ロッキー山脈からの雪解け水を数百万年かけて

蓄積された広大な地下水の湖です。

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アメリカの農業はこの地下水層で繁栄していました。

乾燥した大地に惜しげも無くまき続けることによって

広大な農地を維持してきました。

しかし最近この膨大な地下水層が

枯渇し始めていることがわかって来ました。

つづく。

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このような巨大スクリンプラーで
常時地下水を乾燥地に撒きます。
 

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「戦争の準備をせよ」対日想定…中国軍指導部が全軍に指示
 
 
 
中国人民解放軍を指揮する総参謀部が全軍に対し、2013年の任務について「戦争の準備をせよ」との指示を出していたことが明らかになった。
14日付の軍機関紙、解放軍報などが伝えた。 
 

また、国営中央テレビ(CCTV)など官製メディアは最近、連日のように日本との戦争を想定した特集番組を放送し、軍事的緊張感をあおっている。
 

沖縄県・尖閣諸島周辺での自衛隊との軍事衝突を意識して、習近平新指導部がその準備と雰囲気作りに着手し始めた可能性がある。
解放軍報によれば、総参謀部が全軍に向けて出した2013年の「軍事訓練に関する指示」の中で、
「戦争準備をしっかりと行い、実戦に対応できるよう部隊の訓練の困難度を高め、厳しく行うこと」と記されている。

総参謀部は昨年も訓練指示を出していたが、「軍の情報化や部隊間の横の連携の重要性」などを強調する内容が中心で、今年のような戦争を直接連想させる表現はなかった。


http://sankei.jp.msn.com/world/news/130114/chn13011419050004-n1.htm
\¤\᡼\¸ 1
 
 
 
1995年、当時の中国の首相の発言
この通りなら平成27年には日本は無くなる
つまり今年は開戦してもおかしくない

 
\¤\᡼\¸ 2
 
 
 
我々としても静観して済まされる状況ではなくなった。
今年は平成の日中戦争勃発の可能性が極めて高いだろう。

まずは国内に巣食う反日分子の掃討作戦は絶対不可欠だ。
サヨクの存在は日本民族の生命を脅かす最大要因だからな。
奴らを徹底的に区別する決意を抱くことが出発点となる。

もう既に火蓋は切って落とされた。後戻りは出来ないよ。
やるなら徹底的にやろう!奴らの不行跡は断じて許せん!
 
 
 
 
 
 
関連記事
 
 
アメリカ海軍機動部隊が空母を放置して、米西海岸から全艦出撃
配信日:2013/01/14 21:48 - ニュースカテゴリー:サービス
 
 
 
 
アメリカ海軍は2012年1月12日、
ニミッツ空母打撃群のミサイル駆逐艦4隻が
西海岸の母港を出港すると発表しました。
艦隊の中心である空母USSニミッツ(CVN-68)は、
緊急メンテナンスのため出港が遅れ、
これを置いての異例の出港です


カリフォルニア州サンディエゴを母港とするUSSヒギンズ(DDG-76)、
USSストックデール(DDG-106)、
USSウイリアムP.ローレンスが1月14日に出港し、
ワシントン州エバレットを母港とする
USSシャウブ(DDG-86)はすでに出港しています。
 
\¤\᡼\¸ 3
 
 
 
中国は大東亜戦争を批判しながら自らは開戦する気満々か
シナは百年遅れている、今頃この国は帝国主義を始め出した。
 
 
 
マジレスすれば中華政府が先延ばししていた中華バブル終焉が修復不可能だと判断したから
 

中華民衆は元々反日以上に反政府で、積年の恨みに怒りはもう爆発寸前
バブルの弾け方次第では反日プロバガンダでも抑えが効かなくなって
強権を発動すれば逆効果、火に油を注ぐようなもの
天安門事件なんて桁違いの内乱・・・クーデター騒ぎや内戦が勃発しそうな勢いだしね
この意味で中華政府が取っている手法は理解できる

まあ、まずはドンパチやるとしても、公海上からロケット発射して日本領空を掠めて公海上に落とす程度
それをアメリカが撃ち落とすかどうか?が焦点だろう
日本の同盟を重視すれば撃ち落とす、中国との関係を重視すれば看過
「日本領内に落ちないと判断した」で済ませる
 

中国政府とすれば実際ロケットを撃つことで国民の反旗の目を抑えることが出来る
どっちにしても艦隊を集結させようとしているんだから、日本との同盟を守ってもいる
 


アメリカにとって中国は日本と共に国家予算を維持するための膨大な額の国債を購入してくれる重要な国
そんで米財務省は来月にもバンザイしちゃうかも知れない状態
 

撃ち落として対中国を明確にすることで償還を有耶無耶にすら出来るチャンスだが
同時に超重要な国債の引き取り手を失い、しかも満期や未満の償還を迫られすらしかねない
 
 
米大統領「信じられん!奴ら日本どころか我々にも牙を剥きおった!」
 

補佐官「彼らは自分たちは何でもできると思っています。自分たちは無敵だと。」
 

大統領「愚かな奴らだ。見ているがいい。いったい何を考えてるんだ!アメリカに逆らったことを後悔させてやるぞ!米国債??そんなもんチャラだ!」
 

補佐官「沖縄にF22を向かわせます。まずはこれで様子を見ましょう。」
今この辺り(笑)
 
 
 
 
いよいよ天王山突入だな
(^−^)
みなさん!TVのバラエティーを見ている場合じゃないかもしれませんよ!
一触即発です。
 
 
 
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ローリージャパンの日々雑感! より転載させて頂きました
kingboy様、どうもありがとうございます 
 
 
中華民衆は元々反日以上に反政府で、積年の恨みに怒りはもう爆発寸前
バブルの弾け方次第では反日プロバガンダでも抑えが効かなくなって
強権を発動すれば逆効果、火に油を注ぐようなもの
天安門事件なんて桁違いの内乱・・・クーデター騒ぎや内戦が勃発しそうな勢いだしね
この意味で中華政府が取っている手法は理解できる



 
まったく記事の通り・・・・・ブログ主kingboyさんの、仰せの通りではないかと思われます。
つまり中国共産党とは、国民による政府への批判を反日にすり替える事により、今まで生き延きてきただけのように思われます。
要するに中国共産党数千万人とは、ユダヤ軍産複合金融社会に毒された、単なる一政党である。
10億を超す真の中華国民とは、かけ離れた存在であるのかもしれません。
 


よって真の神国日本国民とは・・・・・・
悪魔に魅入られた、ごく少数の中国共産党が自滅してゆく様を、10億超す真の中華文明の復活を、
感謝と慈悲の心を持って、静観してゆく事が最良ではないかと・・・・・そう思われます。
その為に必要な政策と国策を見極め、国民一人一人自らが、国政に参加してゆく意志を持つ事が、
真の神国日本国民に、求められる時代と成ったのかもしれません・・・・・・
 
 
 
それらの件について、今後も最良の記事を転載させて頂きながら、私自身の考えも述べさせて頂きながら、皆様と伴に考えてゆけたら嬉しく思います・・・・・今後とも、どうぞよろしくお願い致します
 

 

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