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   奉祝 2013年2月11日 皇紀2673年 紀元節  
 
 
 
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 西暦2013年2月11日は、紀元節=建国記念日でしたね。
 2013年とは、西暦2月3日「節分」が、旧暦12月23日「天皇誕生日」にあたりました。
 そして西暦2月10日(十十=フト=太)の日が、旧暦1月1日元旦と成り、あけて
 西暦2月11日(2*十士=フトイ=太一*陰陽)紀元節 「建国記念日」でした。
 
 
 
 これらはすべて、偶然ではなく必然、なのでしょうね・・・・・
 毎度毎度のことながら、数霊のもつ不思議さには、本当に驚き感心させられてしまいます(笑)
 数霊(かずたま)の不思議さ・・・・・本当に奥深く、計り知れないものですね。
 
 
 
 数霊の基本の基本的に申し上げますと、皇紀2673年とは・・・・・
 2673=26・7・3=3・7・26 と読み解けます。
 つまり、3(死)と7(生)の26(新たなる始まり)・・・・・そのような意味合いをもつ数霊と言えます。
 ちなみに3(死)と7(生)とは裏数霊であり、表数霊では4(死)と8(生)=弥栄 です。
 これまでの世界の常識=「生と死」が反転し、「死と生」になった点に、ご注目頂ければと思います。
 
 
 
 また26とは、「アルファベット全文字数」を現します。
 よってアルファベット語圏では、26=「A to Z」=「アルファでありオメガである」完全数
 「始まりの終わり=終わりの始まり」 のような意味合いで使用される数霊、と言われています。
 ですから、フリーメーソンやイルミナティが最も好む数字、とも言われているようですね(笑)
 
 
 
 
 ちなみに西暦2012年12月23日天皇誕生日は、旧暦11月11日でした。
 また西暦1月1日元旦は、旧暦11月月20日です。
 この西暦元旦に誕生した太陽の写真は、前記事でご紹介させて頂きました。
 
 
 
 そして西暦元旦にも、また新たな太陽が受胎され・・・・・
 西暦1月3日=旧暦11月22日には、実は元旦よりも一回り大きな太陽が誕生しています。
 これは旧暦11月23日「新嘗祭」を祭祀するため、誕生した太陽であると思われます。
 
 
 
 また西暦2月3日節分=旧暦12月23日天皇誕生日にも、新たな太陽が受胎され
 西暦2月5日=旧暦12月25日キリスト生誕日には、また新たな太陽が誕生しています。
 この太陽は、これまでの中で最大に大きい太陽であり、なおかつ双子の太陽でした。
 更に正確に記載するならば、最大に大きな太陽と、月のように小さな太陽の、双子でした
 
 
 
 
 個人的には、次に大きな太陽が受胎するのは、おそらく西暦2月20日=旧暦1月11日であり、
 誕生するのは、西暦2月22日=旧暦1月13日であろうと予想します。
 すると、次の太陽出産は、西暦3月3日「雛祭り」前後
 おそらく、その次の太陽出産は、西暦3月20日「春分」前後
 
 
 
 このように、おおよその太陽出産予定日は、暦によって予測可能な訳ですが・・・・・
 私の体調および、仕事の関係、家族の行事関係など、色々事情もありますので
 その時々により、太陽との感応状況を、コントロールしてゆけたら良いなと思っています。
 
 
 
 また、新たなる太陽の受胎および誕生について、私の夢や霊的感覚や現実生活の中で、
 感応した事、証明出来た事などありましたら、記事にさせて頂きますね (*^-^*)
 
 
 
 
 
 
 Thank you 
 
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本日もご覧頂き、どうもありがとうございました。
 画像はメイさんからお借りしています
 
 
 
 
 
 
 
 
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西暦 2013年2月10日 =  旧暦 2013年1月1日
 
 
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MYUのブログにご訪問頂き、どうもありがとうございます。
皆様のお働きの御蔭様で、
精霊王、妖精王、造化三神、三つ巴ほか、様々なお働き
無事甦り、再起動したと感じます・・・・・
本日より、本格的な新年が、始動致しますね(*^-^*)
 
 
 
この御芽出太き慶き日に、
心からの、祝福と歓喜と感謝御礼、
申し上げたく
2013年元旦の太陽写真、御奏上・御奉納 申し上げます・・・・・
どうぞ、御笑納下さいませ(*^-^*)
 
 
 
 

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西暦2013年元旦
 
 
 
 
 
 
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朝陽が昇り始めました
 
 
 
 
 
 
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朝陽の中に、三つの珠が、見えているようです
 
 
 
 
 
 
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朝陽はどんどん昇ります
 
 
 
 
 
 
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朝陽の中に、眼のようなものが、見え始めました
 
 
 
 
 
 
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朝陽の眼のような箇所から、大いなるエネルギーの投射が始まります
 
 
 
 
 
 
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太陽の眼はやがて、太陽の口へと変化してゆきます・・・・・
まるでどんどん開く、子宮口のようです
 
 
 
 
 
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朝陽が渾身の力を込め、息んでいるような
新しい生命が誕生する直前の
凄まじいエネルギーの放射と、振動を感じます・・・・・
 
 
 
 
 
 
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元旦の朝陽が、新しい太陽を、産み出す瞬間・・・・・・
新たなる生命の、誕生の瞬間です
 
 こうして太陽の出産を見てみると、太陽もまた『生命体』であるとゆう事が、
とってもよく、判りますね・・・・・(*^-^*)
 
 
 
 
 
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写真はすべて、8歳の娘RUNEの、携帯撮影です(*^-^*)
 
RUNEは私にそっくりな、不思議感覚の持ち主で
太陽や月や空のオーラの色が、日々変化している様子を教えてくれたり
人類集合意識の黒い影を感知して、居場所を特定したり・・・・・
突然不思議な事を言い出す、面白い娘です(笑)
 
実は息子も、そんな不思議感覚の持ち主で・・・・・
母子3人で居ると、そこにはいつも不思議ワールドが、展開しています(笑)
 
そんな我が子達は、本当に神様からの授かり物・宝物
世界への希望を、明日への夢を、
日々私に、与え続けてくれています・・・・・(*^-^*)
 
 
 
 
 
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「2013年元旦 初日の出」 記事で紹介させて頂いた、元旦の朝陽を、
一眼レフカメラで、撮影しまくる夫の横で、
8歳の娘RUNEと13歳の息子MARが、各自の携帯を使い、
それぞれ朝陽を、撮影していたようです
 
 
この時私は、「2013年元旦 初日の出」 記事にも書かせて頂いた通り、
明け方まで御節料理をつくり続け、眠りについたばかりでしたので
朝陽を見に同行する事は、出来ませんでした。
しかしその眠りの中で私は、太陽が太陽を産み出す夢を、見ていたのです・・・・・
 
 
ですから愛しい我が子達が、私が夢の中で見ていた、
太陽が太陽を出産する様子を、撮影してくれていたと知った時は、
あまりのシンクロニシティに、鳥肌が立つほど、感動感激致しました・・・・・
 
 
その後も私は、太陽が太陽を産み出す夢を、たびたび見続けています・・・・・
たかが夢、されど夢。
夢の中の出来事とはいえ、太陽意識に同調し過ぎてしまうと
私の身体まで、本当に妊婦状態となってしまい・・・・・とっても大変です
 
 
夫や子ども達から、「そのお腹、どうしたの?」「本当に赤ちゃんいるんじゃない?」
と疑われるほど、お腹が膨らんでしまったり・・・・・(泣笑)
胎動を感じて、涙が出るほどお腹が痛くなったり
出産の瞬間までリアルに感じ、失神寸前になってしまったり・・・・・
本当に、大変な日々です
 
 
私は今まで、このような夢の世界・心の世界のお話を、
積極的に自分のブログで公開したいとは、思っていなかったのですが・・・・・
これから、世界が激変してゆく時節でもありますので、
世界情勢など物質世界の変動と、精神世界の変動におけるシンクロニシティ、
自分自身の感覚と、現実世界のシンクロニシティなど
様々な事象を、確認・検証してゆく為にも、
自分の見た夢、自身の視た夢はじめ、夢の世界・心の世界のお話なども・・・・・
可能な範囲で、ブログに残してゆきたいと思います。
 
 
 
 
 
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本日も最後までご覧頂いて、どうもありがとうございました
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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祝 全宇宙銀河新太陽新年
 
 
 
 
西暦 2013年2月3日 =  旧暦 2012年12月23日
 
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2013年1月1日元旦朝日
 
 
 
 
旧太陽が新太陽を産み出す、新世紀時代の到来
 
 
 
 
 
 
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太陽が太陽を出産する様子の連続写真、
およびMYUの感想につきましては、別途記事に致します(*^-^*)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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 大晦日の午後から、栃木県宇都宮市内にある、夫の実家に帰省して来ました。
そして夕方までにお正月準備の買い物を全部済ませ、大晦日の夜は夫の実家で家族揃って紅白歌合戦を見ながら鍋パーティーした後、行く年来る年を見ながら年越しそばを頂いて過ごしました (*^-^*) 
 
 
 年が明け家族同士で新年の挨拶が済んだ後は、私の実家にも新年の挨拶の電話をしました。
 父の古希以来ここ7年ほど、私の実家一族は皆、お正月は日光鬼怒川の「あさや」という老舗温泉に揃い、新年を祝わせて頂いておりましたが・・・・・今春は兄の長男が大学受験のため、お正月ムードは自粛中との事で、今回の温泉旅行はなしとなりました。
 しかし一昨年は弟夫婦が新居を建て、この度の大晦日は弟夫婦が新居に両親を招待してくれた為、両親は弟夫婦や孫達と伴に、賑やかな年越しが出来た様子でした (*^-^*) 
 私の父は2012年は1月に癌摘出手術を受け、その後骨転移が見つかり、現在も治療中ですが・・・
今年も家族一族皆が、それぞれ無事新年を迎えられた事が本当に嬉しく、心から感謝を思っています。
 
 
 新年の挨拶が済んだあと、夫の両親は早々にお休みになり、夫と子ども達も初日の出を見に行くからと、すぐに休みました。皆が休んだあと、私は大晦日のご馳走と、年越しそばの後片付けを始めました。
 それから御節料理のほとんどは、出来上がったばかりより、少し時間を置いたほうが味が染み込んで美味しいものですから・・・・・その後朝方までずっと、夜なべで御節料理を造り続けていました(笑)
 
 
 明け方4時過ぎ、御節料理づくりが一段落した私も、やっと休ませて頂く事にしました。
 夫と子ども達は、朝6時過ぎに起床して身支度を整え、初日の出を見に出かけたようですが・・・・・
休ませて頂いたばかりの私は、写真を楽しみにしている旨を伝え、同行はご遠慮させて頂きました。
 しかし後ほど夫と子ども達から、初日の出の様子の話を聞き、写真を見せてもらった時・・・・・
ああ〜〜、やっぱり私も行きたかったと、激しく後悔してしまいました(T-T)
 来年は主婦業と初日の出の鑑賞とを、なんとか調整・両立出来たら良いなと思っています。
 
 
 以下は鬼怒川のほとりにて我が家の夫と子ども達が撮影した、2013年初日の出の朝日写真です。
鳥を遣った精霊達からのメッセージもあったようなので・・・・・どうぞお楽しみ頂けましたら幸いです
 
 
 
 
 
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夫の好きな初日の出スポット、鬼怒川の川原。
まだまだ、夜明け前です。
 
 
 
 
 
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少しづつ、空が白んで来たようです。
 
 
 
 
 
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それでも天空には、まだ月が輝いています。
 
 
 
 
 
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空がかなり白んできました。
まもなく朝日が昇り始めそうです。
 
 
 
 
 
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夜明け前、白んだ空に、雁の群れがやってきて・・・・・
 
 
 
 
 
 
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なんと、ドラゴン(龍)の形を創り、渡って行ったそうです・・・・・
 
 
 
 
 
 
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ドラゴン(龍)の、顔部分。
なんだかとても優しそうな、ドラゴン(龍)ですね(笑)
 
 
 
 
 
 
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辰(龍)年よ、さようなら・・・・・
たくさんの想い出を、本当にどうもありがとう。
 
 
 
 
 
 
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そして次にやって来た、雁の群れ・・・・・・
 
 
 
 
 
 
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今度は蛇(巳)の形を創り、渡って行ったそうです・・・・・
 
 
 
 
 
 
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蛇(巳)の、顔部分。
なんだか、すごくニッコリしていて、可愛いような?(笑)
2013年巳年が、慶き年である印と・・・・・そう想いたいですね
 
 
 
 
 
 
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蛇(巳)の形をした雁の群れが、とても元気に渡って行った直後、
朝日が昇り始めたそうです。
 
 
 
 
 
 
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夜明けの刹那。
 
 
 
 
 
 
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朝日が顔を現し始めました。
 
 
 
 
 
 
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美しい初日の出。
 
 
 
 
 
 
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神々しいほどの光です。
 
 
 
 
 
 
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どんどん光が増してゆきます。
 
 
 
 
 
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とても綺麗な朝日の光ですね。
 
 
 
 
 
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2013年元旦も、無事に朝日が昇り、
本当に嬉しく思われます・・・・・
 
 
 
 
 
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朝日が昇り、明るく照らされた月。
 
 
 
 
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朝日によって、その御姿を、ハッキリと示された、男体山と女峰山・・・・・
鬼怒川の川原の、橋から望む山々。
 
 
 
 
 
 
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2013年が皆様にとって、素晴らしき一年と成りますよう
心より祝福、お慶び申し上げます・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
以下は前記事 『精霊?光の意識体? 〜縄文祭祀遺跡浅間神社〜 』 の、一枚目の写真です。
 
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この写真も、撮影した時は、ただの真っ暗写真と思っていたのですが・・・・・
ブログアップした途端、空気が変化したような気がします。
私は生来、『風の流れ』が視える体質なのですが
この写真を拡大してみたら、その「風の流れ」が、映ってるように思いました。
 
 
 
 
 
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上記写真の、左下一角の拡大図です。
風が流れている様が映っている様子、ご確認頂けますか・・・・・?
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
大気の部分のみを、更に拡大
やっぱり「もののけ姫」の、シシ神みたいな紋様ですよね(笑)
もしかしたら夜の森や神社など、聖地の大気(風)独特の、紋様なのかもしれませんね・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
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 私は星空を見る時も、ちょうど上記拡大写真のような、大気(風)の流れを目視します。
 (星空の大気は、上記写真とは、色合いが少し異なります)
 
 
 朝の大気(風)は、もっと元気が良くて・・・すごい速さで流れ、キラキラ輝きながら行き交っています。
 
 
 また日食や月食があったり、暦の関係上たくさんの浄化が起こった日の、夜の大気(風)は、
 まるでお線香の煙のように、この世界を惜しむように、ゆっくりと流れてゆきます・・・・・・・
 
 
 私は生来、このような大気(風)の流れや、光の揺らめきが、視える体質なのですが・・・・・
 今までこれらを、写真に撮影しようと思った事も、実際撮影した事も、ありませんでした。
 具体的には、今まで妖精さんや精霊さんや光の意識体達の写真は、色々と撮影しましたが
 大気(風)の流れが、撮影出来るとは思ってませんでしたし、撮影した事もありませんでした。
 
 
 しかし、ゴッホの絵画を見ると、「きっとゴッホも、大気(風)の流れや、光の揺らめきが視えていて、
 それを芸術として、表現したのだろうな・・・・・」そんなふうに、思っていました。
 
 
 しかし最近は、以前は恥ずかしがって写真に写りたがらなかった、精霊さんや光の意識体達が、
 どうやら積極的に、写真に写ろうとしている・・・・・・そんな意志を、感じます??(笑)
 
 
 ですからこれからの時代、人類の誰もが、こういった大気(風)の流れや、光の揺らめきを撮影し、
 目視して確認してゆける、そんな時代が甦るのかもしれませんね・・・・・・・
 
 
 元々太古の人間達とはみんな、こういった存在をちゃんと目視して、共存共栄してたんです・・・・・
それらを示した遺跡等、これまで個人的に確認した事も、今後記事でご紹介してゆきたいと思います。
 
 
 
 
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光も、ちゃんと意識を持った、生命体のひとつです。
 
世界中の、すべてのすべてに、命と生命が、宿り宿っています・・・・・・・
 
 
 
 
 

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