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〜 親愛なる、易坊さま、斜め46°さま、中畑さま 〜
記事は後程、記載させて頂きます。
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共存協栄〜交流転載
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詳細
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本日更新させて頂きました、
『世界平和の礎』 〜 国土国体を守護する心。生命の連鎖の神秘を護る伝統と、智慧と叡智を未来の子ども達に継承してゆく意思と意志 〜
上記記事前半は、kingboyさんの ローリージャパンの日々雑感! ブログ記事
「中国とスムーズにいった歴史ない」麻生副総理 日印米豪の協力強調
を拝見させて頂き、リンクが貼られていた産経ニュースから、関連ニュースも知る事が出来ました。
kingboyさま、どうもありがとうございました
また記事後半は、カマちゃん様の 美し国(うましくに) ブログの秀逸な記事の数々を拝見して
大変感銘を受け、コメントを投稿させて頂くうち湧き出してきた想いを、まとめさせて頂いたものです。
コメント投稿させて頂いた記事は、以下の通りです。
独立心を持て、独立心は愛国心から http://blogs.yahoo.co.jp/meiniacc/45493753.html
記事にて紹介されている、我那覇真子氏のスピーチには、大変共感させて頂きました。
いずれ関連記事を、アップさせて頂きたいと思います。
カマちゃん様の 美し国(うましくに) ブログでは、いつも素晴らしい記事に勉強させて頂き、大変
感謝しております。カマちゃん様、いつもどうもありがとうございます
また、先日投稿致しました記事
上記記事中に書かせて頂きました、ロシアとの友好関係が非常に大切であるとゆう想いは、
薫乃さんの Flower Life ブログを拝見致しまして、
コメント投稿させて頂くうち、今まで心の中にずっと抱き続けてきた想いを、言葉として表現させて頂く事が出来ました。薫乃さま、どうもありがとうございました
私はいつも皆様のブログから、様々に学ばせて頂いたり、心癒されたり、大笑いさせて頂いたり、
元気や勇気を分け与えて頂いたり、貴重な情報や素材を提供して頂き、心より感謝しております。
皆様いつも、本当にどうもありがとうございます
それでは皆様今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます (*^-^*)
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最近ブログを通し、やっと気がついた事なのですが・・・・・
どうやら私は、日頃自分が想っている事、思考している事、感じている事などを、
不特定多数の人に向けて話す事(=書くこと)が、大変苦手なようです・・・・・・
要するに、不特定多数の人に向けて『記事を書く』とゆう事が、非常に苦手らしく・・・・・
特定の誰かに向けて、『手紙を書く・メールを書く』 とゆう感覚でないと・・・・・
基本的に、自分が想っている事、思考している事、感じている事を、言葉にまとめられないようです。
そういえば、日記も昔から苦手だったような・・・・・とにかく『書き出す』とゆう作業が、とても苦手です★
心の中には、たくさんの想いがあるのですけれど・・・・・ネ☆
心の中に、たくさんの想いが在り過ぎて・・・・・それを言葉にまとめる事が、出来ないのかも??
私は多分文章を書くのに、普通の人の2倍か3倍は、時間を要していると思います。
こうして皆様とコメント交流など通し、日頃MYUが想ってる事、思考してる事、感じてる事を、
『言葉』として書き出し、表現させて頂ける事に、本当にとても感謝しています・・・・・
皆様いつも、本当にどうもありがとうございます
私がこれまで、自分自身想ってきた事、思考してきた事、感じてきた事など、多くの事柄を文章化、
正確に記録保存するためにも・・・・・
やはり皆様との交流から湧いてくる「言葉」を、これからも大切にさせて頂きたいと思います・・・・・
あなたとわたしを 今ここに ともにいかしていただいて ありがとうございます |
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親愛なるnakamuraさま
先の記事にてnakamuraさんに、ご紹介させて頂きたく思いました書籍は、以下の4冊です
上記2冊は、東京大学医学部の西原克成博士の著書です。
西原博士の主張は、非常にユニークであり、大変興味深いです。
日本の医学界からは、天才異端児扱いされていたりもするようですが・・・・
インプラントではない人工歯根を、世界で初めて発明した業績は、海外で高く評価されておりますし、
論文も、海外の方が評価が高いようです。
私は西原博士の持論〜腸から分化した心臓や生殖器官、顔に心が宿り表われると著者は考える〜
その考えに大変共感を持っており・・・・・非常に興味深い内容だと思います。
教科書的医学基礎を、一通り学ばれた後の最初のステップとして、最適の書であると思います。
内容(「BOOK」データベースより) 以上、医学のカテゴリーを超えた、大変興味深く面白い内容です
nakamuraさんの持論である、現代科学で「心」は扱えない・・・・・
それは「心」が、「脳」よりずっと起源が古く、より原始的なハタラキを持つ事に由来するであろう事が、
現代医学でも、ここまでは解明されております。
昔から、割と普通に(?)超能力が使える、MYUとしては・・・・・(笑)
超能力の源は、腸脳力だとゆう発想は、非常に面白いと思っています。
もし医学基礎知識を取得された、nakamuraさんが読まれたなら、きっと大きなインスピレーションを
得る事が出来るのではないでしょうか?
機会がありましたら、是非お読みになってみて下さいネ(*^-^*)/
(再び文字制限のため、3に続きます)
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親愛なる nakamura さま
いつもMYUのブログにご訪問、コメントを頂きまして、どうもありがとうございます
本日はnakamuraさんから、MYUのゲストブックに頂戴しておりましたコメントへのお返事をかね、
これまでのnakamuraさんとの貴重な交流録を、記事としてここにまとめさせて頂きたいと思います。
nakamuraさんのブログはこちら→ 科学革命
電子の精神の構造と機能
MYUは、nakamuraさんの上記記事に大変感動、思わずコメントを書かせて頂きました。
するとnakamuraさんが、MYUのブログにご訪問下さり、ゲストブックにコメントを残して下さいました。
その時私は、ゲストブックへのお返事として、以下のようなコメント(抜粋)を書かせて頂きました。
このゲストブックのURL:
上記MYUのお返事コメントに対し、nakamuraさんから、以下のようなお返事コメントを頂きました(抜粋)
この中でnakamuraさんは、生物学科を卒業された甥子さんに紹介して頂いた、「細胞の分子生物学」
/ Newton puress を、読んでらっしゃると書かれています。
「細胞の分子生物学」すなわち、Molecular Biology of the Cell の訳本ですね。
戦後日本の大学教育、特に医・歯・薬・教育のうち、『細胞生物学・分子生物学のバイブル』といえば、
このMolecular Biology of the Cellか、Essential cell biology=「Essential 細胞生物学」が有名です。
3万2千円もしたとは、最新版5th editionの、DVD−ROM付属版を購入されたのですね!?
これで、細胞生物学・分子生物学の基礎は、もうバッチリ
ちなみに、『生化学、分子生物学のバイブル』といえば、Harper's Illustrated Biochemistry
=「ハーパー・生化学」などが、とても有名です。
実はMYUは、父が経営する医療系企業に勤務しておりますが・・・・・
現在勤務している部署は、医学書の取り扱いが専門なのです (*^-^*)
医学部・薬学部・看護学部・視能矯正学科・臨床放射線技師学科・救急救命士学科、その他諸々・・・
ちなみに今月は、各学部の教科書の取り扱いが、非っ常ーーに忙しく、
毎日「Essential 細胞生物学」とかLangman's Medical Embryology=「ラングマン人体発生学」とか、
Netter's Atlas of Human physiology=「ネッタ―解剖生理学アトラス」などなど・・・・・
世界の名著・医学界のバイブルと言われる本たち(教科書たち)を、数千人の学生さんたちのために、
取扱い、対応しております
そんな、ある意味医学書取扱いのプロ(笑)のMYUから・・・・・
nakamuraさんにお勧めしたい本は、山のようにあるのですが(笑)
今回はとりあえず4冊ほど、ご紹介させて頂きます (*^-^*)/
(文字制限のため、2に続きます)
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