ドライブ途中に山の中に自生していたレッドクローバーを ハーブティーにするために摘んできました。 最近、ガン予防に効果的といわれているせいか、買うととても高いです! 雑草なのにネ・・・(^^;) 道端でこのお花を見つけたら、せっせと採って健康ハーブティーにしてください(^^;) レッドクローバーは、和名をムラサキツメクサといい、マメ科の多年草です。 ほんのりと酸っぱい香りのするクローバの花がとってもかわいいハーブです。 明治初年に渡来して以来、帰化植物としてなじみのあるハーブ。 単にクローバーと言えば普通は白花をさしますが、レッドクローバーは赤い花のものです。 レッドクローバーの花部には、イソフラボンやアントシアニンなどの植物栄養素が含まれています。 イソフラボンが女性の美容と健康に効果的です。 ハーブティーに人気のレッドクローバーは1940年代には自然療法の中では使われてきたハーブですが、 レッドクローバーには、ジェニスティン (genistein) という物質が豊富に含まれていることから、 現在では天然のガン予防薬に使われるハーブとして有名です。 腫瘍の成長には血液の供給が必要なため、腫瘍は血管を引くよう身体に要求しますが、 ジェニスティンは、その要求を阻止する働きをする物質です。 血管新生が抑止されるとガンは滅びますので、ガン治療に効果があると有力視されているのです。 レッドクローバーは伝統的に全般的な体質改善として用いられるますが、 レッドクローバーに含まれている植物基成分が抗ウイルス性をもち、 皮膚細胞再生を高めることから、皮膚のかぶれ、湿疹がでたときに 湿疹・皮膚の炎症のケアを目的に体の抵抗力をつけるために摂取されたりします。 その他レッドクローバーには、植物エストロゲンが豊富に含まれているので、 ホルモン・バランスを正常に保ち痙攣の発作を抑えます。女性のPMSなどに効果的です。 |
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今、熱中症での死亡が多いそうです。 長時間暑い場所にいる方は要注意! 水と梅干を持ち歩きましょう! 適度な水分と塩分を取ることで、あなたの命が守られます! |
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先月、がん対策基本法が成立しました。 今の日本人は、2人に1人が癌になり、3人に1人が癌で死ぬそうです。 癌治療の専門医の殆どが東京などの都市部に集中しているため、 東京では治療できても地方の病院では助からないと判断されてしまう、という 地域格差を無くす為の法案です。 抗がん剤の専門医(腫瘍内科医)は日本には数十人しかいません。殆どが都市部に集中しているそうです。 今まで専門医でない医師が抗がん剤治療を手探り状態でやっていたということが この法律を通してはっきりしたので、改めて腹がたってしまいました。 専門医がちゃんと治療していれば無駄に副作用に苦しむことがなかった方がたくさんいたのです。 父の副作用の苦しみは本当にひどかったので、副作用のせいで余命が半分縮んだと思っています。 医師の無知は怖いです。無知の医師を判断できないのはもっと怖いです。 癌にならない為に食事に気をつけること、生活に気をつけること、 環境に気を使うことの重大さが身にしみました。 私の食事のこだわりは有機ベジタリアンを実践してる方から見ればまだまだだと思います。 肉や魚を減らしても食事を美味しく楽しめるように もっともっと研究して改善していかなければ(^^) |
今日、ドンキホーテで添加物等は一切不使用、天然素材のカスチール石鹸というのを発見しました。 石鹸つきでクレンジングオイルが999円で売っていたので、 どうせたいしたことないだろうな・・・と思いつつ成分を見てみると、 見事に無添加!!合成界面活性剤、合成保存料、着色料は使ってないです。 使われているオイルは、オーガニック(有機栽培)のオリーブオイルとヤシ油、ホホバオイル。 全成分は・・・精製水、ヤシ脂肪酸K、グリセリン、オリーブ脂肪酸K、香料(エッセンシャルオイル)、麻 種子油、ホホバ油、ビタミンE、食塩、クエン酸 私はラベンダーのエッセンシャルオイルが入ったものを買いました。 自宅に帰ってホームページをみたら、定価3900円らしい。 もっとたくさん買っておけばよかった・・・(^^;)後悔!↓Drブロナー『マジックソープ』ホームページ http://30up.fitstyle.jp/magicsoap.php?ipn=overture |
先日、母に呼び出されて元実家の庭の木の伸びすぎた枝を切りに行きました。 財産放棄して今は管財人の管理下なのですが、近所から苦情があったらしく、 私たち2人でのこぎり片手に塀によじのぼり、ぎこぎこ2時間くらい頑張りました(^^;) 父が一生懸命手入れしていた松の木や、クリスマスツリーだったもみの木、 きんもくせいに、きょうちくとう・・・みなとんでもなく巨大に成長していました。 思い出の木を無残に切るのは少し微妙な気分・・・。 「この木、お父さん大事にしてたのにゴメンネ・・・」などと 父の思い出話をしながら思い出の木を切る母の気持ちはどんなだろう、と思うと、 ちょっと辛くて母の顔をまともに見れませんでした。 長年連れ添った夫や妻を亡くすって、親を亡くすよりも辛いと思う。 私たち夫婦もいつかそんな日がくる。いつか絶対に。 それがずっと先であって欲しい、と願わずにはいられませんでした。 |

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