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感謝してます!ついてます!繁盛してます!増える増える!皆様ご訪問ありがとうございます!みんなついてる!わはは。
最近はここ一年、ほとんど路上に出たりして読書などがおろそかになっておりました反動?からか、朝一は図書館へ直行。
むさぼるように(あまり良い表現じゃありませんね)中世、ルネッサンス、古代ギリシャ、ローマ、バロック、なんか執り憑かれたように読みまくっています。
なんなんでしょうね〜。
チェコスロバキアの民話、マルコ・ポーロの東方見聞録などから、音楽史、社会史、産業革命の頃のロンドン炎上の真相(石炭くさくて、木造で野暮ったい街からレンガや石の建築物へ変貌を遂げ、世界の中心へ躍進した)など…。
昨日などは9時間も図書館で微動だにせず。あと、英語をちょろちょろ。
美術史や宗教改革、カソリック対プロテスタントのせめぎあい、マルコポーロがみた、バグダッドでの奇跡!!
当時のイスラムの教皇的な人物がキリスト教徒たちに対して、「芥子粒ほどの信仰があれば山も動くと聖書にあるが本当か?ならばあの山を動かしてみよ、もし出来なければお前達全員の命はない」と。
それで、信仰が深いある靴屋に白羽の矢が立ち、当日約10万人のキリスト教徒が十字架を持って集合。
その周りには山が動くわけないと思っていたイスラム教徒が、キリスト教徒達が殺されるのを見物に来ていたそうです。(何人かは不明ですがかなり多数でしょう)キリスト教徒たちも内心では恐れおののいていた様子です。
その日、その靴屋は皆とともに祈りました。
すると!!
「山を動かしたまえ」と言った瞬間、たちどころに山が崩れ始め(地震でしょうか?)約1マイルほど本当に山が前進したとの事!!
皆驚愕し、絶句。
この一件で大勢のイスラム教徒がキリスト教に変わったそうです。
この言いだしっぺであるイスラムの教皇的な方もそれを見てキリスト教に変わったんですって!!
それはその人が亡くなったとき、首に十字架をかけていて判明したそうですが。
その人はイスラムのお墓とは別なところに埋葬されました。(この記事は決してイスラム教を侮蔑しているものではありませんことを記載しておきます。私個人はイスラム教もキリスト教も否定も肯定もしていないので。)
健康情報をhttp://www.ops.dti.ne.jp/~hideiku/%93%9D%8D%87%88%E3%97%C3/kozawahiroki.html
それでは皆様、ついてる感謝ありがとうございました!わはは!
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私も読書読書の毎日です(^O^)
読むジャンルは違うけれど、夢中になって読める本があるのは楽しみがあっていいですよね♪
2010/9/4(土) 午後 10:09
めらにーさんありがとうございます!西本さんでしたね!
読書は本当に楽しく、嬉しく、面白いです!
2010/9/4(土) 午後 11:01 [ - ]
おはようございます(~o~)
私もこの前温泉に一人でいって
そこにある本をず〜っと読んでました。
題名なんだったけな〜???
なんか経済の本だったんだけど
すごくおもしろくて
途中だったので、また温泉に行く
都合ができてます。
図書館には行く気がしないけど
温泉なら行きたいって思うし
相乗効果というものか??
2010/9/7(火) 午前 8:55
ありがとうございます!マダム・レインボー!温泉か〜いいですね〜
!リラックスが重要ですからね。人生。
常に良い気分をどうキープするかにかかっていますよね。
暑いから水シャワー。最高です!
2010/9/7(火) 午後 9:07 [ - ]