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「俺はランカを殺す!」(アルト談)


アルトがヒイロ・ユイになりましたw


いずれスパロボで2人の共演があるでしょうから


製作スタッフがそれを意識したのでしょうか?

フロンティア船団内の資源はいよいよ窮乏してきた。
食料は配給性になり、酸素は低下しつつあった。
そんな中、アルトはV型感染症をわずらうシェリルに手料理をふるい、
つかのまの安らぎの時を過ごす。
だがその直後、アルトはビルラーと三島から
バジュラの生態とランカの歌の秘密を聞く。

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シェリルとアルト、食事。シェリル、ハイテンション。

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「彼女は人類とバジュラを繋ぎ、そして我々を滅ぼす先兵となろう」



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「確かに、俺は今まで逃げていたのかもしれない」


「ランカがバジュラの道具にされるなら……俺はランカを殺す」

アルト、悲壮なる決意。


当初、「ランカを守る」と決意し、SMSに入隊したアルト。

しかし、時は過ぎ、状況は変化した。

「ランカの歌が、人類を滅ぼすのならば……」と苦渋の決断。

それがアルトなりの、「愛」のカタチ。




そして、バジュラの母星に、フロンティアがフォールド。

次回、人類VSバジュラの最終決戦!

閉じる コメント(6)

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アルトがSMSに入ったのは「ランカを守るため」ってのは少し描写不足に感じました。
初対面から胸キュンとかなら分かりますけど特に好意を抱いていた描写は無かったからですから^^;

三島さんはVF−25などの主力無しでよく母星に喧嘩を売りに行きましたね〜。
シェリルとアルト頼りじゃだいぶ心細いのにw自殺行為としか思えないです(笑)

2008/9/13(土) 午後 11:36 [ ゆーじーん ]

ゆうじさん>>
初回に、アルトがランカをバジュラから守りましたよね?
「いつバジュラにランカが襲われても守れるようになりたい」という気持ちが、アルトの中に芽生えた描写だったのではないでしょうか?
あの時点では、出会ったばかりだったので、それが「好意」だと本人も自覚出来てなかった可能性がありますね。

普通に考えると、戦力は乏しいですよね。シェリルの歌、アルト&ルカ……まあ、彼は策士ですから、なにか「切り札」でも用意してるのかもしれません。

2008/9/14(日) 午前 7:17 恭弥

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ランカを守ると決めたなら、最後の最後まで救う道を探してもらいたいですよね。
道具にされるくらいなら殺しちゃうって…
好きな女の子を救えなくて何がヒーローですか!!(怒)

2008/9/14(日) 午後 9:47 ぱっく

Pacさん>>
結局、シェリルに同情してモタモタしてる内に、ランカ救出が手遅れになった……だから、せめて自分の手で殺す。グダグダの結論な気がしてなりません。

僕は、アルトに「もう遅いかもしれないけど、俺はどうしても、もう1度ランカに会って、伝えなきゃいけないことがあるんだ。だから、助けに行く」と言って欲しかったです。
それにチャレンジして、失敗した場合、自分の手でランカを……というなら、まだ理解出来ますけどね。

2008/9/15(月) 午前 10:24 恭弥

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「ランカを殺す」
いやいやいや、あの、守ってくださいよ。
助けに行こうよ。道具にされるなら殺すってちょっとw
もうちょっと考えてほしかったです・・・殺さないでほしい・・・。

ランカも好きな人に殺される事を望んじゃったりしないですよね・・・。

17歳は何をしようとしているのかわからないんですけど・・・
ランカ使って何しようと考えてるんでしょうか?

2008/9/16(火) 午後 3:37 [ - ]

中川さん>>
ええ、殺されちゃ困りますよね!
前回はルカに「ランカを連れ戻す」と誓ったのに、レオンに何か言われたら、アルトはすぐに考えが変わっちゃいました><

ランカは、殺されるよりは助けてもらいたいでしょうね〜普通に考えれば……。バジュラにコントロールされて「殺人マシン」みたいな状態になってしまったら、「アルト君、私を殺して!」とか言うかもしれないですけど……

永遠の17歳は……何でしょうね?
ランカがリトルクイーンで、それを手に入れたってことは……「真の女王」とかバジュラを、17歳の意思でコントロール出来るようになった、とか?

でもそれって、幸せなことなんでしょうかね?
17歳は常に理解不能な存在ですよ……。。。

2008/9/16(火) 午後 3:58 恭弥

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