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平安ファンタジー書いてみたい(−−

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こんちはっ椿木です。
 
先日娘っちが修学旅行で奈良に行って買ってきて来れました。
 
今時のキーホルダーってお洒落だよね。
 
 
よこのクマちゃんは2年前、母の日に娘っちからもらった物。
今年はローズクオーツのストラップを貰ってニヤニヤしてます。
 
 
さて・・・先日大事件が起こりました。
 
それは・・・目元。
 
娘っちのニキビが酷くて旦那がクレアラシル洗顔を買った時、ついでに旦那も
 
スクラブ入りの洗顔を買ったんだけど・・・
 
ツイツイ気持ち良さそうだなって思い使ってみたところ…
 
うきゃあああああああああ?!
 
 
目元の皮膚が荒れてしまい水分が飛んでしまって大変な事に!?
 
ありえない、ありえない。ほんま最悪な事態に。
 
ど、どうしよう?この目の下のシワ!くっきり1ミルは深く刻んでんよ〜〜〜!!!
 
悩んだ結果、美容部員さんに聞いたところ、水分をたっぷり与えオイルで
水分が飛んでいかないように蓋をしてといわれて・・・・・・
(1日2回〜3回ほど塗ってます)
 
しかも化粧は極力避けるべしと。
 
化粧しても、上からオイルを塗るようにと・・・その結果、1週間でバッチリ治りました。
シワ・・・見えないよ>w<一安心。
 
今まで気にしていなかったけど、お肌って水分が足りないとシワになるのよ!
 
今時期の紫外線もシワの元。気をつけてくださいね。
 
今回試しに使ったオイルはDHCのオリーブオイル880円。
(多分1カ月〜2か月は持ちそうだ)
 
ほんまはロートから出ている3000円(3カ月は持ちそうな量だった)
の美容オイル買いたかったけど
肌に合わなかったらショックなので手頃なお値段にしました。
 
 
皆様も気をつけてくださいね(^^/
 
 
 

めがねを外して...

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― めがねの君 ―

 
「好きです...」

告白してから...1カ月。
今も君は変らないまま、ゆったりとしたソファーで本を読んでいる。
 
君に出会ったのは図書館。
 
静に本を読んでいる姿に魅かれ、ほんのちょっとした笑顔に心魅かれて...
 
気づけば告白をしていた。

「ねぇ...」
返事もしてくれない、どうして私と付き合ったの?

ふと隣に座っている君の横顔を見つめた。
 
長いマツ毛に筋の通った鼻、そして今にもキスしたくなる唇

なのに...何で、こんな本ばかり愛してる人を好きになったんだろう――

「ねぇ...返事してよ。」

瞳を潤ませながら立ち上がると、ぱっと手を摑まれ引き寄せられるとソファーに押し倒され
10センチ手前まで顔が近づいて

「何泣いてるんだよ。」
「だって...」
「僕が欲しいの?」
かぁっと顔が熱くなった。

私の上で、めがねをゆっくりはずし目を細める君、ほんとにズルイ顔。

そうだった...好きになった理由の1つ。
 
めがねをゆっくりはずす、その仕草が堪らなくそそるんだ。

「欲しいよ、もっと私を見て」

頬にゆっくり手を伸ばすと、そっと唇を重ねた。

「いつも見てるよ。」

少し赤くなった顔も堪らなく可愛いんだ――...。


END

ネクタイを緩めないで

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満員電車の中いつも目で追ってしまう。
 
どうしても、気になって傍に行きたくて毎日逢いたくて。

耳元で微かに聞えてくる吐息。
私は、彼を感じる為だけに、いつも同じ時間、同じ車両、同じ場所に立っている。

来た――
あの人は、今日も同じ時間に車両へ乗り込み、いつものツリ革を摑んだ。
 
彼のほんのり揺れる口元、切れ長の瞳に長いマツ毛...ちょっとクルっとした髪。
 
それと私にしか分からないであろう、小さな口元のほくろ。
 
「すみません」
 
電車が揺れ、朝のラッシュでカラダが彼の傍へ近づき今日も彼の甘い吐息が耳元に零れてくる...

突然後ろからドンっと押され倒れて手が彼の胸に触れた。

「大丈夫ですか?」
「は、はい。」
 
私は、頬を赤らめ上目遣いに彼を見つめると彼は照れた顔でカバンを持った指でネクタイを緩めた。
 
―ダメ
そのネクタイを緩める仕草、そのぽっこりと出た喉仏。
 
堪らなくそそられ思わず声をかけた。

「あ、あの...いつも会いますね。」
「そうみたいですね。」

知っていたんだ、ちょっと嬉しかった。

「あの...」
「っはい?」

彼に声をかけられ声が裏返ってしまう。
 
「もし良かったら、今夜でも夕食どうですか?」

努力は報われたと思った。

「あの...どうして誘ってくれるんですか?」

彼は顔を赤くして電車の天井を見つめてからチラリと私に視線を合わせて

「君の困ってる横顔を見ていたら、可愛くて守りたくてどうしようもなくて、同じ時間、同じ車両に乗ってたんです...」

彼の甘い笑顔に鼓動が何百倍も早くなった。
 

「ありがとう」

私は、彼の指を摑むと、トクンと流れる温かい脈を感じた。
 
 
FIN ― 満員電車編 BY愛乃 ―
 
 
 
 
短編です。
この設定はフェチでした、ネクタイを緩める仕草と喉仏にキュンっとなってしまう所ですね。
 
実は私のフェチは↑の他に学らんを見るとキュンって来ます。けしてロリオタではありません(爆
 
 
 
絵LEITAさんからお借りしてます。

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こんちはっanneこと椿木です。
 
さっきアメーバでヤフーで古くからのお友達にあって
 
何となくフラ〜とやってきました。
 
たまにチラっと来るんだけどね、アバターとか色々使い方分からなくて。
 
 
最近、小説を筆記するのが上手く進まない?
 
プロットは出来てるんだけど、毎回同じような描写に陥っちゃって・・・
 
例えばヒロインとヒーローが急接近する場面はコケて倒れこむとか?
 
お風呂のシーンとか?
 
朝目覚めると腰が痛くて目を開けると・・・しちゃってたとか?
ムムム・・・コレばっかりは勉強しなおさないとダメだね。
 
 
この間、永遠の0を書いている作家さんは1つの物語りを作り出すのに
200〜300冊の本を読むそうです。
 
 
っあ・・・私3冊程度だ。無理だべ・・・そこから全然ダメでしょ〜って感じ。
 
 
最近官能小説を書いていてエロ描写って本当に難しいって実感したし
かといってエロ無しで面白い話を書けるか?って言われたら分からない。
 
近い内に筆休みというのか・・・ヤフーでも連載してみようかな?
 
その時は読んでもらえるのかな?
 
 
早々、オフィスラブってどんな感じなんだろう?そういう所で働いた事ないから
書けないよね・・・誰か教えて!
 
 
以上椿木でした*^^*
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こんちわ椿木(愛乃)デス*^^*
 
めちゃくちゃお久しぶりです、定期報告です。
 今日からアルファポリスで恋愛小説大賞が初めりました。
 
私一応・・・参加組です(--*
 初めての参加で左右も分からず、ちゃんと説明文を読むのだけど・・・
 
いつも、小説家になろうの自小説場所にアルファポリスのランキングバナーを張っているのだけど
 
1回押すことに1ポイント
 
で、アルファポリス(リンクされている場所)内にある投票ポイントを1回押すと500ポイント
 
 この差って何なのかなって思ってしまった。
 
でも500ポイントって事は500人分のポイントが一人で賄えるって事だよね?
 
 素晴しい>w<
 
 エントリーさせた小説は『蝶と蜜といじわるな花』
 
 
今月中には完結させたいなと思っているけど、大幅加筆修正だから大変(@@
 
 右肩が炎症気味だよ(苦笑
 
 取り合えず、愛乃六花(あいのりっか)としての活動報告終了!
 
 
 
最近役員とか色々あって大変...
来年度なんてめちゃめちゃ敷居高い役員推薦されてしまって
 
 
私・・・小説書けるかな?(T▽T)
 
 
絵LEITAさんからお借りしてます。
 

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