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セリンセ

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“セリンセ”の花が咲いた訳じゃあございませんm(__)m

セリンセの芽が出ました(^o^)丿

→(何てことない話)

種を蒔けば芽が出るというのは当たり前の事。

まっ、出ない事も多々ありますが、、、。

私の場合は成功率50%?ぐらいです。

でもめげずにがんばってます(^-^*)ノ





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この時期にセリンセは種を撒きます。

左→“セリンセ イエローキャンディー”咲くとこんな感じ。

種を1粒蒔くとあらビックリ?、相当な高確率で芽が2つ出ます。

つまり双子ちゃん。

うまく冬の霜を越えれば春に綺麗な花が咲いてくれます♪

3年ぐらい前に苗を1株買ってから、種を採取→花が咲く→種を採種、を繰り返し、

毎年絶やさないように育ててます。

種は小豆程の大きさなので扱いやすく、比較的簡単に芽が出ます。

そして、

右上→“アカンサス”芽が出ました。

右下→マルGARDENの現在のアカンサスの葉っぱ。


花も奇妙であまり目立った存在ではありませんが、

1株あるとお庭がちょっとプロっぽくなった気がします(*^▽^*)ゞ

ゴボウの様な太い根なので大きくなると、あまり移植に向きません。

でもその“ゴボウ”を3cmぐらいに切ったモノを黒ポットに埋めておくと・・・。

そこから芽が出ます。

本当に?!と思ってやってみたら(実験)

芽が出ました。

ゴボウからツヤツヤした葉っぱのアカンサスに成長するなんて。

想像出来なかった(*_*)

嘘のような本当の話。




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右→古い車を欲しい人に、と思ってたけど売れなかった(T_T)

最近は邪魔な存在に。

で、、、

考えた結果、、、。

我が家の“温室”

になりましたm(__)m

ほら、車の中って冬でも暖かいでしょ(^O^)

左上→種蒔きしてるトコ

これは使える( ..)φメモメモ



◆クン炭製造についての詳細◆


山のように積みあがったモミ殻の中でたき火をしている雰囲気です。

まず始めに火をおこします。

ある程度の熱さになったら“クン炭製造器”をそこに被せます。

クン炭製造器は三角錐の被いに煙突が付いています。

そしてそこにモミ殻を積み上げます。

熱い部分から黒く炭になっていきます。

時々炭の部分とそうじゃない部分を混ぜてやります。

火の強さの具合などによって出来あがる時間は変わります。

黒く出来上がったら、写真(左下写真)のように広げ水をかけて冷やします。

ジョウロで数回水をかけるだけだと冷めません(T_T)

私の場合はホースで数分間ジャブジャブ水をかけます。

冷やしが足りないとそのまま燃え続け、息で飛んでしまうぐらいの灰になってしまいます。

完全に冷めたら使用OK。

白い煙がモクモクと出るので近くに家などがある場合は注意かも。。。(☆_☆)/.。o○

数時間煙の臭いがっ。
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“ガーデンプランツ工藤”2です。


↑グラスガーデンの入口。

砂利の道と矮性のコニファー。

アーチにはクレマチス。

両脇にグラスが生い茂っていて、

中に入ると不思議な感じです。

背の高いグラスに視線を遮られ周囲の景色は見えなくなり、

咲いている花は数株だけ。

グラス特有の鋭くて柔らかな曲線の葉っぱに囲まれるGARDENです。





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右上→“ワイルドオーツ”




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気になったのが右写真の“ペニセタム アロペクロイデス ビリデッセンス”

私の中では“ダルマ”って呼んでます。

こんもりと奇跡の丸型。

植えてから4年ぐらい経っているそうです。

お店の方に「アレが欲しいですっ!」と指名して苗を持ってきてもらいました。

マルGARDENに早速植えつけ。

4年後が楽しみだぁ(^o^)丿

ツワブキ

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“ツワブキ”

朝晩の冷え込みが強くなってきました。

忘れてました、この時期にこの花が咲くんです。

フキのようなツヤツヤした葉っぱがドッシリしていて、

重厚感がありますね。

夏につややかな葉っぱを広げ、背も高くならないので倒れる心配もなし。

おまけに花が少なくなってくる頃に綺麗な花を咲かせてくれるので、

とっても重宝してます。

和風のイメージがありますが、洋風でも使えるのでは?




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葉っぱが同じなので“リグラリア”と同じ仲間かな・・・。


赤い花はキク。





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↑最近ハマっている事。

“クン炭作り”

もみ殻を炭化させたものです。

クン炭は土壌改良材やマルチング材として使えます。

左上→最近は市販の培養土に混ぜて使ってます。

とっても水はけが良くなっていいですよ(^O^)/

また、クン炭はアルカリ性なので酸性の土壌に混ぜ込む事で

土壌酸度を中和する事ができます。

このぐらいの量だと6時間もあれば出来あがり(^^)v

GARDEN作業をする前に仕込めば、作業が終わる頃には出来あがるという仕組み。

一輪車で4台分ぐらい。

真黒に出来あがったものはとっても熱いです。

ちゃんと水をかけて冷やさないと翌日には全部灰になっちゃいますからご注意を!

秋になってからこの作業をすでに7回はやりました。

かなり“コツ”は掴み、近所のオジサンとクン炭作りを語れるほどに。。。m(__)m

また余計なスキルを習得したマルマルです。
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紅葉も始まって、

葉っぱが落ちて、

庭から“色”が無くなっている今日この頃。

ピンク色を発見。

カラーリーフです。

“ヒペリカム トリカラー”

2年前に植えたけど、全く存在感がなく気にしていなかった植物。

植えたばかりだと隣との植物との間に隙間があって、

それぞれの植物が“いかにも植えました!”&“浮いた感じ”になっちゃう。

それが2年ぐらい経つと互いに成長し重なりあって、

コジャレタGARDENになりますね(^o^)

気に入らなかったこの場所も、時が経つにつれて“お気に入り”になってきました。

ガーデニングに焦りは禁物ですナ(-人-).。o○





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左→“ヒペリカム トリカラー”の葉っぱ

右→“シルバープリペット”

白縁の小さい葉っぱがポイントです。

とても丈夫なので生垣にする事が多いです。

白い花も咲くんですよ(^O^)/




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ピンク色繋がりで、

“ガウラ”

あまり背が高くならないタイプ。

暴れるように咲くので、あまり好きじゃないんだなぁ。

でも花はとっても綺麗♪

この場所はハーブのタイムの小道。

歩く部分に砂利を敷いてみようかと計画中。

コスモス

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今“コスモス”が花盛り。

1年草は種を撒いたり、枯れたら整理したり、、、。

が面倒臭くて(^_^:

どうも私は“植えっぱなしOK”の言葉に惹かれ、

宿根草ばかり植えてしまいます。

だって1度植えればそのままで何年も楽しめるんでしょ!ラッキ−☆

しかし。。。

考えが甘かった(T_T)

宿根草の花壇も2年も経てばスギナだらけ(-.-)

株が大きくなって込み入った場所は蒸れ放題(*_*:

土も耕してないのでカッチカチ(+o+)

そんな過酷な環境で消えてしまう宿根草達・・・(T_T)/サヨウナラ

決して“植えっぱなしOK”ではなかった。ガクッ!!_| ̄|○ 

つまり。。。

1年草バンザイ☆

なのです。

これからはちょっと考え方を変えてみよう。





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コスモス。

種を採種して3年。

本来の色とは違うミックス色も誕生。

だから1つ1つの花を見るのが楽しい(^O^)





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秋と言えば球根の植えつけ。

私の場合、植えた事を忘れて掘り返してしまったり、

シャベルでブッサリ半分に割ってしまったり(*_*)

先日、お気に入りの球根も見事に2つになりました。。。

なので、、、

考えた結果↑

黒ポットに植えこみ、黒ポットごと花壇に埋め込む!

「黒ポット作戦☆」

これなら間違って掘り返す事もないだろう。

おまけにモグラにも荒らされない!

これはナイス☆

夏葉っぱが枯れてきたらポットごと掘り起こせばいいしね(^o^)丿

うまくいくといいナ。

とりあえずこの作戦で今年はチャレンジ(^^)v

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