くまのお疲れ日記

プロレスはやっぱりイイネ!

★ 格闘技 ★

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10月19日(月)東京・南大井にあるLAUGHTER7にて
10月25日(日)大阪城ホールで開催される『DREAM.12』の記者会見が行われ、
変更&追加対戦カードが発表された。


▼ミドル級ワンマッチ
柴田勝頼(LAUGHTER7)
VS
石澤常光(フリー)


なんで・・・

なんでかな・・・・

大好きな選手同士で闘わなきゃならないのかね。

しかも唐突に、プロレスのリングならまだしも

負けた方が脱落するリングで。

もういいじゃない二人ともプロレスに帰ろうよ!!

GBHの今後

イメージ 1

イメージ 2

中邑と矢野は結託したのか?

はたまた、あの場面だけのことだったのか?


いろいろと考えさせられましたが静岡大会でハッキリしました。
その模様を簡単に・・・

<NJPW HPより>

試合後、中邑が本間に握手の手を差し出す。しかし、本間はその手を蹴って払いのけると、中邑にツバを吐きかけ、退場して行った。すると、突如として矢野、石井、邪道、バーナード、アンダーソンのG・B・Hメンバーが花道へ現れ、なんと本間を襲撃。そのままG・B・Hはリング上で本間に集団暴行。これに中邑も加勢すると、場内のあちこちから「ええーー!?」「なんでだよ!?」という声が飛ぶ。矢野たちは本間を置き去りにし、中邑と共に青コーナー側花道を退場して行った。

 コメント

中邑「(矢野、バーナード、石井、邪道、アンダーソンと共にバックステージに姿を見せて)オイ、いいか。ぬるいレスリングはもう終わりだ。ストロングスタイル見たいんだろ? 新日本を観に来てるんだろ? 俺が見せてやるよ」
矢野「オイ、分かったか、お前ら! 見たまんまだ! 歯向かうんじゃねぇぞ、コラ! 真壁! お前なんかの居場所はねぇんだよ! 来てみろバカタレ! もう死んじまったかバカタレ!」

本間「何だよ、アイツら。わけ分かんねぇよ。中邑、一言だけ言っておく。今のお前は、最高にカッコ悪いぞ。お前はよ、『俺は群れない』って昔言っていただろ? 思いっきり群れてんじゃねぇかよ! あれでいいのかよ? 俺はそんなクソみてぇなとこ行かねぇから。俺は、真壁(刀義)を待ってるから。俺には真壁がいる。今は欠場中かもしれねぇけど、帰ってきたら俺らの猛反撃だよ。これからだよ、これから。あと、矢野に1つだけ言っておく。チーム3Dに3連敗は真壁のせいだ? ふざけんじゃねぇよ! お前が真壁をサポートできてなかっただけだよ! 違うか? 俺と真壁なら絶対勝てる。俺と真壁は、色んな他団体に2人で殴り込んできた。ずっと一緒だったんだ。お前らとは違う。これから俺は……真壁とやってく!」


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

なるほどね。

本間の言い分はその通りで説得力がありますよね。
矢野の意見の方が、「うーん??」みたいなね。

要は、真壁ばかりが先頭で目立っていた?のが気に食わなかったのかな?
或いは、お膳立てしてあげるのに疲れたか(笑)

対立は真壁が帰ってきてからの話で
只でさえ出番のない本間は苦しいですねw


中邑と矢野かあ・・・
ドキドキしないな(本音)

K-1久し振りにTV観戦

決勝戦の二人

素晴らしいファイトでしたね

泥んこになってでも、恐れずに勝ちに行く姿

最近目にしてなかったなと思いまして。

前田さんの手掛けるあの大会はこういうのが味わえるのかな?


結果なんかどーでもいいんですけど

気持ちよかったw

前に!

一歩踏み出せない!!

それが今の柴田の実力なのか!?!?

三者ドローの判定を受けて、余計に苛立つ観客。

それが、柴田の心に響くのか?

いや、

本人は理解しているはず、情けない自分を

後から言い訳なんか聞きたくないし、リングで見せるしかない!

柴田よ試合をしろよ!

もっと! もっと! もっと!!


最後に観客に手を合わせるくらいなら!!!

昨日の日記にて触れた
プロレスの醍醐味を無視した行為についてでしたが、

『PREMIUM』のリングにおいてのルール作りの会見で
蝶野から見た、初めて参加しなかったG1に対してのコメントがされました。
まずはご覧頂きたいと思います。


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この日の会見には、『PREMIUM』のGM(ゼネラルマネージャー)である蝶野正洋、スーパー・ストロング・マシン、ヒロ斎藤、保永昇男レフェリーが出席! 会見の冒頭で蝶野は、「『PREMIUM』のリングには、様々な団体からいろんな個性やスタイルを持った選手が集まっている。そのなかで、もちろん自由に闘ってもらうのはかまわないが、各選手たちが己の力をじゅうぶんに発揮させるためにも、しっかりとしたルールを設けていきたい」と、今後は『PREMIUM』独自のルール(プレミアム・ルール)を適用していくことを明かした。

現時点でプレミアム・ルールは、場外カウントは10カウント、ロープエスケープはヒジとヒザがロープの外まで出た場合に認められる、という2つのルールの採用が決定。8.30『PREMIUM』でも、佐藤耕平vs本間朋晃、蝶野正洋vs大森隆男のシングルマッチ2試合で試験的に適用され、場合によっては随時改良を加えていきながら、ルール整備にあたっていくとのことだ。

そもそも蝶野が、本格的なルール作りに踏み切った理由は、先日、大成功のうちに幕を閉じた『G1 CLIMAX』にあるという。これに関して蝶野は、「G1というのは、本来であれば個人が持っている力をぶつけあって、互いに競い合っていかなければいけないはず。だけど、このまえのG1は、乱入があったり、凶器を使ったりだとか、見ていて“G1はこれでいいのか?”という気持ちがあった」と、好勝負連発の一方で、真壁刀義、矢野通らG.B.H勢の目にあまる反則行為に疑問を呈した。


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反則行為が廃絶なんて思いません。

しかし、それなりの舞台に賭ける選手やファンへの背信行為であってはならない。
いい意味で裏切られたとか、プロレスには奥深い面があって文章で説明しずらい部分があります。

プロレス好きな方は、なんとなくの感覚で分かってもらえれば嬉しいです。

普段反則で勝ちを拾っているように見える選手でも
きちっとした基礎・土台・地力があってこそ出来る、演じれるものだとも理解しています。

1年に1度の大会では、ファンは反則無しのヒールの強さも楽しみなんですよね。
だから、余計に残念なんですよ。

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