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			<title>シャオの憂鬱～ボーダー的私の闘病日記</title>
			<description>ちょっとボーダー（境界性人格障害）っぽいと感じていたところに、なんかうつっぽい？？？と思ってたら、リスカに走って自分から病院探しを始め通院。多くのPTSDも悪化しパニック・対人恐怖・アレルギーまで併発。そんな私の通院＆心の葛藤中心の日記です。（愚痴もあるけど）パンドラの箱が開いてしまったいま自分が自分でいられるか？
いつも励ましてくださいました皆様、長い間ありがとうございました。
現在、新規のファン登録は遠慮させていただいています。もともと私の治療のためのブログなので、これまでにご登録いただいた皆様にも登録時にお願いをさせていただいておりました。
　※「自己紹介・はじめに」の中の「登録時のお願い」
　　http://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/22720955.html
その上で、ファン登録の前に、先にゲストブックでご連絡いただけますようお願いしていますので、どうぞよろしくお願いいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>シャオの憂鬱～ボーダー的私の闘病日記</title>
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			<description>ちょっとボーダー（境界性人格障害）っぽいと感じていたところに、なんかうつっぽい？？？と思ってたら、リスカに走って自分から病院探しを始め通院。多くのPTSDも悪化しパニック・対人恐怖・アレルギーまで併発。そんな私の通院＆心の葛藤中心の日記です。（愚痴もあるけど）パンドラの箱が開いてしまったいま自分が自分でいられるか？
いつも励ましてくださいました皆様、長い間ありがとうございました。
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		<item>
			<title>お願いと訪れた貴方に</title>
			<description>&lt;div&gt;もともと私の治療のためのブログなので、ファン登録はできるだけ遠慮させていただいています。いまは、新たなお友達やファン登録はお断りさせていただいております。その理由のひとつに、私自身の自分のための治療が一段階経て、新しく一歩を踏み出したからです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このブログが停滞するまでの数年の間に、ブログでしかつながっていなかった同じボーダーの年下の女性が空に旅立ちました。彼女の感覚・感性は、10代・20代特有のメンタルが強いだけの抑うつ的で排他的な側面も強いボーダーというよりも、理解されないあらゆる孤独と、表現できない苦痛がいつもあったことを、私は感じていました。だからこそ、彼女がオーバードーズ（薬の多量摂取。意図せず多量に服毒してしまうことが大半を占めます&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;）で旅立ったと思われることをブログで知ったときに、悲しみはありましたが、「また会おうね」・・・という静かな思いがあり、安堵もありました。彼女のご家族にはきっと理解されないこの感覚は、精神科医の方々にも、理解されることは稀な感覚ではないかと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;また、様々なハラスメントの結果、メンタル的に苦しむことになってしまった女性は、原因となった人々と戦い、その一方で、多くの、ハラスメントにあい様々なことで苦しむ女性たちのためのアドバイスを、ネットを通じて行い、また、多くのセラピーを行っています。ここ数年は、新たな道にチャレンジ中です&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;同じように、自分が苦しんだからこそ、苦しんでいるからこそ、ネットを通じて自分の言葉で、多くの人に語りかけ、結果として、多くの人を救っている方もいます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自分としては、人を救おうとか、そんなことを、その方たちは思っていないと思います。でも、だからこそ、その考えに、言葉に、思いに、救われるのかもしれません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そんな彼女・彼らの強さに、私も助けられたひとりです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いまも思います。良くも悪くも、シュンと出会っていなければ、ブログを通じて互いに感覚の中でともにある方たちがいなければ、そして、背中を押してくださる方たちがいなければ、私はこの世にいまもこうして居ることはなかったでしょう・・・と。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ここを訪れ、私がブログを書くことをやめたことに、落胆する方もいるようですね。最近になってやっと、ブログが精神的ケアに役立つらしいことを検証する某大学の論文や記事が出るようになりました。ブログは、ただ文句を書いているだけでは、はけ口にすぎませんが、自分の思いや考え、周囲とのことを書きながら整理することで、いまの自分を俯瞰して見つめることができるツールでもあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;つらさを吐き出し、話を聞いてもらう一方で、自分でも読み返して自分を振り返り、自分なりの生き方や、新しい一歩へのステップにすることができるよう、私のブログを訪れ、まだブログを書いていない心に多くのことを抱える方には、ブログを書いてみては？という言葉を送ります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もちろん、ブログではなく、日記などでもいいのですが、自分を客観的にも見つめることができるのもブログのいいところなので、お試しに。でも、匿名性と、来訪者の発言の制限への意識（意思表示と意義の説明をするよう。）はきっちり持ちましょうね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さて、ここまで書いておきながら、なのですが、以前に書いた病（循環器系の疾患）のほうではない病で、「このままでは半年」との余命宣告をされました。1年の闘病の末、いまはなんとか暮らしていますが、1年後かもしれないし10年後かもしれませんが、何があってもおかしくない命となりました。ですので、何年たってもこのブログに更新がなければ、私は星になったと思ってください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その前に、このブログを閉じる、という選択肢もあるかもしれません。このブログが、ほかのボーダーの方のためになるかどうか、私にはわかりません。でも、少しのあいだは、残しておきたいと思っています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ご訪問、ありがとうございました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;シャオより&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/63927898.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Jun 2017 09:02:10 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>お願い</title>
			<description>現在、新規のファン登録は遠慮させていただいています。&lt;br /&gt;
もともと私の治療のためのブログなので、これまでにご登録いただいた皆様にも登録時にお願いをさせていただいておりました。&lt;br /&gt;
　※「自己紹介・はじめに」の中の「登録時のお願い」&lt;br /&gt;
　　&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/22720955.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/22720955.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのようなことをご理解いただいたうえで、ファン登録を希望されます場合には、事前にゲストブック等でご連絡いただけますようお願いしていますので、どうぞよろしくお願いいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/58606660.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 04:04:38 +0900</pubDate>
			<category>東京都</category>
		</item>
		<item>
			<title>思い出して涙する昔の風景</title>
			<description>記憶とは・・・？&lt;br /&gt;
では　魂の記憶　とは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去生、前世、そんな言い方でよく語られる　魂の記憶　魂の昔の生&lt;br /&gt;
懐かしく　悲しく　切なく　愛おしく&lt;br /&gt;
それは　幸せであったことも　悲劇や悲惨なものであったことも　多くを記憶する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふと、思いだしては涙する記憶・・・&lt;br /&gt;
何気なく見ていたTVやインターネットの画像に　涙があふれることがある・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あぁ　ここだ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう思った瞬間　思い出に胸がつまるような感じで涙がとめどなくあふれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思い出してしまうのは　いまの世界での　悲哀に満ちてしまった記憶と&lt;br /&gt;
繰り返してしまった　悲しみの魂の記憶が　つながり重なり&lt;br /&gt;
一本の糸を紡ぎながらも　繰り返してしまう悲しみに染まるからなのかもしれない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・そう言えたなら、それを伝えられたなら、涙を止めることができるでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
繰り返さないために　私は私であらなければならない・・・&lt;br /&gt;
それだけは　わかっているからこそ、つらく悲しい・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙・・・　溢れ出すことなく　あれたらいいのに。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/58102269.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 04:16:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブログの整理と理解したこと</title>
			<description>なかなか手付かずでしたが、ブログの整理をしはじめています。&lt;br /&gt;
ファン登録してくださった皆様にも、徐々に別れのご挨拶をしなくてはと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心の病は長い旅路です。&lt;br /&gt;
深く落ちる闇の中で　自分を失いそうになることもあります。&lt;br /&gt;
でも、自分が愛されたことを、ずっと孤独を抱え自分を拒否され続けて闇にいた私を&lt;br /&gt;
一時でも、光で包んでくれた人がいた・・・その人に抱きしめられることも、&lt;br /&gt;
その人とともにあることも、許されるはずもなく、また、ありえないことと、その悲しみは&lt;br /&gt;
私を追い詰めるけれど、でも、私はいままで生きて来られたことを、&lt;br /&gt;
めぐり合い、ひとときでもやすらぎの中にあれたことを、幸せに思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生まれついてのさまざまな病は、確実に私を蝕んでいます。&lt;br /&gt;
でも、その中に陥る前に多くの人に、シュンに、出会えたことは、私には何よりの&lt;br /&gt;
幸せであったのだと思います。&lt;br /&gt;
私の身体が完全に病に陥る前に、私はかけがえのない存在を、また亡くすことになりそうです。&lt;br /&gt;
・・・どうやら、私はそういう運命なのですね・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旅は・・・果てしないのかもしれません。&lt;br /&gt;
私は私がなぜこの世に生まれたのか、その意味を少しだけ理解した気がします。&lt;br /&gt;
私は、１人の人を愛し・・・　多くの存在を愛し・・・　何より　地球を愛しています。&lt;br /&gt;
そう、それが私の生きている理由の１つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私にはやらなくてはならないことが・・・待っています。&lt;br /&gt;
この世でシュンとであった理由も、そこにある・・・。&lt;br /&gt;
だからでしょうか・・・私の命の火はシュンの命の火とほぼ同じ頃に消えるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなカンのようなものだけは、冴えている。&lt;br /&gt;
天使たちは、ただ見守っています・・・私が役目を成すことを。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/49691948.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Sep 2007 23:07:06 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>死してなお</title>
			<description>師・・・というのでしょうか。&lt;br /&gt;
先日、私のいまの仕事に以前に少しかかわりがあり、この４月にも久々に&lt;br /&gt;
お話をうかがう機会の会った方がいたのですが・・・&lt;br /&gt;
（シュンが私の教えてくれたノウハウの１つに関わっていた方という不思議なご縁。）&lt;br /&gt;
急な病で亡くなられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢的には、少々早すぎる。&lt;br /&gt;
亡くなられたこと・・・そのショックも大きかったのですが、&lt;br /&gt;
さらに衝撃だったのは、その方の会社の、その方の死への対応でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亡くなられたその方は、ある分野においては第一人者と言われる方で、&lt;br /&gt;
多くの方が、その方とともに仕事に携わり、講演をうかがう機会なども&lt;br /&gt;
あったことと思うのです。&lt;br /&gt;
それに、最後の内部抗争からは自分から離脱する形で破れられたそうですが、&lt;br /&gt;
それでもなお、実をとって、多くのことをされた方で、その方とともに仕事をしたいと&lt;br /&gt;
集まる人も多かったのです。&lt;br /&gt;
少々くせのある方でしたが、それでも、心は真摯に素晴らしい方だったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのにです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先にお話した内部抗争の結果なのでしょうが・・・&lt;br /&gt;
本来なら社葬をすべき地位にまでのぼり詰めたその方の葬儀を、会社は、&lt;br /&gt;
個人の死であり、社内での事務的なことはすべてしたのだから、会社はすべきことは&lt;br /&gt;
しました。会社がするのは、ここまでです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、新聞にその方の訃報を載せるでもなく、関係先にきちんと知らせを出すでもなく、&lt;br /&gt;
そのまま。&lt;br /&gt;
派閥争いの件は、会社の方でなくても、なんとなくは皆さん知っていました。&lt;br /&gt;
でも、亡くなられたんです・・・&lt;br /&gt;
最低限の、人としての、組織としての、誠意やあり方というものがあるのでは&lt;br /&gt;
ないでしょうか・・・？&lt;br /&gt;
あまりのことに、亡くなられたその方を慕い、仕事をともにしていた人たちの中に&lt;br /&gt;
その企業への不信感が漂いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社としての対応・・・というにはあまりにもお粗末で、&lt;br /&gt;
この会社も長くないのかもしれないと、感じた瞬間でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/48531696.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 01:17:40 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>疲れている心と石たちのパワー</title>
			<description>先日、仕事で関西方面に行ってきました。&lt;br /&gt;
心、だいぶ疲れているのに、悩みつつ・・・。&lt;br /&gt;
今回の出張に行く前の２週間、ほとんど落ち込み気味でした。&lt;br /&gt;
理由・・・いくつかありますが、シュンがほかの女性たちと、ほかの仲間たちと、&lt;br /&gt;
幸せにしている姿を見ることになる可能性があったし、・・・なぜかイヤな感じがあったんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・情報収集のためにイベントに行って来たのですが、そこで思わぬ事態に・・・。&lt;br /&gt;
参加者に配布される膨大な資料と一緒に一部、自分の書類を一緒にしておいた袋が、&lt;br /&gt;
袋ごと、盗まれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
似た袋を皆さん持っていたので、間違って持って行った人もいるだろうからと&lt;br /&gt;
イベント事務局に連絡しておいたのですが、結局、資料は戻りませんでした。&lt;br /&gt;
じつは、その中に、金券がわりのようなチケット（ただし、ナンバリングしてあって&lt;br /&gt;
そのナンバーから購入者がわかるようになっています）も入っていて、&lt;br /&gt;
それがないと別会場に入れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕方なく、イベント事務局で支払い済みの確認をとってもらい再発行していただいたのですが、&lt;br /&gt;
結局は資料ともども戻らないままで、精神的にまいってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じつは・・・シュンをそのイベント会場で見かけました。&lt;br /&gt;
少やせていましたが、とても精力的で、日焼けをして元気そのもの。&lt;br /&gt;
私のことなど、心のすみにもないのかもしれません。。。&lt;br /&gt;
シュンが私に気づくことはありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
触れたい・・・抱きしめたい・・・抱きしめられたい・・・&lt;br /&gt;
涙があふれるのを必死にこらえて、その場を離れました。&lt;br /&gt;
だって、お嬢も来ているはずなんです・・・。&lt;br /&gt;
私の目につかなかっただけで、大分から来たお嬢は、シュンのもとで&lt;br /&gt;
悠々自適に高給で仕事をしている・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントに参加する少し前、偶然、お嬢が書いた報告書をネットで発見しました。&lt;br /&gt;
内容を読んであきれました・・・その傲慢さに。&lt;br /&gt;
「これがシュンの片腕？！　信じられない！」と、１人残った会社で叫ぶ私がいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資料がなくなった夜・・・シュンの姿を見つけたその夜・・・&lt;br /&gt;
ホテルで友人に電話をしていたら、嫌な予感がしました「あ、切れる！」・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その瞬間でした・・・&lt;br /&gt;
自分でデザインしたローズクォーツのブレスレットが、留め金の部分などではなく、&lt;br /&gt;
石たちがつらなるその中央から切れ、真っ二つになって散らばったのです。&lt;br /&gt;
・・・ローズクォーツ、水晶、ロードナイト、ムーンストーン・・・&lt;br /&gt;
真ん中から切れるなんてありえない・・・しかも石たちが散り散りになるなんて・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・ショックでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出張の１ヶ月前に、自作したパワーストーンのネックレスのメインの石が、突然なくなりました。&lt;br /&gt;
移動中のこと・・・&lt;br /&gt;
それも、音が一瞬したので、電車の中で落としたはずなのに、どこを探しても見つかりませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほかにもいくつかのことが起きていま・・・。&lt;br /&gt;
カラダも心も限界なんだと思う、石たちが守ってくれているんだよ・・・&lt;br /&gt;
そう、何人もの人に言われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・私のカラダ、あまり長くないのかもしれませんね。&lt;br /&gt;
・・・心も疲れたままです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/47981071.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Jun 2007 01:02:45 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>治療記録を非公開にさせていただきます</title>
			<description>約１年６ヶ月公開で書いてきた心療内科の通院＆治療記録「クリニックレポート」を、&lt;br /&gt;
非公開（ファン限定）にさせていただくことにしました。&lt;br /&gt;
私自身の病のうち、現在、重度のウツに関しては相当な快復となり、&lt;br /&gt;
いまはあたらな職場で仕事をしています。&lt;br /&gt;
もちろん、問題は多々ありますし、私自身のリスカや過食（→私の場合、拒食手前と過食を繰り返す）、&lt;br /&gt;
不眠がまったくなくなったわけではありません。&lt;br /&gt;
ときどき、ひどく症状が悪化することもあります。&lt;br /&gt;
私がボーダーであるかどうか、アメリカなどの例と比べれば、症状も劇的に良質（？）な私は、&lt;br /&gt;
「ボーダー」と診断をしなくてもなんとかなる患者として扱われています。&lt;br /&gt;
けれど、ボーダーでないとは言い切れないんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、私が病院に行くきっかけになってしまった事件や人との係わり合い、&lt;br /&gt;
これまでの人生で係わった人たちを深く見返すと、&lt;br /&gt;
私は「人に恵まれている」のだと感じます。&lt;br /&gt;
ブログの世界でも、実際の世界でも・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、事件のきっかけになってしまたシュン・・・&lt;br /&gt;
彼がどれほどに私を慈しんで大切にしてくれたのか、ボーダーであると自認して涙していた私を&lt;br /&gt;
いかに愛してくれていたのかを感じています。&lt;br /&gt;
また、いまもそばにいてくれる家族や友人たち・・・みんなが愛してくれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ボーダーは愛で治せるのか？　智で治せる（おさめる）ことができるのか？」&lt;br /&gt;
私がこのブログをはじめた最初に、問いかけた言葉です。&lt;br /&gt;
この答えは、ある意味で　YES　です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、これまでの治療の記録をもとに、過去の自分とも、もっと向き直らなくてはならないのかも&lt;br /&gt;
しれません。&lt;br /&gt;
その時期に来ているかどうかわかりませんが、これからは、「自分でどう生きることを肯定するか」&lt;br /&gt;
を考えなくてはならないようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・生きている意味なんてわかりません。生きたいとは、やはり思っていません。&lt;br /&gt;
でも、愛したシュンのそばでは、生きたいと思ったんです。&lt;br /&gt;
「シュンのそばでだけ」ですが、生きたいと思えたんです。&lt;br /&gt;
それだけでも、私には重要なことなんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログを完全に閉じるのは、まだまだ無理だと感じます。&lt;br /&gt;
でも、そろそろまとめの時期には来ているようです・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/47372293.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 May 2007 17:29:33 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>ありがとう、yukiさん</title>
			<description>私がブログを始めてから、生きることに迷う私に助言を下さった方のお１人が&lt;br /&gt;
yukiさんでした。&lt;br /&gt;
そのyukiさんがブログを閉じることになりました。&lt;br /&gt;
もう、そのブログも閉鎖の準備に入り、今日みたら・・・最後の言葉だけが掲載されていました。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/yukirods&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/yukirods&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の命は　現実社会の仲間だけではなく　ブログというネット世界の人たちによっても&lt;br /&gt;
支えられていました。&lt;br /&gt;
多くのことを教え、支えてくれたのも、ブログの仲間です。&lt;br /&gt;
・・・yukiさんの言葉は、そんな大切なものの１つでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとう　yukiさん。&lt;br /&gt;
また会えたらいいね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/47248898.html</link>
			<pubDate>Mon, 21 May 2007 21:58:32 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>セラピストのフセさんからのメールのあとで</title>
			<description>カウンセラー(サイコセラピスト)でもある友人のフセさんからの３月末のメールは、私の友人としての&lt;br /&gt;
コメントだったけど、私にはとても悲しいメールだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ミニカウンセリング（１５）&lt;br /&gt;
 &lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/46012862.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/46012862.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のことを思ってのことであり、フセさん自身が仕事に区切りをつけたときだったから&lt;br /&gt;
なのだというのはわかるのだけど・・・&lt;br /&gt;
シュンを愛していることを理解されないのだけは、&lt;br /&gt;
私の愛は愛ではない・・・と、シュンに言われたようにフセさんに言われたことが&lt;br /&gt;
私を深く傷つけていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・シュンとの愛を理解されないのは仕方がないと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シュンと私のことを知る人はほとんどいない。&lt;br /&gt;
シュンと私が一緒にペアで仕事をしていて、仲が良かったという程度にしか&lt;br /&gt;
多くの人は思っていなかったし、深い信頼関係と兄妹にも似た関係であるとは感じていても、&lt;br /&gt;
心身ともに、許されるならと、互いに思い、触れ合いながらも最後の最後・・・&lt;br /&gt;
その一線だけは越えない、越えられない・・・その位置に悲しみ、もがき苦しんでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死を望み、死を願い、けれど、助けてほしいと涙し、リストカットを繰り返す・・・&lt;br /&gt;
リストカットの先の自殺未遂は、シュンが自分のことでいっぱいになり、周囲の言葉のみを信じ&lt;br /&gt;
真実をその目で見ようとしなかったゆえの結果だった。&lt;br /&gt;
病・・・そういってしまうのは簡単だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれど、私はやっと光の中のやすらぎを得たのに、それを奪われた、砕かれ、&lt;br /&gt;
心は闇に染まるだけではなく、感情を壊した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フセさんの言葉は、その感情を、思いを、心を乖離させたまま閉じ込めた鍵を&lt;br /&gt;
こじ開けた・・・。&lt;br /&gt;
眠れない日々が続いた・・・悲しみと憎しみと苦しみ死を呼び起こした・・・&lt;br /&gt;
恐怖にそまる心は、とうとうパニック症状を引き起こしてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それをなんとか止めてくれたのは、ブログの仲間たちだった・・・。&lt;br /&gt;
私は、まだ　闇の中にいる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/46382964.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 18:58:17 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>久しぶりに見た夢</title>
			<description>軽いうつにときどき落ちる私がいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事に没頭し、愛しいシュンのことを、私の病をいっきに悪化させた存在たちを、忘れようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ううん・・・シュンを忘れるわけじゃない。&lt;br /&gt;
ただ、シュンとの日々を思い出さないように、考えないようにしている。&lt;br /&gt;
病を引き起こし、悪化の要因となったシュンの周囲の人間たちのことを、考えないようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忙しくなればなるほどに　ほかのことが手付かずになる。&lt;br /&gt;
仕事をすればするほどに　心の中を見つめる　とき　がなくなっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シュンのことを　考えない　思い出さない・・・　そうしようとする私の心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれど、シュンを思い、恋焦がれ、悲しみに涙しそうになる私もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会いたい・・・　会いたい・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢を見ることなんてずっとなかった。&lt;br /&gt;
忘れたかのように、数年に数度、夢を見たか見ないか・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのに、シュンを失ってから・・・　&lt;br /&gt;
シュンを失い天使が語るころから夢を見ることが少しだけあった。&lt;br /&gt;
けれど、少しすると、そんなこともなくなった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、仕事をしていると、シュンと語らった日々を、シュンが実際にしていたことを思い出す。&lt;br /&gt;
私のいまの仕事、シュンに学んだことも多い。&lt;br /&gt;
考え浮かべることはできても、それをカタチにする手段を持たなかった私・・・&lt;br /&gt;
そんな私に表現と実働のきっかけをくれた人　それがシュンだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いま、私の心はシュンと仕事をしている。&lt;br /&gt;
私を愛し、慈しみ、ともに歩んでくれていた　過去のシュン　の記憶と仕事をしている。、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう感じたからでしょうか・・・&lt;br /&gt;
めずらしく見た夢で　シュンが語った・・・&lt;br /&gt;
「ひどくつらい思いをさせた・・・つらい思いをさせて悪かったと思う。&lt;br /&gt;
　でも、乗り越えてほしい・・・。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・謝罪の言葉より、期待の言葉より、愛していると・・・いってほしかった。&lt;br /&gt;
夢のあなた・・・愛していると、ちゃんと語って　ちゃんと抱きしめて！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syaoran_moon/44617495.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Feb 2007 23:14:09 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
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