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なんでトルコ?
でも、私らしいねって友達に言われたけれど、
CREA travelerのトルコ特集で魅せられたっていうのもあって。
これは旅行で一緒になった方から頂いた九寨溝の写真で全く関係ないけれど・・・
トルコ政府観光局
パンフレット送ってくれます。
クレアのウェブサイトから、行きたいお店の細かい地図助かります。
団体旅行で自由時間はホテルについてからと、最終日に海峡クルーズに行かない人が2時間くらいしかなかったので、いつかまた行ける時のために〜
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トルコ
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私もあちらこちら検索して、どこにあるんだろうと思った「ディレクカヤ ホテル」
こちらのサイトに地図がありました。
ブルジュ カヤ ホテルだと検索できるみたいです。
ホテルには屋外プールが2つ
スパはついていませんでした。
レストランもテラスをわたって屋外をゆくので移動に冬季はコートが必要です。
近くに地元のスーパーもありますし、小学校も近くにあるので散歩していても安心な場所です
スタッフのみなさんも気さくに話しかけてくれます。
トルコ旅行中、ディレクカヤとパムッカレのサーマルコロッセアが一番気楽に過ごせました
4階のテラスから見る(屋上ですね)バルーンが絶景ですよ。
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トルコリラの換金は、トルコの空港についてからがレートがお得(ドルと€は日本がお得)
1000円札 多めに持っていこう(1000円って売値が多い)
ツアーの買い物は日本円が使える
夏場はーエーゲ海沿いは気候がいいが、内陸のカッパドキアとかは40度になる。冬は氷点下
(私たちは運良く暖かく、快晴、コートなしでも大丈夫なくらい、傘いらずでしたが)
水着と水泳帽は必要(プールとハマムで必要)
女性はスカーフがあると便利(モスクに入るとき)
容姿を褒めるのは失礼になるらしい(現地ガイドさん)
ホテルでサービスでコーヒー、紅茶がついていないところが多い(持参しよう)
(お菓子とかも置いてあるけど、結構有料が多いので注意)
甘いもの大好き、チョコとかお菓子分けてあげるとものすごく喜ぶ
ホッカイロ(帰りの空港で没収の危険有り、最終日に荷物軽くしていこう)
ロクムはドライブインで4TL〜 美術館や博物館で10TL(入れ物は綺麗)
お菓子やドライフルーツの量り売りはドライブインか、バザールで
イチジクにナッツを挟んだものもおすすめ
蜂蜜(巣に入ったままのもの)はカッパドキア(一番お得だった)
オリーブ100%石鹸はスーパーで(ばらまき用小さなサイズから 5個パック900gまでいろいろ)
100%シルクのスカーフ カッパドキアの洞窟レストランの売店で¥1000くらい
ナザール・ボンジュウ(目玉)はカッパドキア(カイマルクの地下都市)
ラク(お酒)も地元のスーパーや酒屋で(やっぱりイスタンブールより地方都市が安い)
金(ゴールド)はg80TL〜
トルコ石は販売店に連れて行ってもらうけど、本物か?お土産でいいかで色々売店で
細かいお金に両替しておこう
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アンカラの猫 イスタンブールは逃げられたけれど、この子は擦り寄ってくる
カッパドキアの犬 2匹に囲まれゴロンゴロン
ディレクカヤの猫 抱っこしても平気
一番おチビは膝の上に飛び乗ってくる〜
ウヒチサルの犬
エフェスの猫 とにかく寄ってくる
遺跡によく似合う
トロイのワンコず”
岩合さんの写真集みて、みなさんも猫の写真撮りまくり
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8日目の夜はイスタンブール旧市街の ベリーダンスのお店に
ツアーに組み込まれていたものですよ
ベリーダンスだけでなくて、トルコ舞踊とか、コサックダンスまである。
観光客向きで、セクシーさが足りない・・・と以前見た人入っていましたが、女性には大好評
ワインが一人にハーフボトルが一本つくのです
ビールの人は2本 ソフトドリンクも2本づつ
前菜の盛り合わせ 白いチーズの右横の、ぶどうの葉に包まれたドルマが美味しい。
クリームみたいなのはヨーグルト(スズメヨウルト)
卵焼き?
ポテトサラダに
ヤーコン?のグリル?
赤いものはトマトのタタキ(アジュル・エズメ)
菱形のものはよくわからなかった。
イワシのオイル漬けは、しょっぱい
メインはビーフか、チキンか、鯖からチョイス。デザートはチョコレートケーキ
が、お店に入ったのが夜8時半
ショーが9時から。この旅行、ホテルでの食事がずっと18:30〜か19:00〜だったので
みんな早寝が習慣になっていて(ホテルの周辺に居酒屋とかないので、カッパドキア以外おとなしかったの)
帰る頃にはおネムの時間
イスタンブールの夜は長い。このあともマダマダ続いていたらしい〜
でもみんな5ツ星ホテルのベットが恋しい〜 |



