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最終日はベルサイユとセーヌ川クルーズを申し込んであり、初めてお腹いっぱい食べられた〜との感想
三銃士と王妃の首飾り、こんなような窓からミレディが忍び込んでいたような〜
冬枯れの庭園
噴水も枯れてます。
プチトリアノンまではとても歩けず、広すぎです
エッフェル塔がライトアップで綺麗です
船で食事じゃないの?
「ドレスコードがあって、オプション料金では足りません〜」
船外の寒いところで川下り
テリーヌ
ライスと白身魚
パンナコッタ
食事は堪能しましたが、ルーブルには行けず
水曜日はルーブルPM9:00まで開館しているらしく、クルーズに行かずにオペラ座からタクシーで5ユーロで向かった方は、モナリザ、遮る人もいなくて堪能したそうです。
教訓、オプションは現地で検討してから前日に申込もう!
ただし!オプションだとご飯が美味しい。
今回はご飯よりルーブルを選択したかったようだ。帰ってきてからつぶやいていた・・・ |
パリ〜
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最終日 パリの市内を観光
ノートルダム寺院はやっぱりミサの最中で入れません
巨大高級ショッピングモール ラ・ファイエット
(ここの1階のアンジェリク?というカフェのモンブランが美味しいと後から情報が・・・)
吹き抜けのドームに感動して
オペラ座の周りを歩いて集合場所に向かう途中!ユニクロの前で事件は起こった
3人くらいの少女に「サイン・サイン」と囲まれ
いきなり覆いかぶさられ、必死に抵抗している隙にバックが開けられてしまった!
一緒のツアーの方が「ポリス」「ポリス」って大声で呼んでくれて、バックにもカメラと雑貨しか入ってなかったから、路上に投げ捨てて睨みつけて去っていったらしいけど・・・
10人くらいの集団で、訓練受けたスリらしい・・・
私たちどこの国でも、鋼線入りで、簡単には切られませんていうウエストポーチに「パスポート」「現金」入れて歩いているので、落としたことはないんだけど。この時ほど役に立ったことはありません!
かなり高額をスられた人もいるらしく・・・ちょっとパリの治安が少し不安定らしいです
なんにせよ、怪我なく帰ってきてくれて、珍道中もひと段落です。 |
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3日目は、プブロン・アン・ノージュとシャルトルの大聖堂を経由してパリに到着です
シャイヨー宮殿からエッフェル塔を眺めて夕御飯です
初めてサラダが出たと感激してました
メインはボケていてわからない・・・アイスは美味しかったらしい
ホテルはパリ郊外のフォレスト・ヒル・ムードン
パリの市内からタクシーに乗ると8万円位かかるらしい・・・
暖房は程よく効いていて快適だけど、バスタブが欲しかったらしい
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ここで、待望のふわふわオムレツが出てきました。
お腹が空ききっている不届きものは・・・ここにね、小麦粉と砂糖入れてね、パンケーキだともっといいな
シロップたっぷりでね・・・(それじゃ違う料理でしょ!)
ふわふわで、塩味のみだったらしく、日本のだし巻き卵が恋しかったらしい・・・
フランスパン1切れでは足りなかったらしく、部屋で不穏な動きを・・・
朝、少し出遅れたら、残ってなかったと泣き顔メールがきました
ヨーグルトと菓子パン、こっそりポッケに入れたらしい・・・ |
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地元の人でもなかなか見られない、大規模な「ミサ」に偶然行きあえたらしく
後ろで静かに参加です。
賛美歌が見事だったそうです。
バラのステンドグラス
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