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宮北・落合太鼓台

ネタがないないといいながら、PC内の画像を見ていると、こんなのが出てきました。

幕の写真は掲載しましたが、担いでいるところの写真が掲載されていませんでした。。。

超久々、牟礼町の太鼓台の登場です。

イメージ 1
2006年10月8日、高松市牟礼町白羽神社秋祭りより 宮北・落合太鼓台 です。

イメージ 2
馬場まで上がってきました。

イメージ 3
本殿へと続く坂道。

イメージ 4
同じく坂を上る宮北・落合。
新調した幕が輝いています。

イメージ 5
布団締めと彫り物。

この後、本殿での差し上げも見たかったのですが、自分のところの太鼓台が前一番であり、昼飯を食べないといけなかったので、本殿の画像はありません。

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閉じる コメント(22)

見た事ある彫刻やなあ。上が頼朝の「鶴岡八幡宮鳥逃がしの場」下が「巴御膳の勇戦」テキトーに聞いといて下さい。(笑)

2007/3/23(金) 午前 11:30 だんじり日和 返信する

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金鱗さんの作品ですね^^躍動感あふれる幕ですねぇ。。。

2007/3/23(金) 午後 2:50 蒼龍 返信する

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坂道を登る雰囲気が好きです。。いつか訪ねてみたいです。。タイトルは『嗚呼、遠くへ行きたい』←こんなかんじで(笑)。

2007/3/23(金) 午後 7:51 chima 返信する

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鯉の布団締め珍しいですね!そちらでは鯉物が多いのですか??龍、獅子、虎の布団締めは見たこと有るんですが・・・・・!

2007/3/23(金) 午後 8:50 新居濱祭り馬鹿 返信する

けいぼうさん、多くの太鼓台の場合、担き棒は2本に横棒が付いているまたは4本棒の場合が多いのですが、我々のところは2本棒だけです。その分、全体のバランスから見ると長めになっています。

2007/3/23(金) 午後 9:01 八栗新道 返信する

お気楽とんぼさん、そういえば泉州のほうの太鼓台、だんじりの法被はこんな色のは見たことが無いような気がします。。。黄色っぽい法被はけっこう見かけます。

2007/3/23(金) 午後 9:03 八栗新道 返信する

桜井の駅さん、詳しい解説ありがとうございます^^彫り物の知識が無いので(それ以外にも知識が欠けていますが。。。)助かります。

2007/3/23(金) 午後 9:05 八栗新道 返信する

ひろっちさん、そうですね〜。いつかはうちの太鼓台もこんな豪華な幕を付けたいです。。。

2007/3/23(金) 午後 9:07 八栗新道 返信する

チマさん、坂を登って降りて。。。どこかの朝早くからやっている神社と同じですね〜^^

2007/3/23(金) 午後 9:09 八栗新道 返信する

新居浜祭りバカさん、ここの他に久通りというところが鯉の滝昇りの布団締めです。いずれも帯型のものです。

2007/3/23(金) 午後 9:13 八栗新道 返信する

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お祭りが近付きましたね。屋島狸の母狸の里の「ちょうさ」が宮北落合です。屋島狸が小学生の頃は、毎年のごとく母狸の里へ行き、白羽神社へお祭り見物に出かけていました。

その当時が懐かしくなり、今日の朝、母狸の里から歩いて白羽神社へ行きました。昔の田んぼのあぜ道は、舗装された車道に変わっていました。また、白羽神社も整備されていましたので驚きました。

馬場で練るところの鳥居の位置は前のままでしたが、「ちょうさ」の待機場の西側が大きく広くなっていましたね。最近に整備されたのでしょうか?

2007/9/25(火) 午前 11:53 屋島狸 返信する

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桜井の駅さん、変換ミスです。巴御前が巴御膳になってます。
おいしそうな御膳です。 削除

2007/9/25(火) 午後 11:05 [ 飛天 ] 返信する

ガハハ!と笑ってごまかす。

2007/9/26(水) 午後 2:28 だんじり日和 返信する

屋島狸さん、祭礼中って神社の様子をゆっくり見ることもないのであんまり気になりませんが、神社は数年前に整備されたようですね。夏場に見に行きましたが、綺麗でした。西側の待機場所は川西の待機場所と真逆なので、こちらも祭礼中にはあまり行きませんが、これは結構前から整備されていたような気がします。。。

2007/9/26(水) 午後 9:00 八栗新道 返信する

飛天さん、はじめまして。あっ、ほんまですね〜!!!

2007/9/26(水) 午後 9:03 八栗新道 返信する

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桜井の駅さん、御前と御膳、間違いやすいですよねぇ〜^^;酔ってなくても。。。ガハハ!!

2007/9/26(水) 午後 9:05 八栗新道 返信する

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祭礼中の「ちょうさ」の担ぎ手は、忙しくて神社の様子をゆっくり見ることなど出来ませんよね。
屋島狸は見物専門ですので、白羽神社に限らず祭礼中は神社の隅々まで見るように心がけています。
西側の待機所、3年前ほど前に白羽神社のお祭り見物に行った時は、まだ出来ていなかったように思いますが...

余談ですが、屋島狸が子供の頃に白羽神社のお祭りで思い出になっているのは、「久通の屋根なしちょうさ」と「役戸のちょうさが退場後に何度も戻ってくる事」です。

いまでも、「役戸のちょうさ」は、退場して階段を下りてから、また階段を駆け上がって戻ってくるのでしょうか?

2007/9/27(木) 午後 1:58 屋島狸 返信する

屋島狸さん、未だに役戸は何回なしに戻ってきます。ネバイです。^^制限時間を示す鐘の音が鳴っても練りを続けていますね。

2007/9/29(土) 午後 1:00 八栗新道 返信する

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役戸のちょうさは、今でもネバイのですか。これはもう役戸自治会の伝統のようですね。でも、この役戸のネバさで、お祭りが盛り上がっていますからね。

今日、また源氏池の下にある母狸の里から、歩いて白羽神社へ行きました。途中に農作業の長老がいましたので、昔の道の様子を聞きました。その周辺は今とは違って、車の通れないアゼ道ばかりだったそうです。

それから、久通のちょうさも聞きましたら、長老の話によると「久通のちょうさは、中古のちょうさを買ったのだが、大きすぎて鳥居をくぐれず、やむなく布団を外して屋根無しになった」と教えてくれました。

2007/9/29(土) 午後 7:09 屋島狸 返信する

屋島狸さん、役戸といえば実家の裏の道が本祭りの運行ルートになっていて、そこを勢いよく走っていく姿を見ながら子供ながらに川西にはなんでちょうさがないんや〜!と悔しい思いをしていました。
久通りの屋根ナシちょうさは、そういう意味合いがあったのですね。布団をのけてでも担いで鳥居をくぐる。大事なことだと思います。

2007/9/29(土) 午後 8:51 八栗新道 返信する

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