ALOHA OHANA✿ฺ

ここちよいひとりの場所

展覧会

[ リスト | 詳細 ]

あたしの行った建築の展覧会を主に紹介していきたいと思います♥
記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

卒、08

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4



全国合同卒業設計展

卒、08

Archive



『卒、』を見に、BankART1929 にいってきた。

同世代の人があたしが体験したように、苦労しつくった卒制が展示されていた

つい最近のことなのに、、、

なんだか、去年のような感じがwww

あたしは、こうして

のんびりしているのに

こうやって、卒制を展示してみんなで盛り上げたり

講評をもらったりしていて

あ〜世界が違うな〜なんて

思ってみたり、、、

あたしも頑張んなきゃななんて思ったり

同世代の人でもこんなにすごい人たちがたくさんいて

全国にはきっともっといて

社会に出たら

安藤忠雄さんのような大御所の方とも

同じ世界で働くわけであって

大変なことだな〜て改めて思った

あたしも、ちょこっと雑誌に乗るくらいでも

出来たらいいな^^

ちなみに、4枚目の写真は、ワークショップの写真。

なんでも、訪れた人がその場で作って

どんどん積み上げていくとか

あたしは、時間がなくてやらなかったけど

面白い形になってた

100% Design Tokyo

イメージ 1

イメージ 2

東京デザイナーズウィーク2007

http://tdw07.excite.co.jp/


友達と行ってきました。

かれこれ、もう3回くらい行ってるかな。

きっかけは、授業の一環。

そろそろ、卒制もやばいし

なにか、きっかけと言うか、アイディアをもらいたくて

エネルギーをもらいたくて

今年も行ってきました。

去年とは、配置とかが違ってたのと

テントが増えてて

コンテナの上に学生展があったということ。


個人的には、テントのなかは去年と似たりよったりだった

コンテナも去年のほうが面白いのが沢山あった気がする

学生展は結構面白いのがあった。

作った人とも話せて、座らせてもらたりと楽しかった。

テントの中では、

SHIPPOていうカードスタンドを買ってみた♪

ここでしかまだ売ってないらしい。。。。

そういうのに弱いあたし。

でも、かわいい☆

http://www.fr7.jp/shippo/shippo.html

住宅

先日、ここ最近?建てたお家の見学会に参加してきました。


雑誌とかで見るのとはまた違って


設計者の説明が聞けたり

住んでみてどうなのか?住みやすいのかなどきけたり

自分のすきなアングルから見られるのが

すごく良かったです。


それに、ご一緒させていただいた方々がまさに建築家でしたので

どんなところに興味を示しているのか?

どういう視点から住宅を観察しているのかというのを

見ることが出来てとても貴重な体験をさせていただきました。

たまに、ディティールのお話や屋根の特徴など

親切に教えていただいたりもしました。


学生だと、間取りや動線位で終わってしまうし、

採光は明るければ明るいほうがいいとか思っているようなところがあるし

素材まで考えたりもしなかった。

でも、そういう細かいところが重要なんだと思ったし、

プロのかたがたはそれを頭の中で完全にイメージできているんだな〜と感心しました。

今回、寝室は明るいだけが良いんじゃないということ

天井は高いのばかりが良いんじゃないということ

開口部の高さが1600くらいでも逆にその先には素敵なデッキの空間ができたりすること

など、収穫は大きかったと思います。

住宅を設計したくなりました。


あたしも、こんな家に住みたい!!

そう思った住宅ばかりでした。


あたしも、そんなプランを考えられる建築家になりたいと思いました。

ロダン

イメージ 1 イメージ 2

イメージ 2

ロダン彫刻33点を常設展示している静岡県立美術館


初めて地獄の門を見たとき、最後の審判を見たときと同じような感覚に陥りました。

最後の審判を見たときは、その場所だけ撮影禁止で静粛な場で、あまりの迫力に圧倒されて、鳥肌がたったことを覚えています。
それと同じような感覚ですね。
どうしてそう思ったのか、何かの関係性を感じた自分がいて。。。

門の中には、たくさんの人がもがく様に埋め込まれていて、一人ひとりが違ううごきをしていて、
どの人にも意味があるように。
門の前に立つと三つの影はちょうど私を指差しているようで、怖かった。。

なにか引き込まれる要素を持っている彫刻ですね





オーギュスト・ロダン](1840-1917)
パリ警視庁下級吏員の子として生まれ、14才で学業放棄。22才で修道士を志すものの翌年還俗。カリエ・ベルーズのもとで修行した後、イタリアを旅行し、ドナテルロやミケランジェロを研究して自己の道を見出し、以後、世紀の転換期に力強い表現力と大胆な造形性を発揮した近代彫刻の祖。




【《地獄の門》と関連作】

1. 地獄の門
1880-1917/ブロンズ/620×390×100
2. 《地獄の門》第三試作
1880-81/ブロンズ/110×73×31
3. 考える人
1880/ブロンズ/183×130×110
4. 壷をもつカリアティード
1880-88頃/ブロンズ/123.7×80.5×81.3
5. シベール
1890 /ブロンズ/161×78.8×86.5
6. 《影》の頭部
ブロンズ/38×28×32
7. 《影》のトルソ
ブロンズ/100.5×73×49
8. パオロとフランチェスカ
1880年代/ブロンズ/29.8×59.1×27
9. バッカス祭
1900-10頃/ブロンズ/41×48.8×41.8
10. 女のケンタウロスのトルソと絶望する若者
ブロンズ/31.2×24.5×13.1
11. 女のケンタウロスのトルソと女のトルソ
ブロンズ/21.5×15.1×12.4
12. 女のケンタウロスのトルソとイリスのためのトルソ
ブロンズ/22.9×11.3×13.2
13. フギット・アモール
1887頃/大理石/55×87.6×56

GA HOUSES PROJECT 2006住宅展プロジェクト2006展 
2006年6月17日(土)〜7月30日(日)

有名建築家の展覧会を見るといつもレイアウトについて学ぶことがたくさんあります。詳しい構造のこととかなかなかぱっと見て分からないけど、こういうレイアウトいいな〜とか、使ってみたいな〜とか、よく思います。中身も重要だけど、こういう見せ方というのも、とても重要だと感じたし、見たときにひきつけられるものの方が絶対いいと思うので、はじめはいいところをマネするところから自分の作品を良くしていけたらと思います。

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
sara
sara
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事