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『自負と偏見』(新潮文庫)は英国女流作家ジェーン・オースティンの有名な代表作で200年後の今でも英国ではベストセラーとかまさに不朽の名作ですよね |
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こんにちは、ゲストさん
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『自負と偏見』(新潮文庫)は英国女流作家ジェーン・オースティンの有名な代表作で200年後の今でも英国ではベストセラーとかまさに不朽の名作ですよね |
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この小説、大大大好きです。愛すべき登場人物にあふれています。そうそう、パパも良かったですね。私のところで書いた倉橋由美子さんの件については、彼女の小説「夢の浮橋」のヒロイン桂子さんの卒論のテーマがジェイン・オースティンでした。TBさせてもらいます。
2009/6/1(月) 午後 10:11
ぼくも『高慢と偏見』は、オールタイム・ベスト10に入ります。おそらくモーラさんがオースティンの他の作品をお読みになったら、人物設定だけで、結末がわかるのではないでしょうか。なにしろ、ぜんぶ同じですから。それでもおもしろいんですから、さすがオースティンです。
[ 北窓主人 ]
2009/6/2(火) 午後 0:43
genteelさん
オースティンには根強い、熱烈なファンが多いですね。
複雑なところが少なくて万人に愛される魅力があるんでしょうね。
私も時間の余裕があったら他の著作を読んでみたい、
そう素直に思いましたよ。
[ 海外の長篇小説 ]
2009/6/2(火) 午後 10:03
三太夫さん
おっ、オールタイムベスト10ですか。
オースティンを評価する声は本当に多いようですね。
他の著作も似たような感じなのにやっぱりおもしろいんですか。
いつか機会を作ってぜひ読んでみます。
またひとり、すごい作家を発見、
これだから読書は楽しいですよね。
[ 海外の長篇小説 ]
2009/6/2(火) 午後 10:10
はじめまして
オースティンには高校の頃にはまって、全作品制覇しましたが、「高慢と偏見」は中でも一番お気に入りの作品です。
何度読んでも飽きません。
実写版については、私的には、映画よりもドラマ版のキャスティングの方が好きです。
また読み直してみたくなってきました。
よかったら、お友達登録させていただけませんか?
[ marietta ]
2009/7/5(日) 午後 10:28
夏木さん、はじめまして。
オースティン全作品制覇ですか。すごいですね。
私は文学はまだまだ駆け出しなので、いろいろ教えてくださいね。
私も登録させていただきます。
これからも、よろしくです。
[ 海外の長篇小説 ]
2009/7/6(月) 午前 11:48