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G・オーウェルの代表作『一九八四年』(ハヤカカワepi文庫)はディストピア小説としてとても有名です |
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こんにちは、ゲストさん
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G・オーウェルの代表作『一九八四年』(ハヤカカワepi文庫)はディストピア小説としてとても有名です |
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モーラさん、こんばんは。
僕も読んだのでトラバさせていただきますね!
ディストピア文学ですと、ハックスリーの『すばらしい新世界』はかなりお勧めです。
なぜか政治学のゼミで読まされました(笑)
本書もそうですが、多角的に読むことができるのがディストピアであり、これが醍醐味だと感じます。
たまにいそうですが「どうせこんな時代こないし・・」的な見方で読んだら何も得るものはないでしょうが、これを現実世界に置き換えてみたり、多角的なアプローチで本へと接すると得るものも変わってくると感じます。
[ 兼清俊太郎(猿脳) ]
2009/12/1(火) 午後 11:27
猿脳さんこんばんは。
↓そうでしたね、猿脳さんも既にお読みだったんですね。
ハクスリーの『すばらしい新世界』ですか。
ご紹介ありがとうございます。
来年以後、きっと読んでみますね。
[ 海外の長篇小説 ]
2009/12/1(火) 午後 11:56