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イタリア作家イタロ・カルヴィーノの作品は2年ぶりで今回が2作目となります |
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イタリア作家イタロ・カルヴィーノの作品は2年ぶりで今回が2作目となります |
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「すばらしい!」、でしょう^^
カルヴィーノは、童話のようなものからポストモダン小説のようなものまで、いろんなものを書いていますが、どれも見事な語り口は共通しているように思います。これにとらわれるともう麻薬か毒薬のようなもので、すぐマニアになってしまいますよ、きっと^^
2010/7/11(日) 午前 8:49
以前から月のさんがカルヴィーノを激賞していた理由が
今回よぉくわかりました。
未読の作品がたくさんあるのでじっくり読んでいきます。
[ 海外の長篇小説 ]
2010/7/11(日) 午前 10:13
カルヴィーノはこの作品しか読んだことないのですが(それも大昔なので、記憶がおぼろげ)、いい印象が残っています。例の池澤全集に『見えない都市』が収録されていますので、夏のお楽しみです。
[ 北窓主人 ]
2010/7/14(水) 午前 8:10
三太夫さん
そういえばこの作品には『戦争と平和』のある人物がちょこっと
登場します。読んだばかりだったのでジンときましたね。
『見えない都市』は私もいずれ読むつもりです、とても楽しみです。
[ 海外の長篇小説 ]
2010/7/15(木) 午後 2:13