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『オラクル・ナイト』は新潮社から秋に刊行された米国作家ポール・オースターの最新長篇小説です オースターの小説はいつも読書の愉しみをとことん味わわせてくれます 今回も例外ではありませんでした 250頁によくこれだけ手際よくいくつものお話を詰め込めたなぁと感心 小説や脚本など数種類のストーリーを華麗に注入するメタフィク手腕に脱帽です ★★★★
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私も今年読んだ中では一番だったでしょうか、傑作だと思います。
2010/12/11(土) 午後 3:12
MASA先生 やはり先生もそう思われましたか。 オースターの次の邦訳が待ち遠しくなりますよね〜
[ 海外の長篇小説 ]
2010/12/11(土) 午後 3:42
もう最初の文房具屋のはなしのところで唸りました^^ さすがはオースターと。
2010/12/15(水) 午後 4:23
月野さん そうですよね、最初から魅惑の語り口全開でしたね。 オースターの作品はいつも若々しいのも魅力ですね。
2010/12/16(木) 午後 3:04
明けましておめでとうございます。 寒いところに旅行して身も心も凍りついてしまい(?)、スタートが遅れました。 今頃、ようやく、新年1回目の記事を書いています。 遅ればせながら、今年もよろしくお願いします。(TNH) 海 外 小 説 三 昧 ①オラクルナイト、ポール・オースター(2003年→邦訳 2010、新潮社、柴田元幸・訳) オースターらしい小説である。しかもさらに進化している。 とても巧みな小説である。 冒頭の「不思議な文房具店」...
月野ホネ/ブックレポート(MyFavoriteThings)
2011/1/18(火) 午後 0:29
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私も今年読んだ中では一番だったでしょうか、傑作だと思います。
2010/12/11(土) 午後 3:12
MASA先生
やはり先生もそう思われましたか。
オースターの次の邦訳が待ち遠しくなりますよね〜
[ 海外の長篇小説 ]
2010/12/11(土) 午後 3:42
もう最初の文房具屋のはなしのところで唸りました^^
さすがはオースターと。
2010/12/15(水) 午後 4:23
月野さん
そうですよね、最初から魅惑の語り口全開でしたね。
オースターの作品はいつも若々しいのも魅力ですね。
[ 海外の長篇小説 ]
2010/12/16(木) 午後 3:04