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和光院 大山寺

             9月25日〔木)
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寿老人の石仏は 和光院の庭園に 酒を好み 牡鹿を伴っい長寿の神様 この大きな 杯をなでると 長生きするとのこと 皆してなでる つるつるである たくさんの人がなでたのであろう
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福禄寿の石仏は 大山寺の庭園に 鶴を身辺に伴い 幸福 財宝 長寿の神様
右下の巻物には 人々の寿命が書いてあるとのこと
寿老人と福禄寿は 同人物とか双子とか言われている
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和光院の本堂の裏に 関東88ヶ所霊場が一箇所に集められて ここをぐるりとお参りすると 88ヵ所お参りしたことになるそうです
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ボケ封じの銅像 皆さんで手を合わせる ボケると周りの人に迷惑するからね
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大山寺の本堂

和光院 大山寺

              9月24日(水)
花の寺めぐり
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古建築研究のかたがたと 研究の第一人者である先生お二人の説明により寺院を見学する
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ひまわり コスモス 秋の花々が咲き乱れている寺院を見学 住職さんのご挨拶やお話 大先生とご一緒のため 私たち一行も奥の広間で 茶菓子でご接待を受ける
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この不動堂大改修に 建築文化振興研究所 のわれわれを引率された先生がたの歴史や建築 民族 宗教の研究にもとずいて修復されたものです 
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天井の絵は 先生の奥様と娘さんが模写をしたそうです 雨洩りで痛んだものを修復する ご苦労は大変なようでした 前に下がっている糸は
お不動様とつながっていてこの糸を握りお願いをするとのこと 身代わり不動様の祭日には参道にこの糸を長くつないで皆さんが握ってお願いをするそうです
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文化財建造物の修復の第一人者の 先生のご説明に 皆さん有意義な一日を かみしめていました

牛久大仏

              5月9日(金)
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世界一大きな大仏様
牛久市の大仏様に 妹たちは行ったことがない というので案内する
浄土宗東本願寺派 本山 東本願寺
総重量が4000トン  左の手の平18メートル  顔の長さ20メートル
目の長さ2.5メートル 口4メートル  鼻1.2メートル 耳10メートル
人差し指7メートル   高さ120メートル
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この顔は実物大の1000分の1これだけでも大きいのに実物は想像もつかないが近くで見るといいお顔をしているでしょう
あまりにも全体が大きく足元まで行くと顔などぜんぜん見えない
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大仏様の胸の所に窓があり 大仏様の胎内の 地上85メートルのところまでエレベーターであがり外を見渡せる 胎内には写経を行う空間がある
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梵鐘 観光客が打ち鳴らす鐘が響いている
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日本一大きな香炉
入場料 子供400円
    大人800円
駐車場は無料 乗用車800台 大型バス22台 年中無休

成田山

                   2月21日(木)
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駐車場からの 成田山の入り口 ここからは広い境内をあるくのには階段もなく楽である 今まで私たちは山門の方から上ったので 年寄りや足の痛い人は大変であった 
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大本堂です お護摩ご祈祷を行う中心道場で 堂内には不動明王を中心に四大明王や平成大曼荼羅が奉安
されている
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成田山の鐘楼 綺麗な彩色である 袴腰鐘楼(はかまごししょうろう)というそうだ
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光明堂 江戸時代中期における彩色の貴重な建物後方には奥の院の洞窟がある 毎年5月には前庭で
薪能がもようされる
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平和大塔・・真言密教の教えを象徴する塔 成田飛行場がすぐ近くなので 飛行機がこの塔の上を低く飛びかって居た

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成田山開基1070年際『記念大開張」4月28日から1ヶ月間行われる 総ケヤキ造りの総門が今年完成し 私も始めてこの門をくぐりました

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成田山

                   2月20日(水)
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仲間20名と成田山へバスで行く 古建築研究会の先生のの説明 厚い資料を前日に頂き一応目を通したのですが 中々難しい 現場で説明を受けるが そのときはなるほどと思うが 右から左に筒抜けて忘れてしまう 先生は一つ分かればいいとおっしゃるが・・バスの中は 和気あいあいで笑い声が絶えない
皆さん楽しかったと・・
成田山新勝寺の三重塔 成田山は真言宗智山派の大本山である 総高約25メートルある
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これは二層めの模様です この絵柄は上に行くほど大きく 下から見上げると三層とも同じ大きさに見える遠近法のようだ 周囲には「六羅漢」の彫刻がめぐらされている 各層の垂木は一枚板で 雲水紋の彫刻が施されてい
一枚垂木といわれ 非常に珍しいものとのことである
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一番下の層に彫刻されているのをアップしました
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とても美しい
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下から見上げた三重塔です

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