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人は年を取ればとるほど
「守りたい」願望が強くなる。 それが何かはそれぞれの 価値観にゆだねるとしても… 忙しい人生のあと 変化しないことで「楽な」 人生を味わった私。 一度「楽な」味を覚えると 人はそれを捨ててまで 新しいものを追い求めようとはしなくなる。 人生の折り返し地点に来ていれば、なおさらだ。 今の「楽な」人生をどうにか守ろうと必死になる。 少し前までの私もそうだった。 「自分」を殺してまでそれを守ろうとしていた。 松田聖子 アメリカの名門JAZZレーベルから日本人シンガー初のアルバムリリース松田聖子のジャズ・アルバム『SEIKO JAZZ』(3月29日国内先行発売)が、アメリカの名門JAZZレーベル“Verve Records”から5月12日に全米リリースされることになった。
構想から6年の時を経て完成した『SEIKO JAZZ』は、日本人として初めてジャズ作品でグラミー賞を獲得した川島重行のプロデュースの元、グラミー賞や数々のプラチナ・ディスクを獲得してきたデヴィッド・マシューズが全曲のアレンジを手掛け、そして彼のマンハッタン・ジャズ・オーケストラから精鋭メンバーがレコーディングに参加した本格的なジャズ・アルバム。現在Verve Records(ヴァーヴ・レコーズ)のトップを務めるDanny Bennett(ダニー・ベネット)氏が今作『SEIKO JAZZ』を絶賛したことで、同レーベルからのリリースが決定したという。 なお、Verve Recordsからの全米リリースは、日本人シンガーとしては初の快挙となる。
◆SEIKO MATSUDAコメント https://spice.eplus.jp/articles/116202 この記事を読んだとき ”この人は凄いな、この年になっても チャレンジを続けている” これを 《自分に置き換えて肯定的に考える》 と ↓ ”同じ年だから自分にも出来るはずだ” となる。 しかし、一般的には 《自分に置き換えて否定的に考える》 (てしまうと) ↓ ”松田聖子だから出来るんだ。自分には無理だ” となる。 昔の私は「前者」の考えで やりたいと思ったことはやり通した。 しかし 「楽な人生」を味わった後の私は 変化することを望まない、 夢さえも見ないようになり 「後者」の考えになっていた。 そんな私を 「前者」の考えに戻してくれる きっかけとなる事柄が最近重なり… 私は辞表を書いた。 ”たとえ「松田聖子」にはなれなくても 私だけが出来る何かが、あるはずだ”と。 |

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ネットより
夜間対応「3人」機能せず=避難マニュアルなし―病院火災10人死亡・福岡
時事通信 10月13日(日)16時21分配信
福岡市博多区の安部整形外科で入院患者ら10人が死亡した火災で、
医院側が同市消防局に提出した消防計画書で、
夜間対応の職員を3人と届け出たが、避難誘導のマニュアルがなく
機能していなかったことが13日、市消防局などへの取材で分かった。
福岡県警と市消防局は同日も、現場で実況見分を続けた。 1階のリハビリ室に置かれた温熱療法用医療器具付近が激しく燃えており、
県警と市消防局は出火原因の特定を急ぐ。
市消防局によると、消防法は多数の人が出入りする施設に対し、 火災などの緊急事態の際、建物にいる人の安全を守るため、
自衛消防組織の設置を求めており、病院も対象に含まれている。
安部整形外科は、防火管理者を変更した2008年12月、 博多消防署に消防計画書を提出。院内の自衛消防組織の体制として、
夜間は自衛組織の責任者1人、通報連絡担当1人、
消火担当1人の計3人で臨むと記していた。
11日未明の火災時、院内には宿直の60代看護師と、
住み込みの准看護師、看護学生の計3人がいた。
地下1階にいた看護師はナースコールで患者に呼ばれて
2階の病室に行く途中で火災に気付き、助けを求め屋外に脱出。
4階にいた他の2人は就寝中で、消防隊員に救出されており、
火元の初期消火や患者の避難誘導ができなかった。
ご無沙汰でした〜!
とりあえず、生きていましたよ(笑)
何だか、ブログと縁遠くなっていましたが…
今日は、この記事で思うところがあって
久々のブログ更新でした。
この火災。最初は「厨房の換気扇に大量のすすが付着して
それを消防に指摘されていたが放置されていた
(だから火災が起きた)」と報道されましたよね。
でも…実態が明るみになるにつれ…
そうではない、ということが分かり…今回の報道です。
(下手すると、報道による冤罪の危険性あり、の)
そもそも、皆さん。
「医院・クリニック」と「病院」の違いが分かりますか!?
「医院・クリニック」は無床(入院設備がない)か
あっても「19床以下」の施設を言います。
それに対して…病院は20床以上の施設を指し、
「医院・クリニック」とはかなり異なり、
色々な制約を受けているのが現状です(法律上も)。
今回、この記事で「夜間対応3人機能せず」と書かれ…
それが「悪」みたいに取り扱われていますが…
正直、勤務中の看護師さん1人(1人いれば十分)+
同じ施設に元院長や院長夫人がいるというだけで、
その機能は果たしている…
と考えて良い、と私は思います。
普通、「医院・クリニック」でそんな人員(夜間3人体制)を
確保しているところは皆無だし…
また、法律上も病院とは違って規制が少ないので
そこまで(看護職員が)いる必要もないわけで…。
今回、不幸にも…亡くなられた方が多かったのは
「整形外科」という、「動けない患者さん」が多く
入院していたことが関係している、と思います。
これが内科だったら…
自分で逃げることも出来、
被害は最小限ですんだのに…とも。
とにもかくにも、今回の火災。
亡くなった方には非常に気の毒ですが、
それとともに「行き場のないお年寄り」をこれまで
受け入れてくれていた施設がなくなったことも…
”地域”単位で考えると
”大きな不幸”のように思えてなりません。
合掌。
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ネットより 「レレレのおじさん」 by赤塚不二夫
早いもんで…2011年ももう、終わりですね♪
今年は…私にとって、とにかく「変動」の年でした。
忙しい仕事と…学生に戻った(?)日々…。
そしてその中で…自分の「アカルイミライ」
に向けて…修行する!?ことを
「諭され」「実感」する日々!?(笑)
今年の「収穫」は…
「会うべくして会った」人たちに出会えたこと…。
そして…「例え兄弟」でも…
「親友」でも…「切らなければ」
いけない「トキ」「ヒト」は…
「キラナケレバナラナイ」
と言うことを学んだことだった…。
実は今…親しい人が苦しんでいます。
私はその人に…その人の友人と縁を切ることを勧めました。
でも、その人はそれが出来なくて…
その「悪縁」が招いた「災い」に苦しんでいます。
どうか…みなさん。
この日記を読んで「ぴ〜んと来たら」
110番せずに(笑)…「捨てる」勇気を持って下さい。
「大掃除」は…何にも「ゴミ」「埃」をなくす、
払うためにあるのではありません。
特に今年…「2011(平成23年)」は…
「人の真価」を問われる年でした…。
2012年は、良い年になりますよ!
「信じる者は救われる」
そんな時代に差し掛かっているのかと思います。
(あ、でも、「宗教」には走らないで下さいね♪)
昔から…この時期は「大掃除」の季節です。
今年、良いことがあった人も…そうでない人も…
(自分が”良い”と思っていても…
本当はそうではない人…
反対に、自分は不幸だと思っていたけど…
本当はそうではなかった人)
もいるので…自分が本当は
どっちだったかを知る・見つめる
必要がある…と私は思います♪
いずれにしても…
今日は「心を大掃除」する日だと…私は思う。
「過去」を引きずって…
「幸せになった人はいない」
と言うことを…私は知って、
知り過ぎて!?いるので…。
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