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娘の英検の付添いで、明大へ行ってきました
藤田保健衛生大学の受験もしていたみたい・・・保護者待合室があってビックリ
親の付添いなんて中学受験までかと思っていたら、大学も付き添うのね
娘が試験を受けている間、三省堂書店へ
興味をそそられる
こんな時は、サイン会に行けそうな人の本から買うしかないかな…ちなみに、三省堂書店の文庫1位の『ダイイング・アイ 東野圭吾』と新刊2位『謎解きはディナーのあとで 東川篤哉』は娘用に、私は遅らばせながら『ニーチェの言葉』を購入…直木賞も芥川賞は次回にしました
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♪読書(@_@)
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数年前から老眼になり、字を読むのが億劫になっていました
視力
初めは更年期で目が疲れやすいのかと思っていましたが、更年期障害でもないことが解り、眼科に行った時にはかなり老眼が進んでいました。
そんな訳で買っても何年も読まなかった本をやっと読み終えました。
それが、宮部みゆきの『名もなき毒』・・・
・・・と2009年芥川賞受賞した磯崎憲一郎の『終の住処』です
題名がセンス抜群で「毒」が気に入りました。『終の住処』は人生これでよいのだとバカボンのパパの口癖のように思えました。
話題の本はどんどん出版されていますが、そろそろ図書館にありそうな本ですしサラ〜と
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