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また、0時を過ぎてしまった
今日は娘の英検です…まったく勉強せずに寝てしまった
娘の態度が理解不能…肝が据わっているのか、楽天的なのか。。。
「お母さんも来て〜
先日、お笑い番組で反抗期の再現をしていたのを観ながら、「分かる〜。ウザいんだよね。」だって
「かわいい、かわいいママの○○(娘の名前)ちゃん
私は自分の事を「ママ」と呼ぶのに子どもは「おかあさん」と呼びます。
「お母さんが、ちゅっちゅ、ちゅっちゅしたからぼつぼつができた」と言います。
中学受験で失敗した娘は、鬼のような顔をして「ママのかわいい、かわいい○○ちゃんはもういないから
いつも、ぷんぷん怒っていて悲しかったよ、娘…
娘は体格が良いが、私似ではない…今は、坊主憎けりゃあ袈裟まで憎い父親にそっくりなのです
私に似ているところは…頭の形くらいかなって思います。
私は二重なのに、娘は一重(それを気にしているようで、細い目を思い切り見開いている
でも、糸目の娘の笑い顔が大好きなのです
容姿や性格は別として(何が残るのかな
今日は部活で顧問に叩かれたそうな…「自分も悪かったけど、やり過ぎ」のような言い方をしていました。
仕方ないね、こんな時代に叩いてくれる先生はそういないしママだって叩きたいと思ってもテンポが悪くて叩けないのです
『あなたの態度はむかつくことがいっぱいあるんだから、もっと自覚しなさい』と、娘の幸せを祈るだけの母でした
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♪弱音と愚痴(T_T)
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今日、母と喧嘩になった
母にしか言えないような事を確かに聞いてもらいました。何度も泣き言を言い母を悩ませたかもしれない
「あなたが死んでも、驚かない」と母は私に言ったこともあった。
私の人生が決して順風満々でないことは、母が一番知っていたはず…
それなのに、ここ数日 会話をするたび、顔を合すたび私を親不孝者と罵り続けた…私は仕事の合間に仕事探し、子どもたちの素行に頭を悩まし、生活費を入れない夫にイライラし疲れ果てていた
とうとう堪忍袋の緒が切れてしまった
「もう、いい加減にして
母に、感情的に声を荒げてしまったのは何年ぶりだろう…そして落ち込む。。。いつものパターンだ
物心ついた頃から母は容赦のない人だった。
今でこそ、パワハラなんて言葉があるけれど言葉による暴力はずっと受けてきた
ところが、言ったりやったりした方は忘れている、言われたりやられた方は、ずーっと覚えている。
韓国
姑とも最終的に亀裂が起き修復のないまま、幕は閉じた
しかし、実母の母とは未だに続いている。。。厄介なのは母に自覚が無いことだ
子どもは親が何をしても許してくれるものと思っているのだろうか…自分がそうであるように自分の子どももそうだと思っているのだろうか…あり得ない、あまりに自己ちゅうな考えだ
今日の私は、母に言われたことより言い返してしまった自分が情けなく惨めで辛い…
一日引きずった気持ち保育園にいる間は忘れられた…ありがとう
保育園は楽しい癒しの場所…みんな、大好き
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0時を過ぎたので、昨日というべきかな〜
夕方からの生きがいの保育園…なんだかサボりたい気持ちが ふっとした
こんな事ではWワークなんて無理
いけない
そんな風に自分を奮い立たせ、リングに向かった…じゃ無かった、ひょこひょこ保育園に出勤
「しぇんしぇい〜
ちびっ子たちが寄ってくる…うぅ可愛い
母性本能をくすぐる子どもたち
一瞬でもサボりたいと思った自分に自己嫌悪
しかし、彼らは一枚うわて…「いけません
鼻くそを食べたり、下半身すっぽんぽんで逃げ回ったり、長い物を綱引きにしたり…今日は5人と綱引き、挙句の果てに「しぇんしぇいはお仕置きだ〜
なぜ
したたかなちびっ子たち…わかっていても振り回される
少しずつお話が上手になったり、人見知りがひどかったのに警戒しながらも泣かなくなったり…そんな成長に喜びを感じている自分がいたのでした
自分の子どもたちにも「可愛い
自分の子どもだからこそ、期待をかけてしまうもの…ごめんね、至らないママで…
この人の子どもが欲しいと願い
あなたたちがおなかにできれば、「無事に生まれてきて」と願い
無事に生まれてくれたら、「少しでも可愛い顔、少しでもスタイルが良ければ」と願い
とりあえず人並なら「少しでも頭が良い子に」と
わが子に対する欲望は留まるところを知らない
それが親なのです…子どもたちの笑い顔に笑い、子どもたちの泣き顔に泣き、いっしょに成長してきた
自分の子どもに好かれようなんて計算なんかしないから傷つけたこともたくさんあったのかも
もっと、時間や心に余裕が欲しかったと悔やんでいるよ
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ずっと、仕事を探しているけれど見つからないのです。
年齢の事は大きいようです
去年から事務職やコールセンターを中心に、たくさん応募しましたが全滅
気持ちは。。。焦り
子どもの学費もかかるし、どうにかしなくちゃ、稼がなくちゃ
半年前位に、保育園のパートの募集があって、夕方から三時間ほどお世話になっています。
ちょうど募集があった「お年寄りの介護」と「子どもの世話」、両方好きじゃないけれど『仕事がな〜い』と友人に愚痴ると『あなたは、子どもの方が良いわよ』なんて言われてやってみたのです。
時給は安いけれど、時間も短いけれど、少しでも足しになればと思っていたら…
楽しいのです
数か月前、私と同じ位の年齢の主婦が「夫が憎かった」と灯油をかけて殺してしまった事件があったけれど、絶望した気持ちわかります
私は、ちびっ子たちと知り合えて救われました
ぷるんぷるんの肌、細い柔らかな髪、小さな薄い爪、スキンシップで癒されるのは私の方です。
ケラケラ笑いながら、何を言っているかわからないで動き回っていると酔っぱらいのおじさんみたいで大笑いできるし、まだ1歳なのにご近所のおばあさんにそっくりな男の子…思い出しただけで笑えてくる
これが、ご高齢の方だったら私は怒りになってしまうと思います。
そんな訳で、Wワークできないかななんて考えているので増々難しいのです。
今、水ぼうそうが流行っていて体調不良でお休みしている子どもが多くて寂しい…「昨日はおもちゃ箱作っておいたよ
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今日、テレビで所さんの「ダーツの旅」を観た。
高齢者のおじいちゃん、おばあちゃんが微笑ましくおかしかった
私はおばあちゃん子だったので、お年寄りが嫌いな方ではないと思っていた。
このような番組も大好きだ
しかし、母に関してはイライラする。
母は女姉妹の末っ子で、我が儘と浅はかさと無責任と他力本願、そして思った事をすぐに口に出し立ち直れないほど人を傷つけても「私がそんな事を言うはずがない」と自信満々に言ってのける自信家
私は、自分の子供に《このような時にこんな事を言ったり、やったりしない…絶対に忘れないで心に留めておこう》と思った事があった。
ところが、今となってはすっかり忘れてしまったのだ。
母に似てきている…あれほど母のような親にはならないと決めていたのに…
血は争えないというが、DNAの大切さを認識するべきだった…主人や主人の親、子どもを見ていて後悔ばかりが残る
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