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エネルギーを一方方向へ駆動させる事で
負のパワー 空気・湿気など分子の抵抗 回転方向と負の摩擦で起きる反力 駆動メカニズムを固定する物との抵抗 エネルギーを消費しない永久機関の矛盾 少なくても必要な失った分の供給量 |
矛盾の理屈
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鏡で熱を反射・・鏡との接触でスタートから熱移動で冷める
外部との熱遮断に真空空間の利用 熱伝導は接触している部分を伝って外部との通路から放出 熱を冷まさない難しさ ・・自然式保温に、充電式アイロンの発熱補助でしか考えが及ばない・・ |
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CVTはマニュアルミッションと違ってエンジンブレーキが利きづらい
唯一の方法は、減速時に加速装置用の低ギア比スイッチをON では、ハイブリット車の場合はエンジンブレーキが必要なタイミングで 強制的に充電用に起電させるスイッチがあるならば、 CVTでもエンジン?モーター?ブレーキが十分にかかることに・・ そのタイミングは充電も増量できる? 最近思う 単車線での渋滞は速度の上下幅があることでのブレーキ 踏むか?踏まぬか?を悩むときにエンジンブレーキの有効性。 |
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光に近いスピードで移動しているものの中で光を発射
上部到達地点に着く間に横に移動する分もプラスされる距離 外部の定点から見れば 光の速度で上部へと進行方向への斜移動する距離で光の速度を超える・・ ??? 光の速度で移動する物質・・ 分子に質量が有っての物体が光の速度に近づく事が出来る? 宇宙空間とはいえ、浮遊原子がまったく無い状態ではないとすれば 光の速度に近い速度で移動する物質と接触すれば・・ 浮遊原子一個と接触するだけでどの位の規模のエネルギーが発生するのか? 質量を持った光源装置を光の速度で移動させる事が可能なのかどうか? 重量が有れば、光の速度まで加速させる(消費する) 膨大なエネルギーの発生の基本は? 光が縦・横に距離を伸ばす為に光に付加されるエネルギー量の加算の仕方は? 光に近い速度で移動する光発生装置・・ その状況を視認する事 光源から発射された光はつながっている訳ではなく 時間移動分切れ切れに点に分かれるのでは? 縦に発射、 移動距離分光の発射位置が横に流れてしまう 縦の高さに到達はするとしても 光の発射位置が変われば 時間経過での到達位置は逆傾斜で 時間の若い光の到達位置は低い位置? 最初の発射光だけが位置移動せず上部に向かって到達する様な・・ 物質を光の速度に近づける 実験装置の環境条件を考えると理解の範囲外のすごい事 |
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沖から迎え入れる波
普段の波であれば砂浜が波打ち際でパワーを打ち消す これが、力を持てば砂浜の傾斜面では打ち消せず堤防の傾斜まで! 普段の地震であれば、これが波打ち際。 リアス海岸といわれるV字地形では、 横一線の力が狭くなる事で奥まっていく中でパワーが集中 波の高さが倍増 これが河川の河口であれば川下から川上に向かって力を吸収打ち消していく では、 パワーが集まる地形・・・沖から海岸に力を集める方向での防潮堤 逆流する波の道から・・・洞窟の様な中へ導入すれば 前方・上下・左右で力を押さえ込む リアス式海岸の集中する力に天井あれば抑え込める ここまで海水を大量に飲み込める洞窟は見たことは無いですが・・ 完全に抑え込みが出来ない 波に対して垂直な壁でも力に対して抑えきれず崩壊ならば 少しずつ力を逃がすピンホール 筒状のトンネルの先をふさいで全体をパンチングの穴・穴・穴 爆発の衝撃波を整流するサイレンサー 津波も爆発エネルギーと考えれば、どんなサイレンサーが効果を発揮するのか? 一周海岸と言う地形に必要なところにサイレンサー テトラポットも隙間から波をうまく逃がして、力を分散するサイレンサー・・・ 自然に打ち勝つ人工物とは、 最大の矛盾かも |
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