全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
妄想企画『ウルトラマンディケイド』の続きですー! 色々と調子のって描いておりました。 ウルトラマンディケイドコンプリート身長:53メートル 体重:3万1千トン 出身:??? ☆ウルトラマンディケイドがネガの世界で手に入れた神秘のアイテム"ウルトラケータッチ”を使い、転生したディケイドファイナルフォーム。ウルトラケータッチによってカメンライドを発動することによって、対応する9人ウルトラ戦士の内1人を実体分身としてファイナルフォームで召喚する。召喚されたウルトラマンはディケイドとシンクロした動きをとり、必殺技を放つ。 ウルトラマンディエンド身長:52メートル 体重:3万トン 出身:ディエンドの世界 ☆ツカサの過去を知る謎の怪盗、カイトウ・ダイキが変身する。その目的は各世界の”お宝”を手に入れること。ディケイド同様カードで戦い、ウルトラ戦士を召喚する能力を持つ。 ライジングティガダーク身長:55メートル 体重:4万5千トン 出身:ティガの世界 ☆劇場版『ウルトラマンディケイド オールウルトラマン対大バルタン』にて初登場。醍醐が大バルタンの幹部、サヨ(マゼラン星人)の闇の力を受けて誕生した闇の巨人。悪の戦士として強大なパワーをツカサたちに見せつけたが、サヨが改心したことで醍醐の理性を取り戻し、正義の心が宿る。ライジングゼペリオン光線はティガの全タイプの中でも最強の威力を誇る。 『ウルトラマンディケイド』用語解説【ミライ】(演:五十嵐隼人)<1話、31話>突如ツカサの前に現れ、ツカサに世界をまわる旅に出るように伝え、彼が「世界の破壊者」である事を予言した。その正体はウルトラマンメビウス(ツカサが訪れた世界でもオリジナルの世界のメビウスでもない)。 【GUTS(ガッツ)隊】<2話、3話、12話、13話> 地球平和連合TPCに所属する特捜チーム。醍醐他6人の隊員で構成される。12話、13話では醍醐は存在しないことになっている。 【円醍醐(マドカダイゴ)】<2話〜> ウルトラマンティガ。GUTS隊の隊員。ティガの光を授かった時以来、心惹かれている存在である麗奈の笑顔を守る為だけに戦っていた。しかし、麗奈の死とツカサとの出会いによってすべての人々を守る為に戦うことを決意する。以後はツカサの理解者として共に行動し、旅の仲間となる。 【柳瀬麗奈(ヤナセレナ)】<2話、3話> 醍醐の上司。密かに醍醐が思いを寄せている。ガタノゾーアとの戦いで命を落とす。 【邪神ガタノゾーア】<2話、3話> 究極の闇をもたらす存在。原典とは違い、2足歩行の怪獣である。 【日々野未来(ヒビノミライ)】<4話、5話> ウルトラマンメビウス。約半世紀にわたって怪獣の出現が収まった地球に、監視役として派遣されたウルトラマン。かつての暗黒四天王に疑心を抱いている。 【暗黒四天王】<4話、5話> メフィラス星人、グローザム、デスレム、アークボガールの4人からなる宇宙人軍団。数十年前にウルトラマンと人類に敗北して以来、地球繁栄のために尽力するようになる。だが、長年にわたって人類の信頼を得ると同時に、かつて全宇宙を支配したというエンペラ星人を復活させようとする。 【エンペラ星人】<5話> かつて全宇宙を恐怖に陥れたという凶悪な宇宙人。暗黒四天王の策略によって復活し、彼らを吸収し、完全復活を果たす。 【タカヤマ・ガム】<6話、7話> ウルトラマンガイア。アルケミー・スターズの若き科学者。根源的破滅裁判に参加するべく、大地の光を得てウルトラマンになる。 【フジミヤ・ヒロヤ】<6話、7話> ウルトラマンアグル。アルケミー・スターズの科学者であり、ガムの親友であったが、上司であるイナモリ博士の死後、組織を離れてしまう。アグルとして根源的破滅裁判に参加した。その真意とは破滅招来体と交渉し、イナモリ博士を甦らせることであった。 【根源的破滅招来体】<6話、7話> 正体不明の存在。人類を強大な力で牛耳っている。光量子コンピュータ・クリシスから意思を伝える。力こそすべての世界を作り上げ、罪を裁く権利も得ている。通称”根源的破滅裁判”と呼ばれる裁判は破滅招来体の送り込む怪獣達を退け、反対意見のウルトラマンと戦い、勝利すると判決を自由にできるというものである。 【アルケミー・スターズ】<6話、7話> 天才学者を集めた組織。破滅将来体の支配から人類を解き放つための研究を秘密裏に行っている。 【ウルトラマンカラレス】<6話、7話> ナツミの裁判に参加している謎のウルトラマン。執拗にツカサたちの妨害を行う。その正体はカオスデーモンであった。(原典は漫画『ウルトラマンSTORY0』より) 【春野武蔵(ハルノムサシ)】<8話、9話> ウルトラマンコスモス。怪獣保護施設の食堂に勤める青年。心優しく、怪獣であっても無益に傷つけることをよしとしない。 【チームEYES】<8話、9話> 脅威であった怪獣たちを保護することで、人々との住み分けをはかり世界の安全を保っている。数十名の隊員からなる大きなチームであるが、上層部はすでにカオスヘッダーに侵略されており、たくさんの怪獣を使って宣戦布告する。 【カオスヘッダー(カオスデーモン)】<8話、9話> 宇宙のどこからかやってきたウイルス状の微小生物。大量の存在であるが、ひとつの意思で動いている。他の平行世界にも侵攻を初めており、ガイアの世界にはカオスデーモンなる実体カオスヘッダーが進入していた。ウルトラマンの能力をコピーし、自らもウルトラマンに酷似した姿に変身する。 【神楽元気(カグラゲンキ)】<10話、11話> ウルトラマンネオス。ダークマタースクールに通う高校生だったが、ザム星人の侵略計画に巻き込まれてしまい、命を落としかける。穏健派のザム星人に救われたが、延命させる為にザム星人の因子を埋め込まれ半分はザム星人となる。その後、ウルトラマンネオスと一体化し、悪のザム星人と戦うことになる。 【ザム星人ゲンキ】<10話、11話> 神楽元気の正体。元気はザム星人の因子が強すぎたために、徐々に完全なザム星人になってしまう。ウルトラマンネオスと一体化したことでその進行を抑えている。 【ダークマタースクール】<10話、11話> 表向きは平和を守る防衛組織HEARTのエリート隊員を育てる為の学園。しかし、その実態はザム星人により侵略前線基地で、子供達を徐々にザム星人にしてしまおうとしている。 【ザム星人】<10話、11話> 地球の子供達にザム星人の因子を注入し、教育することで、忠実な兵隊を作ろうと画策している。過激派と穏健派の抗争が続いており、地球侵略を企てたのは過激派のグループである。元気はひょんな事から計画を知ってしまい、過激派に殺されかける。穏健派はザム星人の因子を注入することで元気を助けた。(因子を注入されても、ザム星人の洗脳教育が無ければ心まで浸食されることはない。しかし、その姿はザム星人に変わっていく。) 【飛鳥真(アスカシン)】<12話、13話> ウルトラマンダイナ。GUTS隊の見習い隊員。父親である飛鳥和馬がダイナの正体を知っており、その事を利用して人工ウルトラマンを作りだそうとするF計画を立案した。父親のこの行為に失望した飛鳥はウルトラマンであることをやめ、変身を拒絶していた。だが、共にGUTS隊の研修を受けた弓村りょうの危機に再び変身することを決意する。 【黒部麗奈(クロベレナ)】<12話、13話> ティガの世界の麗奈と瓜二つだが、まったくの別人。F計画に深く関わっており、実験にりょうを選んだ。 【弓村りょう(ユミムラリョウ)】<12話、13話> 飛鳥と同期の女性見習い隊員。将来有望であるが故にF計画の実験被験者に選ばれてしまう。 【F計画】<12話、13話> 飛鳥和馬が立案した計画。ウルトラマンダイナの光の構造を解析して、再現し、人間に照射することで人工的にウルトラマンを作り出す事を目的としている。表向きは平和的戦力の獲得だが、上層部は軍事目的での計画であった。 【スフィア】<12話、13話> 人類の進歩を快く思わない謎の生命体。あらゆるものに寄生することで怪獣化することができる。 【超合成獣人ゼルガナイザー】<12話、13話> 人造ウルトラマンにされてしまったりょうにスフィアが寄生した姿。怪力の持ち主で、ソルジェント光線をエネルギー消費せずに連続で放てる。 【ゼノン】<14話、15話> マックスの世界では、過去に様々なウルトラマンが訪れた歴史がある。数多くのウルトラマンが存在する中、この世界にはゼノンというウルトラマンは存在せず、マックスがバルキック星人によって変えられてしまった「存在しないはずウルトラマン」である。 【超マックス】<劇場版『超マックス&ディケイド』> 超ウルトラマンマックス。鬼一族との戦いで偶然生まれたマックスの最強フォーム。巨大化したマックスギャラクシーを翼の要領で装着しているため、起動力も攻撃力も通常時の比ではない。まさしく最強、最速のウルトラ戦士である。 【悪質変化宇宙人バルキック星人】<14話、15話> 物質や生物をまったく違うものに変えてしまう特殊能力を持つ(ダッシュバードを巨大なヤカンに変えた)。マックスをゼノンというまったく認知されていないウルトラマンに変身させ、本来の姿を奪うことで戦意喪失させた。その姿は赤い体をしたバルキー星人そっくりである。 【鬼一族】<14話、15話、劇場版『超マックス&ディケイド』> アシュラン、きさらぎ星人、宿那鬼など、鬼系宇宙人や怪獣が徒党を組んだ組織。過去や未来を行き来できるという巨大戦艦を使ってマックスの世界を侵略しようとした。 【デュナミスト】<16話、17話> シュンイチ、ジュン、レン、ナギ、カズキ。かつてネクサスと一心同体となり、世界の平和を守った者たち。いずれも、死に直面した時にネクサスと出会っている。ダークフィールドに封印されてしまったネクサスを救うため、集結する。 【ダークルシフェル】<16話、17話> 闇の巨人。スペースビーストを自らの進化の為に増殖させ、強大にしていた。地球にスペースビーストを送り込んでいる張本人。 【諸星弾(モロボシダン)】<18話、19話> DEUSのベテランエージェント。ウルトラセブンとして世界を守っていたが、グラキエスによって洗脳電波を受け、自我が保てなくなってしまう。パートナーである仁にウルトラアイと残されたエネルギー(ウルトラビーム)を託し、イビルセブンと化す。 【仁(ジン)】<18話、19話> ウルトラセブンX。弾のパートナー。弾から託されたウルトラビームとウルトラアイによって新生セブンとなり、グラキエスと対決する。 【イビルセブン】<19話> 弾がグラキエスの洗脳電波を浴び、仁にウルトラビームを託したことで失い、変化してしまった悪のウルトラセブン。面影を残し、その姿は禍々しく、怪獣のように暴れまわる。パートナーの意思を継いだセブンXによって倒される。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
ウルトラ怪獣シリーズ2009MOVIEの目玉と言っても過言ではないでしょう。 "" 百体怪獣ベリュドラ "" が発売されました。 ウルトラ映画恒例とも言える巨大怪獣ですが、今作は前作の合体怪獣ギガキマイラを超える怪獣が登場しました。 これまで合体怪獣といえば、タイラントをはじめに怪獣のパーツが合体して1匹の別の怪獣になってましたが、今回は数多くの怪獣が重なり合い悪魔のような1匹の怪獣を構成しています。さらにギガキマイラが5体合体だったのに対し、今回は100体!…いえ、実は”百体怪獣”のくせに100以上の怪獣で構成されているそうです。 公式な設定によりますと表面に露出した怪獣たちは226体で、体内ではさらに多くの怪獣達が存在しているそうです。 …実は、ここまでの量の怪獣がいるとは思わず、自力で数えようとしたんですが…無理でしたw。 すべて発見はできませんでしたが、9割ちかくの怪獣は確認できました! <顔> ウルトラマンベリアル、ベムスター <右角> メトロン星人、アントラー、ギラドラス、デットン、ザンボラー、ガラモン(逆襲ver.)、ケムラー、ベムラー(ウルトラマン初期案)、サドラ、ギャンゴ、ガボラ、ペガッサ星人、キングトータス、ステゴン、フリップ星人 <左角> レッドキング、ザラブ星人、バルタン星人、ゴルドン、ザラガス、ケロニア、ブラックキング、バキシム、グドン、ガマス、ナックル星人、パンドン、エレキング <首> ゼットン、イカルス星人、リットル、ゴメス、ガマクジラ、ササヒラー、ブラックサタン、ザニガ、ゴルゴス、エースキラー、ジャミラ、マグラー、トドラ、アストロモンス、テンペラー星人、ガヴァドンB、ガッツ星人、アロン、サメクジラ、ゾンネル、バルンガ、バルキー星人、シグナリオン、ペギラ、デスレム、ゴドラ星人、バニラ <左腕> ムルチ、レッド・スモーギ、アイロス星人、ガブラ、ジレンマ、ダンカン、プルーマ、アイスロン、ライブキング、プラチク星人、ザザーン、サータン、ペテロ、オビコ、ブルトン、ザムシャー、ペガ星人、ゴーガ、キングジョー、ビルガモ、バラバ、ガゾート、コスモリキッド、コダイゴン、 ブラックテリナ、ユートム、サウンドギラー、ガンダー、キュラソ星人、プリズ魔、ケンタウルス星人、スカイドン、アンノン、グラナダス、キングザウルス三世、アクマニヤ星人、クラプトン、グモンガ、テレスドン、リッガー、ナース、メトロン星人Jr.、レギュラン星人、ベムラー <右腕> ドドンゴ、ガラモン、マグネドン、ガクマ、カメレキング、ピット星人、ベル星人、ガイロス、ブラコ星人、ネロンガ、タッコング、ノーバ、バルダック星人、フック星人、リトマルス、ビーコン、ナメゴン、ギエロン星獣、グローザム、ゴルバゴス、グロン、ギガス、ツルク星人、カイテイガガン、 マーゴドン、ケムール人、ジラース、ノコギリン、バルタン星人(二代目)、ガメロット、ムカデンダー、シーボーズ、シーゴラス、ギマイラ、ツインテール、キングダイナス、アボラス、バリケーン、ヒッポリト星人、シュガロン、プロテ星人、ケンドロス、アリブンタ、グロンケン <体> ゴルザ、バードン、レオゴン、キーラ、ダダ、タランチュラ、ガンQ、グビラ、ガラン、ダンガー、タガール、モングラー、ユニタング、タイショー、サボテンダー、オクスター、アネモス、ドラコ、デモス、ボーグ星人、ウー、ビラ星人、ブロッケン、ペスター、ロン、グリーンモンス、ガメロン、マグマ星人、ドラゴリー、ガモス、ババルウ星人、フェミゴン、テロリスト星人、ザム星人、サタンモア、シシゴラン、ゴルゴレム、ウリンガ、ゴルドラス、ワイアール星人、アブザーバ、ネオパンドン、 エレドータス、ロードラ、グロテス星人、パワードアボラス、ヤメタランス、ゾラ、ガヴァドンA、バクタリ、ガギ、ブラック星人、ガタノゾーア、ガスケゴン、ブリザード、パゴス、マグニア、ゲラ、ブラックエンド、ベロン、アンチラ星人、バド星人、チブル星人、バンゴ、ラブラス、レッドギラス、サドラ(メビウス版)、巨人、キングガッパー、ベキラ、キングボックル、カタン星人、オニオン、ブラックギラス、デガンジャ、バイブ星人、メフィラス星人(二代目)、スノーゴン、アンタレス、ミズノエノリュウ と、こんな感じの怪獣たちがいます。
かなりマニアックなセレクトもいます。タイショーとかオニオンとかw…極めつけは初期案のウルトラマンであるベムラーがいること、かなり驚きました。ザムシャーや巨人が怪獣墓場にいたのも驚きましたけど。 ファンは小一時間は眺めて楽しめるソフビかと思います。 昨年のギガキマイラ同様に、売り切れてしまえば再販はまず無いと思うので早めの購入をおすすめします。 ちなみに… サイズはこんな感じ。実際4000メートルの怪獣なんでウルトラソフビの縮尺に合わせたら家よりでかいソフビになるので、小さいのは仕方ありませんが…それでも迫力あります! |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
しかし、残念ながらベリアルにはギガバトルナイザーがついてこない! ま、当然と言ったらそうですがw で、即席ながら作りました! 割り箸とか木材とかで作りました。溝ほったりw あまりディティールにこだわらず、それらしく見えればいいやと思って作ったので、よく見ると雑です。 それでも、なかなか様になると思います。 やはりベリアルの強さの要ですからね!ギガバトルナイザーは欲しいところです。 ちなみにベリアルの手が開きすぎているので持てません。
針金でひっかけて保持させるか、床につけるしかないです。 もちろん、ベリアルの指先の角度をなんとかすればいいのですが…まぁ暇があったらやります!! |


