空想無限少年

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久々に更新っす!




プレイヒーローVS仮面ライダー対決セットのミニソフビ
NEW電王とテディのリペイントです!

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共に『仮面ライダーキバ&電王超絶バトル編』にラインナップされた品。
先日の限定雑誌付録がなければ、NEW電王は唯一のソフビでした。
ですが、テディのまともな立体物は残念ながらこれだけ…(泣)
このシリーズ、なかなかソフビにならないやつも補完されてて素晴しいですな!
同様にラインナップにあるダークキバ、飛翔体キバのソフビはこれが唯一の商品ですね!


まずは

仮面ライダーNEW電王(ストライクフォーム)

発売当時は幽汽(ハイジャックフォーム)とセットでした。
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・スーツの2カラーを塗り分け
・細部のライン
・頭部は下地にシルバー、上からクリアレッドを重ね塗りし、さらにクリアを塗装。

比較する用に写真がなかったので、箱と撮影。
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結構見違えたと思います。


そして

テディイマジン

テディはプンプンモモタロスなる、以前のモモタロスのリペイントとセットでした。
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ほとんど成型色w

・細部のパーツを塗装
・本来のスーツにはある、省略されてしまったあごのディティールは塗りでごまかし
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残念ながら、比較写真、これも無いです。
そして箱も紛失中(汗)!




最近ミニソフビをリペイントするのにハマってます。
只今平成10ライダーをリペイント中!
久々更新!ちょいとパソコンが不調でして…。

さて、再開一発目は『HGシリーズ仮面ライダー 平成ライダーセレクション』です!
こちらはオールギャラリー仕様で、以前昭和9人ライダーが発売されましたが、今回は最新作『ディケイド』に合わせ、平成ライダーでくくられております。

前半、後半に分かれ、それぞれをコンプすると…
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こちらのような10大ライダーが総並びさせることができます!う〜ん、圧巻。


たーだ!
勘の良い方は気づいていらっしゃいますかね?
上の写真の10大ライダーは単に今回のセレクションをコンプして実現した訳ではありません。


平成ライダーセレクション前編

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<ラインナップ5種>
☆仮面ライダーディケイド
☆仮面ライダークウガ マイティフォーム
☆仮面ライダー剣
☆仮面ライダー電王 ソードフォーム
☆仮面ライダーキバ キバフォーム

この内、剣、キバ、ディケイドが新造形。クウガ、電王は再販。


平成ライダーセレクション後編

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<ラインナップ6種>
☆仮面ライダーディケイド(カメンライドポーズ)
☆仮面ライダーアギト グランドフォーム
☆仮面ライダー龍騎
☆仮面ライダー555
☆仮面ライダー響鬼
☆仮面ライダーカブト ライダーフォーム

この内、555、響鬼、ディケイドが新造形。アギト、龍騎、カブトは再販。





以上がラインナップなんですが…

いやぁ、塗りがひどいっす。
てか、そろそろこのくらいが普通の感覚にならないと毎度毎度騒ぐことになりそう(笑)


いくつか違いを紹介。

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<仮面ライダーディケイド>
前編と後編ではポーズが違います。右手だけが造形違いになります。


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<仮面ライダーキバ>
すみません、比較用にリペイント前の写真をとりそこねました。写真はリペ後。
目の縁取り、胸のラインを塗りました。これだけでも見違えますね。


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<仮面ライダー龍騎>
写真左は以前に発売されたもの。マスクのスリットがちゃんと塗っております。バイザーや背中など、一番違いが目立ちますね。


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<仮面ライダーカブト>
カブトも左は以前出たものです。横から見ると違いがはっきりしています。マスクの塗装省略はキビシーっす。


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<仮面ライダー電王>
電王も左は以前発売したもの。目がクリアパーツのころですね。なにげ再販のほうがクリアじゃないぶん他のキャラと釣り合いがとれるかもしれません。ただ肩の塗装が省略されてしまいました。



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<仮面ライダーアギト>
左は改造品。アギトを2つ買ってクロスホーン閉じ状態にしました。普通に並ぶならこのほうが自然ですよね。友人がやっていたので真似させてもらいました。その他未塗装部分を少し塗りました。





以上。これらを混ぜて並ばせたのが一番上の写真です。
理想的な姿になりました!!
いよいよファイナルフォームライドシリーズが始動しましたね。

すでにクウガとキバが劇中で壮絶な変形しちゃってますが、このシリーズはそんな変形を再現できちゃうシリーズ。

販売予定を見ると、放送終了まで10人ライダー+ディエンド、コンプリートフォームも出るようですね。

正直、このシリーズはスルーしようかと思ったのですが、後にも先にもちょっと貴重なフィギュアになるような気がしまして…小遣いと相談して揃えていこうかと考えてます。


しかし!こないだ買ってきたのはディケイドだけ(笑)
うーん、金欠!

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ディケイド初の可動フィギュア。
台座が付属します。この台座は他ライダーと絡める時に必要になるようです。

造形も可動もイマイチですが…


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装着変身クウガとはそこそこ合う感じですね。

ですが、変形もしないのに2000円超えはちょっと微妙っす。

装着変身出さないつもりでしょうか?
フィギュアーツは可能性あるかな?


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ライドブッカーは武器モード2種が付属します。この辺は嬉しい!
武器状態では無理だとしても、腰の状態ならソフビにも合うかな?



フィギュアとしてはあまり良い出来ではありません。
FFRライダーと組み合わせられるのはこれだけでしょうから、他があってなんぼって感じです!

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ウラタロスに続いてモモタロスもフィギュアーツに登場!

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今回はノーマルとDXセットの2種類が発売。
モモタロスには違いはありませんが…

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DXセットにはデンライナー食堂車のイス×2と机が封入されております!
ファンなら黙ってDX!もちろんコーヒーも。

で、ウラタロスの時からのおまけ
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ペーパークラフト。
サングラスと「ケンカしません」板とどっきり看板がセット!
ノーマルではちょっと違うのが入ってるらしいのですが…まだ未確認です。違いってなんでしょう?



こちらは以前発売した装着変身のモモタロスとの比較。
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左が装着変身、右がフィギュアーツ。
少し、装着のほうが小さいイメージですが、フィギュアーツは小顔でスマートですね。
造形も色のイメージもフィギュアーツもほうが良いですが、塗りの省略箇所が多いです。
背中は悲しい…。




DXセットだと遊びの幅が広がります!

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すでに発売済みのデネブとウラタロスと合わせるとちょっとしたジオラマも。

こうなるとキンタロスとリュウタロスも欲しいですね。できればジークもね。
ブラックの後に出ないかな〜?



ウラタロスと
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武器であるモモタロスォード付属。かっちょよく並べるのもいいですが、『ウラ腹の別れ』での対ウラ戦も再現もいいですね。



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『決意のシングルアクション』から。
再現したくても、モモタロスォードが無くて無理でしたが、ようやく念願が叶いました。



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最終回ですね!最後まで一緒に戦う願いを叶えるための共闘。いや熱い!


『超・電王』でも大活躍間違いなしのモモタロス。
今回は
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こんな目にあってるようですが…。

フィギュアーツを買って、5月1日に備えましょう(笑)!
いよいよアルティメットモンスターズもファイナルをむかえます。
お気に入りのシリーズだったので、ずっと続いてほしかったんですけどね…残念です!

アルティメットモンスターズは300円ガシャで始まったウルトラマンアルティメットソリッドの怪獣版。
ひとつ700円(現在は800円)と高額な上、ブラインドなのでダブったら泣けますが、ひとつひとつの出来映えは見事。(僕はフルセットを購入するのでダブることはありませんが)
その躍動感、彩色の美しさ、クリアパーツの多様、当時の着ぐるみが完全に再現したクオリティなどなど、セールスポイントは多いです!

今回の最後のラインナップは

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☆バルタン星人
☆バルタン星人<分身バージョン>
☆ミクラス
☆キングザウルス三世
☆カメレキング
☆ウルトラの父&ウルトラマンヒカリ
(写真は父とヒカリは抜いてあります)

毎回、マニアックな怪獣を一匹は投入し、ファンをニヤリとさせてきました。売れなかったのかなぁ?
必ずウルトラマン2セットの再販も入り、完全なハズレと化しておりました(笑)


ここで各シリーズに区切って今までの怪獣を紹介したいと思います。


『ウルトラマン』

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左から
バルタン星人/バルタン星人<分身バージョン>/レッドキング/ぺスター
思えばバルタンで始まり、バルタンで終わりましたね。ノーマルと分身バージョンでは腕の造形が異なります。僕も大好きな宇宙人で、最後にして最高のバルタンフィギュアではないでしょうか。
こちらもメジャー怪獣レッドキング。やや小振りなイメージですが特徴的なアンバランスな造形をしっかり再現しています。
ぺスターはなんといっても迫力のボリューム!ソフビとあんまりかわらないんではないでしょうか。

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左から
バルタン星人<2代目>/ゴモラ/メフィラス星人/ゼットン
2代目は差し替えでスぺルゲン反射光を取りつけられます。こうした劇中の再現度も魅力ですね!
もはや超有名な怪獣となったゴモラ。初代の重厚で、少しとぼけた顔つきが完壁に造形されています。着ぐるみのクタリ具合もリアル。
メフィラス星人は待望でした!クリアパーツで美しく、かつ忠実に立体化しています。アルソリの初代マンと並べて飾れますね!
ゼットンも嬉しかったです!それにあまり立体化されないファイナルビームの発射姿。貴重です。
ウルトラマンの怪獣はメジャーなやつらばっかりなので、個人的にはケロニアやサイゴなどのマイナーどころを期待してましたが…残念です。でもやはり、テレスドンが一番欲しかったなぁ。あ、ドラコもいいねぇ(キリがない(笑))


『ウルトラセブン』

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左から
クール星人/ウィンダム/エレキング/ミクラス
ライバル同士(笑)。クール星人はソフビとちょうどサイズが合います!貴重な立体化でした!
ウィンダムの勇ましい(?)姿がナイスです!しっかり作り込まれていて驚きました。
エレキングも最高!特徴の長い尾もぐるぐると舞って迫力ありますね。
ファイナルで一番気に入ってるのが、このミクラスです。とても躍動感がありますね。これはスチール写真でありますよね!ウィンダム、ミクラス…ときて、アギラ!ってのはなかなかできませんね。

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左から
ユートム/キングジョー/恐竜戦車

ユートムはシールで胸の模様が3種類付属しており、自分の好きな模様にすることができます。こうなったら3つ集めてやろうかと思いましたが2つで断念(笑)。
キングジョーはわざと小振りなのかな?なんかキングジョーって意外に小さいんですよね、実際。しかしながらやはり良い造形!胸のクリアパーツが奇麗ですね。
恐竜戦車は個人的に好きな怪獣なんで嬉しかったです!是非付属品でスパイナーを付けて欲しかったところですが。






『帰ってきたウルトラマン』

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左から
グドン/ツインテール/ベムスター/キングザウルス三世
 
グドンは『メビウス』に登場したばかりだったのでタイムリーでしたよね。凶暴な顔つきが良く再現できていると思います!
で、グドンがいるならと、当然のようにいるツインテール。彼の場合は少々ボディのオレンジを濃い色にしてもよかったかな?って感じです。
ベムスターはボリュームもあっていいですね!強敵の貫禄が出ています!意外にしっ尾が可愛い事に気がつきました。
キングザウルス三世も強敵ですよね。ダブってたら確実に角折ってます(笑)。足が浮いているので進撃している様を再現しているのでしょう。



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左から
マグネドン/ナックル星人/ブラックキング
マグネドンはマニアックな選択でしたね。四つ足怪獣は新マンからだけだったので、もっと他のシリーズからも出て欲しかったです。
ナックル星人は攻撃の指示を出しているのでしょうか?見れば見るほど不気味な宇宙人ですね。
そしてブラックキング!ナックル星人とふたつ並べられるフィギュアってこれとHGくらいでしょうか?嬉しかったですね。ソフビのナックル星人は新しいので、並べてもいまいちしっくりこないんですよね。でもブラックキングって思ってたより不細工なんですね!ソフビのイメージが付いてて、劇中でも、こんなボテっとした感じじゃなかったような気がしてたんです。かといって嫌いになるわけではありませんが、着ぐるみの精巧なフィギュアとして高く評価しております。






『ウルトラマンA』

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左から
バキシム/カメレキング/アリブンタ

妙に充実していた超獣勢。バキシムの造形には感服しました。クリアパーツの中に電飾をしこんだファンは何人いるでしょう!奇抜なカラーリングといい、するどい顔つきといい、超獣の中でも人気の高いのが解ります!
カメレキングが最後の超獣になりましたね。他の超獣もそうですが、目をメタリックで塗装することで着ぐるみの怪しく神秘的に輝く目を再現しております。
まさかのアリブンタ。重さですぐに抜いて選べます(笑)。ギロン人が出ると思ってたのになぁ…大蟻超獣対ウルトラ兄弟、再現さらず!



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左から
ブラックサタン/エースキラー/エースロボット
 
ブラックサタンもマニアックなセレクトですよね。巨大ヤプールも待ってたんですが、残念ながら叶いませんでした。
エースキラーはむちゃくちゃかっちょええ!胸を張った独特の姿を立体化しております。そしてエースロボット。かれも独特ですよね。ガチガチのメタリウム光線ポーズです。しかし、これで700円は高い(笑)






『ウルトラマンタロウ』

『 ウルトラマンレオ』

『ウルトラQ』

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左から
アストロモンス/にせアストラ/カネゴン

彼らが登場したことで希望が一気に広がったのですが…結果的に1種ずつしか出ませんでした。
アストロモンスはすごく嬉しかったです。こんな出来のいいアストロモンスって無いですよね。『タロウ』怪獣ではタイラントとかバードンを期待してたんですがねぇ。マニアックなセレクトだったらエンマーゴとかも…くぅ〜残念!
にせアストラは正確にはアルティメットモンスターズではなく、アルティメットソリッドウルトラマンにラインナップされていたものです。ウルトラキーを持っている以外はアストラと同じ造形なのですが、それが変身上手なババルウ星人。アルモンでババルウ星人が出ると思ったのですが。
結局『Q』の怪獣はカネゴンだけになれました。意外です。もちろん続いていれば続々と出たのでしょうが。『Q』怪獣は魅力的なやつらばかりなんでね!







次からこういった怪獣フィギュアは食玩の 創絶シリーズが引き継ぐように、展開していくようです。HD時代からメトロン星人、パンドン、そしてエンぺラ星人など、ちょいちょい登場し、先日発売した超8兄弟前後編には、抜群のクオリティのスーパーヒッポリト星人とキングゲスラがラインナップされました。
低価格な分サイズは小さいです。しかしクオリティはなかなかのもの!期待できます!
しかし!楽しみだったアルモンの重量感あるフィギュアはもう出ないと思うと寂しいですね。
ウルトラシリーズは終わりましたが…せめて!ゴジラシリーズは続けてほしいと切に願うばかりです!

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