空想無限少年

給料日って、なんて素敵な日なんでしょうか

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悟空の飛躍!!

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描いてみました。

鉛筆で描いたのですが、いつか色を塗りたいw。
『龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる』のポスターのイメージです。

「やはり、あなたは変ですね」
ふたりとも変だって!

まともキャラの加賀美くんですが、風間のメイクアップで…(爆)

今回は変だったわ〜!なんにしてもw。でも、それはそれでアメイジングー!

しかし、天道はスクラッチぐらいでムキになってさぁ!器大きいんじゃないんかい!


でも、なにげにゴロちゃんが味覚障害と発覚…!過去に事故にでもあったのでしょうか?


で、ま、例のごとく、くだらない女の子連れてくる対決w
軍配は天道に…!

あれ?それこそ風間流奥義で奇麗になったお姉さん方でしょうが、もとは女子レスラーっしょ?天道となんの関係があんのw?

さ、ワーム戦にまいりましょう!
ドレイクのキャストオフ!

しかし、ドレイクもたかだか美人のお客さんで倒せなくなるなんて。
それだけ、風間にとって、女性って大事なものなのでしょうか?

んで、カブトに八つ当たりw。好きだね〜ライダー対決。

ちょっと、細かくため息がもれるシーンが続いてます。な〜んか、違和感があったり、やり過ぎ感があったり、加賀美くんがカブトに急にたよったり…これも大先生効果かな?それとも、ただの思い過ごしか。
ちょっぴりカブトにがっかり。来週は期待してます。

次回4月23日

あ、久しぶりにザビーだった、あの…なんだっけ?


矢車さん!

そうそう、それそれ!

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『エイリアン』と同じ20世紀フォックス製作のモンスター映画に登場する宇宙人。
強靭な肉体と全身に装備した凶器が武器で、人間を獲物に狩りをする。

(『P』→『プレデター』、『P2』→『プレデター2』、『AVP』→『エイリアンVSプレデター』)

特徴

特殊な装置で光を湾曲させ姿を隠す。相手の体温を感じ取り、その目は赤外線のみを識別する。人型体型だが、頭部が平らで大きく、ドレットへアーのような太い毛をしている。また、特徴的な口をしており、裂けたアゴの先に牙が生えて、口は奥にある。全身は寒熱調節できる網タイツ状の装束に特殊金属の鎧、手製と思われるアクセサリーで身を包み、マスクで素顔を隠している。マスクの造型も装飾も、各プレデターによって異なる。血液は黄緑の蛍光色である。
より強い者を戦うために宇宙の星々で狩りをしており、ある一定の年齢に達したプレデターは“成人の儀式”を行ない、エイリアンと戦う。
食料は定かではないが、「牛肉が好み」と言われるだけあって、肉食だろうか。各プレデターによって趣味や性格が若干異なるが、頭蓋骨や背骨をコレクションにすることが多い。それ以外の狩った獲物は宙づりし、生皮を剥ぐ。
死を覚悟すると、左腕に着けた小型爆弾で自決する。


性格

獲物に対しては容赦をせず、徹底的な殺傷を試みる。しかし、自分の中でのルールは重んじており、病人や妊娠している者、武器を持たない無力な者は襲わない。各プレデターによって異なるようだが、基本的に獲物に対してはひつこいまでの執着心を見せ、狩りこそが最大の喜びである。
しかし、自分たちと同等の力を持つ者(プレデターを倒したり、エイリアンを倒した者)には、同族と見なし敬意を払う。

武装

プレデターの武器はどれも殺傷力の高いものばかりだ。また、彼等の科学力は人類を遥かに上回る。
<頭部>
特殊金属でできたマスクには、本来認識できる赤外線以外にもレントゲンのような透視機能も備えている。レコーダーを搭載し、擬態したり聞いた音声を記憶し、擬態能力を高める。また、数々の武器とも連動していて、一撃必殺の攻撃の要になる。
<右腕>
リストブレードと呼ばれる2枚重ねの大きなナイフが飛び出す。切ったり突いたりと、主に肉弾戦で使用し、相手の骨を取り出す時にも使用する。『AVP』ではさらに巨大なリストブレードを装備し、挑んだ。この巨大ブレードは付け根が反転することで裏拳での攻撃が可能である。
<左腕>
操作パネルの付いたガンレッドで、ショルダーキャノンの操作、マスクの機能設定、カモフラージュ能力の操作などをする。さらに、小型時限爆弾も装備していて、自決したり敵を一掃する際に爆破させる。原爆並の威力がある。さらに捕獲用のネットランチャー、フック状の凶器を発射できる。
<ショルダーキャノン>
マスクに搭載された標準をセットし、肩に装備したキャノン砲から光弾を放つ。非常に強力で、人間の腹部を一発で吹き飛ばす。
<携帯武器>
レイザ−ディスクは腰に携帯した円盤状の手裏剣で、起動すると高速滑空して目標物を切断する。『AVP』では形状の違ったものを持っており、投げずに手に持った状態でも使用した。『P2』では、このレイザーディスクが致命傷になった。
スピアは伸縮自在な巨大な槍である。プレデターの腕力あってこそ扱えるものであり、『AVP』ではリストブレード共々、スピアにもステルス機能が搭載されている。
『AVP』では、相手がエイリアンだっただけに、大型のサバイバルナイフも携帯していた。
<その他>
マスクを外した『P2』プレデターが、自らの落ち着きを取り戻すかのように小型の酸素(?)マスクのようなものを使用していた。また怪我にそなえて、止血剤や簡易オペのできる医料キットを持ち歩いている。
宇宙船は大型から小型なものまで様々だが、単独で派遣されるときは1人用のポッドを使用する。通常の大型の宇宙船には10人近くのプレデターが搭乗しており、それぞれ役目が異なる。また、いくつもの部屋に別れており、捕らえた獲物の骨を飾る部屋(『P2』にて有名なエイリアンの頭蓋骨シーン)や霊安室(『AVP』)などがある。さらに、骨を飾る場所には、骨を取り出す時に必要な道具が取り揃えられており、見ためをよくするために研摩装置まである。

言語

基本的にプレデターは言葉は持たない。しかし、マスクに内臓されたレコーダー等を使用し、ある程度その土地の言語を学習することも可能のようだ。
威嚇したり、力を誇示する時には独特の叫び声を発し、笑うこともある。
映画ではなぜか、目線を合わせたり、うなずく事で、他のプレデターと意思疎通をはかる。テレパシーでもあるのだろうか?

エイリアン

古くより、成人の儀式にはエイリアン狩りが義務付けられており、地球も100年に一度その舞台にされている。特定の惑星にピラミッド状の遺跡を建設させ(地球には文明が無かったので、それが様々な文明の源流となった)、そこへエイリアン・クイーンを監禁させておき、人間やその他の知的生物をエイリアンの媒体にさせる。エイリアンが成長し、一番地下に置かれたキャノン砲を手に取った瞬間から狩りが開始される。
プレデターたちはエイリアンを“虫”と呼んでいるが、その武装は対エイリアンのものと想定される。それだけ狩りがいのある強敵なのだ。事実、地球での戦いでは2人がエイリアンによって倒されている。もちろん不意打ちやキャノン砲を装備していなかったこともあるが、全身が天然の武器のエイリアンのうほうが戦闘力が高いのかもしれない。
プレデターはエイリアンを倒すと、その指などをちぎり、酸性血液でマスクと額に独特の傷を付ける。そうすると成人として認められるようだ。

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