思えば平成ライダーシリーズも8作目に突入し、シリーズ連続放送新記録を樹立。 いつまで平成ライダーは続くのでしょうw! 少なからず、ファンの中ではライダーよりもメタルヒーローやロボット刑事のリメイクが期待されていますが、メタルヒーロー系はてんで詳しく無い僕としてはライダーのままでいいかな〜と思ったりしてます。 『電王』は、『カブト』の王道から逸れ、フォルムこそ仮面ライダーらしいものの、設定などは一新されています。 ご存じの通り電車に乗り、怪人(イマジン)に憑依されることで変身するという異色な設定。 個人的には新しくて好きですが、この“電車”というのが多くのファンの間でネックになっているようですね。 まだ1話目なので何とも言えませんが、なんとかなるのではないでしょうか? 仮面ライダーが太鼓を叩く衝撃に比べたらw まぁ、響鬼はライダーに見えなかったから平気だった、なんて意見も聞きますが… さて、内容のほうはというと… 掴みはOKなのではないでしょうか? 良太郎の底ぬけに良い奴ぶりと不運ぶりには好感が持て、いざイマジンに憑依された時の変化が面白いですねw! ちょっと、良太郎の顔が加賀美に似ていると思ってたのですが、憑依後は始(ジョーカー)にも似ています…。雰囲気は真司というかたっくんというか…、なんか色んな人に似ている気がしますw デンライナーのCGは、ほんと玩具っぽいっすねw! まぁ、魔化魍の頃からですが… 爆発や電撃のエフェクト合成なんかはリアルなんですけど、どうもこういう大きいキャラモノの合成ってちゃちいんですよね。 ま、仕方ないんで、良しとします。 っていうか!なにが問題って!
スマートレディみたいなポジションでしょうか? 『アギト』の時は可愛かったのに…w ま、一部にウケがいいようなので、この辺で黙りましょう。 さて、今後良太郎のパートナー(?)として活躍していくであろうモモタロス! こいついいねw! 「ひとつだけ願いを…」 で、チャリんこにひかれるのはツボでしたw 結局、正義のイマジンという形になりますが、彼的には徹底的に暴れたいだけなのかな?
ライダーキックは<デンライダーキック>というらしいですが、まだ披露されませんね! かっちょいいといいのですが。 まだまだ始まったばかりで、イマジンの目的や電王の能力などは不明… これから楽しみにしていきたいと思いいます! 早くも電王第2形態が明らかに!
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今週のライダー
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更新再開後もいろいろと忙しく、『カブト』もまともに感想の書けぬまま最終回を向かえてしまいました…! よって今回は、45話『Xマス激震』46話『さらば剣!!』47話『最終章突入』48話『天道死す!!』FINAL『天の道』までを踏まえ、『仮面ライダーカブト』はどうだったのか…それをまとめて行きたいと思います。 正直、結果を言えば、好きでした。ただ、放送前までは「どーよ?」みたいな気持ちがいっぱいでした。 焼き直し呼ばわりを覚悟でやった“過去作品に使った設定”や、一見“ヒーローらしからぬ主人公・天道”。そんなに“不満”はないものの、“不安”はいっぱいでした。 <脱皮=装甲を脱ぐ>という新しいアイデアと、<超空間で戦っているようなクロックアップの表現>は正直驚かされましたが、回を重ねるごとに、新鮮味は薄れ、飽き飽きしてくるようになりました。物語自体に一貫した面白みが見つからない以上、終始、仮面ライダーのキャラクターそのものの魅力でしか番組を見れませんでした。 警察や被害者の心の動きを事細かに描いた『クウガ』、謎や伏線を鏤めまくった『アギト』、少年の成長に重点を置いた『響鬼』にくらべ、あまりに単調なストーリー。それによって悪い方に目立ちがちなギャグ。普通に僕らの年代が見たら呆れてしまうでしょう。 それでも1年間見れた…いえ、一時期でも次回を楽しみにしてしまった『カブト』にはどんな魅力があったのでしょう? 僕が好きな要因は天道総司のキャラクターにあります。 最後まで器のでかい男を描き(たまに極端に小さいけれど)、自己中をとことん突き詰めたオレ様には頭が下がりますw。「こいつならなんでもできるじゃないか?」と少しでも思ってしまったら、制作者側としてはニヤリなんでしょう。 しかし、彼の言う“天道語録”には心打たれるものもたくさんありました。 中でも好きなのは<子供は宝物…この世で最も罪深いのは、その宝物を傷つける者だ><男の子がしては行けない事が2つある…女の子を泣かせることと食べ物を粗末にすることだ><子供の願いは未来の現実…それを夢と笑う大人は、もはや人ではない>ですね! 毎週楽しみにしていたひとつではあります。 濁ってる世の中に、こんな言葉を真っ向から言える人間っているのでしょうか?そう考えさせられます。 さて、ストーリーのほうはどうだったでしょう? 最初の盛り上げは矢車ザビーの登場ではないでしょうか? これまでいわば下っ端戦闘員であったゼクトルーパーのエリート部隊(後半では普通のとそんなに変わらないですが)が登場し、さらにそれらを仕切る役割の2号ライダー・ザビー。 この時は最終的にあんなに可哀相な結果になるとは思いもしませんでしたよ…ザビーも矢車もw なにせカッコ良かったんですよ、矢車ザビーはw! 「パーフェクト・ハーモニー」を信条に統一感を大切にする好青年。それが、カブト=天道という真逆の人間に出会ったことで失墜していく流れは平成ライダーらしく、なかなか良かったです。 ライダー同士が戦う…今でこそ当たり前になりましたが、あまり好きではありません。戦ってもいいのですが、最終的に和解し合って欲しいのです。その点でいえばザビーとカブトの心からの共闘が無かったのは残念ですね。 これ以降、変な奴が出てきてカブトと戦うという単調なストーリーが続いていきます。 ドレイク=風間、サソード=剣の他にも、「なんで!?」と言うような行動をとるワームが続出…結局ワームは何がしたいの?と本気で頭をかかえたものです。 しかし、再度“カブト熱”が上がったのはガタックの登場でした。 一度、加賀美がザビーに変身した時もめちゃくちゃ盛り上がり、「なるほど!これでダブルライダーか!」と思いましたが、的外れw。結局、ガタックになるわけですが、そこで僕の友人がこんなことを言ってました。「加賀美はおいしい役だね。最初は滝で、途中でライダーになるわけだし。」その通りだと感じました。まさに滝のポジションだった加賀美が、最後にはライダー2号=一文字のポジションにいるのですし。 ガタック誕生編は、まさに加賀美の<熱さと優しさ>にあふれた回で、いまどきこんな真っ直ぐなやつはいないよ!と感動させられました。 ワームの裏切りにあい、まさかの死を向かえ、ガタックとして覚醒する。主人公はどっちだ!?と思った視聴者も多い事でしょう。 ここから一気にストーリーが動きます。シブヤ隕石とひよりの過去、そして天道の正体…?結構、色々と想像が膨らましてしましたが、意外に普通な結果でしたw この辺にくるとライダーたちにも動きが見え、ザビーは影山に定着、ドレイク=風間はゴンと離れたりくっついたり、ぼっちゃまは大ボケキャラに転身。 ザビーに関しては、まさに『ファイズ』ですね。『ファイズ』ではファイズ、カイザ、デルタの3つの変身ツールが登場しますが、メインはいるものの次々に変身者が変わっていくという、珍しい展開がありました。個人的にこの手の展開のやり過ぎは好きく無いのですが、今回のザビーくらいなら丁度いいくらいでしょう。 ドレイクは…なんだったのでしょう?結果、いなくてもいいなんて言われかねない存在でした。そもそも<ライダーでいる事を拒んでいる>という設定がある時点でおかしいんですよ。いや、あっても<それでも戦わなくてはいけない>というのならいいですよ…でも誰のため?ゴン? ゴンのためなら、最後まで戦い続けろよ〜w。風間のキャラなら、颯爽と他のライダーのピンチに駆け付け、「風は気まぐれなんです」とかなんとか言えば済むでしょw 実に使い方が悔やまれるライダーでした。 サソードは準レギュラーライダーでは一番人気なのでは?(僕は断然矢車ザビーですがw) ぼっちゃまの世間知らずの度を超えたアホさは、もう完全に愛されキャラです。実はワームの記憶を無くしたワームだったという、悲劇が待っているにも関わらず、ボケをかまし、愛に溺れ、ノブリス・オブ・リージュを重んじ高貴に振る舞う…最終章直前のサソード退場編は目頭が熱くなりました。 結果、彼は最強のワームで(三島はネイティブ・ワーム)すべてのワームを倒すという目標が達成できたのは、ちょっとご都合主義ですが、本当に良かったと思います。 最終回に「俺は復活においても頂点に立つ男だ!」と言って帰ってくることを期待したのは、僕だけじゃ無いはず。 中盤のエリアXにてひよりが失踪後でも、なにも無かったのようにギャグに走り出す『カブト』はさすが。この時期に『劇場版』が公開。ちなみ映画公開翌日の『カブト』は黒包丁・白包丁だったw ひよりが実の妹であり、ネイティブワームだったという事実も、そんなにサプライズにもならず、淡々と物語が進み、ついに新メンバーであるキックホッパーが登場します。 このキックホッパーはだれであろう矢車!とんでもないやさぐれキャラになってしまいましたが、相変わらずのカッコ良さで惚れました。 後に影山と地獄兄弟を結成、ダブルホッパーとして、ちょくちょく顔を出してはよくわからんことをしていくおかしな二人組になりました。 …ホント…なんなのこの二人w? ゼクターはどこから…?なんてドレイクの時からタブー。せめて存在理由くらい欲しかったです。最終的には影山がワームになってしまうという展開。友人の仲には、影山の最後に涙した…なんて人もいましたが、ちょっとここでは<?>が大きすぎて、いまいち解りませんでした。 個人的に嬉しい展開としては、<影山ワーム化→Kホッパー、やむなく倒す→影山死亡→三島vsガタックにKホッパー(望むのはザビー)乱入→Kホッパーのアシストでダブルライダーキック炸裂・三島死亡→電波塔崩壊・矢車生死不明→一年後、みんなが揃うサル・厨房でもくもくとマーボ豆腐を作る矢車> 正直こんなんもアリでしょ? 物語も後半。幹部ワームだったウカ=麗奈がドレイクによって倒されますが…ここでドレイクも相撃ちで死んでいたほうがカッコ良かったんじゃないかな?希望展開はこちら<ウカ、ドレイクに致命傷をあたえる→ライダーシューティングの挟み撃ちでウカを倒す→麗奈、人として風見に看取られ死亡→しかし、風間も力尽きる→風間を探すゴン→天道が化粧道具の入ったギターケースを持ってやってくる→ 「ゴン…あいつは自由な風になったんだ」> ウカワームの死後、幹部として動くのは乃木=カッシスワーム。こいつが僕の好みでして、「ゼクトの諸君!」は昨年の流行語でしたw 同時期にダークカブトの登場。出る直前まで、なんだ?なんだ?と騒いだわりには大したことのないやつでした。しかし、偽者キャラは嫌いではないし、見事にヒロくんが二役演じて見せたのは良かったですね。最終回での活躍ひとつで、大分、他のライダーよりも株は上です。 最後まで『カブト』を見てくると、結局のところなんだったの?…のような部分、要素が多く出てきます。言わば消化不良。いえ、そもそも消化するだけの設定を考えて無いような気すらしてきてしまいます。それは特撮といえどもドラマとしてはやってはいけないこと…最低ランクなことです。 これで子供が喜べば…という考えを言うなら、僕は“全国”のちびっ子視聴者が「満足した」と言わない限り、そんなの納得できません。 しかし、楽しんでいたという事実もあります。これは刹那的な楽しみ方でしたが、それが一番だったと思います。ここまで突っ込むところの多い作品も珍しいですよね。なので、あえて突っ込むのも馬鹿馬鹿しいですし、皆解っているとこだと思います。 『仮面ライダーカブト』。王道であり型破り。シリーズ35周年は複雑な気持ちで終幕を向かえました。 なにはともあれ、この1年間、キャスト・スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした! |
先週のぼっちゃまw↓ 相変わらずの美食家wで、蓮華の“チラリ寿司”を試食。 そこに天道が現れるも…実は擬態天道で! 性格がまるっきし違うのは面白いですねw しかし、これはワームの性格なのでしょうか? 基本的に擬態した相手の性格そのまんまですよね。 ついに本物の天道と顔を合わせるも、ひよりを返すつもりはないよう… ま、当然だけどねw しかし、ひよりから言われてきた…と う〜ん、偽者対決は燃えるなぁw! 一方、ミサキーヌに現実を見ろと言われるぼっちゃま。 …好きな人から言われるキツいことって、何十倍もキツいんだよねぇ 天道は自らを犠牲にしてひよりを助け出す計画を蓮華に伝える。 加賀美に内緒のはずだったが、師匠を心配する蓮華から報告を受け、加賀美はカブト救出に入る!
天道にらしくないと怒りをぶつける加賀美! 天道に憧れがあったからこそ、越えたいと思った…本音をぶつけるこのシーン!
友達という弱さのある生半可な仲ではない。 天道と加賀美の間には強い信頼が芽生えていたようです。
擬態が本物に勝てる訳がない! 昔からの鉄則かなw? ライダーキックのぶつかり合い。 アギトvsアナザーアギト、龍騎vsリュウガ等がやってきましたが、久々に見てもカッコいいですね! …あ、そういえばガタックともやったかな? でも、ライダーキックの形は今回が久々だね。 ダークカブトを追い詰めるが… ひよりが断固拒否する!
ショックを隠せない天道! 一方、エリアZへと進撃するワーム軍団。 次々とゼクトルーパーが倒されていく。 もちろん、何度も同じようなシーンの連続ですが、倒れたトルーパーや戦う姿をシーンとシーンの間に挟むことによって緊迫感をあおり、ワーム等は合成でその圧倒的な量を表現することに成功しています。 地味なようですが、こういうことの連続が作品の面白さを決めるのでしょうね!
僕の最近の流行語ですw 岬を守るために、現実をとらえ、いつになく真剣なサソード! セイバーを捨て抱きかかえながら岬を守る姿はベタだけどカッコよかったですね! 愛を感じますね〜w こんな健気なぼっちゃまともうすぐお別れなのかな…? 強がる剣を見て、きっとひよりも強がってるだけだと天道に言う加賀美。 今日の放送で特に思ったんですが、
ガタックは天道がひよりを連れて戻るまで時間稼ぎをする! おお!ゾクゾクする展開! そんな矢先、ザビー復活!!!! わざわざ着替えてくる影山に拍手w そんで着替え直すw
天道の説得でひよりはこの世界に戻ることになる… 唖然とする擬態天道。
かっちょええ! そこへ現れる矢車!
いいねぇ! つまり、<弟をコケにしたのは誰だ?俺もコケにできるならやってみろよ>ってことなのかな?
キターーーーーー! 最高の展開ですね!!! とどめはいつものマキシマムハイパーなんとか!! ついにカッシスワームを倒した! ところが…擬態天道はこの世界を壊すと宣言すると…!? ぼっちゃまついに散る!? …それとも? ちゅーか、地獄兄弟はSMしてるの? なんとフォームチェンジすることが判明!! ま、珍しくはないですが…
そして、同様に新スーパー戦隊!『獣拳戦隊ゲキレンジャー』も確認! こちらがアップです! う〜ん、新しいですね〜 配色はアバレンジャーと一緒ですが…ベルトがないんですね!
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まさに最強ワーム!カッシスワーム! むちゃくちゃな能力、時間停止が可能なこの難敵にハイパーカブトもなす術なくやられてしまった! そして地獄3兄弟であるキックホッパー、パンチホッパー、サソードの待望の共闘も…!
矢車の兄貴…笑うに笑えねぇよw マーボー対決してよ〜w だが、最後まで僕はぼっちゃまを応援します!…トゥーフー!!!! と、まぁ!完全に出オチor前座で終わってる地獄兄弟は置いといて。 アンチミミック弾とネイティブを交換するように要求してきた乃木。 その交渉役に加賀美くんが選ばれるも、人間不信に陥ってる加賀美には、どうも受ける気にならない。 しかし、天道にかけられた言葉によって思い直し、岬と蓮華をつれネイティブたちを救うために行動に出る! いわゆる田所チームの友情が強く描かれてましたね! 上手い具合にネイティブを救い出し、カッシスワームに挑むガタック! 生身にも関わらず、ガタックの危機に駆け付ける田所さんが素敵です! そして、相変わらずおいしいとこもってちゃう天道! リベンジ戦は見事に勝利! ハイパーゼクターって便利〜♪
地面が『ドラゴンボール』みたいなえぐれかたしちゃってるねw にしても、カブトは強いときはめちゃめちゃ強いなぁw 親子の絆もまた深まったようです。 …しかし… どうも、陸の真相はまだ他にありそうな気がするんです… 良い親父で終わるような、そんな感じがいっさいしません… ちょっと前までヤクザの組長でヘロイン欲しがってたからかな? そして! カブトに倒されたはずのカッシスワームは、密かにパワーアップ!!! いいよぉ!この展開『仮面ライダー』っぽいよぉ!! さらに時空を歪めて呼び出したのは…
次回12月3日 リターン・オブ・ひより! でも、ちょっと様子が変?
真相はいかに!? もう、自由にしてくれ。 矢:「いいよなぁ…天道とか… 俺だって…本当はこんなことしたくないんだ…」
影:「本当にそうなの?アニキ…」 |
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最近、ほんと疲れてます…w のっけからこんなんですみませんw 学校と家と舞台の稽古…年末に忙しいことが集中してしまいました。まぁ、タイミングの悪い僕のせいなんですけどねw 最速情報とマニアック企画がモットーの僕としては、『カブト』と『メビウス』の感想しか更新できてません…(しかも、かなり遅れてw) 申し訳ないっす… こないだ、3日ぶり(舞台の顔合わせ、チーフ会議、小道具製作が連続してしまいました)に家に帰って来て、ふと鏡を見たら目がLみたいになってました。 あ、Lってこれね↓ だが、しか〜し! 疲れもブッ飛ぶ情報が飛び込んできました! なんと! なんでも先日、オーディション&記者会見があったそうですよ〜!(←これは確実) その名も…
公式発表があるまで(仮)を付けざるおえませんが、ほとんど決定してると言ってもいいでしょう! 以下が設定です。やはり(仮)としておきますが、ほとんど間違いないはずです。 <主役ライダーは3人> ・3人共通の特徴で、頭部に電車の造型 ・変身アイテムはベルトでプレート(切符orチケットのような)を挿入して変身 プレートは効果の違う様々な種類がある。 ・バイクはほぼ電車のまんまのデザイン。 ・フォームチェンジあり。 ・桃太郎モチーフ、武器は剣、赤と桃色がメインの身体 ・金太郎モチーフ、武器は斧 ・浦島太郎モチーフ、武器は釣り竿 ・中盤以降、第4のライダーも登場。(悪役らしい) <ゲストライダーの登場> ☆過去の作品から、ライダーを演じた役者さんが登場予定 <その他の設定> ◎ロードムービー風で、主役が旅先で新たなライダーたちと出会うというストーリー。 ◎敵は鬼などの妖怪。 ◎おやっさんは超有名俳優 ◎ お助けアニマルキャラが登場。 犬、猿、キジ、続いて熊や亀が序盤のうちに登場。 かなり豪華な声優陣らしい 敵は響鬼か…!? しかし、桃太郎に電車ですか… よく考えますねw 最初に知った時に「えっ!?」っと思いましたが… よくよく考えれば、太鼓叩いたり、ラッパ吹く仮面ライダーがいたので、もう驚きませんw なんでも製作日程が押しているとか… 正式発表はおそらく12月でしょうかね!
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