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今日紹介するのはソフビ魂で販売中のバットマン<ダーク・ナイト>の改造品です。 <正面> <背面> 残念ながら、ネットが繋がってない時に作ったので、比較用に改造前の写真が無いのです。すみません! ご覧になって解る通り、大きく変わったのはマントです。 エンぺラ星人とかもそうなんですが、やはりマントのキャラはソフビになるとイメージ変わりますよね。それでも最近のソフビの出来映えは良くなってるとは思いますが、やはり『ダーク・ナイト』鑑賞後ではあのマント姿を再現したくなります! という訳で、今回マントに使用したのは梨地(なしじ)という素材。 簡単に言うとビニールシートのような物です。厚さは様々なものがあり、芝居でちょいちょい使っているので思いつきました。 マントといえば布のイメージですが、経験上、布製の物でマントを作ってもちゃっちくなるのがほとんどでした。折り目をつけ、必要なところを接着すれば、なかなか見れるマントのディティールになったかと思います。 カラー梨地(黒)は東急ハンズ等で1m×1mで200〜300円ほどで買えます。いろいろな色の種類があるので、工作にはもってこいですよ。 解りにくいでしょうが、口元の塗装を肌色を暗くしています。クリスチャン・ベールが色黒ってわけではないですが、これもイメージ先行です。ちなみ目の色も彼に合わせ茶色に変更。 その他、全体にスミ入れと光沢を入れて極力スーツの再現につとめました。写真じゃ全然わからないですよね(笑) こちらは一緒に作った台座。ライトアップするとバットマンマークが!…残念ながら、空にうつしてもマークが出ることはありません(汗)。 こーんな感じで。 映画『ダークナイト』の感想も追って更新したいと思います!
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妄想特撮玩具
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前回のテレスドン(やはり大分時間は経ちましたが…)での予告通り、今回はネロンガのソフビを改造し、ソフビ未発売のガボラを作ってみました! なかなか色合いが複雑で困りました。 しかし、バンダイソソフビは序所にクオリティが下がりつつあるので(汗)気は楽です。 あまりにリアルにしようとこだわると、ゴテゴテになったり、上手くいっても他のソフビと釣り合いとれないので丁度いいかな〜って感じです。 とても簡単な改造です。鼻先の角をとり、パテで埋めます。顔ヒレは中にプラ板を仕込み、石粉粘土でディティールを作りました。 真正面と背面。 背中の背びれはたしかガボラには無かったように思えます。しかし背中は無改造…。こういうとこに性格でますね(笑) 最初はビスを使って顔のヒレを可動式にしようかと企んだんですが、難しくて断念しまた。
いつかヒレ閉じバージョンも作りたいですね! |
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完成に漕ぎ着けました! ジークイマジンのポーズつきソフビの完成です! 結構前に仮面ライダー電王ウィングフォーム降臨ヴァージョンを製作しましたが、今回タイトルをつけるなら… ジークイマジン 頭が高い!ヴァージョンとかにしときましょうか(笑)もちろん全身フル塗装です!わかりにくいけど! 写真だと色がとんでしまってますが、アンダースーツの部分は若干クリーム色になって差別化しております。 これでソフビ化されてる5大イマジンはリメイクが終わりました!あとは… |
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ついでにもひとつ更新♪ 現在発売中のソフビ、テレスドン。 僕はテレスドンがすんごく好きなんですが、ちと今のソフビの出来栄えは残念なものがありますよね? ま、昔から変わってない造詣です。これでカードもつかないで800円って、そりゃないぜ、バンダイさん! ってなわけで、ちょこっと改造してみました。 いかがでしょうか?首のつけねからグイッと前かがみにした感じです う〜ん、製品版はあまりにもマヌケ面(泣)少しはマシになりましたか? 口を閉じさせたのも、マヌケだったから!閉じてたほうがかっちょいいよ! 劇中では洗脳したウルトラマンと一緒に地上を破壊する工作をするつもりでした。 でも、そうは問屋がおろさない。ウルトラマンは洗脳されることなくテレスドンをやっつけちゃうのでした。 ちなみにパワードテレスドンはあまり好きくない僕です。 そして、現在製作中な怪獣はこちら
ウラン大好き。皆が知っていたこいつです。 |

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