M78星雲・玩具の星
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ウルトラ怪獣シリーズ2009MOVIEの目玉と言っても過言ではないでしょう。 "" 百体怪獣ベリュドラ "" が発売されました。 ウルトラ映画恒例とも言える巨大怪獣ですが、今作は前作の合体怪獣ギガキマイラを超える怪獣が登場しました。 これまで合体怪獣といえば、タイラントをはじめに怪獣のパーツが合体して1匹の別の怪獣になってましたが、今回は数多くの怪獣が重なり合い悪魔のような1匹の怪獣を構成しています。さらにギガキマイラが5体合体だったのに対し、今回は100体!…いえ、実は”百体怪獣”のくせに100以上の怪獣で構成されているそうです。 公式な設定によりますと表面に露出した怪獣たちは226体で、体内ではさらに多くの怪獣達が存在しているそうです。 …実は、ここまでの量の怪獣がいるとは思わず、自力で数えようとしたんですが…無理でしたw。 すべて発見はできませんでしたが、9割ちかくの怪獣は確認できました! <顔> ウルトラマンベリアル、ベムスター <右角> メトロン星人、アントラー、ギラドラス、デットン、ザンボラー、ガラモン(逆襲ver.)、ケムラー、ベムラー(ウルトラマン初期案)、サドラ、ギャンゴ、ガボラ、ペガッサ星人、キングトータス、ステゴン、フリップ星人 <左角> レッドキング、ザラブ星人、バルタン星人、ゴルドン、ザラガス、ケロニア、ブラックキング、バキシム、グドン、ガマス、ナックル星人、パンドン、エレキング <首> ゼットン、イカルス星人、リットル、ゴメス、ガマクジラ、ササヒラー、ブラックサタン、ザニガ、ゴルゴス、エースキラー、ジャミラ、マグラー、トドラ、アストロモンス、テンペラー星人、ガヴァドンB、ガッツ星人、アロン、サメクジラ、ゾンネル、バルンガ、バルキー星人、シグナリオン、ペギラ、デスレム、ゴドラ星人、バニラ <左腕> ムルチ、レッド・スモーギ、アイロス星人、ガブラ、ジレンマ、ダンカン、プルーマ、アイスロン、ライブキング、プラチク星人、ザザーン、サータン、ペテロ、オビコ、ブルトン、ザムシャー、ペガ星人、ゴーガ、キングジョー、ビルガモ、バラバ、ガゾート、コスモリキッド、コダイゴン、 ブラックテリナ、ユートム、サウンドギラー、ガンダー、キュラソ星人、プリズ魔、ケンタウルス星人、スカイドン、アンノン、グラナダス、キングザウルス三世、アクマニヤ星人、クラプトン、グモンガ、テレスドン、リッガー、ナース、メトロン星人Jr.、レギュラン星人、ベムラー <右腕> ドドンゴ、ガラモン、マグネドン、ガクマ、カメレキング、ピット星人、ベル星人、ガイロス、ブラコ星人、ネロンガ、タッコング、ノーバ、バルダック星人、フック星人、リトマルス、ビーコン、ナメゴン、ギエロン星獣、グローザム、ゴルバゴス、グロン、ギガス、ツルク星人、カイテイガガン、 マーゴドン、ケムール人、ジラース、ノコギリン、バルタン星人(二代目)、ガメロット、ムカデンダー、シーボーズ、シーゴラス、ギマイラ、ツインテール、キングダイナス、アボラス、バリケーン、ヒッポリト星人、シュガロン、プロテ星人、ケンドロス、アリブンタ、グロンケン <体> ゴルザ、バードン、レオゴン、キーラ、ダダ、タランチュラ、ガンQ、グビラ、ガラン、ダンガー、タガール、モングラー、ユニタング、タイショー、サボテンダー、オクスター、アネモス、ドラコ、デモス、ボーグ星人、ウー、ビラ星人、ブロッケン、ペスター、ロン、グリーンモンス、ガメロン、マグマ星人、ドラゴリー、ガモス、ババルウ星人、フェミゴン、テロリスト星人、ザム星人、サタンモア、シシゴラン、ゴルゴレム、ウリンガ、ゴルドラス、ワイアール星人、アブザーバ、ネオパンドン、 エレドータス、ロードラ、グロテス星人、パワードアボラス、ヤメタランス、ゾラ、ガヴァドンA、バクタリ、ガギ、ブラック星人、ガタノゾーア、ガスケゴン、ブリザード、パゴス、マグニア、ゲラ、ブラックエンド、ベロン、アンチラ星人、バド星人、チブル星人、バンゴ、ラブラス、レッドギラス、サドラ(メビウス版)、巨人、キングガッパー、ベキラ、キングボックル、カタン星人、オニオン、ブラックギラス、デガンジャ、バイブ星人、メフィラス星人(二代目)、スノーゴン、アンタレス、ミズノエノリュウ と、こんな感じの怪獣たちがいます。
かなりマニアックなセレクトもいます。タイショーとかオニオンとかw…極めつけは初期案のウルトラマンであるベムラーがいること、かなり驚きました。ザムシャーや巨人が怪獣墓場にいたのも驚きましたけど。 ファンは小一時間は眺めて楽しめるソフビかと思います。 昨年のギガキマイラ同様に、売り切れてしまえば再販はまず無いと思うので早めの購入をおすすめします。 ちなみに… サイズはこんな感じ。実際4000メートルの怪獣なんでウルトラソフビの縮尺に合わせたら家よりでかいソフビになるので、小さいのは仕方ありませんが…それでも迫力あります! |

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今日やっとこさ届きました。 通販で買うのは初めてだったのでモヤモヤしましたw しかし、安かったので、これからは量販店より利用するかもー そこそこタイムリーにS.I.C.化されましたね! ご覧の通りライドブッカー三変化が可能。三種再現できるのはフィギュアーツも同様なのですが、今回のライドブッカーはカードの収納も可能です。 ディケイドライバーやケータッチにもカードが収納でき、S.I.C.の本領発揮といったところでしょうか。 パーツ換装でコンプリートフォームにも。 なんかロボットみたいw。 ノーマルディケイドもそうでが、メカニックな印象が強いですね。マッシブな造形で劇中とはまた違った印象を受けました。 胸のカードは、よーくみるとカブトだけが明らかに雰囲気違いますが、パッと見はまるで違和感感じませんね。 他にキバエンペラーのカードが9枚(予備もあり)付属するんですが、Web限定のキバエンペラーと並べてファイナルフォームライドの再現が可能です。 …なぜキバ?? 現在の時点で限定販売ではありますが、最新の最強フォームだからか…これで購買意欲をあげるためか… よくよく考えたら、誰にしたって疑問はでるんですよね。キャラとしてはクウガが一番しっくりきそうですが、コンプリのカードに限っては使ってないからなーw で、他にも少し気になったのですが… まっすぐに開いた両手が付いてくるのですが… スペシウム光線用でしょうか? 考えた結果、ディケイドの手をパンパン叩く仕草を再現する用かと思いました。 しかし、もう一種の平手で事足りるような…? この手のひらの正しい使い方ってなんなんでしょう? 「私はS.I.Cにとっても迷惑な存在なのだ!」 ディケイドの利点はどの仮面ライダーと並ばしてもいいことですね。 もちろん敵キャラとのからみも自由自在。 そして、最後に… キバーラがおまけでついてきます。 これで仮面ライダーキバーラの商品化が期待されましたが、僕にとっては逆に期待できないように思えました。 ディエンド&キバーラのセットとか欲しいですけどね! 次はカブトシリーズに入るようですね!
しばらくはカブトシリーズでしょうが、ディケイドとのからみを意識して展開していくようなので、期待したいのは新造形クウガ! クウガゴウラムに換装できる仕様になるでしょうが、できればライジングアルティメットとかのほうがいいなぁ。 |

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まずはこちらをご覧ください。 こちらは装着変身の電王ソードフォームなんですが、タイトルどおりデンカメンが複眼になっているのがお分かりでしょうか? こちらは従来のデンカメン。色んなフュギュアが登場してきた今ではあまりクオリティが高くないですね(汗) そしてこちらが改造品。 いかがです?とてもいい感じかと で、このデンカメンはどうしたのかと言うと… こちら↓ 仮面ライダーバストアップエフェクトキーホルダー!の電王です(キーホルダー部分は外してあります)。 先日、友人と中野ブロードウェイに買い物に行った時に見つけました。もってけ100円セール品の中で発掘してんですが、友人が「これ装着変身にぴったりじゃない?」と言ってくれたんで、100円だし買ってみました。 まぁ、改造といってもですね… 1.キーホルダーからデンカメン部分をひっぺがす。 2.デンカメン部を装着変身の頭部の穴の形にあわせて裏の凹凸を削る。 以上です! もちろん、装着変身のデンカメンにも戻せるようにしてあります。 装着変身にぴったりということは、キーホルダーにもぴったりであります。 装着変身は終了状態で、フュギュアーツが主流になっている昨今。 おそらく当分フィギュアーツで出ないであろう装着変身の電王を、なんとかNEW電王やディケイドのフュギュアーツと並べたくで、どうにか装着変身の電王をヴァージョンアップさせたいと思ってました。 どうでしょうか? 多少はマシになったかな? いかにフュギュアーツのスタイルがいいのかがわかりますよね(笑) ちなみにキーホルダーのラインナップは… 新1号 新2号 カブト 電王(ソードフォーム) の4種類!…ほかのフォームは…無理っすか…
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