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先月末からこっそり発売してるこの一品。 パッケージにはジャシュラインのシルエットがあしらってありますが、願わくばジャシュラインが欲しかった(笑) ウルトラマンメビウス『父の背中』セットとでも言うべきでしょうね。 そうです、恒例のトイズ・ドリーム・プロジェクトの商品です。なにげウルトラは初?。ゴジラばっかでしたからね。 そう、ゴジラの時の不人気が祟ったのか(『逆襲ゴジラ&アンギラス』『ゴジラ&チタノザウルス』はまだ見かけるくらい)…今回は入手が困難になる!との連絡が友人から入り、結構手に入れるまでヒヤヒヤしました。 なんでも全国で6000個とか… ん?…『逆ゴジ&アンギラス』は3000個だったような(笑) レッドクリアラメシリーズも父まで登場しましたね。あとは初代マン〜新マン、アストラ、80、母あたりかな?母の単品はきついからヒカリのブルークリアラメ(フレッツのやつね)とセットにして『母の奇跡』セットにすればいいなぁ(笑)。80もホーの新造とセットで! メビウスのバリエーションも豊富ですよね。しかし、この黄金像は発売するって容易に想像つきましたよ。ちゃんとカラータイマーは金でなくてよかった。 さて!これにて『ウルトラマンメビウス』関連ソフビは一旦の終息をみます。 夏までおあずけ。以下がこの一年間で発売したソフビフィギュアです。 <ウルトラヒーローシリーズ2006> 01 ウルトラマンメビウス 02 ウルトラの父(マント付属) 03 ハンターナイト・ツルギ 04 ウルトラマンヒカリ 05 ウルトラマンメビウス<メビウスブレイブ> 06 ウルトラマンメビウス<バーニングブレイブ> 07 ウルトラマンメビウス<フェニックスブレイブ> SP ウルトラマンメビウス・インフィニティー SP ニセウルトラマンメビウス <ウルトラ怪獣シリーズ2006> 01 ディノゾール 02 グドン 03 バードン 04 ミクラス 05 ボガール 06 サドラ 07 ウィンダム 08 ザムシャー 09 ケルビム 10 ファイヤーウィンダム 11 バキシム 12 ベロクロン 13 巨大ヤプール SP テンペラー星人 SP ザラブ星人 SP ガッツ星人 SP ナックル星人 SP Uキラーザウルス FAINAL エンペラ星人(今夏発売) <限定商品> ☆ウルトラマンメビウス<レッドクリアラメバージョン>(ウルフェス2006限定販売) ☆ウルトラマンメビウス・インフィニティー<レッドクリアラメバージョン>(『メビウス&ウルトラ兄弟』公開劇場限定販売) ☆ウルトラマンヒカリ<ブルークリアラメバージョン>(NTT東日本Bフレッツ光加入者限定配布) ☆ドリトス特製ウルトラ兄弟セット(ドリトスキャンペーン抽選配布) ☆サドラ<重層べローズピンチバージョン>(ウルフェス2006限定販売) ☆ミクラス<リアライズバージョン>(イトーヨーカドー限定販売) ☆ガッツ星人&ナックル星人HMV特製クリアバージョン(銀座イベント限定販売) ☆マグマ星人<ブラザーレッド>(ハイパーホビー誌上限定販売) ☆サラマンドラ&ミクラス<エレクトリックインビジブルバージョン>(ハイパーホビー誌上限定販売) ☆ウルトラマンメビウス<ジャシュライン黄金像バージョン>&ウルトラの父<レッドクリアラメバージョン>(TDM加盟店限定販売) ☆エンペラ星人<降臨バージョン>(フィギュア王誌上限定販売) 現在でも購入できるのは再販してるメビウス(ブレイブ、インフィニティー、バーニングブレイブ)、ニセメビウス、ヒカリ。それに運が良ければ今回紹介した『父の背中』セットも買えるかもしれません。 とにかく、この一年間のソフビラッシュは苦しかったです。 月一に限定販売があるのはコレクター心には嬉しいですが、懐が寂しくなる一方。ここに挙げたのはメビウス関連のみで、『メビウス』以外にも限定や新規発売のソフビが湯水のように登場してきました。 いちおう配布品やキャンペーンプレゼント以外はコンプしましたが、出たら出ただけ買っても欲求が満たされないのがファン魂。今だに「あれ出ないかな〜」と節に願うキャラばかりです(笑) 上にも少し書いてますが、もしもこんなん出たらファン殺到でしょう!(注意!妄想だよん)
インぺライザー&メビウス・バーニングブレイブ<レッドクリアラメ> まさに『約束の炎』セットでしょう!インぺライザーはノーマルが一般流通でセットは腕が新造ってのがいいですね(なんでか解るでしょ?) あと欲しかったのは…ベムスター、リフレクト星人、ババルウ星人、ロベルガー、バルキー星人、ドラゴリー、ゾアムルチ、ボガールモンス、ホー、ルナチクス,ファントン星人、メビウスキラー、デスレム、グローザムとか…ほとんど全部です。 熱望は暗黒四天王ですよ!…芝居が楽日向かえたら、作ろうかな… |
M78星雲・玩具の星
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現在、好評公開中の『スパイダーマン3』からアクションフィギュアも発売中。っていうか、アメコミキャラの映画やるんだから、ここぞってばかりに売らないとね!だめだよ、ソフビ魂を夏に出すなんて!出すなら今だよ! とりあえず、こちらの写真を御覧ください。 一番左側から『スパイダーマン』公開当時のフィギュアで、右へ『スパイダーマン2』『スパイダーマン3』公開時のフィギュアになっています。 最初『スパイダーマン』フィギュアはプロポーションも良く、彩色も奇麗で、TOYBIZ社から発売されていました。写真左のは可動箇所が少ないですが、ウェブアクションギミックが付いています。隣の『スパイダーマン2』時では色が少し派手目になり可動箇所&範囲がかなり増え、スパイダーマンらしいポーズがかなり自由にとれます。お気にいりの逸品です。ですが今年のフィギュアになると、従来よりひとまわりほど小さくなり(今まで12〜13センチだったところ、今回は10センチほど)、可動箇所が少なくなりました。これは発売元がTOYBIZからハズブロに変わったせいですね。今までのキャラと一緒に並べようと思ったのに…ちょっと残念。 手持ちのフィギュアを紹介!(もうちょっとあったんだけど…まだ引っ越しダンボールから出てきてないw) スパイダーマン・バトルダメージこちらは『スパイダーマン』時のフィギュア。最初の写真のとは違い、フル可動です。ゴブリンとの最後の戦いを再現したもので、指が可動します。傷ついてボロボロのヒーローっていいね。台座付き。 |
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みなさーん?買えましたかー?
1ヶ月以上おもちゃ関係の更新はしてなかったのですが、買うものはちゃっかり買ってました。 こちらは仮面ライダーギャレン。ご存じダイヤとクワガタがモチーフのライダー。 思い切った肩のデザインに、ブレイドにも負けない威風堂々なイメージが伝わってきますね! 一方の仮面ライダーカリスはハートとカマキリをモデルにしたライダー。 本来、キカイダーや仮面ライダー(1号)が持っていたダークヒーローとしての雰囲気を存分に活かし、単純ながらも見事にアレンジされています。 そして今回の目玉はなんといってもカリスから、その正体であるジョーカーへの換装が出来る事!
こちらがジョーカー。 劇中スーツよりもスマートな印象で、より鋭角さが増した感じがします。 最終回も再現可能!…剣崎ジョーカーとか、オリジナルで誰か作りそうw これで『仮面ライダー剣』の1クール目キャラが集合!! 次は剣シリーズ最終作<ブレイド・ジャックフォーム&レンゲル>だそうで、四人の主役が揃うようですね! …ギャレンジャックは?ワイルドカリスは?…ヒーローネットかぁ…!?
ハートのバイザーを取るとちゃんとおめめが出てきますw! さて、S.I.C.と言えば、3月に原宿でイベントがありますね!? きっと、皆さんも行くのでしょう!大盛況の予感がするこのイベント!早くも前売り券は完売!(チケットの確保、ありがとうございます〜モリモリさん!) ここでは<響鬼・マジョーラカラーver.><リュウガ&ドラグブラッカー>他が限定発売されますが…今からゲットできるか不安になってますw。しかも、18日の日曜にはトイフェスだしなぁ… 芝居の稽古中じゃんw!ごめん…こっち行きたい。演出家と要相談w |
今回、ムービーモンスターシリーズ最新作として、ゴジラ1968と同時発売で新造ソフビ化しました! 素晴らしい出来!ヘドラ決定版ですね!この調子でバンバンとゴジラ作品のソフビを出して欲しいと願ってるのは極少数でしょうか? <<基本データ>>
身長:0.1ミリ〜60メートル 体重:4万8千トン(成長期) 謎の宇宙鉱物ヘドリュームが隕石と共に飛来、ヘドリュームは地球上の公害物質(水銀、コバルト、カドミウム、鉛、硫酸、公化学スモッグ 等)を吸収し、無限に成長し続ける恐るべき生命体である。 オタマジャクシ状の水中生息期から、上陸期、飛行期、成長期へと次々に姿を変え成長する。ゴジラよりも大きな姿になっても、まだ途中形態で、公害がある限り永遠に巨大化する。 本体は体内のヘドリュームそのものであり、外部が傷ついても再生する。感情が高ぶると、頭部の神経組織があらわになり赤く発光する。 乾燥が唯一の弱点であるが、表面のみを乾燥させ、本体を離脱させることも可能である。 <硫酸ミスト> 飛行期に見せた能力で、強酸性のスモッグを放射する。人はもちろん、建築物も容易に溶解させ、ゴジラの器官さえ焼けただれた。 <赤色光線(ヘドリューム光線)> 双眼の中心にある神経組織で、一種の核反応によって赤色の光線を発射する。対象物は有毒の黒煙と共に溶解する。 <ヘドロ弾> 上陸期、成長期に見せた能力で、ヘドラも最も恐るべき技。体内の毒素を凝縮させ放つヘドロ弾はゴジラの皮膚さえ容易に溶かし、ゴジラ左目を潰し、左腕の一部を白骨化させた。
ゴジラは“人類の過ち”によって誕生しました。ヘドラもまた公害という“過ち”から生まれました。いえ、正確に言えば、まんまとその“過ち”を利用されたのです。 ゴジラは核を作り出した人類を恨んでいます。だから人々を襲ったのです。 ゴジラは人類を恨んでいますが、きっと地球は愛しています。だからヘドラと戦いました。少年に呼ばれてきたように思えるかもしれません。しかし、ゴジラは決して人類の為に戦った訳ではありません。
左は1993年に発売した大きめのソフビ。これでも素晴らしい出来で、クリアパーツを使用した目は不気味ですね! 右は自作のファイナルへドラ(http://blogs.yahoo.co.jp/syonensoko/24459078.html )。ムビモンシリーズとほぼ同スケールです。
↓これですねw パチンコゴジラのCMです。わざわざ撮りおろされた特撮には興奮しましたw! こんなところで新作ゴジラが見れるなんてw! いいなぁ…これ見たさにやってみたいw
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