空想無限少年

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惑星Lv426の生物

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宇宙では、あなたの悲鳴は誰にも聞こえない

エイリアン(プレデター、その他SFキャラ)のコーナーです。
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エイリアン分析

予告からだいぶ経ってしまいました、エイリアン分析。『エリアンズvsプレデター2』公開記念とでも言いましょうか、いい時期なんで更新します。
『プレデター分析(改)』はこちらへ
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『エイリアン』=A1/『エイリアン2』=A2/『エイリアン3』=A3/『エイリアン4』=A4/『エイリアンvsプレデター』=AVP

エイリアン

初登場時、劇中では”怪物””異性物”などと呼称。20世紀フォックスが誇る、プレデターと並ぶ人気SFモンスターである。

特徴

背部にせり出した後頭部、隠し顎、鋭い爪や尾先など全身が武器のような禍々しい姿をしており、その姿は媒体とした生物によって異なる。進出機没で、垂直の壁でも駆け上る。比較的狭い場所を好み、必要に応じて休憩(睡眠?)をとる。血液はクリーム色や黄緑色の強酸性で、プレデターの装甲さえ易々と溶解する。口内にはもうひとつの隠し顎が存在し、戦闘または狩り時の主力武器として使用する。つねに粘着性の唾液を分泌し、見るものに不快感を与える。母親となるクイーンの産卵する卵からフェイスハガー、チェストバスター、成体と完全変態を遂げる。どんな環境でも適応でき、地球上はもちろん、水中でも活動できる。適当な場所に体から発する特殊な分泌液で巣を作り、最も適する環境にする。宇宙空間での生存は不明だが、ある程度なら可能かと推測される。知能は比較的高く、学習能力もある。クイーンにいたっては母性のようなものも存在し、子供たちも決して母親を襲うことは無い。その表皮は強靭で、高熱で溶解した鉄をかけられても致命傷にはいたらず、完全に死滅させることは容易でない。そのため軍事目的で利用することも検討され、“完全生物”と称される。

成長過程

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エイリアンエッグ
クイーンが生み出す(一度に数十個〜数百個も生み出され、とくに生殖行動は不必要と思われる)50センチほどの卵。先端部は十字に割れ目が入っており、媒体とする生物を近くに感知すると花弁のように開き、フェイスハガーが飛び出す。
A1ディレクターズカット版では捕らえた人間を卵に変化させた描写があるが、現在ではクイーンという存在がるため矛盾が生じる。しかし、たった1匹でも種の保存本能により、そのような能力を見せるのかもしれない。
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フェイスハガー
エイリアンエッグより産まれる昆虫に似た生物。正確に言えば、フェイスハガーの体内にエイリアンとなる核(寄生卵)があり、フェイスハガーは媒体となる生物に直接それを植え付けることを目的にしている。非常に俊敏で、エッグから飛び出した瞬間に標的の顔面に漂着し、管を器官に侵入させ体内に核を植え付ける。ひとたびフェイスハガーが付着すると尾は首を締め付け、無理に足部を取ろうとすると媒体生物の表皮が剥がれる可能性があるほどだが、媒体生物には酸素を送り、生かし続ける。植え付ける過程が終了すると、活動を停止させる。これを死亡すると表現するのは微妙なところで、そもそもフェイスハガーには個別の命が存在するのか、エイリアンの核がフェイスハガーの活動の源になるのかは不明である。(両記述が存在するため)
成体エイリアンと同様に強酸性の血液である。稀にクイーンの核を宿したフェイスハガーが存在する。
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チェストバスター
フェイスハガーに核を植え付けられた生物は、正常に意識を取り戻すが、直後にチェストバスターが胸部を食い破って出現する。チェストバスターはエイリアンの幼体時の姿で、脱皮をして成長する。基本的にどのエイリアンもこの姿に変化はないが、クイーンチェストバスターは頭部の形状が異なる。またプレデターを媒体にした(プレデリアン)チェストバスターはすでにプレデターの特徴を有している。
成体
人間を媒体とした場合、2メートル近くまで急激に成長し、狩りを始める。通常4足歩行だが2足歩行も可能。何を食するかは完全に解明されていないが、少なくとも人肉は食すことがある。だが、食事をする必要があるのかは謎である。単体で存在するエイリアンは身の回りにいる生物を殺害、補食、捕獲を自分の意思で行うが、クイーンが近くに存在する場合はクイーンの意思に従う。またクイーンとその子供たちにはテレパシーのようなもので交信が可能でクイーンの護衛もする。

種類

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ビッグチャップ(A1)
ノストロモ号の船員ケインを媒体にして誕生したエイリアン。身長は2メートルほどで次々と船員たちを襲っていった。脱出艇に侵入し、リプリーによって船外へ排出される。その後の生息は不明である。後のシリーズまで基本となるエイリアンである。
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ウォーリアー(A2)
惑星レベル426コロニーの住人たちを媒体にして、無数に登場したエイリアン。ビッグチャップよりも小型で、頭部のフードが無いほか、背部の飛び出た部分も無く、指も3本になっている。クイーンに従順で、物音に敏感。
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エイリアンクイーン(A2、A3、A4、AVP)
エイリアンエッグを生み出す器官を持った、いわば親玉で巨大なエイリアン。惑星レベル426にいたエイリアンのすべてを生み出したとされる。産卵時は巣と一体化したように宙吊り状態でいるが、戦闘時は産卵器官を引きちぎって活動する。通常エイリアンの数倍の殺傷力を有し、生存力も並ではない。大きく広がった頭部、尖った背部のトゲ、第2の腕を持つ。
産卵器官が引きちぎられたにもかかわらず、クイーンのエッグを残したことから、ある程度の再生能力もあるかと推測される。
リプリーにクイーンのチェストバスターを宿す事に成功するも、リプリーの自殺によって共に死亡。しかしリプリー同様にクローン再生され、子宮を得て人間とのハイブリット種を生み出す。
地球にはすでにプレデターの捕らえたクイーンが冷凍保存されており、彼らの成人の儀に利用されている。
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ドッグエイリアン(A3)
その名の通り、フューリー宇宙収容所にいた犬を媒体にして誕生したエイリアン。犬のように四足歩行ですばしっこい。解けた鉛をかけられても死亡しなかったが、直後に冷水を浴び破裂した。
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ニューウォーリアー(A4)
リプリー同様にクローン再生されたクイーンの産んだエッグから、拉致されてきた人々を媒体に成長したエイリアン。始めは研究のために捕らえられていたが、仲間を殺害して、その酸性血液を利用して脱走した。狙った人間を巣に誘導する等、知能が高い。水中で泳ぐ姿が確認された。
ニューボーン(A4)
人間とエイリアンのハイブリット種。リプリーに母性を感じ、慕おうとする。かなり怪力で、もう一方の母親であるクイーンの頭部を片腕だけで引き裂いた。尾や飛び出した頭部が無く、かなり人間に近い骨格をしている。
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バトルエイリアン(AVP)
南極のピラミッドに捕らえられてたクイーンの産んだエッグから、調査チームの人々を媒体に成長したエイリアン。プレデターに”虫”と称され、成人の儀の表的になっている。キャノン砲を持たないプレデターと肉弾戦を演じ、2人を倒している。この戦いにおいて、プレデターの武器によって頭部に編み目状の傷を負ったエイリアンをグリッドと称し、無数いるエイリアンのリーダー格である。ニューウォーリアーに酷似しているが、尾が伸縮したり、とっさに血液を武器にしたりと、戦術的に長けている面がある。
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プレデリアン(AVP2)
プレデターを媒体にしたハイブリット種。エイリアン8割、プレデター2割の割合で生成され、特徴的な顎とドレッドヘアーを継承している。恐るべき戦闘能力を有し、12月28日全国の映画館でプレデターと壮絶な激闘を繰り広げる。

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こちらは、去年発売されたミクロマンのエイリアンシリーズのひとつ。
『エイリアンVSプレデター』のクイーンなので、めちゃ綺麗なのが気になって改造してみました。
一部ホビージャパンに掲載されていた方法を実践してみました。

<なぜ傷だらけ?>
『エイリアンVSプレデター』でのクイーンはピラミッドの地下に幽閉され、強制的にエッグを生まされています。そこから脱出するべく、わが子達に自らの体を傷つけさせ、流れ出た強酸血液によって縛られていた鎖を溶かします。そのときに体中に傷を受け、その後プレデターの爆弾によってさらにダメージを受けた状態になります。

☆改造ポイント☆

◎痛々しい傷
体の傷は(分かりにくいですが)適当ですが、頭部はメイキング本を見ながら、極力同じ場所に傷を入れています(写真2)。

◎強酸性の血液
血液の色は、無駄に苦労してしまいました。黄色と緑を混ぜれば、黄緑ですが、それにちょっと茶色を混ぜました。明るすぎると目立ち過ぎちゃうのです。

◎鎖
写真1で確認できるでしょうか?ちゃんと鎖をつないでますよw。実はこれ、背中のトゲに引っ掛けてるだけで、みっともないので後ろからの写真を乗せませんでしたw。

◎プレデター
付属したミ二プレデターも改造(写真3)。腹部をクイーンの尾先で突き刺された状態を再現できます。

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ムービーマニアックスというフィギュアシリーズを御存じでしょうか?

スポーツ選手やスポーンのフィギュアで有名なマクファーレントイズ社のシリーズです。
毎回、素晴らしい造型や豊富なオプションパーツで発売したとたん完売必至の逸品です。

このシリーズでプレデターが初登場したのは2002年にエイリアンとのバトルセットで大きめの12インチサイズで発売しました。これは1作目のプレデターでした。
続くシリーズ6弾では、オールエイリアン&プレデターというファンにはたまんないラインナップでした。
<シリーズ6>
☆ハンター・プレデター(スピア)←画像1、2
☆ハンター・プレデター(ダメージ)
☆ドッグ・エイリアン
☆ニューウォーリア・エイリアン
★エイリアン・クイーン(ボックス仕様)

続いて、映画の公開に合わせて『エイリアンvsプレデター』シリーズが発売されました。
<シリーズAVP>
☆ケルディック・プレデター
☆スカー・プレデター←画像3、4
☆エルダー・プレデター
☆グリッド・エイリアン
☆バトルエイリアン
★スカー・プレデター(12インチ)
★グリッド・エイリアン(12インチ)

そして、小型になりましたが戦い等の映画の名シーンを再現したバトルセットシリーズ。
<バトルシリーズ>
☆エイリアンvsプレデター(プレデター・スウィング)
☆エイリアンvsプレデター(エイリアン・アタック)←http://blogs.yahoo.co.jp/syonensoko/26374026.html
☆スカー・プレデター
☆エイリアン・クイーン
★プレデター宇宙船の霊安室(ボックス仕様)


上にも書きましたが、人気で完売が早いのと1つ3000円という高額なので、なかなか手が出ないのですが、とても本気を感じるスゴイシリーズです。
次回は『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズが発売するそうなので、ジャックくらいはゲットしたいな〜と思っとります。

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『エイリアン』と同じ20世紀フォックス製作のモンスター映画に登場する宇宙人。
強靭な肉体と全身に装備した凶器が武器で、人間を獲物に狩りをする。

(『P』→『プレデター』、『P2』→『プレデター2』、『AVP』→『エイリアンVSプレデター』)

特徴

特殊な装置で光を湾曲させ姿を隠す。相手の体温を感じ取り、その目は赤外線のみを識別する。人型体型だが、頭部が平らで大きく、ドレットへアーのような太い毛をしている。また、特徴的な口をしており、裂けたアゴの先に牙が生えて、口は奥にある。全身は寒熱調節できる網タイツ状の装束に特殊金属の鎧、手製と思われるアクセサリーで身を包み、マスクで素顔を隠している。マスクの造型も装飾も、各プレデターによって異なる。血液は黄緑の蛍光色である。
より強い者を戦うために宇宙の星々で狩りをしており、ある一定の年齢に達したプレデターは“成人の儀式”を行ない、エイリアンと戦う。
食料は定かではないが、「牛肉が好み」と言われるだけあって、肉食だろうか。各プレデターによって趣味や性格が若干異なるが、頭蓋骨や背骨をコレクションにすることが多い。それ以外の狩った獲物は宙づりし、生皮を剥ぐ。
死を覚悟すると、左腕に着けた小型爆弾で自決する。


性格

獲物に対しては容赦をせず、徹底的な殺傷を試みる。しかし、自分の中でのルールは重んじており、病人や妊娠している者、武器を持たない無力な者は襲わない。各プレデターによって異なるようだが、基本的に獲物に対してはひつこいまでの執着心を見せ、狩りこそが最大の喜びである。
しかし、自分たちと同等の力を持つ者(プレデターを倒したり、エイリアンを倒した者)には、同族と見なし敬意を払う。

武装

プレデターの武器はどれも殺傷力の高いものばかりだ。また、彼等の科学力は人類を遥かに上回る。
<頭部>
特殊金属でできたマスクには、本来認識できる赤外線以外にもレントゲンのような透視機能も備えている。レコーダーを搭載し、擬態したり聞いた音声を記憶し、擬態能力を高める。また、数々の武器とも連動していて、一撃必殺の攻撃の要になる。
<右腕>
リストブレードと呼ばれる2枚重ねの大きなナイフが飛び出す。切ったり突いたりと、主に肉弾戦で使用し、相手の骨を取り出す時にも使用する。『AVP』ではさらに巨大なリストブレードを装備し、挑んだ。この巨大ブレードは付け根が反転することで裏拳での攻撃が可能である。
<左腕>
操作パネルの付いたガンレッドで、ショルダーキャノンの操作、マスクの機能設定、カモフラージュ能力の操作などをする。さらに、小型時限爆弾も装備していて、自決したり敵を一掃する際に爆破させる。原爆並の威力がある。さらに捕獲用のネットランチャー、フック状の凶器を発射できる。
<ショルダーキャノン>
マスクに搭載された標準をセットし、肩に装備したキャノン砲から光弾を放つ。非常に強力で、人間の腹部を一発で吹き飛ばす。
<携帯武器>
レイザ−ディスクは腰に携帯した円盤状の手裏剣で、起動すると高速滑空して目標物を切断する。『AVP』では形状の違ったものを持っており、投げずに手に持った状態でも使用した。『P2』では、このレイザーディスクが致命傷になった。
スピアは伸縮自在な巨大な槍である。プレデターの腕力あってこそ扱えるものであり、『AVP』ではリストブレード共々、スピアにもステルス機能が搭載されている。
『AVP』では、相手がエイリアンだっただけに、大型のサバイバルナイフも携帯していた。
<その他>
マスクを外した『P2』プレデターが、自らの落ち着きを取り戻すかのように小型の酸素(?)マスクのようなものを使用していた。また怪我にそなえて、止血剤や簡易オペのできる医料キットを持ち歩いている。
宇宙船は大型から小型なものまで様々だが、単独で派遣されるときは1人用のポッドを使用する。通常の大型の宇宙船には10人近くのプレデターが搭乗しており、それぞれ役目が異なる。また、いくつもの部屋に別れており、捕らえた獲物の骨を飾る部屋(『P2』にて有名なエイリアンの頭蓋骨シーン)や霊安室(『AVP』)などがある。さらに、骨を飾る場所には、骨を取り出す時に必要な道具が取り揃えられており、見ためをよくするために研摩装置まである。

言語

基本的にプレデターは言葉は持たない。しかし、マスクに内臓されたレコーダー等を使用し、ある程度その土地の言語を学習することも可能のようだ。
威嚇したり、力を誇示する時には独特の叫び声を発し、笑うこともある。
映画ではなぜか、目線を合わせたり、うなずく事で、他のプレデターと意思疎通をはかる。テレパシーでもあるのだろうか?

エイリアン

古くより、成人の儀式にはエイリアン狩りが義務付けられており、地球も100年に一度その舞台にされている。特定の惑星にピラミッド状の遺跡を建設させ(地球には文明が無かったので、それが様々な文明の源流となった)、そこへエイリアン・クイーンを監禁させておき、人間やその他の知的生物をエイリアンの媒体にさせる。エイリアンが成長し、一番地下に置かれたキャノン砲を手に取った瞬間から狩りが開始される。
プレデターたちはエイリアンを“虫”と呼んでいるが、その武装は対エイリアンのものと想定される。それだけ狩りがいのある強敵なのだ。事実、地球での戦いでは2人がエイリアンによって倒されている。もちろん不意打ちやキャノン砲を装備していなかったこともあるが、全身が天然の武器のエイリアンのうほうが戦闘力が高いのかもしれない。
プレデターはエイリアンを倒すと、その指などをちぎり、酸性血液でマスクと額に独特の傷を付ける。そうすると成人として認められるようだ。

祝!エイリアンカテゴリー増設(^∀^)!


というわけで、お馴染みのアクションエイリアンフィギュアから、ついにエイリアンクイーンをお届けします!


エイリアン“ビックチャップ”

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おそらくビックチャップだと思います。こちらプレデターとセット販売された、いたってノーマルなエイリアンです。これといったギミックはないですが、なかなか良い出来です。良く仮面ライダーの敵怪人として遊んでました。

エイリアン・クイーン

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注目のクイーン。こちらはアクション重視のほうですね。もう1種類、すみかのベース(スライムで遊べる)とセットのおっきいやつがありますが、あれは残念ながら持ってないのです。しかし、このクイーン
はおもろいですよ!見事な仁王立ちで、プロポーションなんてまるで無視ですが、腰のボタンを押すと腰を振って尻尾攻撃アクションをします。
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さらに後頭部はゴム素材で、押すと風圧で隠しアゴが飛び出します!これがお気に入りでした!

フライング・クイーン・エイリアン

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どっひゃーの逸品w。背中のボタンで羽ばたき、足の裏を押すと爪を閉じます。まったくもって、なぜ羽根が生えているのかが不明。しかもクイーンらしい部分はいっさい見受けられませんw。どうしましょう?

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