素晴らしき漫画の世界
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この度マンガ専門のブログを閉鎖しました。
ここではマンガ全般の話題を書いていこうと思います。よろしくどうぞ!
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私が感銘を受けた漫画家といえば、鳥山明、手塚治虫、藤子F藤雄などがいます。 最近、もう一人、あずまきよひこという天才!に出会いました。 前々から名前は聞いてましたし、この人の描くマンガも知っていました。 しかし、実際に呼んだのは最近のことです。 ▲左から『あずまんが大王』『あずまんが大王新装版』『よつばと!』 あずまきよひこは同人マンガやパロディマンガ、宣伝用イラスト等を描いていたそうです。 1999年月刊コミック電撃大王にて連載を開始した『あずまんが大王』がヒット、連載後に同誌で連載された『よつばと!』は第10回文化庁メディア芸術祭優秀賞を受賞し、現在大人気連載中です。 ぼくはこの『よつばと!』に非常に衝撃を受けました。 本当にマンガを読んでいる人に比べたらまだまだですが『よつばと!』にはこれまでに読んだマンガの中には無い面白さがありました。 『よつばと!』をざっと説明しますと ストーリー ☆ある夏の日「よつば」とその保護者「とーちゃん」が引っ越してくる。おとなりさんの「綾瀬家」やご近所さんとの過ごす日常はよつばには発見の毎日。ふとした自然の変化にもよつばにとっては最高に楽しい出来事。いつでも今日が、いちばん楽しい日。 よつばの日常を描いていて、明確に目的のあるストーリーはありません。 しかし、物語の鉄則であるオチやオチフリは秀逸。描き込みは細かく、マンガの中に暖かみを感じることがあります。 夏休みから始まり、現在の季節は秋に突入。1日1日をじっくり描いているのですすむペースは遅いのですが、そこは問題ではありません。その日常が暖かいのです。 5才のよつばの特有の描写、こどもならではの動きなどは微笑ましく、人間関係も笑えたり、感慨深かったり、と、万人に感じられる内容が魅力ではないでしょうか? もし、マンガを読む事を趣味にしている人は必見です。 さらに『あずまんが大王』から読む事で作者の絵柄の変化や、培ってきたノウハウなどの成長も垣間みる事もでき、おすすめです。 是非読んでみてください! 早く!9巻!
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今回はジャギで〜す! 北斗四兄弟の三男で『北斗』史上トップクラスに入る“アホキャラ”…ですがファンの支持は熱い!無論、僕も大好きw 何げ南斗聖拳も使えるところをみると、拳法家としての実力はそこそこと見えますが、広く浅くといった感じで、その性分も祟り怒り心頭のケンからすれば雑魚でした。 まぁ、ジャギは愛すべきキャラですよ。
名言「俺の名を言ってみろ」は伝説です。 |

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お調子に乗ってレイとケンを描いてみました。 う〜ん… もっと描かないと微妙なラインがつかめません(汗) レイは『北斗』でも大好きなキャラなので気合い入りました。白髪にするか悩んだんですけどね! さて、次はジャギでも描こうかな?
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なにとはなしに描いてみました。 『ドラゴンボール』のイラストは得意ですが、『北斗の拳』はまだまだです。 なにげ、まともに描いた初めてのラオウです。 やっぱここが『北斗』きっての名シーンですかね! 次はレイとケンでも描いてみようかな。
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