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書庫東京メトロ・東京都交通局

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平成29年1月の予算案より、設備投資計画の主要事業を見ていきたいと思います。

1.新宿線のホームドア設置
平成31年設置を向けて、駅や車両の改修を行う

2.浅草線のホームドア設置
全駅の早期設置を目指し、大門・泉岳寺に車両の改修を行わない方式によりホームドアを設置

3.駅構内の防犯カメラの機能強化

4.地下鉄施設の耐震対策の強化

5.地下鉄構造物の長寿命化

6.エレベータールートの強化

7.駅トイレの改修

8.駅ナンバリングの導入(都電荒川線、日暮里舎人ライナー)

9.勝どき駅、泉岳寺駅の大規模改良

10.地下鉄における、非常時・緊急時の案内の多言語化

11.LED照明に更新

12.車両の更新
浅草線 1編成
新宿線  5編成

・乗換駅の通過サービス
人形町(日比谷線)⇔人形町(浅草線)

・乗換駅の強化
水天宮前(半蔵門線)⇔人形町(浅草線)

・券売機の強化

etc・・・

都営バスなど、その他事業の設備投資計画は、https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/about/information/budget/pdf/budget_29_02.pdfで。
日暮里・舎人ライナー
東京都交通局では、混雑緩和と利便性の向上を図るため、日暮里・舎人ライナーのダイヤ改正を下記のとおり実施しますのでお知らせいたします。

1.ダイヤ改正日

【平日】

平成29年5月29日(月)

【土休日】

変更はございません。

2.主な改正内容

【平日】

早朝から朝ラッシュ時間帯(6時台〜7時台)の
運転本数を増やします。
「見沼代親水公園駅」発
6時台の列車を1本増発(17本→18本)
7時台の列車を1本増発(17本→18本)
改正内容

「2020年に向けた実行プラン」事業

本件は、「2020年に向けた実行プラン」に係る事業です。
「ダイバーシティ 政策の柱5 誰もが活躍できるまち」
東京都は鉄道の混雑緩和に向けて、快適通勤ムーブメントにも取り組んでおります。

http://blog-imgs-35.fc2.com/t/a/k/takuya870625/ayase_festa09a.jpgいつのまにか、東京メトロも設備投資計画を発表しました。東京都交通局だけですね。


2017年度 第14期 事業計画

1.中期経営計画

2.事業計画のトピックス
・ホームドアの整備
・銀座線リニューアル etc・・・

(1)安心の提供
・震災対策
・異常時の態勢の確立
・大規模浸水対策
・大規模停電計画
・ホームドア設置
  今年は14駅に設置
  浅草駅、田原町駅、稲荷町駅、上野駅*、上野広小路駅、末広町駅、神田駅、 三越前駅、日本橋駅、赤坂見附駅、青山一丁目駅、外苑前駅、 九段下駅(東西線、半蔵門線)

ホームドア設置計画
銀座線     2016年設置開始  2018年上期設置完了
丸ノ内線  設置完了
日比谷線  2020年設置開始  2022年設置完了
東西線     2017年設置開始  2019年設置完了
千代田線  2018年設置開始  2020年設置完了
有楽町線  設置完了
半蔵門線  2017年設置開始  2019年設置完了
南北線     設置完了
副都心線  設置完了

・見守る目の強化
・その他も駅の注意喚起
・新型車両の導入
   千代田線 2017年度更新完了
   日比谷線 2020年度更新完了
・総合指令所の機能強化
・セキュリティー強化
・東西線の輸送サービスの改善
   茅場町駅・木場駅・南砂町駅における大規模改良
   飯田橋駅〜九段下駅における折り返し線の整備

・全駅のエレベーター1ルート整備
・複数のエレベータールート整備
・多目的トイレの全駅設置

・銀座線リニューアル
   駅改装
   開業90周年を記念した各種イベントの開催
   ホームドア、バリアフリーの整備
   渋谷駅の移設

・快適なトイレ環境の整備
・案内サインのリニューアル
・乗換駅の新規設定
   人形町(日比谷線)⇔水天宮前(半蔵門線)
   築地(日比谷線)⇔新富町(有楽町線)

・多言語での案内充実
   自動案内装置の多言語化
   旅客案内所
   自動券売機、自動精算機
   車内内ディスプレイの3画面化
   2018年度日比谷線 2020年度銀座線 2022年度丸ノ内線

・東京の地下鉄サービスの一体化
   乗換駅の整備 人形町(浅草線)⇔水天宮前(半蔵門線)
   次世代券売機の整備
   共通企画乗車券のIC化
   改札通過サービス 人形町(浅草線)⇔人形町(日比谷線)

まだまだあるのですが、割愛します。

乗りものニュース 5/10(水) 15:24配信


渋谷〜押上間全14駅に導入
 東京メトロは2017年5月10日(水)、渋谷と押上を結ぶ半蔵門線のホームドア設置計画を発表しました。

 2017年度に着工、2023年度までに全14駅で透過型ハーフハイトタイプのホームドアが設置されます。特に1日あたりの利用者数が10万人以上の駅(★印)では、2020年度までを目指して整備が進められる計画です。スケジュールは次のとおり。

・2017年度下期整備完了:★九段下
・2018年度:★渋谷、★表参道、★青山一丁目、永田町、半蔵門
・2019年度:★押上
・2020年度:★大手町、★三越前、★錦糸町
・2023年度まで:神保町、水天宮前、清澄白河、住吉

 東京メトロによると「ホームドア設置に向けた車両更新等の課題解決及び設置準備工事等の工程に見通しがついたことから」半蔵門線各駅で整備を進めていくといいます。
銀座線、千代田線、日比谷線などでも進む整備
 ほかの路線については、丸ノ内線、有楽町線、南北線、副都心線では全駅にホームドアが設置済み。銀座線(渋谷駅と新橋駅渋谷方面ホームを除く)は2018年度上期に、千代田線は2020年度に、日比谷線は2022年度に全駅で整備が完了する計画です。

 残る東西線は、2019年度末までに先行6駅でホームドアが導入されますが、それ以外の駅は、朝ラッシュ時の定時運行確保について検討されたうえで、早期設置に向けて取り組みが進められます。
乗りものニュース編集部
東京地下鉄(東京メトロ)は4月27日、デジタルサイネージを活用したバス案内の実証実験を行うと発表した。乗換利便性の向上を目指す。

発表によると、東京都交通局・東京空港交通の2社局と連携。東西線門前仲町駅と有楽町線豊洲駅の2駅にデジタルサイネージを設置する。
このデジタルサイネージでは、都営バスとリムジンバスの行先・経由地・駅出口・乗り場・出発時刻を表示。東京メトロの路線からバスに乗り換える利用者への案内を行う。

東京メトロは5月から2018年3月末まで2駅で実証実験を行い、その効果を検証する方針だ。

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