焼酎派の韓流(他)日記

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韓国

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アイコン

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先日のアイコン、KNTVで放送されてました^^

色んな歌手のを一曲ずつ放送してたんだけど、
その中で、客席まであんなに写してたのは、我らが空色軍団だけでした
出てくるときのMCのフリも、結構ためがあったし。
皆さんが、何か、準備しています、何でしょう?「水色の風船」
「誰だか、わかりますよね」みたいな。

まあ、応援の熱気は間違いなく一番あったからなー。

しかも、1,2階は空色ないと思っていたのに、いたのね。
だとすると、オレンジ軍団(神話)より数もいたはず。確実に。

チャランスロンネヨ^^

ま、あれだけ必死に集めてたからな。
よかったよかった。

最後登場のとき、ホヨン、舌ペロッと出してるの。
かわいい〜〜〜

そうそう、ケサン、国防広報支援班合格だって。
芸能兵って、何すんだろ。

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安心して聞いていると、なかなか良いんです。
さすがに、あの体は伊達ではない。
声量もあるし、いい声してます。聞かせます。
Popsなのか、もっとクラシカルなものなのか、ジャンルはよく判らないんだけど、
テンポもよくて。
皆もすごくのってました。座ってるのにノリノリ。ちょっと不思議な感じ。
(後半はpopsっぽい感じのになって、衣装も着替えて、皆も立ってましたが)
「オンニーサランヘヨーの声もたくさん飛んでました」

中盤に入り、彼女が舞台袖に下がってしばらくした後
「反対が好きな理由」を歌いながら、godの登場です。
白っぽい上着とジーンズという格好。皆白い帽子を被っています。
帽子の下は、デニ、本当に坊主です。
予期してない人が多かったんでしょうね。会場は騒然。
さっきとはまた全然違う雰囲気で異常に盛り上がりを見せています。

大学の講堂なので、そんなに広いわけではありません
(とはいっても、地方の市民会館くらいは十分にありますが)
私が座っていたのは、1階の中央より少し前くらいのところ。
あまり視力の良くない私でも、メガネだけで十分顔が見えるくらいの距離です。
舞台がそれほど大きくないこともあって、前回のアンコール公演よりも、近くに感じます。
自分達のコンサートでないせいか、余分な力が入っていなくて、
自然な感じにやっているように見えました。
ホヨン、やっぱり楽しそうに踊ってるし。
動く度に胸元が露になるんですけど…
どうやら、白いジャケットの下は素肌の様子…
兄貴はまだギブスしてますが、前のコンサートよりも動いてました。
普通に踊ってたし。
前回はケガのせいで気がつかなかったけど、兄貴ダンス上手いですね。
テウも気持ち良さそうに歌ってました^^

それから、MC。
兄貴が、‘BMKは「B(べすと)M (ましんぬん) K (きむち)」の略?「違うよねー、Big Mama K 〜(?)だよね!’みたいなジョークを飛ばして受けてました。
内容は覚えてませんが、それぞれ、BMKに賛辞を送り、BMKも,godも、みたいな話をしてたと思います^^

そして、チョプルハナ、ニガイッソヤハルゴツ
最初の曲の頃から、席を立って舞台の前まで行っちゃう人が結構いたんです。
警備員もいないので。
私も行きたい…と思いながらも最初は我慢してたんです。
日本のgodペンはマナーも守れない、なんて思われたくなくて^^
(私のノリがそれまでと明らかに違ってたからすぐにgodペンと判ったのではないかと…)
しかし、段々席を立つ人の数も増え、隣の席の人たちも立ったのを見て、私の自制も限界に達しました。
席を立って、前に進みます。
最初は通路の後ろの方、そして、無意識のうちに^^段々と前の方ににじり寄っていました。
信じられない光景です。
アンコールのときほど舞台も高くなく、
直ぐ目の前に、デニが、テウが、ホヨンが、兄貴がいるんです。
額が、汗で光っているのも見えるんです。
目の前で、ホヨンが楽しそうに跳んでるんです。
デニが、ちょっと不機嫌そうな顔をして、目の前でポーズ決めてるんです。

しかし、もっと信じられないことは、その直後に起こりました。
いつの間にか舞台のすぐ前にいた私は^^
皆と同じように、すぐ前にいたテウに向かって手を伸ばしました。
サングラスの中のテウの目と、自分の目が一瞬合ったように感じます。
そのまま、テウがこちらに近付いてきて、
え?うそ…
私の手を握ってくれたんです。
汗に濡れた、大きな手でした。
しばらく、放心状態でした。KEEさん、ごめんなさい…と思いました^^

そして我に返った私は、今度は、やはり目の前にいた兄貴に向かって手を差し出しました
さっきと同じように、一瞬目があったあと、兄貴が近付いてきてくれ、
手をとってくれました。
やっぱり汗に濡れた、大きくて厚い手でした。

心臓の音が自分で聞こえそうなくらいドキドキしながら、
こうなったら、ホヨンとデニも…
と思って近付いたのですが、その頃は振りも激しい所に入っていて、
とてもそういう感じではなく、ダメでした^^残念
 
godが歌ったのはその3曲だけで、
すぐに舞台の袖に消えてしまいました。
でも、その後もしばらくの間、テウと兄貴が、自分の方に近付いてくる姿が、
スローモーションのようによみがえってきました^^
本当にあのときのインパクトが強すぎて、他の場面は、頭の中で映像消えてますねー。
ソウルまで来て、本当に良かった…
とりあえず、やってみて本当に良かった…
その日は一日興奮状態でした^^

ちなみに、その日のゲストは、godの他、
SGワナビー(メインボーカルの人、ポン・テギュに似てません?)に、ソン・シギョン(KNTVのインタビューで、玉置浩二の歌を歌ってみたいって言って、安全地帯の「あなたに」を日本語でちょっと歌ってたので覚えてたんですけど、気をつけてみると、あちこちで出てますね。チャートでも上位に入ってたし)出した。(あともう一人いたけど判りませんでした)
何なんだ、この豪華すぎるゲストは…

感謝の意味もこめて、その後はしっかり盛り上がってきましたよ♪
もちろん、BMKのコンサート自体も本当に、とても素晴らしかったですけど^^

いやあ、本当に幸せでした。
ここ、2,3年分の運を使い果たしてしまったのではないかと心配です^^

Report the BMK concert

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今回の旅行で、実は、ものすごーくラッキーなことがありました。
ふふふ^^
今回、godに会えたのは、アイコンだけじゃなかったんです。
しかも、すぐそこ。未だかってないくらいの近さで。
ほんの短い間でしたが、こんな幸せが私に訪れるなんて!
あー、思い切って韓国行ってよかった^^

公式カフェに、スケジュールのページがありますよね。
アイコンの前に、さりげなーく書いてあった、「7月8日、BMKコンサート、ゲスト出演」の一文。
見てはいたんですよ。
でも、あまりにさりげなさすぎて、見逃していました
ていうか、テレビ番組だと思ってたんです。
BMKって人知らなくて、人の名前だとも思わなくて、
「開かれた音楽会」みたいな番組の名前だとばっかり…
まあ、でも、せっかくソウルにいるんだし、その番組見よう!と、8時までには宿に帰らなきゃ、なんて思ってました。

その日は、ケサン君のご両親のおすし屋さんに行ったんです。
空いてる時間に、と思って4時ごろ。そしたら営業時間、5時半からなんです。
中途半端に時間余って、仕方ないから、近くのPCパンへ。
明日のアイコンの連絡でも出てるかな、と公式カフェをチェック。
ついでにスケジュールもチェック。
テレビ、何チャンだっけ?と。
そうしたら、チャンネル書いてなくて、延世大学って書いてあるんです。(ハングルだから気がつかなかった)
これって、テレビじゃないの??

それでも、普通なら、大学名だけ言われても、ソウルの地理全然わからないし(到着2日目)
調べる方法も判りません。

しかし。
延世大学、その日の午前中に行ったばっかりだったんです。
「猟奇的な彼女」のロケ地だっていうんで。
それなら、判る。
そうじゃなきゃ、私には無理でした。

しかし。
そんなの、よそ者がいきなり行って大丈夫なんだろうか
(大学行事だと思っていた)
まーいいや。せっかくソウルまで来たんだ、行くだけいってみよう。
「日本から来たんですぅ…」とか言えば、もしかしたら、入れてくれるかも。

会場に到着したのは、会場8時の20分くらい前。
講堂前には、学生の手作り風のテント。中にいるのも学生。周りにいるのも学生っぽい。
しかも、「ソウルフードコンサート」って書いてある。
何じゃそりゃあ…(後で考えたら、スポンサーの様子)
godの文字はどこにもありません。
「当日券、当日券」とだけ繰り返し、何とかチケットをゲットしたものの、
チケットと一緒に、色んな人のオムニバスのCDとか渡されるし。
(後で考えたら、サービスの様子)
何が始まるの?
私、ここにいていいの?

とりあえず席に着くと、オペラ歌手のような体形の女の人が出てきて歌を歌い始めます。
周囲の様子から、どうやら、これが、BMKという「人」らしい、と気付き、ようやく一安心
なんだ、普通のコンサートか^^
(気がつくの遅すぎ…)    (続く)

今日の写真は自分で撮影したものです^^

Report the i-concert その2

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そんなことをしているうちに、いよいよスタートです。
司会のアンディとチョンジンがリムジンで登場。
オレンジ軍団の前で「ウリヌン、シナイムニダー!」
とやって気勢を上げます。
 
えーと、最初は誰だったっけ?
順番覚えてないのですが…でも、大体聞いたことのある人たちでした^^
イジェウォン、モセ、ウンジウォン…
序盤盛り上がったのは、やっぱりMCモン。
会場の雰囲気がわっと明るくなって。空色軍団はもちろん親しげな空気だし、
他の会場全体もノッてる感じでした。モン、愛されてるね〜。
ちなみに、今回の旅行中、MCモンとユンドヨン、どこに行っても流れてました。
アイラブユー オーサンキューもよく聞こえてきましたよ^^

中盤に入って、ヘソンが登場してくると、司会席からアンディとチョンジンが出てきて、
ちょっとだけ、絡みを見せて、会場を沸かせていました。

後半に入り、さらに雰囲気は盛り上がっていきます。
BUZZ,イミヌ(M)…また二人の絡みあり)カンタ、ボア、ジュエリー、SGワナビー、ペジギ、コヨーテ
個人的に大好きなカンタのJAZZっぽいダンスは、豆粒で見ても素敵でした^^
後半では、SGワナビーがめちゃめちゃ盛り上がってましたね。あとは、BOAやコヨーテやジュエリーも

カンタは、白い風船をいっぱい集めて、「강타」の形にしたものをfan席の前に浮かべていて、いいなあと思いました。
風船といえば、神話の時にはオレンジ色の風船が一斉に3階から降ってきて、BUZZだったかSGワナビーだったかのときには、色とりどりの風船が空へ一斉に飛び立ちました。
(逆か?)
とてもきれいでした。
我らが空色軍団でも、手に持つ以外に大量の風船を、委員の子たちが用意してくれていました。
あれは、3階から降らせたのかな?
応援に夢中になっていて、気がつきませんでしたが。

さて、大トリはウリオッパドゥル(あえてそう呼ばせて頂きます^^。気持ちは中高生でした)の登場です。
その前に配られていたプリントで、掛け声は既に打ち合わせ済みです。
その他にも、直前になって、後ろから紙が回ってきて、新しい連絡事項を伝えてきます。
(??な顔をしている私に、一生懸命説明してくれますT0T)
「次の次ですよ」
教えてもらって私もスタンバイに入ります
「皆立つから、荷物気を付けて下さいね」
どこまでも親切な子達ですT0T

舞台中央から真っ赤な衣装に身を包んだgodの登場です。
空色軍団は、打ち合わせ通り、椅子の上に立ち、力の限り風船を振ります。
(私はもう、皆のやるとおり付いていくだけでした)

一回降りて、チョップルハナでは、その前に一回消した夜光灯を途中で一斉につける、ニクい演出。
そして、ニガイッソヤハルゴッ。
舞台の上でも、盛り上がってます。
兄貴は司会席まで行って神話と絡み、ホヨンも舞台を下りて、客席近くまで…
(いいなあ…VIP席)
パボガチウルゴイッソネガカチマレッチャナ!も、いつも通り弾けています。

そうこうしているうちにステージも終わり…
それでも、god!god!g~o~dチャン!g~o~dチャン!
のコールは鳴り響きます。
 そのうち全員が出てきて、合唱(あとで知ったら、統一祈願の曲なんですね)。
その時点で9時半くらいになっていたでしょうか?
そして、しばらくまたgodコール。そのまま流れ解散
こうして、半日に及ぶi-concertは幕を下ろしたのでした^^

godだけのコンサートとはまた全然違うし、
舞台は豆粒にしか見えませんが、
それでも本当に楽しいコンサートでした。
何より、fanpower、感じましたよ♪
fanpowerで言えば、間違いなく、我らが空色軍団が一番でした。
すごく一体感がありました。
そして、fangodの人たちの、優しさに触れられた、貴重な時間でした^^

ホテルに帰って、テレビを付けたら、
ちょうど、ヌッキンピョの目を開いて、のコーナーが始まるところでした。
しかも、godの最終回。
内容は判らないけど、感動的な場面で泣いてるシーンとかが沢山出てきました。
ああ、私、今回、godに祝福されてるわ、とまたもや思った瞬間でした

アイコンサートの他にも、まだ報告することがあるんですよー^^
また次回書きますね♪
ではでは。

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木曜日から、水曜日まで韓国にいってきました。
いやあ、楽しい旅行でした。
最初意図してたように、プチ語学研修とはいきませんでしたが。
だって全然通じないんだもん。
もうちょっと通じると思ったのに。
へこみました^^ちょっと。
英語なら、表現できないことはあっても、言ったことくらいは通じるじゃないですかー。
韓国語は、ほんとうに通じないんだもん。
あー。がんばらねば。
でも、楽しかった^^ふふふ。
よそにのせたレポートですが。のせちゃえ。殆ど自分の日記と化しているので

さて、いよいよアイコンサート当日です。
韓国も梅雨なので、朝からあいにくの雨でした。
チケットは12時から配られる予定だったので、12時少し前に会場へ。
会場には、水色の風船や色紙や、メンバーの写真などで飾られたfangodの可愛いブースが。
恐る恐る近付いて、日本から来たファンなんです、と伝えると、時間前でしたが、チケットを先にもらってしまいました。それでしばらく、周囲をうろうろ。
同じようなブースがいくつも並んでました。
歌手一人だけのもあれば、MCモンと誰かもう一人、とか複数のものも。
カンタのでっかい写真が飾ってあったり、ブースごとに色々趣向が凝らしてありましたが
ダントツでfangodのが一番!可愛くて、手が掛かってる感じでした。

しばらくして戻ってみると、ブースの後ろに長い列が。入場待ちの列です。
あわててその後ろにつきました。それが1時くらい。
それから、ただ、もう、ひたすら待つ、待つ。(開演は7時)
そうしている間に、学校が終わってやってきた、制服姿の女子中、高生が続々と列に加わります。
(アジュンマー!アジュンマはどこ!?)
コンサートの主旨が、青少年のための何とかってのもあるのでしょう、90%以上は間違いなく女子中、高生でしたね^^
うーむ、いいのか、私、ここにいて…

そして、気がつくと、周囲から、小さな声で、「イルボン、イルボン」の声が。
あー、やっぱり来ちゃまずかったかな…
そう思った瞬間、
「日本の方ですか?一人でいらっしゃったんですか?」
元気な声が。
「あ、はい…」
「キャー!日本、ジャニーズ、嵐!」
「あ、嵐、松潤、松本潤一…」
(あーよかった。「君はペット」と「東京タワー」見たから、松潤ならわかる)
「そう、松本潤一、山下!」
(え?山下?二宮君なら、「優しい時間」ちらっと見たから判るけど…)
それに反応して、周囲にいた人たちが、一気に話に加わります。
「キンキ、ツヨシ(え?光一じゃなくて剛か?)スマップ、木村拓也モッチョッソ〜カツーン(スペルがわからん。「ごくせん」、ね)赤西、NEWS,成宮…」
しかし、皆さん、詳しいです。アジュンマ、ついていけません。
よかったです。メッセでジャニースの話しておいて。
ジャニーズネタは必須ですね。
特に最近の。ちゃんと知識は仕込んでおきましょう^^
(ちなみに、俳優は、成宮まではわかりましたが、後出てきた名前は判りませんでした)

そして、どうやら、一緒に座ろう、と誘ってくれている様子。
正直、一人で心細い思いをしていた私には、渡りに船。
一もニもなく、「キッポヨ」と答えていました。

そうして、入場が始まったのが、4時前くらい(だったと思う)
いつの間にか雨も止んでいました。
席の指定はないので、開場と同時にダッシュ。
といっても、どうせ全部三階席なので、そんなに殺気だったものではなく、
一緒にいた子達も、時々振り返ってついてきているのを確認してくれ、何とかはぐれずにいけました。
会場はなかなか壮観でした。
大きなサッカー場?がそのまま使われています。
競技をするアリーナの部分の前方に大きなステージとスクリーン。そして、グラウンドの三分の一くらいが椅子のあるVIP席になっています。
あとの残りは何もなし。
スクリーン上の人物は、本当に豆粒。
でも、そんなこと気にならないくらい、会場全体に迫力がありました。
3階(実際には2階。通路で階が別れているようでした)には大きな垂れ幕が。
神話があります。カンタが、MCモンが、イ・ジェウォンが、ウン・ジウォンが…
そして、我らがgodも。(私達のいた下にあったので、直接ではなく、スクリーンに映し出されたものしか見えませんでしたが)
会場のブロックごとに、ファンの色分けがしてあるのですが、
見た感じ、やはり最大の敵は神話ですね。
オレンジのブロックは三階の分が、数えたら7ブロック。それと1,2階にもいくつかあります。
それに対し、我らが空色ブロックは、3階のみで8ブロック。(私の位置からは数えにくかったので、合っているか判りませんが)
1, 2階は客席自体が少ないし、オレンジの3階は上の方が結構空いていたので、比較ぎぎっしり詰まっていた空色軍団の方が、若干数は多かったか。
少なくとも、負けてはいませんでした。
舞台から見て左側三分の一を神話のオレンジが、右側三分の一を私達の空色が、後の残りを他の人たちって感じでしょうか。大雑把なイメージとしては。

その中でも大きな割合を占めてたのが、3階の白のHOT軍団と、下の方の、青のBUZZ、緑のSGワナビーあたりでしょうか。
モンは色がない??とのことで判りませんでしたが、それでも結構いた様子。
手前には、ボア軍団の姿も見えました。

開始前に、出場歌手でない、新人の公演が。
これは、韓国の子たちの間でも「あれ誰?」「ほら、〜に出てる…」「あーそうか」みたいな会話が繰り広げられていました。
その中で、本公演並に盛り上がっていたのが、「SS何とか」とかいう新人。
ああ、そういえばKNTVなんかでもちょっと見たことあるような。
いかにも売れそうな、カッコいいメンツと、テンポのいい曲でした。

開演が近付いてきます。
会場の垂れ幕がスクリーンに映し出されるたびに、そのファンの子たちがわーっと盛り上がったりしているうち、段々熱気が充満していきます。
応援合戦の口火を切ったのは、やはり、我らが空色軍団でした。
どこからともなく(だったのか、役員の子が指揮をとっていたのかは不明)
god! god! のコール。
しばらくそれが会場に響いていたと思います。それに刺激されたのか、神話の方でもコールが起こります。
空色軍団も負けてはいられません。god!god!g~o~dチャン!g~o~dチャン!のコール。
ウェーブも起こります。合唱も始まります。
「空色風船」はもともと始まる前に歌うことになっていたようですが、それだけでなく、色んな曲を歌いました。当日歌う予定の、「反対が好きな理由」「チョップルハナ」「ニガイッソヤハルゴッ」他にも色々あった気がします。(何歌ってたっけ??)
そして、嬉しいですねー。コールには、もちろん、「ユン・ゲサン!」のコールも!!

あ、その前に、色々なサイトの人が、自分達のサイトのアドレスなどの入った、名刺のようなものを配り歩くのですが、その写真が、どれも皆すっごく素敵で♪
皆、「ちょーだい、ちょーだい!」みたいな感じでわれ先に手をのばしてもらってました
そう、そのカードも、殆どのは5人の写真のもので…やっぱりgodは5人!!
と心を強くしたのでした^^

そんなことをしているうちに、いよいよスタートです。(続く)

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