焼酎派の韓流(他)日記

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兄嫁は19歳

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(     ・・・   )
   
            ついに、スンジェも真実を知ることに…

ミンジェに、スジから電話が…
이제 그만 돌려줘. 니가 뺏은 유민이 인생 이제 그만 주인한테 돌려주라고.

(もう返してやれ。お前が奪ったユミンの人生を持ち主に返してやれ)

무슨 소리야? 정준석 사장이 딸을 찾고 있다니. 니가 뺏은 인생 유민이한테 돌려주라니?
그게 무슨 소리냐구! 방금 통화한 사람 수지 아니었어?
(スンジェ:どういうことだよ?チョン社長が娘を探してるって?奪ったユミンの人生を返せだって?
いったいどういうことだよ!今電話してたのスジじゃないのか?)

ミンジェ、いきなりスンジェに向かって尋ねます

대답해. 유민이 사랑하냐?   (答えろ。ユミンを愛しているのか?)

무슨 대답을 원해? 형 뜻대로 유학 가준 대잖아 !
  (何が聞きたいんだよ。兄貴の望み通り留学してやるだろ)

니가 알아야 될 진실이 있다.   (お前が知らなければならない真実がある)



     …ついに真実を知ってしまったスンジエ。

  ミンジェが止めるのを振り切って母親のところへ。

왜 그랬어? 왜 그랬어 왜?  (どうしてだよ!どうしてそんなことしたんだ!どうして!)

겨우 네 살이었어. 그 천진한 눈을 보면서, 어떻게 그렇게 끔찍한 짓을 할 수 있었어?
그때 그 애한텐 엄마가 하늘이고 하나님이었을 텐데.
먼저 보낸 친엄마보다 더 의지가 되는
사람이었을텐데. 어떻게... 어떻게 잔인하게 그 애 손을 놓을 수가 있었어?

(たった4歳だったんだぞ。その無邪気な目を見ながら、どうしてそんなひどいことが出来たんだ?
その時のあいつにとって、母さんは神様みたいな存在だったはずだろ。
死んでしまった本当の母親より、もっと頼りになる存在だったはずだろ。どうして…どうしてそんなに残酷に、その手を放すことができたんだよ!)

네 살짜리가 낯선 곳에 버려져서 안 오는 사람들을 기다리는 공포가 어땠을지 생각해 봤어?
(4歳の子供が、見知らぬ場所に捨てられて、戻るはずもない人を待つのがどんなに恐ろしかったか、考えたことあるのか?)

걔는 피한방울 안 섞인 동생을 데리고 가난하지만 열심히 살았어. 가난한 게 얼마나 비참하고
힘든 건지 알기 때문에, 자길 버린 사람들 용서는 못해도 이해는 할 수 있다고 했어.
걔가 그럴 동안 엄마 뭐했어?

(あいつは、弟を連れて、貧しくても一所懸命生きてた。貧しいのがどんなに惨めで辛いかよく判ってるから、自分を捨てた人のことも、許せはしないけど、理解は出来るって言った。あいつがそうやって生きてきた間、母さんは何をしてたんだよ)


양아버지가 고깃배 타고 나가 죽고, 양어머니가 가출했을 때 엄마 뭐했어?
신장병 걸린 동생 치료해 주려고 새벽부터 어판장 뛰어 다닐 때 엄마 뭐했어?
살던 집에서 쫓겨나 텐트치고 노숙할 때 엄마 뭐했어? 우리는 뭐하게 만들었어!

 (養父が漁に出て亡くなって、養母が家出したとき、母さんは何をしてたんだよ。
腎臓病の弟を治療してやるために、早朝から魚河岸を走り回ってたとき、母さんは何をしてたんだよ。
住んでた家を追い出されて、テント張って野宿してたとき、母さんは何をしてたんだよ )

     ミンジェ、スンジェの腕をつかんで… その腕を振り払ったスンジェ、

왜 그랬어? 왜 그랬어 왜, 왜? 차라리 날 갖다 버리지. 차라리 날 갖다 버리지.
(どうしてだよ、どうしてそんなことを。どうして!え!いっそ俺を捨てればよかっただろ!いっそ!!)
スンジェ、涙を流しながらユミンのもとへ。

頭の中には、出会った頃の、ユミンの姿 …
そして、あの公園で、まだ何も知らないユミンを抱きしめて… (涙)

兄嫁は19才 14話 その1

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(行かないで… 行かないでスンジェ
              有り難う。名前を呼んでくれて…)
全くこの兄弟は。
どうしてそんなにお互いのこと思っちゃうの?

형이니까.             (スンジェ:兄貴だからな)
아무리 그래도 좀 유별나잖아.       (ユミン:それにしたって普通じゃないわ)

나한테 형은, 형이란 간단한 단어로 설명이 안 되는 사람이야.
나 4살 때 우리 집이 망했던 적이 있거든?
그때 엄마랑 떨어져서 우리 삼남매가 친척 집에 얹혀 산적 있었는데.

그때 엄청 구박 받고 눈치 받았었어. 예림이는 매일같이 울고.
나는 나대로 주인집 애랑 허구헌 날 싸움질이고, 그때 형이 묵묵히 우릴 지켜줬어.
예림이 눈물도 닦아주고, 내 상처도 치료해주고, 나 대신 싸워주기도 하고,

사실 형은 그때 한참 어리광 부릴 나이였는데,
형은 그때 우리한텐 유일하게 의지 할 수 있는 부모였어.

(俺にとって兄貴はさ、兄貴って簡単な言葉だけじゃ言い表せない。
俺が4歳のとき、うちが破産したことがあったんだ。

その時、俺たち兄弟3人はお袋とわかれて親戚のうちに預けられて、辛い思いをしたんだ。
イェリムは毎日泣いてるし、俺は俺でその家の子供と喧嘩ばっかりしてるし。
その時、兄貴が黙々と俺たちを守ってくれたんだ。イェリムの涙を拭いて、俺の怪我を手当てしてくれて、俺の代わりに喧嘩までしてくれた。

その時は、兄貴だってまだ甘えたい年頃なのに、その時の俺たちには、唯一の、頼れる親だったんだ)

                             そうだったのね…
そして、ここ。

自分があきらめたらミンジェがユミンの元に戻るっていうから、
スンジェはミンジェの言うとおり、さっさとユミンの元をさって留学しようとするんだけど…
(真実を知ってしまったミンジェは、スンジェのためを思って憎まれ役でそうしてるんだけど(涙))

スンジェ: 兄貴に頼みがあって電話したんだ

나. 유민이 마지막으로 한번만 더 만나보고 가면 안 될까? 다른 뜻이 있는 건 아니구.
유학가기 전에 한번 뭉쳐서 신나게 놀기로 약속했는데, 걔 약속 어기는 거 엄청 싫어하거든.
유학가기 전에 운전연수하고, 핸드폰 사용법도 가르쳐 주기로 했는데, 그것만 해주고 가면
안될까? 나 다음 주면 떠날 거야. 그 전에 한번만 신나게 웃는 거 보고가고 싶어서 그래.
다른 뜻은 없어.

(ユミンに最後に一回だけ会っちゃいけないかな。 別に意味は無いんだ。留学する前に皆で遊ぼうって約束したからさ。あいつ、約束破るの嫌がるから。留学する前に、運転と携帯の使い方も教えてやるって約束したんだ。
それだけしてやっちゃダメかな。俺、来週には出発するんだ。その前に、一度だけ、笑ってるところ見てから行きたいんだ。それだけだよ)

승재야.  (スンジェ…)

내 존재 확인시켜주려고 그러는 것도 아니구. 붙잡아 주길 바래서 그러는 것도 아니야.

그냥 걔 울리고 가기 싫어서 그래.
(俺の存在を確認させようとかそういうことじゃないんだ。引き止められるのを待ってるわけでもない。

ただ、あいつを泣かせたくないだけだよ)

                                      T - T

そして、スンジェとユミン、ガンピョとチャンジョで バカ騒ぎして遊んだ翌朝
                       (川辺で遊ぶ場面、5年前のリフレインですね …)
川辺にひとりでいるスンジェの隣にユミン、腰を下ろして

나 때문에 도망가는 거라면 가지마... 가지마 승재야. 
(私のせいで行くんなら、行かないで… 行かないで、スンジェ)

고맙다. 말이라도 붙잡아 줘서. 고맙다. 이름 불러줘서. (유민의 머리를 쓰다듬어 준다)
  (ありがとう、そう言ってくれて。ありがとう、名前を呼んでくれて)

ユミンの頭をそっと撫でながら…
何て淋しい笑

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(俺もできれば、10位以内にランクアップさせてくれよ。…11位はないぜ。5年もつきあってる友達だろ)

そして…やっぱりここでしょう。

いつかの携帯ショップの前で。
ユミンに、スンジェから電話が。

나다. 니 열한 번째 남자친구.    (俺だ。お前の11番目の男友達だよ)
일 많이 바뻐?        (忙しいの?)

안보니까 대따 보고 싶지?  그러게 있을 때 잘했어야지.
(すごく会いたいだろ?だから、優しくしないとな)

어디야?   (どこにいるの?)       
                      …ユミンが気がつかないうちに、すぐ隣に ^−^
너 바보냐? 옆에 있잖아.  (お前、バカか?隣にいるだろ)

자...사달라며, 이거 사러 왔는데, 딱걸렸네.  
(ほら、買ってくれっていってただろ。それを買いに来たんだ)

너 미쳤어? 아 술 먹고 한 얘길 가지고 이 비싼 걸 왜 사?  (正気?こんな高いものを)

아까 니 후진 핸드폰에 뜬 번호가 니 새번호야. 11번에 내 번호도 입력 시켜 놨다.
야. 근데... 웬만하면 나도 10위안에 랭킹 시켜주면 안되겠냐? 핸드폰도 사줬잖아.
열한 번째가 뭐냐? 명색이 5년지기 친군데...

(さっき表示されたのがあたらしい番号だ。11番目に俺の番号を入れておいた。
おい、それでさ。できれば俺も10位以内にランクアップさせてくれよ。携帯買ってやっただろ?
11番目はないぜ。5年来の友達だろ)

그거... 네가 열한 번째라는 뜻 아냐. 다른 의미가 있어.
(それは…あんたが11番目って意味じゃないわ。別の意味よ)

그래? 나는 11이랑 관계된 게 아무것도 없는데...
(そうか?俺は11っていう数字と全然関係ないけど)

너 열아홉 살 때, 수학 동아리 방에서 1더하기 1은 2다 증명했던 거 기억해?
(あんたが19歳のとき、数学サークルで、1+1=2を証明したことがあったじゃない)


그때가 제일 멋져 보였거든. 네가... 그때부터 네 단축키는 한번도 변함없이 쭉 11번이었어.
(あのときが一番かっこよかったから。あの時からあんたの短縮番号はずっと11番なのよ)

근데 이거 뭐 이렇게 복잡하냐?
(ところで、これ、どうしてこんなに複雑なの?

일루 갖고 와봐. 오빠가 가르쳐 줄게. 일단 전화 받고 끊는 건 할 수 있지?
그럼 현대인의 필수! 동영상 강좌를 시작한다. 잘봐!
(貸してみろ、オッパが教えてやるから。まず、電話を受けるのと切るのはできるな?
次に現代人に必須の動画講座をはじめる。よく見とけ)

반지... 뺏네.   (指輪…外したんだ)
왜? 질투했었냐?   (何?やきもち焼いてたのか?)
허... 질투는 무슨..   (やきもちだなんて…).
수업시간에 딴짓하는 건 여전하구만.
잘 들어. 두 번 설명 안 해. 이 옆에 보면 카메라 버튼 있지? 이 버튼 눌러봐...
아니면 이 폴더를 이렇게 열거나... 가로로 돌리면은...
(授業中に他のこと考えるな。よく聞いとけ。二回は説明しないぞ。この横見るとカメラボタンがあるだろ?このボタンを押すと、またはここを開くか横に回すと…)

そして、ユミンを家まで送って行って。 スンジェはまた会社へ。
집엔 언제 들어올 거야?  (家にはいつ帰ってくるの?)
임여사 깨어나시면...   (イム女史が回復したらな)

     そして、スンジェ、急にユミンの手をとって階段を上っていって  (初めてですよね〜)
    …なのに、上についたら、いとも簡単に手を放してしまいます。
들어가라. 난 또 회사 들어가서 나머지 공부해야 돼.
(じゃあな。俺はまた会社もどって、勉強しなきゃ)
먼저 가.
(先に帰って)
그래 그럼...   (判った。じゃあな)
    あっさり帰っちゃうんだから…。
치이~ 싸가지...  (ユミン:サガジ!)  
…スンジェったら、サガジなんだから。まったく。

ちょっぴり余韻に浸ってるユミンの前に、チャンジョ登場。
慌てるユミン  ^−^ 

兄嫁は19歳 13話

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(それ以上聞くな。 俺が気持ちを整理するから)

前回のラストからの続き。山奥にふたりで取り残されて。
スンジェの財布を持っていったユミンをスンジェ、追いかけているうちに、
ふたり、躓いて重なり合って倒れてしまう…

ベタですよね〜この設定。ドラマの中で「いかにも」「ありがち」な場面。
普通なら、このベタさだけで恥かしくてみてられないくらいなんだけど…

俳優ユンゲサンの演技力ってすごいなあって思う場面の一つです。
(ずーっと前にも書いたことあるんだけど ^^ 読んでる人いないからいいですよね。何度もミアネ)

すぐ手の届くところに、ユミンがいるんですよ。
ずーっとずーっと抑えてきてる気持ちだから、ちょっとしたそういう状況で、
爆発しそうになるんですよ。

抱きしめてしまいたいんですよ
ぐらぐらっと気持ちが揺れて、ホントに爆発するって直前のところまでいくんだけど
すれすれの所で踏みとどまるんですよね。

その心の動きが…
ほんと、セリフも効果音も何も必要ないです。

こんなベタな場面で、心底ドキドキしちゃうんですから…

そして、ユミンに、財布の中に入れてあったユミンの写真を見られてしまう…
何となく気まずい車の中。
승재야. 아까 그 사진 말인데...     (ねえ、スンジェ、さっきの写真のことなんだけど…)

都合いいんだか悪いんだか、イェリムから電話。その電話を切ってから

 승재야.    (ねえ、スンジェ)
더 이상 묻지마. 내가 정리할게.  (それ以上聞くな。俺が整理するから)

翌朝、台所で二人になっちゃうんだけど、ユミン、何となく気まずくて。

어~ 어... 커피부터 마셔야겠다.  (あ、ああ、コーヒーでも飲もうかと思って)
上の方にしまってあるカップに手が届かないでいるのを、取ってくれながら
                   (どき♡こういうの弱いです^^)
이거야? (これか?)
어? 어... 어...  (あ、ああ、うん)
시금치 좀 많이 먹지. 키 안 크고 뭐했냐?  (ほうれん草でも食え。チビだな)
                 
              …この笑顔が…

ばれてしまったことで開き直ったか、
密かに心の中で決めている、別れを前にして何かを思ったか、
このあたりから、スンジェの態度が変わってきます。

ユミンの前ではいっつも子供みたいだったサガジのスンジェが
包容力のある「男の人」って感じになってきて。
ユミンも、スンジェのことを意識せずにはいられなくなってくるんですね。

방 놔두고 왜 여기서 하냐?   (なんでここで仕事してるの?)
여기 책상이 더 넓잖아.   (ここの方が机がひろいからさ)
   〜
내가 이래뵈도 경영학과 나왔다. 이 오빠를 우습게보지 마라. 멋있지?
(こう見えても経営学科出身だぜ。このオッパを甘く見るなよ。カッコいいだろ)
뭐?  (なんですって?)

원래 일하는 남자가 멋있는 법이야. 그만 봐. 꼭 나한테 마음 있는 거 같잖아.
(元々、仕事する男はカッコいいもんだ。   そんなに見るなよ。俺に惚れてるみたいだろ)

屋上で
너 왜 자꾸 내 시선 피해.   (そんなに俺の視線を避けるなよ)
어? 내가 언제...      (え ?…私がいつ …)

시선 피하지 말구 내 얼굴 많이 많이 봐둬라. 어쩌면 나중에 엄청 그리워질지도 모르니까.
(視線避けないで、俺の顔ちゃーんと見とけよ。もしかすると後で、物凄く会いたくなるかもしれないぜ)
너 어디가?      (あんた、どっか行くの?)

당분간 집에 많이 못 들어올지도 모르거든.
(当分は、あまり家に戻れなくなるかもしれないな)
왜? (どうして?)

나 엄마 회사에 들어갈 거야. 당분간 경영수업 받아야 돼.
(母さんの会社に入るんだ。当分は経営の勉強さ)


話は、切なさを増していきます。
全体に醸し出される、別れの前の空気。
ミンジェの方の事情も切なくなってきて、
一方でユミンに関わる真実も徐々に明らかになっていく…
ガンピョもチャンジョも、ユン先生も、ちょっとシリアスな顔見せたりして、いい味出してくるし。

その2に続く^^

兄嫁は19歳 12話

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(バカにしたことなんてないさ。ただ、友達以上に思ったことないんだ)

ちょっとだけ自己紹介させて頂きます^^
오늘 소주파끼리 거하게 한잔 마셔보자. (ユミン:今日は焼酎派同士飲もう)
내가 소주파인 건 어떻게 알았냐?  (俺が焼酎派だってどうして知ってるんだ?)
몰라서 물어? 나쁜 자식~     (自分で言ったくせに)

하 ^^
    スンジェ、嬉しそうだし。          

はい。私のハンドルネーム、「焼酎派」は12話のここから付けさせて頂きました^^♪

「ソルレゲッチ」のほかにここで印象的なのは…
結構人気のあるシーンですね^^これも。 置いていかれたスジがスンジェを夜の公園で責めるシーン。

노력해 본다며, 협조해 주겠다며, 이게 노력하는 거야?협조해 주는 거냐구?
나 혼자서만 좋아하니까 내가 만만해 보여? 한심해 보여? 우스워 보여 내가?

  (スジ:協力するっていったでしょ。なのに全然してないじゃない!私の片思いだからバカにしてるの?偉そうに何よ!私を甘くみないでよ!)

너 정말 해도 너무한다 진짜. 너무 잔인하다. 첫사랑이, 짝사랑이 얼마나 아픈 건지 누구보다도
잘 아는 사람이 어떻게 이렇게 잔인할 수가 있니... 어?

동정 받는 거지도 이렇게 비참하진 않아.
(スジ:あんた、本当にひどすぎるわ。残酷だわ。初恋が、片思いがどんなに辛いか、
誰よりしってるはずでしょ。どうしてこんな仕打ちができるの?

이리와. 이리와 안아줄게.
(来いよ。抱きしめてやるから)

남자가 오는 거야 이럴 땐...
(男の方からきてよ、こういうときは)

널 한심하고 만만하게 생각해 본 적 없어. 그냥 널 친구 이상으로
생각해 본 적이 없어서 그래.
(スンジェ、スジを抱きしめながら: お前をバカにしたことなんかないよ。
ただ、お前のこと友達以上に思ったことないんだ)

괜찮아. 상관없어 이제... 내가 널 좋아하니까.
(大丈夫よ。もう気にしてないから)

スンジェの頬を流れる一筋の涙…
  抱き合う二人の姿を見てしまうユミン…

                ㅜ.ㅜ
スジが責めるのを、黙って受け入れてるスンジェ。スジを見る視線がまた悲しいんですね~
スンジェの背中、大きいなあ。ユミンのセリフももっともで、ユミンといるときのスンジェって
まるで少年のようなのに、
スジといるときのスンジェって本当に「男」なんですよね〜。


そして、この回のラスト。車のシーン。

ユミンとスンジェが二人で、ガス欠(わざと^^?)山の中に残されて。
保険会社の車が救援にくるのを待ってる場面。
ここも、どきどきしちゃう場面ですね〜。
メインは13話なので、次回^^ にすることにして、大事なところは外して周辺だけ。

심심한 데 라디오나 들을까?
(退屈だから、ラジオでも聞こうか)

で、ラジオつけたら、こてこてのラブソング。あわててチャンネル変えたらそこでもラブソング。
このときのスンジェのあわてた顔がおっかしい 〜 ^0^ !!

 ほんっと、ケサンくんて表情豊かなんだから^^


その後外に出ての会話

너 오늘 꼭 남자 같다.   (あんた、今日男らしいね)
 내가 언제 남자 아니냐?  (今まで女にみえたのか)

나한테 넌 남자라기보다는 소년 같은 느낌이었거든.
(私にとっては男っていうより少年みたいな感じがするんだもの)

허~ 소년? 나이가 몇 갠데 내가?
  (は?少年?いくつだと思ってるんだよ)

그러게……. 왜 그랬던 걸까? 아마 시동생이라는 단어 때문에 그랬던 거 같아.
(そうね、なんでだろう。多分、義弟っていう言葉のせいでそう感じたのかな)

그게 뭐?  (何だよ)

시동생의 '시' 자가 주는 뉘앙스가 널 남자보다는 친척 같은 느낌이 들게 했구.
또 시동생의 '동생'이 주는 뉘앙스가 널 남자보다는 소년 같은 느낌이 들게 했던 것 같아.
(義弟の義って言う字のニュアンスが男っていうより親戚みたいな感じがするし、弟って言う字のニュアンスが男っていうより少年みたいな感じがするから)

スンジェの熱い視線。
왜? (ユミン:何よ?)
배 안 고프냐? (腹減らないか?)
         でした^^ 何かと思えば。

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