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「竹林の七賢(ちくりんのしちけん)」の一人、稽康(けいこう)の詩である
『幽憤詩(ゆうふんし)』の訳の TOP ページです。
※ここでは、嵇康(けいこう)を「稽康」と表記しています。
人名をどんな環境でも表示できるようにするためです。
「幽憤(ゆうふん)」とは、「心の中で人知れずいきどおること」
ですから、老荘を学ぶ嵇康自身の人生を詠みながら、
当時の世の中への批判を込めた詩になっています。
全部で四回分あります。
●一回目
原文・書き下し文・語注の記事
現代語訳と解説の記事
●二回目
原文・書き下し文・現代語訳・語注の記事
解説の前半部分の記事
解説の後半部分の記事
●三回目
原文・書き下し文・現代語訳・語注の記事
解説の記事
●四回目(翻訳のラストです)
原文・書き下し文・現代語訳・語注の記事
解説の記事
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