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[ 閉月羞華<珍魚落雁 【第3書庫】> ]
2009/4/19(日) 午前 9:34
籬邊桃李(七言絶句)
''' 籬邊桃李''' '''琴鈴''' 【支】 '''鮮白淡紅桃李枝 鮮白淡紅 桃李の枝''' '''銜
[ 高槻のええとこブログ ]
2009/2/1(日) 午後 0:00
野見神社の竹と藤井竹外
ジャズストの頃の高槻現代劇場の入口付近です。野見神社の北側の敷地であり、漢詩人・藤井竹外旧居跡の南側に当たります。竹外が住んでいた頃、ここには牛頭天王社(野見神社)神主の家があり、その庭に竹藪があったそうです。竹外はこの竹藪を「夜聴隣園竹風」に詠んでいま
[ 元旦の空気で肺腑ひろげんと老い独り起つせまき門口 ]
2009/1/1(木) 午後 2:38
恭 賀 新 祺
<font size=8color=blue>恭 賀 新 祺</font> <font size=3color=blue> 新春偶作 不孤山人 蕭 條 寒 氣 遍 天 邊 蕭条たる寒気 天辺に遍く 皎 月 含 霜 板 几 前 皎月霜を含んむ 板几の前 諸 物 高 騰 傷 百 姓 諸物の高騰 百姓を傷ましめ
[ 元旦の空気で肺腑ひろげんと老い独り起つせまき門口 ]
2009/1/1(木) 午前 11:22
迎春準備(漢詩)
<font size=3color=blue> 迎春準備 得豪 不孤散人 世 事 崢 〓 空 賣 刀 世事崢〓 空しく刀を売り 迎 春 備 具 是 醇 醪 春を迎えるの備具は是れ醇醪 家 人 如 例 歸 郷 里 家人例の如く郷里に帰る 窮 鬼 長 留 嗤 二 毛 窮鬼長く留まり二毛を嗤う
[ 心機一転 ]
2008/11/24(月) 午後 10:25
紅葉の大和長谷寺へ行ってきました 〓
大和の長谷寺は牡丹で有名なお寺ですでに三株ほどでしたが咲き始めていました。NO5がそうです。...
家紋ジェネレータ
自由研究・その他
[ ばんびです ]
2007/11/8(木) 午後 6:44
家紋で遊ぼう
面白いサイトを朧月夜さんのブログ「月の溺れる夜に。。。」で紹介されていたので、トラバさせてもらいました。 生年月日と氏名を入力すると、自分の家紋が出てくるのですよ。 サントリー綾鷹 http://ayataka.jp/#top サントリーのお
[ 週刊新聞「鶯」 ]
2007/9/28(金) 午後 6:29
酒に酔い 幾久しくと月に問う 離れていても想う心は 但願人長久
<FONT size=2><B> 但願人長久 歌人太聖 中秋の名月尓 酒に酔い 幾久しくと月に問う 離れていても想う心は 宋代の詩人 蘇東坡の詩 但願人長久は、テレサテンの為に曲が付けられた。 明月幾時有 把酒問青天 不知天上宮闕 今夕是何年 我欲乗
[ 週刊新聞「鶯」 ]
2007/9/22(土) 午前 11:18
漢詩「時事有感」(七言絶句) 転載記事です。〜
時事有感 得庚 玄齋 憧 憬 富 豪 憂 世 情 何 誇 博 奕 得 時 名 偏 思 寡 欲 先 賢 語 終 日 乾 乾 願 大 成 富豪を憧憬する 世情を憂うる 何ぞ誇らん 博奕にて時名を得んとすることを 偏に寡欲にして 先賢の語を思い 終日 乾乾として 大成を願わん
[ 週刊新聞「鶯」 ]
2007/9/22(土) 午前 11:03
漢詩「時事有感」(七言絶句) 転載記事です。〜
時事有感 得庚 玄齋 憧 憬 富 豪 憂 世 情 何 誇 博 奕 得 時 名 偏 思 寡 欲 先 賢 語 終 日 乾 乾 願 大 成 富豪を憧憬する 世情を憂うる 何ぞ誇らん 博奕にて時名を得んとすることを 偏に寡欲にして 先賢の語を思い 終日 乾乾として 大成を願わん
[ 週刊新聞「鶯」 ]
2007/9/22(土) 午前 10:19
星流れ 灯りも涙 富士詣 週刊新聞「鶯」72号
<FONT size=2><B> 夏の夜の半時の夢 煌くか 人の灯りは富士山登る 人の灯りは 太聖 葉月十九 星流れ 灯りも涙 富士詣 太聖 葉月十九 今年も涙流れる様な灯りが、綺麗ですね。! <FONT size=1></B&g






