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2013/7/20(土) 午後 4:59
君は今「水山蹇」とでたのですか。 fukoが君の現状を中筮法で占筮しましたら「水地比」と出ました。これをなんと観ますか^^
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2013/7/20(土) 午後 3:07
テストパイロットさん、こんにちは。温かいコメントをありがとうございます。 はい。マイペースで学びながらも、睡眠時間もきっちりと取っていきます。 暑い中ですので、テストパイロットさんも暑さに気をつけてお過ごしくださいね。
漢詩
2013/7/20(土) 午後 1:07
(6) 追伸です。ご指摘の箇所等を修正しました。 修正のないようにと心がけながらも、修正はその都度しっかりと行っていきます。
2013/7/20(土) 午後 1:06
(5) 皇太子を示す「日嗣の皇子(ひつぎのみこ)」という言葉を思い出しました。 漢語では嗣君(しくん)ですね。東の廊下ですから、東宮を暗示しているようです。 紅日は「好日(こうじつ)」ともありますから、 「山の木々は官僚の別れを知らないのに、 この好き日に東の廊下で山の木々が伸びていく、 (それはこのあとの東宮の治世が良きものであるという証でもあるかのようです)」 こんな感じなのかなと思いました。陶弼の当時の官位と作詩の日を 照らし合わせないと確定しませんが、こういう部分が含まれているのかなと思いました。 この後も休養しながら学んでいきます。
2013/7/20(土) 午後 1:05
(4) 4、調べ直しました。山木は「山の中の木々」という言葉の方がしっくりと来るようです。 その上で、先生の場合ですと、 「山の木々はそんな(紫薇省での)役人の日々を知らず、 ましてや役人の別れなど気にも留めないのです」 という所でしょうか。こちらも感慨が深いなと思いました。 (続きます)
2013/7/20(土) 午後 0:50
こんにちは 健康第一です。最優先です。
2013/7/20(土) 午後 0:24
(3) 3、「官況(環境)を変えよう、草詔(そうしよう)」。。。今思い浮かんだことです。。。 (続きます)
2013/7/20(土) 午後 0:21
(2) 2、唐の李肇の『翰林志』では、「学士(がくし)の禁中における草詔(そうしょう)は、 宸翰(しんかん)の択ぶ所と雖も、亦(また)検討に資する。之を視草(しそう)と謂う。」 翰林学士による草案のことのようですね。最終的には皇帝が決定するにせよ、 そのための草案を作らせて、それを検討することになっていて、 これを視草(しそう)というのが分かりました。 対句にとらわれすぎていたのがわかりました。(1)と同様にします。 (続きます)
2013/7/20(土) 午後 0:12
fuko さん、こんにちは。温かいコメントをありがとうございます。 連続でコメントをしていきます。 (1) 1、『五雑俎(ござっそ)』という書によりますと、 「紫微はもと帝星(ていせい)を為し、以て其の政事の従りて出づる所、 故に中書省(ちゅうしょしょう)亦(また)これを紫微と謂い、 舎人(しゃじん)を紫微の郎と為す」とあります。紫微は紫薇と通用とあります。 つまり、宮中の舎人、宮中で宿直をする役人のことと解しました。 コメント終了後に一気に訂正していきます。 (この後もそうしていきます。) (続く)
2013/7/20(土) 午前 11:30
久しぶりでこちらに来ました。日々悩める子羊さんも漢詩には健筆を揮っておられますネ。 ○ 紫薇朗は紫薇の役人。それとも役職なのか。どちらにしても意味は同じでしょうね^^ ○ 草詔ちゅうのは、詔勅の草案じゃと記憶していますが。間違いかもしれません。 ○ 官況は役人の気持ちというかそんな環境というか^笑え^ ○ 転句ですが、君の解説は正しいと思いますが、fukoはネ 山木不知官況別ーー山・木は官を知らずして況や別れをや。 と読んだらどないなるでしょうかネ^^ ○ 紅日はまっ赤な太陽(天子様)に随って、と読みました。 ようするに、詔勅を下す清禁の役人共には山・木と同じ何だろうナァ〜。笑えよ^^
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