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[ 札幌の会社員 ]
2012/10/24(水) 午後 3:36
[ サチコ ]
2012/10/24(水) 午後 1:01
[ サチコ ]
2012/10/24(水) 午後 0:41
昭和天皇の不快談話論考
無題
[ ishujin ]
2012/10/24(水) 午前 10:54
[ サチコ ]
2012/10/22(月) 午後 0:38
[ サチコ ]
2012/10/21(日) 午後 3:59
[ サチコ ]
2012/10/19(金) 午前 7:10
[ サチコ ]
2012/10/19(金) 午前 7:03
[ - ]
2012/10/18(木) 午後 0:01
[ 長いおっぽの熊さん ]
2012/10/17(水) 午後 9:26
サチコさんご訪問ありがとうございます。山中教授のノーベル賞受賞を予告されていることすごい方だなと思いました。ips細胞が様々な臓器にかわることができる可能性があることは、理論的に考えれば、人の悪くなった部分を切除して、交換するという形で再生は可能なのでしょう。人がサイボーグ化することにつながることかもしれません。人の脳までips細胞は関わるのでしょうか?
でも、人の幸せや生き甲斐などを考えると、それは善なのでしょうか。サイボーグ化するということは、殺されるか自殺しない限り、消滅はないことにつながらないでしょうか。キリストの奇跡にしても、ルルドの奇跡にしても、信仰と祈りによって与えられたものだと信じます。
ips細胞が人の部品を作れるにしても、その部品は言ってみれば新品の部品です。年限を経た部品と新品の部品は拒絶反応こそないけれども、合致するかどうかは疑問があります。年限を経たものと新品の繋ぎ目は弱さや脆さがあるのではないでしょうか。その脆さや弱さこそ、宗教的な範疇となる神の手に委ねられていることだと私は思います。





