<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>なんでも知りたい。真実をしりたい。</title>
			<description>1、常に事実を見つめ、それが、真実かを確かめたい・
2、人には、いかなる病気も治す自己治癒力が、潜在しています。
3、心と脳は一体か、別存在かを確かめ、意識と無意識の本態をを知りたい。　
4、死後の世界と輪廻転生があれば、たのしいですね。
5、宇宙、生命、意識の起源について、真実を知りたいと思います。　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>なんでも知りたい。真実をしりたい。</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>1、常に事実を見つめ、それが、真実かを確かめたい・
2、人には、いかなる病気も治す自己治癒力が、潜在しています。
3、心と脳は一体か、別存在かを確かめ、意識と無意識の本態をを知りたい。　
4、死後の世界と輪廻転生があれば、たのしいですね。
5、宇宙、生命、意識の起源について、真実を知りたいと思います。　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko</link>
		</image>
		<item>
			<title>自己治癒力の向上は不老長寿へのパスポートです。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;記事の始まりを不老不死と書き出したのですが、、これは論理に欠けると思いまして、不死を&lt;br /&gt;
消しました。不死は誰もが望むところでしょうが、当分は不可能です。でも人類の夢ですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところが不老不死も夢ではないと思うことが起こりました。&lt;br /&gt;
京都大の山中伸弥教授の、I,P,S細胞、、、再生医療です。このI,P,S細胞は&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;無限に増やせる、、いろんな細胞に変われる、、その人の皮膚からも作れる、、という画期的なもので&lt;br /&gt;
２００５年に、マウスですが、I,P,S,細胞作成に成功しました。&lt;br /&gt;
今年のノーベル医学生理学賞の受賞かと。マスコミで報じられましたが。見送られました。&lt;br /&gt;
でも近い将来、受賞をｌ期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これは、韓国の黄教授の論文捏造が、国際的なショックな事件の後でしたので、世界の注目を受けました。自分の皮膚細胞から出きる新臓器ですから、拒絶反応はないんです。&lt;br /&gt;
心臓をはじめ、臓器の全ても、新品に再生できるとなれば、これはもう。不老不死でね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ懸念があります。癌化の危険があるということです。&lt;br /&gt;
でも山中教授の研究室はこれを克服すると思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;長壽遺伝子SIｒｔ１の発見も話題です。しかもこの遺伝子は摂取カロリー７０%に減らしますと活性化され、癌抑制遺伝子とも結合します。腹８分（７分）は健康のもとなんですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;楽しいニュースがあります、赤ワインを飲みますと、ワインに含まれるレスべラトロールが、長寿遺伝子を活性化するといいます。アルコール好きの方、赤ワインに注目です&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;健康で長生きするには、自己治癒力が先ず必要です。病気にならないこと、&lt;br /&gt;
なっても早く回復することです。この自己治癒力が旺盛ならば、病気は早期に治癒するでしょう&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;人には生まれながらに自己治癒力が存在しており、自分自身の意識のゆがみや、過大なストレス、&lt;br /&gt;
誤ったライフスタイルが治癒力を抑制しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;末期がんをはじめ、医師、現代医学、に見放された難病が、自然治癒した例は数え切れません。&lt;br /&gt;
プラシーボ的自己治癒は、信念、期待感、暗示、祈り、ポジティブ思考などの結果です。&lt;br /&gt;
、&lt;br /&gt;
人には全て、この能力があります。&lt;br /&gt;
フランスのルルドの泉の奇跡も、この自己治癒力の目ざめ、発動でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ残念なことに、自己治癒力は、いまだ科学的には根拠はないのです．&lt;br /&gt;
８月５日の新聞にホメオパシーは荒唐無稽だと日本学術会議が声明を出しました。&lt;br /&gt;
自己治癒力の代替療法なのに、万能視的、信仰的言動が過剰過ぎた為です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それにしましても、この声明では、荒唐無稽で、科学的根拠はないと断じておりますが、&lt;br /&gt;
現代医学が見放した、末期癌などの難病が自己治癒した例は、事実として数えきれません。、&lt;br /&gt;
こういう事実をもっと検討するべきだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ルルドの奇跡に限らず、驚異的回復を追跡する全国的な調査が行われたことは聞きません。&lt;br /&gt;
でも、自己治癒は、数え切れないほど起きています。&lt;br /&gt;
この力は、新たに生み出すものではなく、本来存在するのに抑圧されていた能力を解放&lt;br /&gt;
するべきものだと思いま&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;筑波大の村上名誉教授の創生された、サムシングレート〔偉大なる何ものか、？、〕も&lt;br /&gt;
自己治癒力の表現と拡大解釈できます。&lt;br /&gt;
人間存在は見方により、哲学的であり、科学的であり、進化論、生物学、&lt;br /&gt;
そして宇宙的でもあります。とても容易にはには表現できません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;サムシンググレートも、自己治癒力も存在は確かでも、何処に、どうやって実存するのか、&lt;br /&gt;
アプローチしようがありません。不可解の渦中としかいえません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて皆様は、不老長寿にご賛成でしょうか、？、、そういうことは、自然に任せる、、？、、と&lt;br /&gt;
おっしゃいますか、？、自己治癒のご経験はいかがでしょうか、？、、過去に病気をなさった時、&lt;br /&gt;
医学、医師に頼らず、独自の治療で克服なさいました、ご経験がございましたなら。&lt;br /&gt;
ぜひお聞かせくださいませ。、、、、サチコ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko/63885911.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 20:16:46 +0900</pubDate>
			<category>その他人文科学</category>
		</item>
		<item>
			<title>ラサーナ　(La Sana) 海藻ヘアエッセンス</title>
			<description>このヘアエッセンスは私が今まで試してみた髪の美容剤の中ではダントツトップです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
！塗れた髪につけて乾かすだけで、次の日とても手触りの良いやさしい髪になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
是非一度お試しあれ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親友のミズキに勧められました。メイク用品には、一向に無頓着なんですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サチコも女性なんだから、髪にもう少し気を使いなさい、、、、て、言われて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使ってみましたら、予想外の髪の感触に驚きました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko/62978261.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 09:50:09 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>モシ人の心の動きを自由に感じ取れたら、？、楽しい、、怖い、？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;他人の心を感じた、、顔色で、気配で、目の動きで、表情の変化で、雰囲気でそして言葉で、、、&lt;br /&gt;
こんなとき、私たちは共感したと表現します。&lt;br /&gt;
禅の言葉で、以心伝心というのが有ります。共感という言葉と意味は似ています。、わたくしは、禅の&lt;br /&gt;
経験は有りませんが、共感と同じくらい、以心伝心も良く使います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;人は通常気持ちを伝える時言葉を使います。論理的に伝えたい時は言葉、文章が確実です。、&lt;br /&gt;
しかし上記のように、直感（共感）で心を伝えることが多く、言葉などは、説明のためということも&lt;br /&gt;
多いようです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以心伝心は共感を多様化したもので、禅などの修行者に限ると思っておりました。&lt;br /&gt;
ところがそうでなく、人の脳（心）に相互に自分の気持ちを、心の動きを伝え合う&lt;br /&gt;
機能，チカラが誰にでも存在することが解りました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ご存知かもしれませんが、イタリアの神経生理学者、リゾラッティ等が１９９６年、猿の脳の&lt;br /&gt;
神経細胞（ニューロン）の実験途中に発見したのですが、まるで、鏡に心を映し出すように感じること&lt;br /&gt;
から、この脳の神経細胞は、ミラーニューロンとよばれ生物学のＤＮＡの発見にも匹敵するとまで&lt;br /&gt;
言われております。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;知覚と行動と認知は、このミラーニューロンが発見されるまで、同時に活動するとは思われませんでしたが、今は、人の脳は全体的にミラーニューロンなどで、密接な結合があるようです。&lt;br /&gt;
しかも、このミラーニューロンのそばに、言語中枢もあることから、幼児が親の真似をして、言葉を覚えることにも関連してともいわれます。、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;又自閉症の原因も、ミラーニューロンの機能不全という仮説も出てきました。&lt;br /&gt;
私たちはこのミラーニューロンのおかげで、他人の心と、行動まで、心（脳）に鏡に映し出し相手が&lt;br /&gt;
今何を思い意図しているかも、解るようです。相手の行動まで予測できるのです。。&lt;br /&gt;
今まで、誰もそんなことを意識しませんでした。これからは、ミラーニューロンを、うまく活用することで、対人関係は、円滑に出来るだけでなく優位に立てると思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;考えてみてください。夫婦、親子兄弟の肉親、友人、ライバルの、その場の心の状態が、察知&lt;br /&gt;
出来るのです。彼が、彼女が、何を考え、ナゼそうしようとしているのか、すぐに察しがつくのです。&lt;br /&gt;
他人の身振り、表情から、その意味するところを理解できるなら、、どれほど有利か、？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このミラーニューロンを意識的に刺激し訓練すれば相手の心を、読み取り、競争社会においても&lt;br /&gt;
優位に立てるでしょう。、&lt;br /&gt;
さらに、テレパシーの解明にも役立つかもしれません。脳科学は、まだ、プリミティブです。&lt;br /&gt;
脳に未発見な驚異が、まだ秘められていると思います。&lt;br /&gt;
テレパシーのような超能力も、脳のどこかに気ずかれないで、眠っているかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この驚異的なミラーニューロンも偶然に発見されるまで脳科学者も、心理学者も、哲学者も誰一人として、そんなニューロンが脳に存在しているなんて、予想もしませんでした。&lt;br /&gt;
まだまだです。どんな潜在力が、脳に隠れているのか、これからが楽しみですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どうぞ皆様、意識して、ミラーニュ－ロンを訓練してみましょう。人と対面した時、その人の、身振り&lt;br /&gt;
手ぶり、表情に注意し、今、私のミラーニュ－ロンが活性化、（目覚めた）と思えばいいのです。&lt;br /&gt;
競争社会で、大いに役立つと思います。&lt;br /&gt;
ご意見をお待ち申しております。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、サチコ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko/62466735.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 15:21:56 +0900</pubDate>
			<category>心理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>心に組み込まれた人の多様な悩みはコントロールできるでしょうか、？、</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;人はなぜ悩むのでしょうか、、？、過去にこだわり、未来を思い畏れて、&lt;br /&gt;
現在に直面しないから悩みが生じるといわれます。、そうかもしれません。&lt;br /&gt;
でも人の心はデリケートで、パニックなどには適応できません。　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;孤独と不安。善悪と正邪、愛をめぐり親と、恋愛の葛藤。才能と劣等感、容姿と愛憎&lt;br /&gt;
死の恐怖、、というように心に組み込まれた、不可解な葛藤と抑圧、、、&lt;br /&gt;
人は誰でも、心（意識、無意識）の中に、実に複雑な悩みを抱き生きています。、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この悩みをすべて聞いてくれて、理解してくれる人がいれば、どんなにか幸せでしょう。&lt;br /&gt;
でも、そんな人はまずいません。誰もが同じ悩み、苦しみ、悲しみを持っているんですから、、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;古来の宗教の教祖、高僧の教えも信仰者以外には役立ちません。&lt;br /&gt;
２００８年の読売新聞の調査でも、宗教を信じていないとの答えが７０％です。&lt;br /&gt;
わたくしも宗教はありません。いわゆる日本教徒です。&lt;br /&gt;
日本人は無宗教者が大半のようです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;古来から、儒教、仏教、キリスト教、イスラム教の流入にもかかわらず、現代の日本人は&lt;br /&gt;
宗教をもちません。無宗教が日本人のアイデンティティかも、、それと宗教の欺瞞性に多くの&lt;br /&gt;
日本人が気ずいたからでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;博愛、慈悲、正直、寛容、無欲、など宗教の提言は美しい、、、でも実態はどうでしょうか、？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;22億人以上の信者を持つキリスト教の聖地のバチカンで法王をめぐるすさまじい権力闘争、&lt;br /&gt;
異教徒どころか、宗教改革の戦争で殺し合いをした、血で歴史を書いたキリスト教。&lt;br /&gt;
今も中東でテロと殺し合いをしている１３億人のイスラム教。、、このすさまじい現実。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本人は、このような欺瞞を肌で感じたのでしょう。すべての争いは、こだわり，トラワレから&lt;br /&gt;
起きます。そのトラワレ、こだわりは、宗教から発することを、日本人は歴史の中から、教訓として、&lt;br /&gt;
心にしみこませたのでしょう。、宗教ではない神道は、おおらかで日本人に融合しています。、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;悩みの対策は、逃げたり否定したりせず、有るがままに受け入れるというカウンセリングの&lt;br /&gt;
現実受容が最善といわれます。悩みは、思い込みの自分と、有るがままの自分とのギャップが&lt;br /&gt;
原因だから、そのギャップを縮小するか、無くせば良い、、といわれます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;現実の受け取り方、感じ方を変えれば、、悩みは解消するというロジャースの現象学的な&lt;br /&gt;
考え方が有力です。純粋にに個人の心理に帰結する悩みでしたら、いいのですが、人は、&lt;br /&gt;
生きて活動する生理学的な、存在でも有りますから、心理的対応だけでは、環境の激変による、&lt;br /&gt;
心の悩みは、対応できないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;人の資質の多様さは、心の複雑多岐にさに、戸惑い、悩むことでも明らかです。&lt;br /&gt;
人間関系は、心と心の関係ですが、他人の心どころか、自分の心さえも、&lt;br /&gt;
明瞭に観察できません。しかも、心は、絶えず流動していて実態は、不可解です。&lt;br /&gt;
占い、オカルト、、超能力に惹かれるのもこれが原因なのでしょう&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この悩みが、個人の対応キャパシティを超えた時、人によっては、未来はもちろん、今現在も、&lt;br /&gt;
心は、不安と悩みに満たされます。、、男性からの相談です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;彼は一部上場企業に勤務なのが、子会社に移るか、やめるかの選択を会社に迫られたのです。&lt;br /&gt;
皆様なら、どのようなお答えを出されますか、？　利害得失か判断基準でしょうが、、、&lt;br /&gt;
神の手の中の未来の運命は誰にもわかりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;悩みはどう処理すべきでしょうか、現実受容というワンパターンでは解決しません。、&lt;br /&gt;
まず、原因を知リ、順序をつけ、個人の能力で、対応できるかどうかを判断します。、、&lt;br /&gt;
でも、失業の不安と恐怖からの悩みは、カウンセリングではなく政治力が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;皆様教えてください。いまどんな悩みをお持ちでしょうか、其の悩みが多元的なとき、、&lt;br /&gt;
どのように対処なされておられますか、？、心理、生理の、二元的な悩みに&lt;br /&gt;
どのような、対応が良いのでしょうか、？&lt;br /&gt;
さらに、死の悩みのような根源的な苦悩にはどうしたらよいのでしょうか、、？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　サチコ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko/60404605.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 23:07:43 +0900</pubDate>
			<category>歴史</category>
		</item>
		<item>
			<title>自分が好きですか、自分を愛していますか、それとも自分が嫌いですか、？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自己像という言葉はご存知だと思います。、、自分はドンナ人間なのかということです。&lt;br /&gt;
本当の自分を知りたい、、こんな願は、青年期に入る頃から、殆どの人の関心です。自分探しという言葉が良く使われます。自分を好き嫌いを知ることで、自己像が、かなり解ります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;誰も本当の自分のことは知りたいのに、そのチャンスが有りません。わざわざ、性格検査を受けたくもないし、,ペーパーテストの検査が、本当に真実を示すのか疑問です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分がどんな人間のか、なにを本当に望んでいるのか良くわからないのに、、自己愛、自己嫌悪を&lt;br /&gt;
どう思いますかと言われても、&lt;br /&gt;
答えは出にくいでしょう。そこで整理してみました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;（１）自分は好きだし、愛している。これは理想的です。&lt;br /&gt;
（２）自分は嫌い、でも、愛している、、私は、これです。&lt;br /&gt;
（３）自分は嫌い、、愛してもいない、、これは虚無的で不安です、&lt;br /&gt;
　　　心に、大きなトラウマが隠れているかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;わたしは、欠点の多い自分は好きでは有りませんが、&lt;br /&gt;
かけがえのない存在ということで、私自身を愛しております。&lt;br /&gt;
好きと愛を合一出来れば、これはステキだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;劣等コンプレックスは誰にでもあると思います。神、？、でない人間に、パーフェクトは有りません。&lt;br /&gt;
先ず、良い人間関係、後は定番ですが、健康、才能、権力地位、財力、学歴、容姿、性格、そして、&lt;br /&gt;
幸運です。まだあるでしょうが、これがそろえば、自己愛は肯定されるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;神に微笑まれて、この条件が全部そろえば、その人は自信満々で、自己愛を満たし、自己嫌悪感なぞ、&lt;br /&gt;
何処にもなく、生涯挫折も、屈折も知らずに、尊大驕慢の反省もなく、生きられます。&lt;br /&gt;
でも、そんな人は万に一つの幸運の持ち主で、先ずありえません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;九十九パーセントの人は、自己愛と、自己嫌悪のハザマで、人間関係（心と心の関係）の愛憎、悲喜、怒り、怖れ、恥、孤独などのストレス処理に疲れることが多いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも時には、オレ様天下なんて人もいます。エゴイズムと自信に溢れています。&lt;br /&gt;
自己嫌悪なんて生まれて一度もない、そんな弱い人間は、生きられないよと傲然としている人、&lt;br /&gt;
反省なんて、無縁でしょうから、デリケートな心ずかいはなく、平気で、人の心を傷つけます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;女をブス呼ばわりする人、、、先ずオトコが多いでしょうが、人の心を傷つけることが最低の仕打ち&lt;br /&gt;
だということを知らないのでしょう。心が打ちのめされたら、生きるのが、辛くなります。&lt;br /&gt;
自殺者も、最後は心が耐えられずに死を選ぶのでしょうが、自己嫌悪の強い人は怖いです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;勿論自己嫌悪は、適度で在れば、羞恥心にもつながり、人間関係の潤滑油にもなります。&lt;br /&gt;
自己愛と自己嫌悪のバランスを保てる人こそ、健全な人間といえるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;好きと愛しているとの違いについて、私の考えです。&lt;br /&gt;
私は思います。&lt;br /&gt;
好きとは、自分の性格、容姿、才能、健康、価値観、などを積極的に受け入れている事です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;愛しているとは、自分という現実存在（実存）をかけがえのない存在として、&lt;br /&gt;
優劣、美醜、強弱、勇怯、認否、成敗などに関係なく、無二のもとして、受け入れることです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;つまり、好きとは具体的事実の認識で、愛とは抽象的な認識だといえるようです。&lt;br /&gt;
この二つが、統一されていれば、自己像は、安定すると思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;皆様、いかがでしょう。自分がすきですか、？、愛していますか、&lt;br /&gt;
それとも、自己嫌悪に悩んでいらっしゃいますか、？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　どうして、もっとキレイに生まれなかったの、？、&lt;br /&gt;
　又あんなひどいこと言ってしまった、、（親、子供、友人に）&lt;br /&gt;
　尽くしてくれた、彼、彼女を裏切って、？。&lt;br /&gt;
　又、おんなじミスをして、自分はダメな人間だ、、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;かぞえ上げれば、自己嫌悪の種は、誰にも有ります。&lt;br /&gt;
同じように、自分が好き、自分を愛している理由も、即座に、いくつも上げられるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;普通なら、好き嫌いは、両方備えています。どちらが、多いのか、&lt;br /&gt;
或いは、強烈なのかということでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;では皆様、どちらを多くお持ちでしょうか、&lt;br /&gt;
自己コントロール出来ないほどの強い感性をお持ちでしょうか、？&lt;br /&gt;
どうぞ、ご意見をお寄せくださいませ。お待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　サチコ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko/58410433.html</link>
			<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 21:19:55 +0900</pubDate>
			<category>その他人文科学</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブスと言ったこと、いわれた事有りますか、?、、ブスとはなんでしょう</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;久しぶりに、友人６人が集りました。遅れてきたミズキが、不機嫌です。怒っています。&lt;br /&gt;
、、遅れたのに、怒ってブス顔しないでよ、、、、軽く冗談に言いますと、&lt;br /&gt;
、、ナニヨ。私が、ブスだって言うの、、と大変な剣幕です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ようやく、なだめすかして聞きますと、歩いている時、すれ違った３人の男性グループに声をかけられたのを無視したところ、、ブスが気取って、、と捨て台詞を浴びせられたと言うのです。&lt;br /&gt;
ミズキはグループでは、Ｓ子と双璧の美人で、３０台に見られます。&lt;br /&gt;
それを意識して、誇りも高いのです。プライド傷つけられての怒りに可笑しいやら、共感するやらで、&lt;br /&gt;
そのことから、ブス論議になりました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブス、いやな言葉です。女にとって胸に、心にグサッと鋭い刃物が突き刺された感じです。&lt;br /&gt;
そんなこと無関係の絶対の美人は、論外です。痛みは解らぬからです。もっとも、ソンナ完全無欠の美人は先ずいません。どこかに、難点があります。&lt;br /&gt;
美人のＳ子は、鼻が高すぎることを、気にしております。贅沢言うなと思いますが、、、&lt;br /&gt;
、、&lt;br /&gt;
ブス、つまり、ルックス、器量の悪い女性のこと。ブオンナ、醜女の呼び名です。，、ヘチャとも言います。鼻の低い顔の意味です。そのほかにも。２０年くらい前からでしょうか、一円玉ブスとか、&lt;br /&gt;
地平線ブスとか、洞窟ブスとかの悪口が有りますが、その意味はご存知でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;デモ、これが、ブスの定義とはっきりいえません。美人の定義も同じです。ととのっている、逆に、&lt;br /&gt;
バランスが崩れているだけでは、決められません.、それに、整形美人も有りますから、、&lt;br /&gt;
確かに、整形美人が増えてきました。&lt;br /&gt;
容貌コンプレックスから解放されるなら、それも、結構だと思います。、&lt;br /&gt;
デモ可笑しいですね。男性は、ブオトコといわれても。女ほど傷つかないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;人は見た目が９割だけど、オンナは１０割よね。&lt;br /&gt;
この言葉は、多くの女性は勿論男性からも、反発を受けますが、デモ一面の真理です。、一時間もメイクに熱中するオンナは、誰も、キレイになりたいのです。オトコだけでなく、同姓の女にも見られることを意識しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そのオンナにとっては、ブスの言葉は痛いんです、凄く傷つきます。&lt;br /&gt;
オンナの誰もが、心に、ルックスコンプレックスを持ちます。完璧な美人、？、でない限り、ほんの&lt;br /&gt;
わずかな気がかりでも、何時もこだわります。そして、もうこれ以上ダメと見極めれば、最後は整形です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それまでは、メイクを濃くしたり、顔の角度を変えたりと苦心の努力をします。特に、年を重ねますと若い時の倍の時間をメイクにかけます。,,&lt;br /&gt;
これは母の教えです。髪型を含めて、メイクなどのアンチエイジングは、年をますごとに若さピチピチの&lt;br /&gt;
２０台の倍のおしゃれをしないと、追いつけませんよ、、&lt;br /&gt;
メイクは愉しいけれど、絶えず他人の目を気にします。これほど注意をしているのに心ない言葉のブス&lt;br /&gt;
呼ばわりは赦せません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;女殺すに刃物はいらぬ、ブスだ、ブスだと言えばよい、、と言うくらいこのブスの言葉は、オンナを、、自己否定の劣等コンプレックスにまみれさせます。、、凄い破壊力となります。&lt;br /&gt;
人は、プライドを傷つけられたり、劣等感を刺激される事を畏れます。ブスという言葉は、プライドと&lt;br /&gt;
劣等感を同時に傷つけます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;誰も、心に傷を受けたくありません。傷つくことは、私には、何の価値もないのだという、無価値感と&lt;br /&gt;
絶望感に心が浸されます。パニック症候群,或いは、 PTSD（心的外傷後ストレス障害）の原因にもなります。&lt;br /&gt;
怒り、悲しみ、恥、憎しみ、ウラミ、などの感情激化で、自己コントロールを失います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;男性は、社会的存在感を無視され、否定された時、大きく傷つきますね。女も同じです。でもオンナには、ブスと言う言葉を浴びせられた時が、一番傷つきます。、たとえジョークでもだめです。&lt;br /&gt;
私は、この禁句を他人に言うことも、言われたこともありませんが、心に思ったことは有ります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;女には、このブスと言う言葉は、実存にかかわる重大なことかもしれません。、&lt;br /&gt;
ブスと言われることは、女の実存を破壊するほどの、凄いショックとなるのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;皆様、いかがででしょうか、このブスと言う言葉に絡んでの、ご経験ご感想を是非お寄せ下さい&lt;br /&gt;
さらに、美容整形について、ご意見がございましたら、是非ご教示くださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;サチコ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko/56846119.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 22:35:19 +0900</pubDate>
			<category>倫理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>幸福と不幸は、運命と共同体でしょうか、?</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;必然と、偶然について、拙い記事を書き、それに、皆様のご意見をいただき有難うございます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;御意見へのお応えをアレコレと考えますうちに、思考が、枝分かれして、運命との相関こそ、本筋だとの思いが強まり、思考が飛躍してしまいました。、運命の良し悪しこそが、人生を決めると今は思います。&lt;br /&gt;
恐れ入りますが、合わせて、ご意見を戴かせてくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私たち人間は、この人生に究極なにを求めるのでしょうか、？、&lt;br /&gt;
それは幸福だと私は思います。人生は、苦しんだり、悩んだり、悲しんだりするのではなく、喜び、笑い&lt;br /&gt;
愉しむことこそ、本来のものと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;異論は勿論はお有りでしょうが、私のような、平凡な女には、幸福こそ、最高究極のものと思います。&lt;br /&gt;
では幸福とはなんでしょうか、?&lt;br /&gt;
それぞれの、レベル、つまり、価値観の違いにより、千差万別でしょうが、その目的を達成することだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;女の目標の一つに、ハイレベルノ男性と愛し合い、結婚して、温かい家庭と、ステキな子育てをすることも有ります。職業を持ち自己実現だと思う女もおりますが、大多数の女は、その人生を男にかけます。&lt;br /&gt;
女しか子供は産めないのですから、、、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;幸福は如何にしたら得られるでしょうか、?&lt;br /&gt;
社会的に、成功することに尽きます。これにも異論はおありでしょうが、私はそう思います。&lt;br /&gt;
成功には条件が有ります。健康、才能、努力、忍耐は必要条件ですが、絶対条件として、幸運こそ絶対に必要です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;古今、東西の歴史を見れば、あたら、天才、英雄、偉人が、不運のため、志半ばで、挫折し恨みを呑んで死去した例は、数え切れません。キリスト、ハンニバル、、シーザー、クレオパトラ、項羽、源義経&lt;br /&gt;
ナポレオン、坂本竜馬、ヒトラーなど、きりが有りません&lt;br /&gt;
それで、幸福には成功は必要であり、そのためには、幸運が必要という3段論法になりました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;持って生まれた運というのがあるんですよ。&lt;br /&gt;
幸運の人は、ついている人は、何処までも運がいいのに、不運の人は、学問、仕事、愛、家庭、スポーツ&lt;br /&gt;
など人生万般において、ライバルに負けたり、失敗挫折に、打ちのめされて、人生を終わる悲劇の人になる例は、これも、数え切れません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アメリカの次期大統領は民主党が優勢であり、その候補者選定の戦いが、女性のヒラリーと黒人のオバマ&lt;br /&gt;
との間で劇烈な争いが続いています。&lt;br /&gt;
当初はヒラリ－の圧倒的優勢でしたが、今は、オバマ有利に逆転しました。二人とも、、、才能、健康、忍耐、努力、資金とも、優劣なしです。&lt;br /&gt;
違うのは、。何、?、運命の女神がが、オバマに、微笑みかけたこと、、、、、。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;黒人大統領、以前のアメリカでは考えられないことです。運命の女神の気まぐれがオバマに向けられたのかもしれません。勿論、まだ決定はしません。&lt;br /&gt;
圧倒的優勢から、劣勢に?落ち込んだヒラリー。選挙戦術も誤算はあるのでしょうが、やはり、オバマの、幸運こそが決め手なのだと思います。&lt;br /&gt;
神はオバマに、微笑み、、悪魔に微笑まれて悪運を与えられたのか、ヒラリーかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;運は存在するでしょう、人が生きている間に、現実体験により、これが、幸運なのかと喜ぶ人、、私ってどうして、コンナニ運が悪いの、と嘆くひと、さまざまです。そんなことは一度も無いという幸運の方は例外です。人の生死も運なのでしょう。要は、いかにして、幸運を我が物にするのかです。&lt;br /&gt;
そんな方法が存在するものでしょうか、?&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;偶然、必然とも関連するようです。ご経験。ご意見を是非お寄せくださいませ。&lt;br /&gt;
お待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;サチコ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko/55129136.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 22:12:32 +0900</pubDate>
			<category>その他人文科学</category>
		</item>
		<item>
			<title>日々の体験や、見聞は、必然、、それとも、偶然でしょうか、？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;人には幸運と、不運が存在します。幸運な人、ついている人は、何をしても、いつも成功し、人生を楽しめます。先天的に、幸運な人不運な人を友人知己の中に見出せます。この運は必然なのでしょうか、?、&lt;br /&gt;
それとも、偶然の重なりでしょうか、？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;競馬などの、ギャンブルに勝ちまくっている友人がいます。ギャンブルの結果は必然、それとも偶然、？&lt;br /&gt;
幾ら名騎手でも、動物のウマの気分次第で常勝はありえません。ところが彼女は、ズバリ勝ちます。、、ひらめくのよ、、といいます。この勘、ひらめきは、一体どちらなのでしょうか、？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一元論者の、夫や、ＩＱ、２００の友人Ｓ子は、この宇宙に起こることは、すべて必然だといいます。&lt;br /&gt;
量子的なユラギにより必然的に、この宇宙は誕生したのだから、その、宇宙の一天体であるこの地球に&lt;br /&gt;
起こることは、すべて必然なのだと言います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;難しい宇宙論はわかりませんが、その、起源も仮説の範囲である以上、そこから、論議を進めて、すべては、必然だといわれると、抵抗を感じます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さらに、生命の誕生も、途中に、ミッシングリンクは有りますが、偶然の重なりにより出来たものではなく、自然の法則に導かれて、必然的に出来たと友人Ｓ子は強調します。&lt;br /&gt;
地球外生命が発見されない限り、この議論に、証拠は有りませんが、何らかの偶然の積み重ねで、生命が生まれたと思う私には、どうしても承服できません。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;すべては必然だといわれますと、違うと思いながら、断言できませんし、逆に、ではすべては偶然かと聞かれますと、二元論の立場から、意識と脳は別存在で、意識は、脳に影響も、干渉も出来るのだから、すべては、偶然の積み重ねだともいえます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;文字は私たちの祖先、先人が経験の集積により、作り出したものでしょう。必然も偶然も先人達の体験の成果とすれば、両方とも存在してもよいと思います。&lt;br /&gt;
しかし、文字使用の頻度から見れば、偶然そうなった、、たまたまそうなった、、など。偶然を強調する言葉などから、偶然の方が優位と思いますが、、、、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;17世紀沖頃から、盛んになりました、確率論も、すべては必然だをを否定し、人の意思的努力により結果が変わることの表現ともいえましょう。&lt;br /&gt;
私たちの周辺でも、あるときには、すべてが実に規則正しく推移し、すべては必然のようですが、常に、多少の変化をしています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この変化が前進、後退し流動する人間の意志に影響されているのなら、、宇宙論は別として、人間社会は、人の意思の介在する、偶然の方が優位だろうと思うのですが、、、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;第一、愛、憎しみ、喜び、悲しみ、などの感情が、必然だなんて思いますと、文学も、さらに、哲学も、ナンセンスになります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんな例も有ります。。私は時々宝くじを買いますが、一度だけ、高額の当選に大喜びをしました。、&lt;br /&gt;
そのときも、何時もなら１０枚買うのを、２０枚にしたのがあたったのです。&lt;br /&gt;
単なる、移り気に過ぎません。これなぞ、偶然でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて皆様。私たちの人生を決めているものはなんでしょうか、？、&lt;br /&gt;
必然でしょうか、、？、それとも、偶然でしょうか、？&lt;br /&gt;
様々なご経験からのご意見をお聞かせくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;サチコ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko/55092762.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Mar 2008 21:06:23 +0900</pubDate>
			<category>その他人文科学</category>
		</item>
		<item>
			<title>起源論の世界、それはスピりチュアルで、メルヘンとファンタジーに満ちた世界です　　　　　　　　　</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;すべてに起源が有ります。でも、今もってその起源がわからないことが沢山有ります。&lt;br /&gt;
その中で、特にわからない起源が三つ有ります。、その起源を思うと私は、ワクワクします。&lt;br /&gt;
年頭に当たり、こういう未知の世界に注意を向けるのも愉しいと思いテーマにしました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;勿論、多くの仮説は有ります、しかし、所詮仮説であり、定説では有りません。人間の歴史を見れば、仮説どころか定説の否定、覆りの連続です。天動説は、２０００年近く、定説でした。&lt;br /&gt;
ですから、今私たちが、そうだと信じ、定説、真理だと思い込んでいることも何時、覆されるか解りません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そのよい例として、脳のロボトミー手術です。ーこれにより、人の凶暴性が消失することで、モニス博士が、１９４９年ノーベル医学賞をえました。人の、意思の根源である、前頭葉を切断するという、今では、とんでもないオペですが、ノーベル賞でした。&lt;br /&gt;
１９７０年頃を境にして、このオペは見捨てられましたが、それまでは、あの、ノーベル賞で賞賛されたのです。それまでは。このトンデモ医学は、無二の権威でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このような例からしても、定説とされ、科学や、学会に公式に認められ、保障された論説が、今は過去の悪夢として、反省の例とされていることは、枚挙し切れません。&lt;br /&gt;
私たちホモサピエンスは、常に、権威や定説を盲信せず、、真実なのか、?、証明されているのかを&lt;br /&gt;
念頭におくべきだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今私が、はまっている起源論は、宇宙起源、生命起源、意識起源の三つです。&lt;br /&gt;
例によって多くの、仮説が有ります。仮説にも、白、灰色、黒、と有り、白は定説に近く、灰色グレーではせいぜい５０％、黒となると１０％以下でしょう。、それでも、仮説です。&lt;br /&gt;
ですから、仮説でも、その見極めが大事だといわれます。思い込みで、仮説どころか、トンでも論を主張していますと笑いものになりかねません。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;世界のトップレベルの研究者達が、こぞってこの三つに集中しています。でも、今のところ、五里霧中&lt;br /&gt;
の状態です。、特に２０年以上も論じられながら、証明の目当てさえないという、超ひも理論は、&lt;br /&gt;
迷路に落ち込んだ感じです。&lt;br /&gt;
そんなトップレベルのことを論じてもナンセンスだと、反論されるかも知れませんが、だからこそ面白いと思います。仮説ファンタジーは自由です。&lt;br /&gt;
最後は、すべて、神の御業〔ミワザ）と逃げ込めます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなところに、神を援用するなど、、信仰者から非難されそうですが、本当のところ、この世のすべては、神の思し召しかもしれません。，、そんなバカなと思われる方も、大きな未知の前にただずむ時&lt;br /&gt;
人智を超えた巨大な存在を、感じませんか、?、&lt;br /&gt;
かの大天才アインシュタインもホーキングも、古くは、パスカルも神を認めています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;起源論の第一は、宇宙起源です。&lt;br /&gt;
今世界の、超秀才達が、我先にとその究明に集中しているのが、超ひも理論です。読んでも解りません。&lt;br /&gt;
でも、この理論は、究極の宇宙理論だといわれます。ビックバン理論、量子論を超える大仮説が登場したのですが、観測も、実験も出来ないそうです。&lt;br /&gt;
さすがに、そんなものは、科学じゃないとの批判もでてきましたが、どうなるでしょうか、？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;皆さんご存知でしょうが、目に見えるものを、分解しますと、分子になり、さらに分解すると、原子になり、さらに、原子は原子核と電子になり、さらに、中性子と陽子に進み、さらにクオークから、超ひもの仮説に進みます。しかし、２００７年現在、誰もこのを超ひもを見たことも、証明した人も有りません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;つまり、宇宙起源は不明です。、では生命の起源はどうでしょう。結論はやはり不明です。&lt;br /&gt;
生命の起源は解明されていると、仰る方は、ダーウインの進化論と混同されているようです。進化と起源は次元が違います。&lt;br /&gt;
１９２４年ロシアのオパーリンが、４６億年前の原始地球を想定しての研究、実験以来様々な、主張が有りましたが、いまだに、生命誕生のなぞは、解明されていません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;面白い実研が有ります。生命発生の研究者なら、常識ですが、ミラーの実験です。推定４６億年前の地球&lt;br /&gt;
の大気の下で、マグマの海が有り、６億年を経て、硫化水素、メタン、アンモニアなどと、太陽光の光合成などを想定して、、生命誕生のために、化学実験を繰り返したのですが、結果は無残な失敗です。&lt;br /&gt;
、&lt;br /&gt;
アミノ酸は出来ても、生命どころか、ＤＮＡさえも人工的にはできないのです。&lt;br /&gt;
生命起源は宇宙起源と同じく,グレイ（灰色）の仮説です。&lt;br /&gt;
確かに原始地球に有機物が生まれ、それが、生命を形ずくったと推定されますが、その有機物と生命の繋がりは、実験時でも証明されていません。つまり、ミッシング、リンクなのです。&lt;br /&gt;
隕石，かみなりの放電、紫外線、海底の熱水の噴出孔など、有機物の生成シナリオを想定しての、研究&lt;br /&gt;
実験のシミュレーションも、生命誕生に結びつきません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;では意識の起源は？、これも解りません。&lt;br /&gt;
脳科学は近年急速に進歩しましたが、まだプリミティブなレベルです。たとえば、物を見る視覚系とか&lt;br /&gt;
手足を動かす運動野、情報処理の系統などは、解ってきましたが、これらを総合して、情報を受け取る&lt;br /&gt;
高次元の、自己認識主体が、脳の何処にも見つかりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;つまり。人は死ねば、物質である脳も死に、脳が作る心も消滅します。しかし、脳の何処にも見つからない、意識は魂であり、人の死とともに、肉体から抜け出して、霊の、?、世界に行き、又、輪廻転生をして、永遠に生きるという、仮説も成り立ちます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これを否定するには、意識の存在を、脳のどこかに、特定しなくてはなりません。&lt;br /&gt;
この意識の存在をめぐり、アメリカ、アリゾナの、いわゆるツーソン会議が、隔年に開催され、世界の、&lt;br /&gt;
脳科学者、物理学や、心理学や、哲学者などの最先端の研究者が、熱い論議を行いますが、意識の存在についての証明はされておりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ホーキングに数学理論を教えたといわれる、天才ロジャーペンローズの量子脳理論も批判が多くて、意識の説明にはならないようです。結局私の乏しい知識では、どれも、証明できません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私は今は、二元論者です。人は死ぬと、現世の意識世界から離れて、永遠の宇宙意識の世界に戻るという精神世界の優越性を主張したいのですが、&lt;br /&gt;
でも、残念ながら、その証明が出来ません。真実はどうなのか、、混迷の状況です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;皆さん、常識程度しか知らない低レベルの私に、教えて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この、三つの起源論に、新しい理論の展開があったでしょうか、？、&lt;br /&gt;
それとも、奇想天外のファンタジーの世界が想定できますでしょうか、？、&lt;br /&gt;
或いは、やはり、神の思し召しとして、敬謙な心で祈るべきでしょうか、、?、、、、、、サチコ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko/53971409.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 15:22:19 +0900</pubDate>
			<category>その他人文科学</category>
		</item>
		<item>
			<title>あなたは、自分が、魅力ある人間だと思いますか、?、人間的魅力とはなんでしょうか？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分が、魅力ある人間、だと、本気で思えますか、？、出来れば、そう思いたいですね。、少なくも家族と、何でも話せる親友の範囲ぐらいには、そう思って欲しい。でも、冷静に自分を見つめれば、悔しいのですが、自分に、そんな魅力はないことに、すぐ気ずかされます。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、人は誰でも他人に認めて欲しい。・特に女は、お世辞でもいいから、チャーミングといって欲しいと常日頃思います。その笑顔、語りのさわやかさ、イノセントな、或いは天真爛漫さ、こういう雰囲気を持つ人に接すると、、気分が一変に晴れます。友人の亜紀はそんな女なのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;亜紀がいると、場の空気が、何か暖かいんです。激しい議論をしてとげとげしい雰囲気になっていたのが、&lt;br /&gt;
　　遅くなってと、、、亜紀が仲間に加わると、空気が、ガラリと変わります。&lt;br /&gt;
　ですから、私たち６人グループには、亜紀の存在は欠かせません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんなのが、人間的魅力があるとでも言うのでしょうか、?、亜紀と話すと、なんでも楽に話せます。&lt;br /&gt;
これも、特異才能でしょう。そんな能力を持つ人が、世の中には、確かにいるんです。&lt;br /&gt;
といっても、Ｓ子のように、かみそりのような切れ味の鋭い知性の持ち主では在りません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こういうのは、先天的なのでしょうか、歴史上の英雄的人物、成功者には、この種の人が多いようですが、&lt;br /&gt;
直接接触してはいませんから、想像の範囲でしか出来ません。&lt;br /&gt;
豊臣秀吉は、下級農家に生まれ、、それこそ、徒手空拳から、日本の専制君主になり上がったのですが、伝えられるところでは、晩年はダメとしても、出世過程では、敵さえも、ひきつける魅力の持ち主のようでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どうしてそうなれたのか先天的な、気質、性格にもよるものでしょうが、皆さんの周りにも、その人がいるだけで、リラックスし、暖かい雰囲気に成れる、、そんな人いらっしゃいますか、？。&lt;br /&gt;
生活の、汚れ、疲れとは無縁で、ナイーブな微笑を浮かべ、利害得失や、打算っぽい、トコロなぞ全然ない、さわやかな人には、誰でも、無条件でひきつけられます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;誰でも、それなりに。チャームポイントは在ります。政治家から芸術家まで、社会のリーダー的存在には、魅了されるカリスマ性を感じさせます、時には、まぶしいほどにです。&lt;br /&gt;
今までの自分の人生をご覧になってください。親兄弟姉妹の肉親から、スタートして、学校社会で、無数の人に出会います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その仲で、誰でも、劣等感を起させるほどの、カリスマ性のある人に行き逢い、魅了されました。すべては変化しますから、カリスマも、色あせて、ただの気取りや、はったりやだと見極めて幻滅したことも、在りますね。どうして、アンナ人にと自己嫌悪を感じたことも在ります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;無条件でひきつけられ人、時が過ぎても、変わらぬ、魅力を持ち、カリスマ性はなくても、その人といるだけで愉しく心が安らぐ、そんな人が友人なら嬉しいですね。無上の幸福です。&lt;br /&gt;
、社会の各分野には、それなりの魅力あるスターが存在します。でも、その人がいるだけで、場の&lt;br /&gt;
雰囲気が和やかに変わるような人は、容易には見出せないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どうして、亜紀のように、心を和ませ、何時でも会いたい人がいるのでしょうか、?、遺伝、環境、&lt;br /&gt;
解りません。？でも誰も自己を見つけます、男はよくわかりませんが、女はルックス、才能、性格、学歴&lt;br /&gt;
親の社会的地位の差という現実に劣等感に打ちのめされながら、成長して、自分の居場所を見つけます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私には、どんな魅力があるの、、、と自我に目覚め、アイデンティティを見つけます。&lt;br /&gt;
さて皆さん。教えてください、人間的魅力とはなんでしょうか、？&lt;br /&gt;
ご自分に、魅力が、、、どんな魅力が、おありでしょうか、？、、、、、、サチコ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/syoujitosachiko/53381151.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Nov 2007 22:44:02 +0900</pubDate>
			<category>その他人文科学</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>