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* 久米島のミステリーゾーンのひとつ「おばけ坂」 具志川村役場から242号線を北に走っていくと、最初の「おばけ坂」の看板。 多くの人が、最初の看板の後すぐに、一見 なんでもない坂道だと早とちりして帰ってしまうそうです。 周りのパイナップル・サトウキビ畑の方に目を奪われて ミステリーゾーンの体験をしなかったら・・ハイ・・それまでよ〜〜〜の所。(^0^) * これは不思議・・・坂道に車を止めると、坂の上に向かって車が走り出すのです。……。 用が有ってエンジンを切り このように上り坂に向って車を止めたところ、 スルスル・・・と勝手に車が走り出したことから、話題が広まったようです。 その後 この坂に転がる物体を置くと、傾斜に逆らって転がる様に見える地形 ・・・・と言うことで、周りの風景による目の錯覚が 面白い(^0^) * バスがエンジンを切って ニュートラルにして・・・試してくれました。 勝手に車が坂の上に向かって走り出したのよ・・・・・・これは本当でした。 * 国重要文化財「上江州家」 琉球王朝時代の士族の家。 * 1750年頃建てられたもので、石垣と福木の老樹で囲まれ、当時の面影を残している。 上江州家内部も見学(有料¥300−)の筈だったのに、この日の家人が 沖縄の病院へ行く日で留守でした。 不特定休日だと言うことで、一日違いで・・・ついてなかったわ〜〜〜〜〜>< * 家の周りを囲む石垣に、ドガゴンフルーツ等のサボテンが 沖縄ムードを高めてくれました * 沖縄では、この苗を石垣に這わせると 生育が早くて、たった一年で 塀を ギッシリト埋め尽くすとのことです。 美しい塀をみせてくれてました。 * この日は寒くても、ここは ヤッパリ沖縄・・・ハイビスカスの塀がきれい・・・(^0^) 本土では こんなに上手く生垣にならないでしょうね! * 五枝の松(国指定天然記念物) * 高さ6m、幹の周りが4.3mもあるとても大きな松の木です。 18世紀初頭にこの地に植えられたもので今に至っている大変貴重なも松。 その造形美はまるで波打っているような枝振りで、地面すれすれまで枝が伸びています。 * 松の中には社のようなものがあり、参拝することも出来るみたいです * 一度も剪定してなくて、自然のままの枝ぶりとのことだけど それは見事な枝ぶりでした(^0^) * 沖縄では水が貴重なので、雨水の貯水地
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